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飲み会に行った妻のスカートに精液がベットリ付着していた妊娠後期編

投稿:2025-10-28 19:19:44

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ニューオーダー◆iFc4YSA(東京都/30代)
最初の話

妻の奈緒が久しぶりに高校時代の友人たちと飲み会に参加して、終電で帰ってきた時の話。子供は三人産んでいるが、体型は崩れてない奈緒は150cmで48kgの見た目も若く見られがちです。身長は小さいが胸はcくらいはある。今日の格好は白のブラウスに黒のフレアスカートの格好だった。「ただいまー」…

前回の話

前回の話から間が空いてしまったが、その間に進展があったので報告します。妻はちゃんと誰とどこで飲み会をするか事前に知らせてくれるタイプだ。なので今回の飲み会も同性の旧友ということ、あとは電車で移動しなければならない場所であることは分かっていた。前回の出来事から、性欲が増していたのが少し気が…

前回の話から間が空いてしまったが、その後の話をしようと思う。

妻の奈緒は現在妊娠8カ月で妊娠後期に差し掛かったところです。

正直4人目は考えて無かったので、電車内で中出ししたあの日以外はちゃんと避妊をしていた。

つまり、夫である自分か、電車で痴漢した男のどちらかの子というわけだ。

妊娠が発覚した時、妻は困惑した。

「あなた…どうしようデキちゃった。もしかしたらあの男の子かもしれないし、堕ろした方が良いよね…」

涙ながらにそう訴える奈緒。

「経済的なら俺がもっと仕事頑張るし、それに俺の可能性もあるし何より奈緒の子であることは間違いないから俺はちゃんと愛せるよ?」

奈緒は涙をポロポロ流して抱きついてきて来た。

「私産む、産みたい…きっとあなたの子よ」

奈緒が泣いたのはこの日だけで、そしてあの男の子供かもとかはお互い全く触れないようになった。

あとは出産に向けて慌ただしく過ごした。

つわりや悪祖はほとんどない奈緒は、臨月まで仕事を続け、その後産休に入る予定だ。

奈緒の実家も近い為、子供らはいつでも預けられる環境で、出産に向けて安心して過ごしている。

そんな中、どうしても話題の映画が観たいと言い出し、公開終了間際だった為、私の仕事終わりに合流して一番遅い時間の上映で観ることになった。

「映画館って暗いし、座席移動で転んじゃったら大変だから一人じゃ観れないの…だからちゃんと守ってね♡」

大きくなったお腹を気にして私に護衛とエスコート役として刈り出されたのだ。

映画が終わり、まだ夕食を食べてないのでお腹が空いていたので、ファミレスで食事することになった。

我が家が好んで行くファミレスは近くになかったので、電車で移動してそのファミレスに行くことになった。

その店は、私があの日、妻を尾行して居酒屋の見える位置にあるファミレスなのだ。

そうあの男が利用する駅の近く。

「この駅来るとあの時のこと思い出すなぁ」

そう呟くと奈緒は顔を赤らめた。

「やだ…言わないで…」

とお腹を擦りながら言う奈緒。

あの男がこの子の父親かもしれないから擦ったのか?

駅を降りてファミレスで食事を済ませた帰宅することになった時間は23時過ぎ。

終電ではないが、そんなに大きな駅ではないので人もまばらだった。

エスカレーターに乗り、徐々にホームが見えて来たときに、ベンチにスマホを触りながら座る男が見えた。

あれは…あの男だ!!

すぐに奈緒にジェスチャーで教えると、口を抑え驚く奈緒。

とりあえず私達は、見つからないように階段の陰に隠れた。

「びっくりした…まさかいるなんて」

だが、私は瞬時に何か出来ないか考えた。

あの日の件以降、妻は飲み会は行ってないから深夜に電車に乗ることがないのであの男には会っていない。

なので妊娠してることは知らないのだ。

「ねぇ…あいつに大きくなったお腹見せないか?」

奈緒は、えっ!?と驚いている。

「でも…何かされたら怖いし…」

あの男がそんな度胸あるとは思えない。

起きてる女性、ましては妊娠中の女性に何かしそうな男には思えなかった。

「俺は隣の車両で見てるから何かヤバそうならすぐ助けるからさ」

あの日、最後に意識のある奈緒に中出しした後、逃げるように降りて行って、後処理を私に押し付けた卑怯者だ。

起きてる奈緒に近づくことすらしないかもしれないよと奈緒を説得した。

様子見ながら男の座るベンチの前の乗車口に並ぶ奈緒だが、まだ男はスマホを見て気付いていない。

ようやく電車がホームに進入して来た頃に男はスマホを見るのを止めてベンチを立った。

その瞬間目の前に立つ奈緒を見て固まっている。

その乗口は奈緒と男だけで見た所車両もかなり空いているので座る位置によっては周りからは見えない。

ドアが開き、奈緒は前回いたずらされた席と同じところに座ったようだ。

男はおどおどしながらも向かいの席に座った。

奈緒は男には気付いていないふりをしているようだ。

私はスマホを取り出し、電車が発車したら男に気付いたふりしてと送った。

奈緒からは分かったとだけ返信。

チラチラ男が奈緒に視線を送っている中、ドアが閉まり電車が動き出した。

フッと奈緒が男に視線を送ると、丁度チラ見していた男と目が合ったようだ。

あっ!という表情をする奈緒の演技力高さに驚いた。

男はサッと視線を外してそわそわしている。

ここで奈緒に、お腹を擦りながら微笑んでと指示。

スマホを見た奈緒は返信せずに実行に移した。

チラチラ見る男の動きが止まった。

え…妊娠…まさか…?

そんな表情に見えた。

だが男はそれ以上なにもせず、時折チラ見するくらいでつまらなくなった私は、次の停車駅で一旦外に出て2人のいる隣の車両に移動した。

この駅はマイナーな駅なので相変わらず誰も乗ってこなかった。

2人の視線が私に集中する中、私は男には気付いてないふりをして奈緒に近付いた。

「あ!あなたは…前にこの電車で…」

とまぁイモ演技で奈緒に話し掛ける。

「はい…そうです…」

と私を見つめて答える奈緒。

即興に合わせるこの妻の恐ろしさよ…

「妊婦さんってことは…まさかあの時の…?」

男は固唾をのんでこちらの会話に耳を傾けている。

「多分…他に心当たりないので」

そのセリフで男は目を大きく見開いた。

「では俺の子かもしれないだね…それはすまなかった…」

そう詫びる私に奈緒はチラッと男の方を見て言った。

「あなたかもしれないし、そうじゃないかもしれないので…」

私は奈緒が男をチラ見した時に、男の存在に気付いたふりをした。

「あなたは…あの時の!まさかこの3人が同時に居合わせるなんて偶然ですね」

私のイモ演技にも男は気にする余裕もなく私の顔を見て何度も頷いた。

「それよりあなた名前は?」

と奈緒に向かって言うと、奈緒は小さな声で「奈緒です…」と答えた。知ってるけども笑

「じゃあ奈緒ちゃん…いや子供の父親かもしれないわけだ!他人行儀な呼び方は良くないな!奈緒お腹触ってもいい?」

普通に考えていいわけがないが、本当は夫婦で毎日のように触ってるので、奈緒もこの常識外れの要求に平然と応えた。

「え…?いいですけど…優しく触ってくださいね?」

お許しが出たので私は奈緒の隣に座り、大きくなったお腹をまるでお腹の子を愛でる旦那のように(旦那なんだが笑)触った。

「なんて愛おしいんだ…俺の子だといいのだが、さて…あなたはどう思いますか?」

私は向かいに座る男に問う。

「え!あの…自分はその…なんと言いますか…突然過ぎて頭が回らなくて…」

しどろもどろに余裕のない返答である。

それも仕方ないか…いきなり数ヶ月前に電車で中出しした女が今度はお腹を大きくして現れたのだから平常心でいられるわけがない。

「しっかりしてください!お腹の子の父親かもしれないんですよ!?」

私は調子に乗って少し語彙を強めて言い放つと男はビクッと怖気付いてしまった。

私は深くため息を付き、男を情けなく思った。

これは本心で、人の妻に中出ししておいていざ妊娠したらオドオドとビビるならあんなことしなきゃいいし、この路線だって避ければいいものを…

まあ先に中出しして煽ったのは私なのだが…

しかしこのままでは面白くない。

折角この男にまた出会って、あの時のように周りに人がいない車内なのだ。

ちょっとエロいこともしたくなった私は奈緒の身体に視線を送った。

「やっぱり妊娠さんだからか、この前より胸も大きくなってませんか?」

と、いきなり胸を軽く揉みながら奈緒に問いかけた。

「え、ちょ…あの…触らないで、あっ…やめて…」

さすが名女優、私の意図を汲み取って言葉では嫌がっている素振りを見せながら、逃げずに身を硬くするだけだ。

「やっぱり前に会った時より大きくなってますねぇ?ちょっと見せてもらいますよ!」

私は、奈緒のマタニティシャツのボタンを外し、開くとブラを丸出しにした。

向かいの男は身を乗り出してその光景をギラギラとした目で見ている。

「やめ…てください…こんなところで…」

相変わらず言葉だけの抵抗の奈緒。

言葉とは裏腹に息が乱れ顔が紅潮してきた。

なんて淫乱な女だ…

お仕置きせねば

露わになったブラを勢いよくズリ上げ、奈緒の乳房を車内にさらけ出した。

「い、いやぁ…やめてぇ…見ないでぇ」

涙ぐむ姿まで披露し、無理やり剥かれましたと言わんばかりの表情の奈緒はとてつもなくエロく愛らしい。

「どれどれ…味はどんなもんかな?」

打って変わってイモ演技の私が乳首に吸い付くと、向かいの男はたまらずチャックを開けちんこを取り出しシゴキ出した。

しかし私はあることを思い出した。

あの男は早漏なのだ!

早く次のステージに向かわないと奴は射精してしまう。

「奈緒…見てごらんあの男…この姿を見てシコってるんだよ?どうする?流石にこのお腹でおまんこは無理だろう?口でしてあげたらどうかな?この子の父親かもしれないんだし…」

男はシゴきながら私と奈緒の顔を交互に見て行く末を見守っている。

「口だけなら…」

この淫乱女…良いわけないのに!

だけど私の興奮もMAX

「あんた!いいってよ!」

ここで、間もなく次の停車駅のアナウンスが流れる。

次はそこそこ人が乗ってくる駅だ。

いやこいつならイケる!

男はいそいそと奈緒の前に立ちちんこを剥き出しにした。

奈緒は躊躇せず、パクっと男のちんこを咥えた。

「んぐぅっ…うっ、ううっ!!出るっ!!」

男は奈緒が咥えて3回ストロークしただけで口内に射精し始めた。

流石である。

電車が徐々に減速を始めたところで、男は口からちんこを抜き取り急いでズボンの中に納めている。

私は奈緒のシャツのボタンを胸が見えなくなるまで急いで止めた。

間もなく電車が止まる。

奈緒は男の顔をじっと見つめた。

男もまた奈緒の顔を見てフリーズしている。

そして…ごくんっごく…と飲み込んで見せた。

奈緒が口を開けて中にザーメンが残っていないのを見せた時に電車のドアが開く。

男は満足げな顔になり、2回会釈して足早に電車を降りて行ったのだ。

ものの一分足らずで、この早業…只者ではない奴だよ。

やはりこの駅ではゾロゾロと十数人の乗り込んで来たのだが、私はそのまま奈緒の隣に座り、普通の夫婦を演じた。

いや演じたはおかしいか…普通の夫婦に戻った。

奈緒が唇に付いた残り汁と我慢汁をペロッと舐めていたのを見逃さなかった。

「またやっちゃったね…」

奈緒は静かに頷いて軽く微笑んだ。

「やっちゃったね♡」

でもきっとこれが最後だろう。

流石に赤ちゃんいる状態ではこんなことは出来ない。

この子が少し大きくなった頃に、あの男はまだいるだろうか?

奈緒の気持ちが変わらなければあるいは…

未来に希望を馳せて私達夫婦を乗せた電車は次の駅に出発した。

〜fin〜

-終わり-
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