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【高評価】小学校時代の女友達を次々と喰い散らかした話2(1/2ページ目)
投稿:2025-10-22 21:56:08
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「パンッパンッパンッパンッ!!」「ぁんっんっんっぁんっ!!」#ピンクラブホにピストンといやらしい声が響き渡る。目の前には長髪の女子。色白で綺麗な背中と、ピストンの度にプルプルと揺れる大きくて柔らかいエロ尻。今俺は、小学生時代の女友達である真凜とSEXしている。何故こんなことになっ…
「ハァハァ、、(早く起きないとそのまま俺のチンチン入っちゃうよー?)」
今俺は、マンコに息子を挿入しようとしている。
俺の息子は、獲物を目の前にしてヨダレを垂らしている。
そのマンコもまた、獲物を前にして俺の息子を誘うようにヒクヒクとうねり、妖艶な匂いで誘惑している。
共に狩る側であり、共に獲物。互いに求め合うのなら答えはセックスだ。
「ハァハァ、、ぁっ、、んっ、、」
俺の息子がマンコとキスをし、ゆっくりと奥へ進んでいく、、、
ーーーーーーーーーーー
また冒頭がセックスになってしまい大変恐縮だが、そんな俺を許して欲しい。
ここに至るまでの経緯を説明しよう。
真凜とヤったあの日から、同級生女子狩りが始まった。
インスタを適当に眺めていると、とある投稿に目が止まった。
俺「あー、この2人ってまだ付き合ってんだ」
高橋と舞香のカップルの投稿だった。2人とも小・中学生時代の同級生だ。
中2の時、2人は付き合った。
舞香が可愛かったこともあって、当時は学年中で話題となったのを覚えている。
高校時代にまだ付き合ってることを噂程度で聞いたことがあったが、大学2年の今現在も続いているとは驚きだ。
その投稿の舞香を見ると、当時よりさらに垢抜けて可愛さに磨きがかかっている。
真凜が美女系ならば舞香は可愛い系。系統は違うが、舞香もかなり可愛い。
写真の2人は本当に幸せそうで、高橋が羨ましい。
高橋なんて大してイケメンでもないくせにこんな可愛い子捕まえてヤリまくってるとか羨ましすぎるだろ。
高橋もこんな可愛い子手放せないと思ってるに違いない。高橋ごときが舞香レベルの子と付き合えるなんて人生何回やり直しても無理だろう。
俺は久々に舞香のインスタのプロフィール欄を見に行くと、ハイライトがまとめられていたため、開いてみることに。
その中に高橋とのストーリーがまとめられているものがある。
適当に眺めていると、俺はとある写真で手が止まった。
「めちゃくちゃエロい写真載せてんじゃん」
それは2人で海に行った時の写真だ。舞香と高橋のツーショットだが2人とも水着で、舞香はなんと白のビキニだ。
画角的に舞香が半分くらいしか写っていないが、そこには確かに舞香の谷間が写っている。
舞香のおっぱいは思っていた以上に大きく、隠しきれていない谷間の肉感から推定Dはありそうだ。
それ以外にそそられる写真は載せられておらず、高橋のインスタを見に行っても舞香だけが綺麗に載っていない。
俺が髙橋でもこんな可愛い彼女が猿共のオカズにされてはたまったもんじゃないと思うだろう。
しかし高橋の考えはよく分かるが、肝心の彼女が自分の谷間を載せてしまっている。
この可愛さで谷間なんて晒してたら見た男共は皆オカズにしてるに違いない。
そして、そんな過保護にされてる舞香を喰ったら最高に美味そうだ。
俺は今回のターゲットを舞香に決めた。
そうと決まれば早速アプローチすることに。
俺はあの手この手を駆使して、高橋と飲む約束を取り付けた。
俺と高橋は中学の部活が一緒だ。仲良しという訳ではないが、適当な理由で呼び出すことなんて造作もない。
高橋も舞香も実家暮らしのため、俺は会うために地元へ戻ってきた。
そして、高橋とサシで飲みに行き、当然話題は舞香のことだ。
俺「お前らほんと長いよな〜。当時のカップルで続いてるのなんてここくらいじゃない?」
高橋「まぁそうだろうな〜。確かにもう結構経つな笑」
「長続きの秘訣教えてよ!!」
「いや〜まぁそれは〜、これとかあれとか、、、(自慢気)」
、、、、、、
俺は高橋を褒めまくり調子に乗せまくった。
高橋はそれにつられて酒のペースも上がり、酔いが回ってきている。
そろそろだな。
「こんなに話してたら久々に舞香にも会いたくなってきたわ。舞香呼んでよ」
「えぇーやだよ笑笑」
「なんでだよ笑。久々に話したいじゃん」
「絶対やだ笑笑。舞香と話すことなんてないだろ笑」
高橋は頑なに舞香を呼ぼうとしない。
それに高橋から「舞香は来れない」という言葉が一言も出てこない。呼ぼうと思えば来るということだ。
俺は適当に話を脱線させながら高橋をおだてて更にいい感じに酔わせ、、、
「じゃあ俺が連絡しちゃおうかな」
「やめろって!笑。わかったよ俺から呼ぶからお前は舞香と連絡取るな」
高橋のガードの硬さぶりにはアッパレだが、ついに根比べに勝った。
高橋は舞香を呼び出し、しばらくして舞香が登場した。
「あ、舞香!久しぶり〜」
舞香「龍弥(俺の名前)久しぶり!変わんないね!笑」
「そう?笑。かっこよくなったっしょ?笑」
「うんうん、かっこいいかっこいい笑」
「おい、、(舞香に小声で)」
「ごめんごめん笑」
高橋の警戒マックスながらも、店を変え俺たちは飲み直すことに。
次第に高橋の警戒心も薄れていき、俺たちは当時の話で盛り上がった。
そして2時間後、、、、
高橋は1件目で飲みすぎたこともあり、完全に酔いつぶれていた。
「龍弥ごめんね〜。飲みすぎたみたい」
「いや全然、高橋結構飲んでたからな」
閉店の時間が来たのでとりあえず2人で高橋を担いで店の外へ。
高橋は乗り物に乗せたら吐きそうな様子。
「これ、電車もタクシーも無理だな」
「確かに、、どうしよう、、」
「とりあえず、カラオケにでも入れようか」
「そうだね」
俺たちは何とか高橋を連れてカラオケに入った。
高橋は相変わらず潰れており、恐らく前後不覚状態だ。
俺と舞香はとりあえず高橋が生き返るまで待つことに。
その間、俺たちは2人だけの会話を楽しんだ。
当時の話や、高橋の愚痴など、久々の再開もあって積もる話に花を咲かせていた。
最初は高橋の隣に座っていた舞香を広いソファーの俺の隣へ移動させ、お互いの距離は徐々に近づいていく。
俺も舞香ももちろん酒は回っている。酒の力が俺の背中を押してくれる。
舞香も俺と距離を取ろうとしてこない。これはいける。
俺は舞香の手を取り、話を切り出した。
「俺さ、実は当時舞香のこと好きだったんだよね」
「え?笑。そうなの?笑」
「うん、当時は高橋と付き合い始めちゃったから言えなかったけど、今日改めて会ってまた惚れちゃった」
「そっか〜」
「ねね。今だけカップルってことにしない?」
「えぇ?笑。どういうこと?笑」
「だから、今夜限りでいいから俺の告白を受けて付き合ってることにして欲しい。」
「、、私、彼氏そこにいるんですけど?笑」
「もう歴長すぎてドキドキとかしなくなってるでしょ?俺今すごいドキドキしてる。舞香は?」
「ドキドキ、、してるかも、?笑」
高橋との関係もマンネリ化し、少し不満が溜まっているのは知っている。今ならいけるか?
「嬉しい笑。舞香、俺と付き合ってください。」
「、、、今夜だけだよ?」
舞香も酒が回って気分が高揚していのだろう。
気の大きくなった舞香は軽々しくも今夜だけの告白を受け入れた。
「(きたぁぁぁぁ!舞香が俺の彼女になった!!)」
俺は歓喜のあまり心臓が爆発しそうになった。
「舞香が彼女とか嬉しすぎる。カップルになったからキスしていいよね」
「え?笑。まってそういうこと?笑」
「え?カップルなのにキスしないの?」
「カップルはキスするけど、、」
「だよね。じゃあ目瞑って」
舞香は言われた通り目を閉じ、俺のキスを待っている。
彼氏持ちの同級生の唇を今、奪う。
「チュッ、、」
舞香の唇はとても柔らかく、優しい感触だ。
「やばいキスしちゃったね、、//」
「、、うん、、、//」
俺は舞香の頭を撫でながら再び唇を奪った。
舞香とのキス、死ぬほど興奮する。
「キス上手いね、、//」
「高橋より?」
「、、うまいかも、、//」
「やっばい可愛すぎる。舞香可愛すぎるよ」
「えへへ、、//」
舞香の可愛さは、美貌的なものと、彼女としてのものが入り交じり、破滅級に可愛すぎて死んでしまいそうだ(語彙力崩壊)。
俺は理性が外れそうになり、今度はゆっくりと舌を入れて舞香の舌を舐めまわした。
「んっ、、んっ、、、ん」
舞香は舌が触れる度にピクピクと揺れ、確実に感度が上がってきている。
「(彼氏持ち美女の唾液うめぇ、、これが舞香の味かぁ最高ぅ、、)」
俺たちはカップルとして互いの舌を求め合い、愛し合ってキスをした。
俺は舞香をソファに寝かせ、上着のボタンを外し、瞬く間にブラのホックを外して生乳を露にさせた。
「、、あっ、えっ、?」
みるみるうちに服を脱がされた舞香は困惑している。
両腕を覆っておっぱいを隠し、困惑と羞恥の表情がかなり可愛い。
「まってここまでするの、?」
「カップルなんだからするよ」
舞香の脱がされかけの服の下から、インスタで見た神乳が覗いている。
「おっぱい綺麗、、、めっちゃ興奮する」
「、、恥ずかしいよ、、、//」
舞香のおっぱいは色白で、見るからに柔らかそうなふっくらとしたとても綺麗な形だ。
乳首は薄いピンクと肌色の中間くらいの色をしており、一円玉よりすこし小さいくらいの乳首はかなりしゃぶり甲斐がありそうだ。
かつてのクラスメイトの生乳を拝めるなんて、、、しかも当時から憧れ、中学時代から妄想の中で何度も抜いた舞香の上物。
やはりその辺の女とは訳が違う。
当時でさえ制服の上からの若干の膨らみに興奮していたのに、今やその本人をめちゃくちゃにしている。まじでたまらん、、、
「おっぱい見られて恥ずかしいなんて久々なんじゃない?」
「、、確かに、、、普通見られたら恥ずかしいのに感覚麻痺してた笑笑」
「思い出せて良かったね笑」
俺はそう言って舞香のおっぱいにしゃぶりついた。舌に伝わるコリコリとした乳首の感触がより俺を興奮させる。
「ぁぁっ、、、んっんっ、、」
舞香はかつてのクラスメイトに馬乗りされ、彼氏の前でおっぱいをしゃぶり尽くされている。
当時だったら絶対こんなことさせて貰えなかっただろう。
舞香は口元を覆い、必死に声を殺していた。
「エッチする時彼氏にも舐められるの?」
「んっ、、うんっ、、」
「こんな綺麗なおっぱい舐め放題なんて高橋羨ましいなぁ、、(ペロペロ)」
「やっ、、やめてよ、、//」
「舞香のおっぱい触り心地最高すぎる、、中学の時からずっとこうしてみたかった」
「えっ、?そうなのっ、?」
「そりゃこんな可愛い子のおっぱいなんて誰でも興味津々でしょ。こんないやらしく熟しちゃって、マジでたまらん」
「ぁんっ、、そんなふうに思ってたんだっ、、」
「じゃあ下も脱がすね」
俺は舞香のズボンを脱がして、ピンク色のレースのショーツも脱がせると、パイパンマンコが露になった。
「エッロ。ちゃんと処理してるんだね。彼氏に言われて?」
「ハァハァ、、何も無い方がいいって言われて、、」
「確かにこんなに綺麗だったら何も無い方がいいな」
俺もズボンを脱いで舞香の前でフル勃起した息子を見せた。
「キャッ、!でっ、、おっきくない?笑」
「いまでか!って言おうとしてたでしょ笑」
「バレた笑。私このサイズ知らない、、//」
「高橋以外とヤったことない?」
「そりゃもちろんそうだよ。」
「高橋小さいんだね」
「まぁ、、、それにいつも先イッちゃうしね」
「そりゃ欲求不満になるなぁ」
「でもセックスは気持ち良さより愛ですから!!」
「(そんなこと言ってられるのも今のうちだな)じゃあ愛し合ってしようか」
俺は仰向けの舞香を起こし、座った状態にさせ、両股を広げさせた。
ーーーーーーーーーーー
そして今に至る、、、、
「ハァハァ、、(高橋くん早く起きないとそのまま大事な彼女のマンコにチンチン入っちゃうよー?)」
俺は舞香のマンコに息子を擦り付ける。
「んっ、、、待ってやばいかも、、、//」
俺は舞香の口を手で覆い、耳元で囁いた。
「高橋にバレるかもしれないから声抑えろよ」
ハッとした表情を見せた舞香はチラリと高橋の方を向き、黙ってコクリと頷いた。
俺は、舞香の口を抑えたまま、ゆっくり息子を前に進める。
舞香の中に俺の息子がゆっくりゆっくり挿入されていく。
舞香は目を瞑り、次第に表情が緩み、息が荒くなっていく。
「ハァハァ、、(あーーー、舞香の中あったけぇ、、入れてる途中なのにもう気持ち良ぃ、、)」
「んっ、、ぁぁぁ、、ハァハァ、、ぁんっ」
「大丈夫、?痛くない?」
「コクリ、、、ハァハァ、、」
そしてついに俺の息子は膣の1番奥まで到達した。
「ぁぁん、、、ハァハァ、ゃ、、ゃばぃ、、」
舞香は俺を強く抱きしめ、耳元で荒く呼吸をしている。
「気持ちいいの?」
「、、ぅん、めっちゃくちゃ気持ちいぃ、、」
「まだ動かしてないよ?笑」
「待ってまだ動かさないで、、、このまま待ってて、、//」
舞香は俺の息子の形を覚えるためと言わんばかりに俺の動きを制止させ、快感を噛み締めている。
「舞香、キスしていい?」
「うん、、//」
俺はまだ腰を動かさず、舞香とキスをした。
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(2020年05月28日)
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