官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
ラブドールのぞみちゃんとリアルのぞみちゃん
投稿:2025-10-20 07:59:16
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自分は、生粋のロリコン。
学生時代や社会に出てから見てきた「幼稚園から高校生のパンチラ」や、子役やジュニアアイドルとヤる妄想を毎日のズリネタにしてきた。
社会に出て数年…ついに、ラブドールを購入した。
小学校低学年のサイズで、名前は「のぞみ」…由来は、引退したCDを何枚か出した元子役が好きで、よくズリネタにしたからだ。
顔は、その子そっくりだ。
衣装は、結構探し回り…その子が当時よく着ていた同じような白いカッターシャツと赤いワンピースを調達出来た。
バンツやシャツは、白ピンクといった無地の物や柄パンやブルマを、数枚買い揃えた。
それらを装着させると、無心で「のぞみちゃん」に抱きつき舐め回し…ラブドールにではあるが、中出しした。
入浴の際も洗いがてら身体を舐め回して中出し…寝る際にも中出し…とにかく、オマンコにもお尻にも口にも出しまくった。
(のぞみちゃん…現実世界でも、ヤりたかった…)
こう思いながら、ラブドールのぞみちゃんを抱き眠りに就いた。
翌朝、目覚めて朝食を済ませてからは、しゃがみパンチラのポーズを取り撮影したり…また、100円ショップで商品を選ぶ設定にして逆さ撮りをした(現実にはやる訳にいかないので)。
パンツを履き替えたりブルマを重ね履きにしてハミパンにして撮影するうちにすっかり勃起してしまい、「万引きを黙る代わりにトイレでヤラしてもらう」というAVみたいな設定で、一発中出しをした。
(ラブドールのぞみちゃん…最高!)
こう思いながら、休みの日を過ごした。
その日以降、仕事の日は厳重に鍵をかけトランクに入れて出勤し、帰宅後即ヤッたりという事を繰り返した。
また、次の休みには本物の幼稚園や小学校の制服(吊りスカート)や体操着にキュロットを買い、撮影した後にヤッた。
ロリ物のAVや本を参考にしながら触りまくって最後には大量射精が出来、終わった時には「こんな事、現実には出来ないけど…ラブドール相手なら、これからも出来るな」と思った。
その後もしばらく同じように過ごしていたが、ある日「まさか、こんな事が」と思える事があった。
自分が住んでいる団地のお祭りで仲良くなったおばちゃんが、部屋にやって来た。
「○○さん、この間のイベントではお世話になりました。」
「いえいえ、わざわざお礼を言いに来て下さるなんて…それで、今日は何かありましたか?何かあれば自分が出来るならお手伝いしますよ?」
「…今、私の所に娘の子が来てるけど…私、今日これから用事が出来て出かけるんだけど、子供連れて行けないの…だから、面倒見てもらえる?○○さん、この間のお祭りで子供に優しくしてたの見てたから…」
「はぁ、分かりました…」
「ほら、のんちゃんお兄ちゃんに挨拶してよ?」
「は~い」
すると、女の子がやって来た。
(可愛いなぁ…白いカッターシャツに赤いワンピース…あの「のんちゃん」みたいだ。)
「○○さんの子ってこの子?俺、独身だし…女の子を預けるのって、心配じゃないですか?」
「あなたの事信頼しているから、頼りにさせて頂きたいの…お願い出来ませんか?」
「…分かりました、娘さんお預かりします!」
「ありがとう…実は、この子はうちの娘の子だけど、娘と旦那さんが事故で犠牲になって…」
そういうと、おばちゃんは涙を流した。
「○○さん…俺、○○さんとのんちゃんのために力になります。」
「助かるわ…ありがとうございます。」
「はい…さぁ、のんちゃん!お兄ちゃんと遊ぼう!」
「うん、遊ぼう!」
「じゃあ、私はこれで…19時には、お迎えに行きます。」
「はい、お気をつけて!」
おばちゃんを見送ると、のんちゃんの手を引き部屋に入った。
「のんちゃんは、今幼稚園?ホントはのぞみっていうの?」
「幼稚園のバラ組…みんなにのんちゃんって言われるの。」
(あの「のんちゃん」はデビューした時は小学生で、目の前の「のんちゃん」は、幼稚園児か…幼いけど、可愛いからいいか…)
「そうか…のんちゃん、今日は何して遊ぶ?」
「まずね〜、お兄ちゃんのお部屋見たい!」
「いいよ、お掃除したからキレイだよ。」
のんちゃんは、リビングに置かれた雑誌やブリキのロボットや車や電車に興味津々だった。
手に取ってみたり背伸びをしてみたり、子どもらしさを感じた。
のんちゃんを微笑ましく見ていると…ワンピースの丈の短さにドキッとした。
(もう少しで、パンツ見えそう…)
自分を信頼してくれるおばちゃんには申し訳なかったが、ブリキのおもちゃに夢中なのんちゃんのワンピースを、そっとめくってしまった。
(おっ、白いパンツ…)
ここで、さらに欲が出てしまった。
カメラを取り出し、顔やワンピースの中を逆さ撮りした。
(街中では出来ないけど、今ならいいよな…)
全く気づかないのんちゃんをいい事に、じっくりと撮影し…さらには、そっとワンピースをめくりあげお尻側を丸出しにして撮影した。
(いやぁ、ラブドールのぞみちゃん以外にも、最高のズリネタだ…)
逆さ撮りを止め、のんちゃんに声をかけた。
「のんちゃん、今見てたロボットで遊んでみなよ?」
「いいの?どうやって遊ぶの?」
ゼンマイを回すとロボットが歩くと教えると、さっそくやってみた。
ロボットの歩く様が気に入ったようで、感激の声を上げていた。
「のんちゃん、良かったらお家に持っていってもいいよ?」
「え…いいの?ありがとう!」
のんちゃんが、こう言って抱きついてきたが…アクシデントが起きた。
わざとでないのは分かっていたが、自分が横を向いた時に抱きついてきて…のんちゃんの右手がおチンチンにモロに当たってしまい、しかもギュッとされて痛かった。
「お〜、痛い…」
「どうしたの?」
「今、のんちゃんの手がおチンチンに当たった…」
「え…おチン…チン?ごめんなさい…誰にも言わないで…」
ここで、スイッチが入った。
「のんちゃん…今の事内緒にするから、お兄ちゃんの内緒のお願い聞いてくれる?」
「うん…分かった…何するの?」
「あのね…おチンチンのマッサージして欲しいの…」
「マッサージ…どうやってやるの?」
「まずは、おチンチン見てよ…」
パンツを見て、すっかり勃起したおチンチンをのんちゃんの目の前に出した。
そして、カメラをセットした。
「凄い…おチンチンおっきい…」
「これをね、マッサージして欲しいんだ…男の人は、女の人にマッサージしてもらうと気持ちいいんだ…お口でペロペロして欲しいな…内緒だよ?」
「うん、分かった〜」
のんちゃんは、素直に咥えて舐め回してくれた。
ソファーに座る自分に対し、膝立ちをして丹念に舐めたり…時にはチューチュー吸ってくれた。
(もうすぐ出そうだ…このまま口内射精だ…)
「のんちゃん、気持ちいいよ…ありがとう、ギュッでしてあげる。」
短いワンピースをめくり、パンツの感触を確かめながらギュッと抱き寄せると…もう、我慢出来なくなった。
「お兄ちゃん、気持ちいいよ…汁出ちゃう…あっ、出る〜!!」
ビュビュビュビュビュビュ〜!!
幼稚園年長ののんちゃんに、口内射精をした。
しかも、多少むせながらも射精の勢いそのままに全てゴクッと飲んでくれたが…その咀嚼音に興奮してしまった。
「のんちゃん、ありがとう…気持ち良かった…」
「良かった〜、今私飲んだのってオシッコ?」
「違うよ、気持ちいいと出る汁さ…飲んでも大丈夫だよ。」
「分かった〜。」
「さぁ、ちょっとお話しよう…抱っこしてあげるよ!」
自分がそう言うと、のんちゃんは膝の上に乗り甘えてきた。
「お兄ちゃん…」
「なぁに?」
「お兄ちゃん、あったかい…」
そう言うのんちゃんの顔が近づき…思わず唇にキスをした。
「のんちゃん、可愛い…大好き。」
今度は、のんちゃんからキスだ。
ここからは、ディープキスの始まりだったが…幼稚園児とはいえ、女性というか人間としての本能は持ち合わせているなと思った。
「のんちゃん…次は、のんちゃんを気持ち良くしてあげる…内緒で、特別だよ!」
「ホントに?」
「うん、さぁ…」
のんちゃんを裸にし、布団に寝てもらった。
まずは、おっぱい…ピンクの乳首を、吸い付いたり摘んだりすると「キャッくすぐったい」と言いながらも気持ち良さそうにした。
次は、オマンコ…クリトリスを乳首と同じように吸い付いたり摘み、また膣穴は丹念に舐め回した。
「んっ、んっ、あぁん」と、のんちゃんは細かく喘ぎ声を上げた。
「のんちゃん、気持ちいい?」
「うん、気持ちいい…」
「じゃあ、最後は一緒に気持ち良くなろうね。」
のんちゃんの足を開き、おチンチンをオマンコにくっつけた。
(ホントは挿入して中出ししたいけど…幼稚園児じゃろくに入らないから仕方ないか。)
「さぁ、始めるよ。」
クリトリスが上手く擦れるように、腰を動かした。
擦れるたびに気持ちいいのか、たくさん喘ぎ声を出すのんちゃんに興奮して、すぐに射精欲が高まった。
「はっ、はっ、はぁ〜ん、お股熱い…」
「いいね、のんちゃん…お兄ちゃんも気持ち良くなってきた…出すよ〜あっ、イク〜!」
のんちゃんのお腹の上に、大量射精をし…また、後からも出たので膣穴にかけた。
しばらくして、声をかけた。
「のんちゃん、気持ち良かったかな?」
「うん、凄く気持ち良かった〜!」
「みんなに内緒だよ…お兄ちゃんとのんちゃんで、ずっと秘密だよ?」
「は〜い!」
のんちゃんの服を整え、自分も服を着た。
「さぁ、のんちゃん…今からどうする?まだおばちゃん帰って来ないね。」
「あ、今から観たいアニメあるの…」
のんちゃんをソファーに座って抱えながら、一緒に観たが、キャッキャッと笑う無邪気な様子にホッコリした。
しばらくして、スースーと息が聞こえたのでのんちゃんを見ると、眠ってしまっていた。
揺すっても背中を軽く叩いても、起きなかった。
ここで、またスイッチが入った。
(寝ているのんちゃんに、イタズラだ…)
のんちゃんを下ろし、ソファーに座らせた。
足を持ち上げM字にしたが、何度も見てきたはずの白いパンツを見て、またも勃起した。
パンツをずらし、ツルツルのオマンコをそっと舐めた。
(のんちゃんのオマンコ、美味しいな…)
クリトリスに吸い付くと…のんちゃんは起きてしまった。
「んぁっ、はんっ、あん…お兄ちゃん、またお股舐めてる…いやんっ、あぁ〜ん」
「起こしてごめん…お兄ちゃん、またのんちゃんを気持ち良くしたくなったんだ。」
再び、クリトリスや膣穴を舐め回した。
「あっ、あっ、オシッコ出ちゃう〜!」
「よし、パンツ濡らしたらいけないから、脱がすね。」
パンツを脱がし、さらに強く舐め回した。
「あぁ~っ…オシッコ〜!」
「いいよ、飲んであげるから!」
すると、プシャーと音を立てながら放尿し、のんちゃんはイッてしまった。
「のんちゃん、お股拭いてあげる!」
「ありがとう…」
お股を拭き、今度はおチンチンを出した。
「のんちゃん、さっきみたいにおチンチンをペロペロしてごらん?」
再び、のんちゃんはパクッと咥えて舐め回してくれた。
脱がしたのんちゃんのパンツのニオイを嗅ぎながら、その気持ち良さに酔いしれた。
(幼稚園児の生パンツを嗅ぎながらフェラしてもらえるなんて…)
今度も、大量に口内射精をして全て飲んでもらった。
その後服を整えると、おばちゃんが帰ってきた。
「あ、おばちゃん帰ってきた…今日の事、誰にも言わないでね、約束してよ?」
「うん、お兄ちゃん…また秘密の遊びしようね…バイバイ!」
少し会話をしてから、おばちゃん達は帰っていった。
2人が去った後この日の動画をチェックしたが、パンチラもフェラもクンニも、よく撮れていた。
押し入れから「ラブドールのぞみちゃん」を出し、動画を観ながらヤッて大量中出しをした。
(どちらも、最高だ…)
こう思いながら、眠りに就いた。
この日以降も何度ものんちゃんは家に遊びに来たが、その度に秘密の遊びを楽しんだ。
のんちゃんが3年生になった年の夏に引っ越しをしてお別れになったが、その後も変わらずにリアルのぞみちゃんの動画を観ながら、ラブドールのぞみちゃんに中出ししまくっている。
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