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ダボダボの服を着てバスケに参加した女性はラッキースケベ製造機2

投稿:2025-04-11 18:47:50

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名無し◆JhhmKEc(20代)
前回の話

大学2年生(20歳)の時に知人の社会人バスケサークルに参加させてもらっていました。そこには男女問わずに様々な年齢(10代~40代)が参加していました。顔見知りも何人かいましたが、殆どが初めて会う方々でした。初めて会う方で気になる女性がいました。その女性はダボダボの白シャツを着ていてピンク…

何事もなく帰路につき、いつもヨシエさんと別れる道に着くとヨシエさんと思われる人が千鳥足になっていました。

誰であろうとさすがに心配になるレベルだったので、一声かけて確認するとやっぱりヨシエさんでした。

「ヨシエさん!?大丈夫ですか!?」

「あれ?」

飲み過ぎているのか顔を真っ赤にして僕だと気づいていませんでした。

荷物を預かり肩を貸して一緒に歩きました。

悪いと思いながらもヨシエさんのカバンを漁って住所がわかるものを探しました。

財布の中から免許証が出てきたので、その住所に向かって進みました。

途中でヨシエさんは足を止めてその場に寝込んでしまい、おんぶして帰りました。

スーツ越しでも背中に巨乳を感じることができました。

ヨシエさんはアパートに一人暮らし、鍵を開けて中に入りました。

完全に寝ていてまったく起きる様子はありませんでした。

ヨシエさんを布団に寝かせて枕元に水を置いて帰る準備を始めました。

すると突然ヨシエさんが体を起こして着ているスーツを徐々に脱ぎ始めました。

まずワイシャツとその中に来ていたシャツを脱いでブラジャーとご対面。

白色の大人びたブラジャーでスポーツブラと同じ前ホックでした。

今にもはち切れそうに巨乳がブラジャーに収まっていて、ホックを取ると「プルンッ!」と音を立てて色白肌の巨乳と薄茶色の乳首が目の前に現れました。

息を潜めてヨシエさんの巨乳を見ているとスカートも脱ぎ始め、気づいた時には全裸になっていました。

ヨシエさんは全裸のまま布団に仰向けで寝ました。

毛布も何もかけていなかったので、全裸のヨシエさんの写真は当然撮って巨乳を揉ませてもらいました。

色白肌の巨乳で柔らかかったので、真のマシュマロおっぱいでした。

次に下半身。

下半身をよく見ると想像できないように陰毛が生い茂っていました。

気になった僕はヨシエさんをM字開脚させました。

ヨシエさんの写真を数枚撮り、陰毛が生い茂っているマンコを開拓しました。

割れ目をなぞるとヨシエさんの体が「ビクッ」と動いてビックリしました。

割れ目を開いて中を覗こうとしましたが、整理されていない陰毛のせいで少々覗くのが困難でした。

少しだけ覗けましたが、ヨシエさんのマンコはドロドロしていて汚い印象がありました。

マシュマロ巨乳で可愛い顔をしてマンコは汚い。

マンコだけの写真も撮り、姿勢も元に戻しました。

ヨシエさんが起きる様子が全くなかったので、少しだけ物色しました。

しばらく探すと、まだタグが付いていて最近買ったと思われる2つのスポーツブラがありました。

前ファスナーと後ろファスナーでした。

またヨシエさんのハプニングが見たいので、カッターナイフを探し出してホックを取り外してブラ紐とファスナーが壊れやすいように2つのスポーツブラに細工をしました。

スポーツブラの他にも普通のブラジャー3、4個にも同じような細工をしました。

あとはいつものダボダボの白シャツを着てくれることを祈るだけです。

最後にヨシエさんの全裸の写真をもう一度撮り、乳首を摘まみながら巨乳を揉みました。

ヨシエさんの家を後にして翌週を楽しみにしました。

翌週になるとヨシエさんはいつものダボダボの白シャツに後ろファスナーの新しいスポーツブラを着ていました。

「おつかれ~」

「お疲れ様です。早いですね。」

「バスケがある日は仕事が休みになるか早目に切り上げるようにしたんだ」

ヨシエさんの様子を見るに体を好き放題にしたのは気づいていない様子でした。

ヨシエさんが床に座っていたので正面に立ちました。

しかしヨシエさんが床に座っても胸チラは見れませんでした。

正確にはヨシエさんの巨乳がちゃんとスポーツブラに収まって胸の根元しか見えませんでした。

サイズがピッタリのお陰でブラ紐がズレたりすることはなさそうです。

クジ引きをすると今回はヨシエさんとは別のチームになりました。

外からヨシエさんのプレーを見るのは初めてだったので、まじまじと見てしまいました。

ヨシエさんはスポーツブラで気になることがないのか、先々週よりも機敏に動いて積極的にプレーに参加していました。

ヨシエさんは巨乳だから少しくらい胸が揺れると思いましたが、サイズが合うと全く揺れないことに驚きました。

試合が終わるとヨシエさんは床に座ってストレッチをするので、バレないように覗きました。

コッソリ細工した甲斐もあって試合が終わるたびに少しずつスポーツブラがズレて谷間が深く見えるようになって次の僕のチームとヨシエさんのチームが当たる試合の前にはスポーツブラが以前の物と同じくらい浮いてヨシエさんが前屈みになったタイミングで覗くと乳輪が見えていました。

結構ズレているのかヨシエさんは動いていなくても頻繫にブラ紐をかけ直していました。

さすがにここまでスポーツブラがズレると合間があれば普通のブラジャーに変える可能性があったので、周りの目を盗んで女子更衣室に侵入しました。

ヨシエさんのカバンから普通のブラジャーを探し出しました。

探し出した普通のブラジャーは細工したやつで、ここに来るまでにボロボロになったのか、ブラジャーとしての機能を完全に失っていました。

何事もなかったかのように体育館に戻ると、ちょうど試合が始まるところでした。

ジャンプボールの際にヨシエさんの後ろに立てたので、背中を見るとスポーツブラのファスナーが今にも取れそうでした。

左腕側のブラ紐も切れていましたが、汗のおかげで落ちずにいる状況でした。

そんな中で試合が始まり、僕はヨシエさんのマークにつきました。

ダボダボの白シャツはまだ透けていませんが、スポーツブラがズレているのが分かります。

ズレている影響で両胸が抑えられなくなりバスケが始まった時より膨らんでいました。

試合時間が少なくなったタイミングでヨシエさんが僕に背中を向けてポジション取りをしてきたので、手のひらで軽く抑えるフリをしてスポーツブラのファスナーを探しました。

運良く早目に見つけることができましたが、他の選手がボールを奪って攻守交代になってしまいました。

僕もヨシエさんを相手に同じことをすると、ヨシエさんは腕を使わずに胴体で対抗してきました。

当然ヨシエさんの巨乳が僕の背中に当たっていました。

スーツの時と違ってお互いに動きやすい服装で生地が薄いからか、ヨシエさんの巨乳をさらに感じることができました。

ヨシエさんの巨乳をどさくさに紛れて触るために自分の腕全体を使ってターンすると服と中のスポーツブラに手が絡んでしまい、音はしませんでしたが、小刻みに長い振動が手に伝わりました。

「あ!」

恐らく僕にしか聞こえない声だったと思います。

それと同時に試合が終わりました。

僕はトイレに行くフリをして体育館の外でヨシエさんを待っていました。

体育館の中では胸を隠しながら小走りしていましたが、体育館の外に出るとダッシュしました。

トイレに行く通路と更衣室に行く通路はT字路になって別れているので僕はそこで待っていました。

スマホをいじるフリをして動画を回しているとヨシエさんが正面から走ってきました。

ダッシュしている時にスポーツブラが落ちたのかヨシエさんの右手にボロボロになったスポーツブラがありました。

ヨシエさんの上半身を見るとガッツリ薄茶色の乳首が透けて見えていました。

「ごめん...ちょっと通して」

ヨシエさんは慌てて両手で胸を隠しましたが、動画にも記憶にも残りました。

更衣室に入ったヨシエさんは代わりのブラを探していましたが、そのブラジャーはボロボロになっていました。

ただ、スポーツブラに比べれば、まだ使えるので着替えました。

体育館に戻ってのんびりしているとヨシエさんに呼び出されました。

「ごめんね...」

「なにかあったんですか?」

「どこまで見えてた?」

「え?なんのことですか?」

僕はとぼけたフリをしました。

「見えてないならいいんだ...」

僕からしたら酔っていたとはいえ、彼氏でもない男の目の前で全裸を公開しているから気にする必要はないと思います。

結局、普通のブラジャーもズレていて右乳首が透けていてヨシエさん本人は気づいていませんでした。

動くたびにヨシエさんはブラジャーの位置を直していたので試合中に見えることはありませんでした。

その日一日の試合が全て終わりました。

着替えを終えて外で待っているとヨシエさんが出てきました。

「お待たせ~」

ヨシエさんの胸元を見るとノーブラなのがすぐにわかるほど乳首が勃っていました。

こういう災難な日に限ってノースリーブの服で、綺麗な横乳も見れました。

「来週参加しますか?」

「う~ん...どうだろう...仕事が立て込んでて...」

恐らくみんなに乳首を見られたことを気にしているからだと思います。

仕事と言えば断りやすいですから。

「そうそう!再来週にバーベキューがあるのでそれには参加してくださいね」

「本当!?絶対に参加するね!」

「次回のバスケが終わった時に詳細は伝えるみたいなので参加しなかったらメッセージ送っときますね」

「ありがとう!」

いつもの道に着いてヨシエさんと分かれました。

僕は家に帰ってからバーベキューの準備を始めました。

ネットでイケない物を一通り購入しました。

この話の続き

翌週のバスケになりました。やはりヨシエさんの姿はありませんでした。しかし残り1試合くらいになるとヨシエさんがスーツで体育館に訪れました。「あれ仕事はどうしたんですか?」#ブルー「終わらせて急いで来たんだ。バーベキュー楽しみたいし」#ピンク汗でワイシャツが少し透けて中に着ているキャ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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