体験談(約 24 分で読了)
【評価が高め】愛妻が寝取られるまで3(2/4ページ目)
投稿:2025-10-17 12:55:31
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/4ページ目)
白を基調とした清潔感ある空間にシンプルな照明機材だけがならんでいる。
D:「家庭的な温かみと日常の中にある女性の美しさをテーマにしているのですよ」
ゆみこ:「こういうのってもっとスタジオセットのように作られてるのかと・・・」
意外そうな顔をし、周囲を見渡していた。
D:「少し撮ってみましょうか?」
ゆみこ:「えっ!」
オレは無造作にカメラをゆみこに向けてシャッターを切る。
シャッター音が響き、同時にフラッシュが眩しい光を放つ。
ゆみこ:「きゃ!恥ずかしい!」
突然のことに驚き、手で顔を覆ったが、ゆみこの顔は笑顔であった。
ゆみこは窓際に立っていた。
窓から差し込む夕日に照らされている
その横顔は、ファミレスや公園で会ったゆみことは違う美しさを持っていた。
ゆみこ:「凄いわ・・・」PCのモニターに映し出された自分の姿を見ている。
「綺麗に撮れるんですね!」
D:「これが本当のあなたですよ」
オレの言葉にゆみこは微笑み、頬を染めた。
PCの画面を覗き込むゆみこの顔に近づき
D:「実は・・・勇気を振り絞って言います」
「最初からあなたのことが気になっていました。」
彼女の目が大きく見開かれる。
D:「あのスーパーであった時からずつと」
ゆみこ:「そんな・・・」
彼女は言葉につまった。
「でも私は結婚してますから・・・」
D:「分かっています」
「私も結婚してますし、子供もいます」
静かに時間が流れた。
D:「今日お会いできて本当に良かった。本当に素晴らしい写真が撮れました。」
「でも・・・もっと別の角度からゆみこさんの魅力を撮ってみたいんです」
「お願いできませんか?」
ゆみこ:「別の角度って?どういう意味ですか?」警戒するような声。
D:「水着で・・・」と囁いた。
ゆみこ:「えっ!」
D:「もちろん無理強いはしません。でもゆみこさんは特別なんです」
深い沈黙
D:「ゆみこさん・・・お願いします。是非撮らせて下さい」
(その身体・・・)
壁の時計だけが規則正しく進んでいく。
(はやく・・・早くお前の身体をみせろ!)
Dの視線は妖しく光を放ち、いつ獲物を捕食しようかと密かに窺っていた。
二人の男女の間に静かに、そして重く妖しく時間が流れている。
沈黙が更に妖しく異様な雰囲気で満たされていく。
(なんか雰囲気が・・・帰ろう・・)
ゆみこはこの部屋を出るきっかけを探していた。
ゆみこ:「こういうのはパパに聞いてみないと・・・裏切るみたいで・・・」
(パパどうしよう・・・繋がって・・・)
彼女の声は震えていた。
D:「今日だけの・・・今だけの秘密ということではダメですか?」
ゆみこ:「パパにもう一度Lineしてみるね・・・それで・・・」
(お願いよ・・・パパ・・・)
D::「はい、聞いてみてください!」
Dはゆみこに背を向け、カメラの準備しているように見えるが・・・その顔は獲物を狩る捕食者、鋭い眼光を光らせていた。
返信は・・・ない
(パパたすけて!こわい・・・)
時計の音がやけに大きく聞こえる
長針が「カチッ!」と時を知らせた。
D:「写真を撮るだけです。ゆみこさんがあまりにも素敵な女性なので・・・」
「しばらくしたら写真は削除します」
「ゆみこさんに選んでもらって、良いと思う写真だけ僕用に残せればよいですから、お願いします。」
Dは少しだけ威圧感を織り交ぜながら口説いていく。
ゆみこ:「・・・本当に?・・・」
その言葉には弱々しく・・・
(どうしよう・・・)
D:「撮影後しばらく観賞したら、必ず削除します。」真剣に頷いた
「誰にも見せません。約束します!」
長い沈黙の後、彼女は静かに小さく首を縦に振った。
(パパ・・・ごめんね・・・)
別室から出てきたゆみこの姿は妖艶で美しかった。
水着はスタジオにあるものを少し細工して渡した。
メタリックがかったパープルのビキニである。
(この水着、インナーが付いてないよ・・・)
内側のパットなど外され、生地は非常に薄く、乳首の形が微かにみえる。
お尻はTバックでかなりきわどいものだった。
ゆみこは恥ずかしそうに手で隠していた。
D:「綺麗だ・・・」シャッター音とフラッシュが交差する。
(恥ずかしい・・・)
Dは容赦なくカメラの前で様々なポーズを取るよう指示していく。
シャッター音、フラッシュが一定のリズムを奏で、妖しい不思議な雰囲気を演出していた。
ゆみこは不思議な雰囲気を感じながらも小気味よいリズムに流されていく・・・
(そろそろかな・・・)
ゆみこの視線の先にDの下腹部が映るようにポーズを指示し始めた。
Dの撮影位置を移動し、股間を意識させるように動いていく。
自身も気付いていないかもしれないが、無意識にゆみこの視線はDの股間に向くように誘導されていく。
その視線はDを大いに興奮させ、欲望の塊は熱を帯びてきた。
(いいね~・・・たまらん!・・・そう視線で・・・舐めるように・・・)
D:「もう少し右に・・・そうその角度が一番美しい」Dは冷静を装いながら指示を出す。
ゆみこ:「はぁはぁ・・・もういいかな?」彼女の息遣いが荒くなっていた。
その息遣いも妖艶に思える。
D:「あと少し」焦らす。
明らかにゆみこの緊張感と高揚感が高まっているのがレンズ越しに見て取れる。
頬は上気し、唇は半開きになっている。
水着の下からは、ハッキリと分かる乳首の膨らみは既に硬くなっている。
(普段ならこの辺りで・・・なのだが、今回は徹底的に堕としてあげるよ・・・)
やがてゆみこはソファに倒れこむように座った。
肩で息をし、額には汗が浮かび、髪は乱れている姿は官能的でもあり、今までのゆみこからは想像もつかないほど淫靡に思えた。
(すぐにでも犯したいぜ・・・既に欲望の塊は涎をたらし待ち構えているぞ!)
D:「もう少し大胆なポーズを・・・お願いします。」
徐々に激しく淫靡なポーズにされていく。
(お願い早く終わって!・・・恥ずかしいよ・・・パパ・・・)
「よーし!OK!」
撮影が終わった。
室内は異様な熱気と興奮に包まれていた。
男女二人の息遣いだけが聞こえる。
ゆみこ:「はぁはぁ・・・・もう・・帰り・ます」
ゆみこは身体を起こし、歩き出そうとした。
D:「まって!」
ゆみこの腕をつかんで「もう少しだけ・・・」
ゆみこ:「はぁはぁ・・・やめて!・・ください」
彼女の声が悲鳴のように響いた。
沈黙が流れる・・・
ゆみこは背を向け部屋を出て行こうと歩き出す。
ゆみこ:「今日撮った写真は、本当に誰にも見せないで下さい。」
と呟いた。
オレは後ろからゆみこを抱きしめた。
ゆみこ:「あっ!」
ゆみこの身体が強張る。
D:「少しだけ・・・」
ゆみこは拒絶する気力も失われていたのか、ただ黙って立っている。
(ダメ・・・です・・)
ゆみこ:「やめて・・・ください・・・」
自分の腕を抱くようにして言った。
D:「本当に?」
Dは、ゆみこの目をじっと見つめた。
D:「あなたも分かっているはずだ」
ゆみこ:「分かってないわ!」
ゆみこの声が響いた。
私には夫がいるの。家族があるの。こんなこと・・・許され・・・
ゆみこ:「うっ!」
D:「でも身体は正直だ・・・」
Dは、ゆみこの水着の上から指を滑らせた。
ゆみこ:「キャッ!」
D:「はら・・・こんなにも濡れているじゃないか」
ゆみこ:「やめてつ!」彼女は身を振り払った。
(やめてっ!・・・パパ・・たす・・けて~・・)
ゆもこの身体は微かに震え、力を無くし床に膝を着いた。
(もう少しだ・・・)
D:「今だけ・・・自分に素直になって・・・」
彼女の目を合わせ、優しく問いかける
D:「僕を受け入れて・・」
Dはそっとゆみこの肩に手を置き優しく囁く
D:「今だけ・・・」
ゆっくり静かに優しく彼女を抱き起す。
時間が止まった。
D:「今だけ・・・」
(いま・・だけ・・・いいの?・・・今だけ・・・だから・・)
耳元で囁くように
静かに強く抱きしめた。もう抵抗はしていない
「今だけ・・・」彼女は小さく呟いた。
Dはゆみこの小さな呟きを聞き逃さなかった。
(さぁ~始まりだ!)
眼光には妖しい光が色濃く揺らめいた。
ゆみこの水着を丁寧に脱がせていく。
肌の柔らかさに触れると、ゆみこの身体は電気が走ったように跳ねた。
ゆみこ:「うっ!・・・はぁはぁ・・」
「感じるのが怖い?」優しく呟く
「・・・」何も言わない
ゆみこは、ひたすらうつ向き、小さく抵抗しながら耐えている。
Dは彼女の耳朶をそっと愛撫し、優しく呟く
「今のゆみこは最高に美しいよ」
ゆみこの吐息が熱を帯びてくる。
(パっ!・・・パパ・・わた・・し・・・)
心とは裏腹に敏感な身体はDを感じ始めている。
指先で膣口をそっとなぞると、すでに溢れ滴るほど潤っていた。
ゆみこは脚が震え、僕の肩に手掛け身体を僕に預けてくる
(ダッ!・・・ダメ!・・・)
Dは嘲笑うかのように言う
D:「体は正直だね」
ゆみこ:「・・・」
恥じらいながらも、ゆみこの腰は自然にと僕の指に押し付けられている。
焦らすように愛撫を続ける。
ゆみこは目を閉じ、じっと喘ぎ声が漏れるのを耐えている。
身体に小刻み震えだし、耐え切れず硬直するかのように力が入ってくる・・・
そのたびに指を離す。
愛液の雫は腿を伝い床に溜ってきている
その繰り返しに、ゆみこの忍耐は限界を迎えようとしていた。
(パパ・・・ごめん・・ね・・もう・・・ダメ・か・も・・・)
「お願い・・・もう・・・」
小さな声で懇願する。
「ちゃんとオレの目を見て言って!」
ゆみこの顔は羞恥に赤く染まり、瞳は虚ろに焦点を失い、妖艶な唇は半開きになり・・・Dの顔を見上げてくる。
(もう・・・もう・・がまん・・焦らさないで・・・)
「もう・・・入れっ!」
ゆみこの言葉を聞き終える前の一瞬に、指を深く膣の中に押し込んだ
「あぁ!」衝撃にゆみこの背中が弓なりになる。
ゆみこの膣は激しく痙攣した。
(あぁ~・・・だっ‥ダメ・・なの・・に・・・)
ゆみこの虚ろな瞳は、天井に光るライトをぼんやり見つめていた。
膣内に挿入した指は膣壁を優しく愛撫し続ける。
二本の指が膣内を動き回り、挿入を繰り返す。
親指でクリトリスを刺激する。
ゆみこ:「もう・・・立って・・られ・・ない」
Dはゆみこを抱きしめながら、妖しく微笑んでいた。
(まだまだ・・・ゆみこから言わせなければ・・・)
時に激しく、時に優しく、愛撫は続く・・・
既にゆみこの身体は小刻みな痙攣を何度も繰り返している。
顔は赤く高揚し、目はきつく閉じ、必死に耐えている。
(パパ・・・ゴメン・ね・・・もう・・・もうわたし・・我慢できない)
「だっ・ダメ・・・いっく・・逝っちゃう・・・出ちゃう~・・」
全身が大きく弓なりに反り、膣を激しく痙攣させ逝かされてしまった。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 血の繋がらない娘と…その㊹
- かけだし投稿作家の苦悩に始まった実の娘とひとにはに言えない共同作業
- 無防備でお人好しが過ぎる天然な嫁3
- GS勤務の彼女をダンプの運転手に寝取らせた話
- 携帯アプリのメール機能で知り合った岩手の女
- 始めて女性の裸を見て叔母の体に夢中 番外
- 夜景をみながら、保護した12歳少女の処女を貰った。
- 深田恭子似の人妻ミクとの再会
- 偶然の再会がこんな展開になるなんて。
- 中学生2年生の頃の露出の思い出
- 羞恥心がない女子◯生の亜衣ちゃん
- アイドル三国志③ 中元 明菜(なかもと あきな)編
- 思わせぶり女と再会したので今彼と破局させて中出しヤリ捨てしてやった話
- セフレが増えて幸せの時間
- 小6で同級生・母親・姉とセックスした。その24-番外編ー
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
