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私の寝取られ妄想と現実
投稿:2024-04-28 11:46:23
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私には寝取られ癖があった。
会社は至って順調。いわば、社長だ。
年齢は44で、仕事だけが取り柄の眼鏡男。
妻は35で、スポーツ万能でスタイル抜群。
はっきり言って美人だった。
妻との馴れ初めは、知人を介してだった。
私との結婚理由は経済力だった。
妻には何不自由なく生活させたし
子供が一人いて幸せだった。
季節は夏。
長期出張から帰ってきて
久しぶりに家に着くと家族が出迎え
食事になった。
すると妻が開口一番こう切り出した。
マラソンを始めようかと思って。
私は即答し、一人でやるの?
と聞いた。
妻は頷いていたが、私はしばらく考えていた
息子のサッカーコーチの石田君と練習すれば
上達するんじゃないかと。
私は石田君と練習してみたら?
と切り出した。
妻はいいわよ。一人でと言ったが
私はスマホを取り出し、彼に電話した。
彼は即答したが、妻は困惑していた。
妻と彼は仲がよく、
サッカーの話で盛り上がったりしていた。
とりあえず、会ってみたら?
私がそういうと、妻は頷き、
土曜日当日になった。
玄関のチャイムがなると、
爽やかイケメンの
石田君がたっていた。
妻が笑顔で出迎えた。
彼は年齢は28で、妻好みの容姿だ。
イケメンではあるが、どちらかと言うと、
雄に近い容姿だ。
手には何かを持っていた。
妻のユニフォームらしい。
ありがたく受け取り、
妻が部屋で着替えに
行っていた。
私は仲良く談笑し
妻が戻ってくると、
二人は準備運動をしていた。
軽く準備運動をしていたが、
よそよそしくしていた為、
私が密着して良いよと言うと
手を取り合って準備運動をしていた。
私は半勃起状態だった。
妻は、慣れると図々しくなる性格で
もう彼と談笑しながら、
走る準備をしていた。
私は彼に任せ、家に帰宅したが
少し心配になり、後をつけた。
案の定、妻はバテていて、歩いている。
私は近づき、自動販売機に行って、飲料を買おうとしたが100円しかなく、
1本しか買えなかった。二人に渡したが、
二人とも笑っていた。
私は気を遣ってる場合じゃないでしょと言い
妻と彼が間接キスをしながら飲んでいた。
無事、マラソンが終わり、彼も家に帰り
食事をしていると、妻が言った。
あなた、
飲み物二人で飲んでて気にならないの?
気にはなるけど、
彼、好青年だし変な気は
起こさないでしょ
そうよね。私なんかおばさんだし。
いやいや、彼が綺麗だって言ってたぞ。
嘘!私?妻は喜んでいた。
今度、海に行くとき、連れていくか?
彼が断るでしょ笑
妻は満更でもない様だった。
海も良いし、マラソンするんだから
家でシャワー浴びるくらいはさせてあげなよ
一緒に入っちゃえば?と言った。
妻が驚いて、彼が嫌がるでしょと言うと
彼次第だなと私は笑。
私がしばらくして海の件について
彼に電話すると、彼は即答した。
妻は喜んでいた。
妻ははっきり言って年下好きだ。
当日、息子も連れて待っていると、
妻が
水着を悩んでいた。
私はあえて、ビキニを選んだ。
彼が到着すると、車に乗り込んだ。
すると、息子が駄々をこね始めた。
彼の隣りに座りたいらしい。
私は冷静に叱ったが、
仕方なく、息子を後ろの席に座らせた。
彼は了承し、妻を真ん中にした。
妻は嬉しそうだった。
私は寝取られ癖を覚え、酒を飲むことを
提案した。妻は酒にようとエロくなる。
知ってか知らずか、妻は喜び、
酒を取り出し、彼に勧めていた。
息子に至っては、寝てしまっていたので
一番後ろの席に寝かせ、彼と二人で飲んでいた
妻は笑い上戸になり、彼の身体を叩いたり
ももの上に手をのせていた。
私は勃起状態だった。
妻は暑くなったのか、
私が上着を脱ぐのを提案すると
タンクトップになり、
妻の自慢の胸が
露わになった。
私は言った。
妻、大きいでしょ笑
ですね!彼が笑うと妻も笑っていた。
しばらくして、海に到着すると
私達はテントを作り、着替えの準備を
していた。私はわざと早く着替え、妻と彼が同じタイミングで着替える様に設定した。
仕切りをしていたが、両方少し隙間を設けた
私は近くで見ていた。
彼らからは見えない位置で。
妻と彼が談笑しながら、服を脱ぎ、いやらしい乳房が露わになった。
彼からは見えている。
彼は見てみぬふりをして、ズボンを脱ぎ
パンツを脱ぐともう勃起していた。
妻はまだ見てはいない。
妻がパンツを脱ぐと濃い陰毛が露わになった
彼は目を見開いていた。
彼は慌てたのか、
他愛もない世間話をすると、
妻がチラッと彼の方を見た。
そして、下を見て笑った。私は満足だった。
私が何食わぬ顔をして戻ると、二人とも
何食わぬ顔でテントに戻っていった。
私はテントで本を読み、
3人は海辺で遊んでいた。
そんなこんなで交流を深め、
私達と彼は仲良くなっていた。
息子が特にお世話になっていたし
家で食事する仲にはなっていた。
私の寝取られ癖は満足だったし
流石にリアルはごめんだった。
ある日、私は長期出張で家を留守にしていた
しばらくして、妻から電話がかかってきた。
土曜日、彼と息子とマラソンをするらしく、私が帰る時間にはいないみたいだった。
当日、私が出張先から戻ると、
雨が降っていた。
私は不安になって、電話をすると
マラソン中らしい。
雨でずぶ濡れみたいだった。
私は彼に風邪を引くといけないから
家のシャワーを使うように言った。
彼は躊躇していたが、妻を説得した。
まだ、家に着かない旨を伝えた。
それははっきり言って嘘だった。
実は家に着いていた。
私は彼らが家に到着する前の姿を
見て見たかった。
しばらくして、3人が戻ってきた。
ずぶ濡れだった。妻に至っては、紫色の
ブラジャーが透けていた。
玄関に到着すると、
3人とも疲れたのか、
バスタオルで身体をふき、
彼に至ってはシャツを脱ぎ、上半身裸だった
妻は慌てる素振りもない。
それはそうだ。
彼のチンポをもう既に見ているのだ。
ちょっとやり過ぎたかな。私は笑った。
先に入って。
妻が言うと彼は遠慮なく、
脱衣場まで向かった。
私は裏庭に周り、
ガラス張りの大きい風呂場を
見ていた。
私の家は庭から風呂場が丸見えだった。
しかし、外からは木が邪魔して見えない様になっている。
彼が現れると、息子が彼に引っ付き、
彼と一緒に入りたいと言い出した。
妻は叱ったが、彼は良いですよと言い
二人で脱衣場まで向かっている。
ゆっくり、彼が服を脱ぎ、
息子も脱がせていた。風呂に到着すると、
何か蛇口の捻り方がわからないらしく、
困っていた。
奥さーん。彼が呼んだ。
はーい。はーい。
妻が脱衣場まで行くと、
ばったり鉢合わせしてしまっていた。
彼のチンポが妻からは見えてる筈だ
妻もいつもは私が呼ぶ為、
躊躇せずに入ってしまっていた。
お互い顔を合わせて笑っている。
すると、息子がお兄ちゃんのおちんちん
お父さんより凄く大きいと言って、
妻と彼が爆笑していた。
ちょっと良いですか?
妻に至っては堂々と蛇口を捻っている。
彼は下を手で隠し、赤面していた。
立派なものをおもちなのに隠さなくて
良いのに笑
妻が笑った。
流石にやり過ぎだ。
私は焦っていた。
妻が風呂から出ようとすると
息子が言った。
ママは入らないの?
ママは入れないの。わかる?
妻と彼が笑った。
息子はきょとんとしている。
私は少し安心した。流石にそれはないか。
期待はしたが、安心と落胆の両方だった
すると、妻が信じられない言葉を発した。
パパはいつ帰って来るかな
まだ、帰っては来ないわよね笑
私は驚いていた。
彼も驚いていた。
奥さん、入るんですか?
彼が言った。
どうしようかな笑
妻が鏡面台に立ち、髪を束ねている。
僕、そろそろ出ますよ。彼が言った。
良いわよ。出なくて、まあ、良いじゃない。今日だけの秘密ってことで。仲良くなったし。息子もまだ、わからないわよ
ちょっと、前向いてて。
そういうと、妻が服を脱ぎ始めた。
彼に至っては後ろを向いて、
身体を洗っている。
異様な光景だった。
ズボンを脱ぐと、
紫色のTバックのパンツだった。
妻が後ろを振り返る。
彼が身体を洗っているのを確認すると
ゆっくりパンツを脱いだ。
ゆっくり、振り返り風呂に入ると
彼の後ろに周り、背中流してあげようかと
言うと、彼がこくりと頷いた。
前は絶対向いちゃ駄目だよ笑と言うと
わかってます笑と言った。
ゆっくり、背中を流している。
私は足が震えていた。
一通り、流し終えると、彼が気を遣って
後ろ向きで風呂に入った。
金玉は妻には見えている筈だ。
家の風呂は広く、3人入っても広いくらいだ
妻が世間話をしながら、身体を洗い、
2人がいる方に向かって入っていった。
お互い横向きで見えない角度で世間話をしている。
声が聞こえる。
息子に至っては、二人と遊びたいのか、交互に話しかけている。
中間にいるため、二人とも、
気を遣ってあまり見ない様にしていた。
すると、息子が彼の上に跨がり、
遊び始めた。妻が振り返り、
とうとう見えてしまっていた。妻と彼が鉢合わせになって、妻が息子を叱っている。
妻のパンダの様な乳房と濃い陰毛が露わになり、彼が目を見開いていた。
妻は流石に赤面していたが、
息子をはなそうと躍起だ。
彼が良いですよ。奥さんと言うと
ごめんなさいねと言って、
妻がもう対面して話しましょうかと言って、対面して話し始めた。
旦那さん、まだ帰ってこないのですか?
彼が不安そうにいうと、
妻が後、3時間は帰ってこないのと言うと、安心していた。
対面してゆっくり話してはいるが
普通の世間話。
すると、息子がのぼせたのか、立ち上がり
ママ、お兄ちゃんの方に来てと言った
二人とも赤面している。
すると、息子が手を引っ張り、妻と彼の肌がくっつくぐらいの距離になっていた。
困った息子ね笑
二人とも笑う。
ねえ、ちょっと恥ずかしいから後ろ向いて良い?
妻が言った。
あ、どうぞ。すみません。
彼が言うと、
妻が後ろを向いて彼に密着していた。
私はいてもいられず、風呂場に行こうとしたが、
腕力ではかなわないため、じっとこらえていた。
妻の背中辺りに彼のチンポが当たっているのは明白だ。
声は聞こえるが、彼女はいるのかとか
好きな食べ物はとかそんな話しだった
しばらく、見ていると、彼の両手が下に
向いている。
何をしているのだろう。
私は疑問だった。
妻が下を向き始めた。
小声で何か言っている。
私は不安になり、さらに近づき、二人から見えない位置で観察した。
下に向かって何かが動いてはいるが
はっきりとは見えない。
息子はきょとんとしている。
お風呂の波が揺れていた。
彼に至っては雄の顔というか、
さっきとは違う表情だった。
後は私への愚痴。セックスの回数だとか
チンポの長さとか
彼も苦笑していた。
しばらくして、息子が立ち上がり
、風呂場から出たいみたいだった。
二人とも一斉に立ち上がり、
彼の膨張したデカチンポが露わになり、
妻がまた笑っていた。
彼が息子を脱衣場まで連れていくと
妻が息子に言った。
もう戻ってきちゃ駄目よ笑
その言葉が何を意味してるかは
わからなかった。
息子が風呂場を離れると、
妻はリラックスした表情で、
風呂場に戻り、
石田君、まだ入るでしょと言って
また、気を遣って横になって話し始めた。
世間話をしながら、
今度はたまにエロ話しをし始めている。
奥さん、おっぱい大きいですねとか
石田君もね笑とか
しばらくして、妻が立ち上がり、
そうかな?と言うと、
彼も立ち上がる。
異様な光景だった。
すると、奥さん、対面して話しましょう。
彼が言った。
すると、
妻が頷き風呂場に着いている
シャッター
を閉じ始めた。
何で閉めるのですか?彼が言った。
たまに見られちゃうのよね笑
誰にですか?
通りすがりのおじさん笑
木陰の隙間から笑
しばらくして私からはあまり見えなくなっていた。
声だけは聞こえる。
今日はありがとう。
いえいえ。
奥さん、身体綺麗ですね
石田君もね笑
もうちょっとそちらに行って良いですか?
良いわよ。来て何するの笑
良いわよは妻の声だ。
シャッターの隙間から見える。
さっき、息子がごめんなさいね
あー。いえいえ。大丈夫です
あんなに跨がって笑
いつもあんな感じなんですか?
旦那にやってるの笑息子が
奥さん、やってみますか?
駄目笑駄目笑
私がやったら笑
怪しい雰囲気になっていた。
擬似です。擬似。
彼がそういうと、妻が近づいた。
擬似よね。擬似。
妻が彼に近づくと、彼が妻の腰を持ち
自分の方に密着させた。
奥さん、ゆっくり腰下ろして
妻が笑う。
息子、こんな感じなのかな笑
彼が妻の腰を揺らすと
妻が笑っている。
旦那にばれたら大変だ笑妻が笑った
波がいやらしく揺れていた。
時間が経つにつれ妻の吐息が聞こえる。
しばらくすると、
彼がちょっと待ってと
言った。
彼が妻に耳うちしていた。
妻が一瞬困惑したが、辺りを見回している
会話が聞こえない。
しばらくすると、妻が彼により密着している
私は意を決して近くまで行き、
耳をそばだてた。
また、彼が耳うちすると、
妻の声が聞こえた。入っちゃうよ。
まさか!
二人とも立ち上がり
彼がゆっくり座る。
妻が次に座り、何かを掴んでいた。
こちらからは、ほとんど見えない。
ゆっくり座ると、今度はゆっくり揺れていた
波が揺れていて、妻の表情が一瞬見えた。
恍惚の表情だった
え!
私は二人を疑い、そばまで行こうとしたが
行く勇気はなかった。
途中、大雨が降って全く音が聞こえない。
波だけが揺れている。
時折、叩きつける音が聞こえ、
私は
恐怖で震えていた。
10分ぐらいたっただろうか。
動きがピタリととまり、
ゆっくり立ち上がると
妻が股を手で押さえて、
シャワーで洗っていた。
私は自分を呪っていた。
私はその場からしばらく離れる事が
出来なかった。
30分後、私が家に到着すると
二人が出迎え、
彼がシャワー借りましたと言った
私が濡れていたので、
妻がバスタオルを持ってきて、
傘持って行かなかったの?
と言って、私に渡した。
彼がしばらくして帰り、食事の時間になった
寝取られ癖はあったが、
まさか貫通はしてないよな。
私は自分の性癖を後悔した。
しばらくして、妻がこう言った。
今週の土曜日、彼が来るんだけど、
食事する?
私は箸が止まった。
どうしたの?怪訝そうに私を見ている。
女はこれだから怖い。
一緒にお風呂に入ったくせに。
私は作り笑いで了承し、
素早くご飯を済ませ
自分の部屋に戻った。
私は悶々としていた。
当日、私は早く目覚め、
ダイニングまで向かうと
妻が朝食の準備をしていた。
タンクトップだった。
お前、それで出迎えるの?
そうよ。意識しないでしょ。
私なんか笑
妻が笑い、唄いながら料理を作っている
しばらくして、
妻が夕食の買い出しに出かけた。
18時に来るらしい。
私は気晴らしにスーパーに行ったり
気を休めて、その時を待っていた。
ピンポーン
家のチャイムがなると、
妻が出迎える。
彼がたくさんお酒を持ってきていて、
私に手渡した。
どうぞー
彼が家に上がると、息子も出迎え
和やかな雰囲気で、食事が始まった
私以外は。
私は明らかに焦っていたし
遊び心を後悔した。
妻はタンクトップにハーフパンツだし
まったく警戒していない。
食事は鍋だったが、時折、妻がキッチンに
向かって、食材を準備している
すると、
彼が奥さん、僕手伝いますよ
と言って、キッチンに向かった。
どうやら、料理が出来るらしい。
野菜を切り分けたり、手慣れたものだ。
これではどちらが夫婦かわからない。
しばらくして戻ってきて、
お酒を彼が明け始めた。
ワインから、
日本酒から色々取り出し、妻に勧めていた
妻は酔いだし、彼は私にも勧めていた。
妻が、旦那下戸だよと言っても、
彼は勧めてくる。
夜の20時くらいだった。
私は案の定、酔い始め、うとうとしていた。
息子がしばらくして眠くなって部屋に戻り
3人で飲んでいたが、
私がトイレに行って
帰ってくると、妻のとなりに座って
どうぞ。どうぞ。奥さんと言って
お酒を勧めていた。
彼が戻ろうとすると、
私は構わないよと言って彼の席に座った
うとうとしていた。
テーブルの対面では
妻と彼がお酒を飲んでいる。
妻がおもむろに氷を取り出し、
舌で転がしている。
私が妻に言った。
彼と交換してみたら?
二人とも笑っていた。
私はどうでもよくなっていた。
私はとうとう眠くなって、隣の畳の部屋に
二人に移動させられていた。
襖は開いた状態だった。
妻と彼の会話が聞こえる。
奥さん、氷下さい。
妻が彼に渡すと、彼も口に含み、
舌で転がしている。
すると、彼が奥さん、
口移しやってみませんか?
妻が笑い、後ろを振り返り、旦那いるから
駄目。駄目と笑った。
私は寝たふりをしていた。
彼は素早く口に含み、妻に近づける。
妻が笑った。
じゃあ、お言葉に甘えて。
妻が近づけ、氷を口に含んだ。
私はこの期に及んで、
下半身に手を伸ばしていた。
奥さん、もう一回。
彼が言うと、妻は彼に氷を戻した。
もう一回。彼が言うと
妻が笑った。氷小さくなってるよ
彼が小さくなった氷を舌ですくいあげ
妻に接近させた。
妻が後ろを振り返る。
私が寝てるのを確認して
舌を出して密着させ、氷をすくいあげたが
二人は離れなかった。
ぴちゃぴちゃ音がしている。
彼が妻の頭に手を当て唾液でべちょべちょ
の唇が入り乱れていた。
今頃、妻のおまんこはびしょびしょだ。
私がわざと咳払いをすると、慌てて離れた
妻が後片付けの準備をしていた。
彼も手伝っている
今日はありがとう。
妻が言った。
もうちょっとしたかったけど。
彼が言ったが
もう十分でしょ笑
妻が笑った。
彼は名残惜しいのか、
帰りたくなさそうだった。
時折、妻のパシンという、
叩く音が聞こえる。
私が覗くと、妻の尻を触っていた。
片付けながら何やってんだと思ったが
彼の表情は雄だった。
すると、彼が妻の下半身に手を入れ
動かしている。
妻の力がガクンとぬける
妻の胸をもみだし、ブラジャーを外し
乳首を吸い始めた。
ブラジャーとパンツはキッチンに置いて。
私はこの期に及んで
まだ希望をもっていた
すると、彼が妻の頭を触り、
下に持っていった。
何が起こるかは明白だった。
しゃぶってる音が聞こえる。
5分ぐらいたっただろうか。
妻が立ち上がると、バックの状態で、
彼が後ろに回った。
流し台に手をつく妻の姿が見える。
妻は抵抗もしない。
ただのメスだった。
彼がゆっくり密着させると
スマホを取り出し、音楽をかけ、
妻の口を
片手でふさいだ。
時折、パーンと音がする。
私はわかっていた。
妻の表情を見ると、気持ちよさそうだった
何分たっただろうか。
彼と妻が離れると、また妻は股に手を当て
風呂場まで向かった。
3カ月後、妻は妊娠した。
私とは何回か中だしセックスをしていたので
私の子供になっている。
因みに彼にそっくりだ。
その件以来、私は彼と絶縁したが
後の祭り。ただの妄想にしとけばよかった
と今でも後悔している。
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- #露出
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
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(2020年05月28日)
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