成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,901話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【高評価】受け持ち生徒の巨乳ママとイチャラブセックス(1/2ページ目)

投稿:2025-10-12 01:38:50

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

かなで◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

その子は中1から2年間担任をしました。

名前はアンリさん、小柄な女子で、吹奏楽部に所属し、父親は関東に単身赴任、母親はパートで働いていました。

アンリは、最初はあんまり喋らない子でしたが、毎日の授業や色々な学校行事を通して、同じ吹奏楽部の子と一緒によく話してくれるようになりました。

そのアンリの母親はメイさん。

小柄でおっとりした性格、バストはFカップ(最近ブラがキツくてGかもと言っていた)で、夏場でピタッとした服なんかを着るとその大きさが際立ち、先生たちの間でも話題になっていました。

頭がよくて、でも天然なところもあり、私はメイさんと話すのが好きでした。

夏休みに車を買い換えるのに、大体の値段が知りたくて、近くのガ○バーへ行きました。

入ったら、いらっしゃいませーと同時に、あれっ先生?という声が。

見るとバッチリ仕事モードのメイさんがいました。

仕事着の事務服は、あまり可愛いとは言えないですが、メイさんが着ると素敵に見えました。

メイさんが対応をしてくれ、最後は、いいのがあったらすぐお知らせしますね、と個人的な連絡先を教えてくれました。

それから車の情報をもらいつつ、色々とメッセージでやり取りするようになりました。

気を遣って、プライベートばかりにならないように、車や子どものことも一応混ぜつつ、みたいな感じで、その気持ちがありがたかったです。

その時に、旦那の単身赴任が長いことや、子どもが欲しかったことや、昔短期間だけれどモデルをしていたこと、そんなこともあって男関係には苦労したことなどを聞きました。

関わりに変化があったのは文化祭の時でした。

全員体育館に集まって、基本的にはみんなで舞台発表を見る感じのスタイルです。

もちろん保護者も参観できます。

午前中は合唱コンクールで、午後から文化部や有志のダンスや演奏の発表がありました。

メイさんは仕事だということだったので、クラスの子を撮影しつつ、アンリも多めに撮ってあげていました。

体育館の入り口付近の壁にもたれて、アンリの出演する吹奏楽部をぼんやり観ていました。

すると急に入り口が開いて、誰や曲中に入ってくるのは、と思って見ると、メイさんでした。

ガ○バーの制服そのままに、息を切らして入って来ました。

あっ、アンリさんのお母さん、と声をかけると、あっ先生、アンリの出番は?終わっちゃいました?と心配されていたので、ちょうど今からですよ、と声をかけると、良かったぁ、とすごく安心した様子で私の横に並びました。

照明は落としてあり、客席は真っ暗です。

ステージだけがライトアップされているため、うっすら汗ばんでいるメイさんがステージのライトでぼんやり照らされ、息を整えるのに、大きなバストがゆっくり動いていました。

メイさんが、ここからじゃ撮れないか…と呟いていたので、えっと、、アンリさん、少しですが撮影しておきましたよ、ここからでもバッチリです、と望遠付きのカメラを見せました。

またメールで送りますよ、と、こそっと話すと、すごく嬉しそうに、耳元で、ありがとうございます、と言ってくれました。

ぞわっとしました。

ステージは吹奏楽部の出番が終わり、次の学年発表に移っています。

体育館内は暗いままです。

じゃあ少し写真見ますか?と声をかけると、はいっ、と私のカメラをのぞき込んで、画面を一緒に見ていきました。

とりあえずすごくいい匂いがして、しかもGカップが腕に当たり、むにゅっとつぶれたおっぱいの谷間が見えており、さっきのささやきも相まってボッキが始まっていました。

なのでメイさんは画面を、私はGカップの谷間を見ていました。

その時、メイさんがふと顔を上げて、先生、見てました?と聞いてきたので、ドキッとして、あ、アンリさん、活躍してましたね、と濁したのですが、またもや耳元で、私のおっぱい、とささやくので、これは正直にならなあかんなと思い直し、は、はい、ごめんなさい、と言うと、見せるつもりだったからいいですよ、とくすっと笑いながら耳元で応えてくれました。

体育館に入ってすぐ先生に出会えてすごく安心しました、と言って、メイさんはカメラを見るふりをしながら、私の腕をおっぱいの谷間に押し付けていました。

柔らかい感触と、ばれてないかというドキドキで、興奮しまくりでした。

視線を感じ、メイさんの方を向くと、メイさんがこちらを見上げていました。

くちびるがぷるぷるで、体育館の熱気でほほを紅潮させているメイさん、身長的にちょっと屈みましたが、思わずそのままキスをしてしまいました。

メイさんもそのつもりだったようで、すんなり受け入れてくれました。

初めては短いものでしたが、お互いの気持ちを確認するには十分なものでした。

代休の日って時間ありますか?とこそっと聞いてきたので、部活のあとなら、と応えると、アンリは友達とUSJ行くんです、と言ってきました。

ウチ来ますか?

と聞いてきたので、はい、と即答しました。

代休の日。

妻には、部活のあとテスト作ったり授業準備したりするので、帰りは早くて18時ごろになる、と告げ、家を出ました。

以前からこんなことはあったので、特に怪しまれることもありませんでした。

朝ごはんを買いがてら、コンドームを買いました。

元々が2個あったので、3個入りを一箱買いました。

その日の部活は時間が長く感じました。

11時ごろに終わり、直接家に行くとバレる可能性があるので、近くのイ◯ンに車を停め、歩いて向かいました。

マンションの駐輪場には、うちの学校の鑑札をつけた自転車が数台停まっていました。

3階の角にある家に向かい、呼び鈴を鳴らすと、インターホン越しに、はい、と声が聞こえ、あ、私です、と応えると、あ、ちょっと待ってくださいね、と言って切れ、玄関が開きました。

お待ちしてました、と笑顔で出迎えてくれるメイさんは、下は白のパンツスカートに、上はピタッとした黒のタートルネックで、バストが強調されていて、今からこの巨乳とセックスするのかと思うだけでボッキが始まっていました。

中に通されて、少しお待ちくださいね、と言われ、リビングのソファーに座りました。

メイさんは外見は良くて、外に出たらきっちりしているのですが、こと家の中になると、部屋の片付けや掃除が苦手で、家庭訪問に来た時びっくりした印象そのままに、相変わらずの乱雑な部屋でした。

お待たせしました、とコーヒーと自分用の紅茶を持って来て、私の横に座りました。

部屋、相変わらずですね、と笑いながら言うと、これでも片付けたんだけれど、と笑っていました。

しばらく他愛もない話をしていましたが、文化祭の時の話になり、あの時のキス、とっても気持ちよかったです、と言われたので、もう一度する?と聞くと、何度でもして欲しいです、との返事。

そっと肩の後ろに手を回し、抱き寄せながらキスをしました。

メイさんは初めこそ少し硬くなっていましたが、しだいにカラダを預けるようになり、舌を絡ませてくるようになりました。

紅茶が微かに香るキスは、メイさんによく似合っていて、余計に興奮しました。

中学生か高校生かというくらい長い時間キスをして、お互いのカラダを弄りあいました。

基本的に私は、脱ぐ、や、挿入する、についてはこちらからはいかず、もう我慢できないことを相手から言わせるなりしてするのが好きなので、ペニスはカウパーでどろどろでしたが、メイさんがして欲しいと言うまで我慢してました。

そのうちいよいよメイさんから、せんせ…脱がせて…直接触って…、と言ってきたので、上を脱がせました。

バストは想像以上に大きく、ブラが窮屈そうでした。

最近ブラがきつくなってきて、と恥ずかしそうに言いながら、スカートを脱ぐメイさん。

じゃあ出してあげないと、とブラの前ホックを外すと、たゆん、という擬音がぴったりな巨乳が現れました。

かわいいピンク色の乳首がもう固くなっているようでした。

思わず、かわいい、と呟き、乳首の周りを舐めはじめました。

中心は攻めずに周りを攻め続け、掌では横乳、下乳の感触を味わいます。

そのまま陰部にも手を下ろしていき、ショーツに手を入れると、んっ、とカラダを反応させ、足を開いてくれました。

陰毛をかき分けると、もう十分すぎるほどに濡れており、準備は万端でした。

いっぱい濡れてる、と耳元でささやきつつ、クリを刺激していきます。

あっ、はぁっ、んっ、ぁんん…、クリと乳首の刺激に喘ぎ声が高まっていきます。

せんせ…んん…その…ふぁ…久しぶり…すぎて…あぁん…、キスをしながらクリにある私の指を気持ちいいところへ誘うように、腰をくねくね動かしています。

あ…そこ…だ、だめ…せんせ…いぃっ…んんんんっ!奥ゆかしい、という表現がぴったりな表情でメイさんは一度目の絶頂を迎えました。

せんせ…ちんちん、いいですか…?そう聞かれて断る男はいません。

洗ってないけれど、と応えましたが、メイさんは、にこっと笑って私のジャージを脱がせました。

パンツはカウパーでベトベト、カセイのペニスは剥けきってはいましたが、昨夜からの臭いをためていました。

ところがメイさんは何を気にするでもなくパンツを脱がすと、剃って…るんですね、せんせ…ステキです…と言いながら、パイチンを裏筋から舐め上げてきました。

しかし舐め上げはキトウまでは至らず、竿を下から上から、右へ左へ舐め回します。

さらに陰嚢を口に含み、上目遣いでペニスをしごいてきました。

私が、あったかい…と声を漏らすと、じゃあ…と、おっぱいをぐっと持ち上げげてペニスを挟み、こちらを見ながら唾液をとろとろ落としていきます。

カウパーと唾液でドロドロになった谷間を、キトウが上下します。

どうですか…おっぱいおまんこ…、ぐっちゅぐっちゅ音をさせながら、キトウが上がるたびに、そこにはメイさんのお口まんこが待ち受けています。

あまりの気持ちよさに、メイさん…あぁ、い、いくっ!メイさんはその声に合わせておっぱいの速度を上げると、私の、出るっ!の声に合わせ、ペニスを口に含みました。

びゅるびゅる出る精子、目を閉じて口に受け入れるメイさん。

最後まで、ちゅぅーと吸いついて、ペニスを絞り上げていきました。

うあぁ…!思わず声を上げてしまいました。

ちゅぽっとペニスから口を離すと、べぇと手で受けるように、精子を出して来ました。

すごい出ましたね(笑)と笑うメイさん。

パイズリとフェラ、すごくて、あ、ティッシュ、と手を延ばそうとすると、じゅるるっと飲みこむ音、え?とメイさんを見やると、目をキュッとつぶってコクンと飲んでくれていました。

好きです、せんせ、という言葉を聞きながら、好きはまずいな…とやや賢者タイム気味なこともあったので不安に思いつつも、目の前でドロドロに濡れたエロい巨乳と、ほのかに紅潮した顔、何より子種を迷うことなく飲んでくれた想いに応えないとと思い、上着を脱ぎ、2人とも生まれたままの姿で抱き合いました。

体勢を変え、メイさんが上になり、キスを続けながら、メイさんはイったばかりのペニスをしごいてきます。

おっぱい舐めて…と乳首を口元に持って来たので、そのまま吸い付きました。

よほど弱いのか、吸われるだけで喘ぐメイさん。

我慢できなかったのか、まんこを私の顔に向け、メイさんはペニスを舐め始めます。

あまり舐めるのが好きではない私は、指を入れてクリとGを攻めていました。

しばらくすると、せんせ…もう元気ですね(笑)とメイさんが上にまたがります。

あ、ゴム…とメイさんを上に乗せたまま、慌てて脱いだ上着のポケットから取り出しました。

箱を開けていると、準備いいですね(笑)と、私が取り出したゴムを取り、その袋をピッと破って開け、口に咥えました。

そのままフェラをしながらゴムを着けてくれたのですが、なんと反対に着けようとしてしまい、カウパーまみれのペニスにつけてしまいました。

もったいないですが、大事をとって捨てました。

この後のことで、あまり意味はなかったですが。

そんなおっちょこちょいなところも可愛く思え、コンドームをつけた後、ごめんなさい…と申し訳なさそうにするメイさんを抱きしめてキスをしました。

じゃ、罰としてメイさんから、と言い、再び仰向けに寝ると、は、はい…と素直に従ってくれて上にまたがり、ペニスに腰を落としていきました。あ…や…ば…お、おっきぃ…はぁぁぁぁあ、と、こちらにカラダを預けながら、ビクビク震えながら挿れていきました。

表情を見ると、目がうるうるしていて、熱を持った唇がぷるぷるしています。

改めてメイさんのことが愛おしくなり、抱きしめて、そのまま腰を振り上げて奥まで打ち付けました。

パンっ!パンっ!打ちつけるたびに、あぁっ!あっ!はぁん!小柄だからか子宮の入り口までペニスが届いてる感覚が伝わって来ます。

事実奥まで到達しているだろう辺りで、メイさん自身の意思に関係なく、喘ぎ声が漏れてしまうようでした。

巨乳が私の胸板でぷにゅぷにゅぐにゅぐにゅと潰れ、妻より控えめな乳首が柔らかな感触の中にこりこり当たってきます。

小柄なので、長身の妻とはまた違う反応に興奮しっぱなしでした。

挿入したまま体勢をぐるっと変え、正常位でハメ倒します。

両手でメイさんの肩を掴み、メイさんには両足を開くように持たせ、腰だけを一定のリズムでピストンしていきます。

じゅっじゅっじゅっじゅっ…せん、せぇ…だめぇ…い、イキ…すぎ…お、おかしく…なるぅぅぅ…と、イヤイヤしながらもエロい声で喘ぎ、突くたびに巨乳が、ここまでの爆乳がたゆんたゆん揺れる様は、妻でも見られない景色でした。

そのビジュアルと仕草に耐え切れず、あっ!と思った時には遅し、びゅうびゅうとゴムを通してメイさんの中に出し続けていました。

急に動きの止まった私を抱きしめて、はぁ…はぁ…い、いっちゃった?せんせ…すごい…と、私の頭をなでなでしてくれました。

ゴムをくくる間も、メイさんは私の体を舐め続けています。

先生、体、高校生みたい、と笑いながら、座っている私の周りをくるくるまわりながら、いろんなところにキスをします。

わざとか知ってか、乳首を擦ってきていました。

先生シャワーしよっか、と汗をかきすぎてる私に勧めてくれたので、一緒に入りました。

シャワーを浴びながら、メイさんを後ろから抱くように、おっぱいを揉み、メイさんはペニスをなんとも言えない指の動きで刺激してきました。

濡れたままはあまり好きではないので、早々に出て、水分を拭きあいながらいちゃいちゃしました。

あらかた拭き終わってからメイさんが、ベッド…行きますか、と言ってきたので了解し、リビングからゴムの箱を取り、ベッドルームへ向かいました。

ダブルベットが一つ置いてあり、腰ぐらいの高さのタンスの上には、家族の写真が立ててありました。

ちらっと写真を見ると、旦那さんは系統的に言うと私によく似ていました。

アンリはもう中学生だし自分の部屋で寝てて、一人には大きすぎるの、と寂しそうに漏らしました。

シャワーから出たばかりなこともあり少し肌寒かったので、エアコンで部屋が暖まるまで、毛布をかぶってお互いの身体を弄っていました。

初めて恋愛をするカップルのようで、とても幸せな時間でした。

ただ、ボッキが止まらなかったので、ゴムを着けたまま、仰向けにしたメイさんのおっぱいばかり吸っていると、先生赤ちゃんみたい、と笑われました。

じゃあこんな赤ちゃんはいる?と言いながら、乳首に吸いついたまま、メイさんの股の間にごそごそ入っていき、ペニスを挿入しました。

いきなりの挿入に、はぁぁぁんっ!!!と声をあげるメイさん。

いつ挿れてもとろとろぬるぬるな膣壁の感触が、コンドーム越しに伝わってきました。

今度はメイさんの手をお腹の辺りでクロスするように重ねて持ち、腕の間でおっぱいがばいんばいん弾けるのを見ながらピストンします。

あ、赤ちゃんの…あぁ!おっきぃ!これっ、いいっ!気持ち良すぎるのかメイさんの腰が浮いています。赤ちゃん、という単語に反応するペニス。

いぃ!イクぅ!ぅぅぅぅ…!メイさんはこの短時間に何度もイっているようです。

そんなえっちな姿を見ていると、私のペニスに熱いものがぐんぐん集まって来、あっけなく、イクっ!あぁ…!3度目の射精でした。

メイさんが私の背中に回した手がギュッと握られ、その痛みすら気持ち良くなっていました。

ゴムを外すと、せんせぇ…もっとぉ…と、外したそばからペニスを舐めてきます。

め、メイ…あぁ、え、と、すぐには…あっ…ちょっ…と言いながらも舐める仕草がエロすぎ、徐々に復活していきます。

メイさんは私の手から精子入りのコンドームを取ると枕あたりに投げ、私の両手を自分のおっぱいにつけて、せんせ…おっぱい…いっぱい触ってください、と誘ってきます。

触りながら、フェラされながら、あっ…せんせ…ちくびだめぇ…ちょっ…ぁぁん…と喘ぎ声を聞きながらボッキさせてしまった私は、すぐにコンドームを着けて、メイさんをベッドの端に四つん這いにし、バックで挿入しました。

たんったんったんったんっ…がっちりと肩をつかみ、一定のリズムで突き続けます。メイさんの喘ぎ声も一定のリズムで、あっあっあっあっ…そ…こっ…あっあっあっあっ、しばらくすると、イク…ぅう!…っは…あぁっ!と息を切らせます。

おっぱいが前後に揺れるのを手のひらで感じながら、私も4回目の射精を迎えました。

コンドームを外して結ぶと、枕の方へ放り投げました。

さすがにすぐには無理かなと思いつつも、先ほどのバックでイったままの体勢でお尻を突き上げるメイさんを見ると、まんこが丸見え、挿れてくださいとばかりにトロトロになった穴がみえます。

少しムラっときてしまい、そのままくったりしたペニスをメイさんの口に持っていってみました。

おちんちん…先生の…と言いながら、そっと目を閉じ、ペニスを咥えるメイさん。

まだまだ弱っていて、ペニスはすっぽりメイさんの口に入っていました。

ん…はん…んん…くちゅくちゅぬるぬる、キレイにお掃除してくれ、その愛しさからかまたもやボッキが始まりました。

先生…ホントすごい…感心されながらゴムを着けて、メイさんがエロすぎるから、と言い訳をしながら、バサっとメイさんを仰向けにし、正常位で挿入しました。

ちょっと触るだけ、少し挿れる位置をずらすだけで、喘ぎ声が変わりました。

こんな…あぁ…すごいぃ…はじめて…えぇぇえ…もう…何回…あぁ…イクうぅぅぅ…すぐにイくメイさん、自分でもクリをいじっています。

流石に出ないかもと思いながらも、やっぱりゴム付き中出しで5回目の射精でした。

コンドームはくくって枕元へ。

儀式のようになっていましたが、これだけ犯したのだと、それを見ながら興奮している自分もいました。

喉乾きましたよね、と少し休憩を取ることにしました。

メイさんはタオルだけ羽織ってキッチンへ向かいました。

私はその間に洗面でちんぽを洗い、トイレへ。

その後2人で毛布にくるまってお茶を飲みました。

目があったらキスをして、お茶を口に含んで飲ませ合いっこして、これがお酒ならねぇ、とか言い合って、私はおっぱいを、メイさんはペニスを、お互いに触り合っていました。

触りながら、ボッキしてない時はこんな小さいのに…と本当に驚いているようでした。

メイさんはそのままするすると潜り込むと、ペニスを咥えました。

おっきくなるかなぁ…んしょ…そう言いながら、シコシコじゅぽじゅぽ、もう立たないだろうと思っていましたが、まだ底力が残っていた、というかフェラがうますぎて強制的にボッキさせられている感じでした。

へんへぇ、はっふぁれ(せんせえ、たったね)、と嬉しそうにペニスをぐちゅぐちゅに濡らしていきます。

せんせ…と言いながらメイさんは私を仰向けにし、上にまたがります。

ところが、あれっ、というメイさんの声。

コンドーム…なくなっちゃった…と残念そうでした。

私もここまでボッキしてしまったので挿れたかったのですが、やむを得ません。

でもメイさんはじっと考え込んで、はっと顔を上げると、今日は大丈夫です、と言い、いや、でも…と、戸惑う私に構わずキスをして口を塞ぎ、私が観念すると、…挿れますね、とにこっと笑ってペニスをうずめていきました。

たかがゴム一枚、されど一枚…ゴムの無い時の快感は、ゴム有りの比ではありませんでした。

ぬぷん、と奥まで入り、その感覚はメイさんも同じなのか、あ……っは……っ…!膣まわりがピクっピクっと震えています。

私もイキはしませんでしたが、何かが、奥でじゅわっと先っぽから出た感覚がありました。

お…奥まで…ぬるぬる…は、入ってきて…はぁっ…いいっ…腰が止まらない…と、上下に前後に、メイさんはカラダ全体で生のペニスを味わっていました。

軽く前傾気味なだけですが、メイさんのGカップ乳首は余裕で私の顔まで届きます。

そのままおっぱいをちゅうちゅう吸って味わいました。

おっぱい…吸ってるせんせぇ…かわいい…はぁぁぁん!気持ち良すぎて可愛すぎて、私の腰も止まりません。

パンパンパンパン!下から打ち付けます。

あぁっ……好きぃ、せんせぇ…好き…あぁ…はぁん…!メイさんの体勢が、腕だけでは保っていられなったのか、崩れ落ちてきます。爆乳が顔を埋める体験は、それはそれは素敵なものでした。メイさ…んっ…ふぁぁ…これ最高…!狂ったようにペニスを突き立てます。

爆乳をそのまま横に回転し、正常位になってからも、パンパンパンパン!これでもかとおっぱいを揺らしました。紅潮したメイさんのとろけた表情、私のカラダを弄る華奢な腕、メイさんの意思とは関係なくペニスを締め付ける膣、その全てが愛おしく思えます。

しかしその素敵な景色も、すぐに見納めとなりました。

あぁ…ダメ…もうイク…!生のあまりの気持ち良さに限界があっという間に来てしまいました。

限界まで腰を振り、咄嗟に抜こうとすると、メイさんの足がガッチリとクロスして、ペニスの出るのを防いでいます。

あ…め、メイさ…あっ!あぁぁぁ!メイさんの足は、無理やりなら十分抜ける程度の力加減でしたが、その気持ち良さにあっさりと流されてしまいました。メイさんは、いくいくぅ!あぁぁぁぁ!表情をぞくぞくさせながら、私の精子を子宮で受け止めました。

びゅるる…っびゅっ…、あっ…つい…の…せんせぇの…あっ、まだ…はぁ…はぁ…はぁ…、息をするたびにおっぱいが浮いては沈みます。

メイ…さん…中で…最高…けど…あぁ…ダメだ…、そんな私のほほにそっと手を当て、大丈夫、気持ちよかったですよ、せんせぇは?当然、はい…すごく良すぎて…とろけました…ちんぽなくなったかも、えぇー、それは困るなぁ、そんなことを言いながら、メイさんはペニスを抜きました。

おちんちん、ありましたね(笑)と笑いながら、んしょ、と体勢を変え、口でペニスをきれいにしてくれました。

2人で再びシャワーを浴び、服を着てから外を見ると、日がかなり傾いており、カーテンの隙間からオレンジの光が差し込んでいました。

時間を見るともう17:30でした。

その動きから察したのか、メイさんが、もう帰らないとですね、と声をかけてくれました。

玄関まで来て、振り返って見送るメイさんを見ると、この広い家で、広いベッドで、今夜も1人きりで寝るのかと思うと、無性に切ない気持ちになり、でもどうしようもない現状に、抱きしめることしかできませんでした。

先生…また、来てくれますか?と上目遣いで瞳をうるうるさせながら聞くメイさんに、はい、必ず、と約束して、長いキスをしました。

キスをしながら、しばらく巨乳は触れないと思い、揉みまくっていたら、本当におっぱい好きですね、と笑われましたが、じゃあどうぞ、と上着をたくし上げ、生おっぱいを最後に触らせてもらいました。

顔を挟んだり、ミルクを吸うようにしてみたり、乳首を摘んでいると、あっ…ゃん…んんっか、感じちゃいます…あっ、と声が漏れ、その反応を楽しみました。

せんせ、また…濡れてきちゃいます…という声ではっとし、ごめんなさい、と同時に、あの、これも…とボッキしたペニスを見せると、もぅ…と言いながら、ここで挿れちゃいます?とイタズラっぽく笑うので、はい!と応えました。

メイさんは、濡らしちゃいますね、と言ってすっとしゃがむと、ペニスを優しく包み込むように舐め、唾液でコーティングしてくれました。

さっさと挿入したかった私は、メイさんの両手を靴箱に乗せ、スカートとショーツをずらし、バックの体勢で挿入しました。

コーティングなどいらないくらい、メイさんの中はトロトロでした。

何度となく私のペニスを受け入れてきたメイさんの膣、すっかり馴染んでしまいましたが、喘ぐたび、イクたびにきゅんきゅん締まる感覚はたまらないものがありました。

玄関という場所がら、メイさんは声を抑えているようでしたが、今いったな、とか、めっちゃ我慢してるな、とかは分かりました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!