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体験談(約 12 分で読了)

大阪の無修整スケベの純愛物語!こ

投稿:2025-10-10 19:56:57

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本物の純情初恋◆gpRzQkA(大阪府/20代)

日本全国に性に関する方言が沢山あります。

全国的に通じる言葉はオマンコ!

大阪では性行為の事をオメコする!女性性器は、オソソ!とも単にオメコとも言います。

昭和の戦後間もない頃、大阪に玉の様な男の子が産まれた、「僕の事です、金玉の玉と違いまっせ」

コレが誰の血を引いたか持って生まれたとんでもないスケベ!

親父から聞いた話、普通はお産の痛さに女は喚くらしい、けど、うちのおかんは、産まれてくる俺がチョイとおサネを触わったら、汐を吹き出したらしい、こんなアホらしい話を親父と息子で笑いながらしてたら。

後ろから頭をバシッ!と、シバかれた「痛っ、」後ろにオカンが目を三角にして立ってた。これが中学1年の頃。

何しろ、親父とおかんは20歳が離れてます、又親父が小金持ちで、スケベの塊!子供心に覚えてるだけて1人、それにおかん!家には5人の子供、

7.8歳の頃にはお医者さんごっこが大好きな可愛い僕チャン。

向かいの由美ちゃんの処女は俺の中指が頂きました。

中学に入った頃には、毎晩便所で「センズリ」多い時に入った1日8回!時には授業の合間に体育館の裏でもシコシコ、それを2学年上の女子に見つかった。着てる制服は古びていたけど.色の白い女子。

この子が「アンタ、先生に言われたく無かったらウチの前でもう一回出してみ!」仕方なく、シコシコ、しばらくして、ピュッと飛んだ。「アンタ何も無かっても出せるん?」言われてそうかと、頷く。

「ウチのオソソ見たいか?」言うなり俺の前でスカートを捲って、白いパンツを見せてくれた!

女子がパンツの横をズラすと毛が見えた!「もうちょっと、陰に行こう」手を取られ、石炭置き場の裏へ、「アンタ、大きいな!ウチの弟なんか半分やで」と触ってきた!

親父にも言われた事がある、「お前デカいチンポしてるな!」

センズリには慣れてるけど、他人に触られたんは初めて!温かい手で握られた、又、白い物が飛んだ、「何回でも出せるん?」分からんと答える、「明日の今ごろここにおいで」言われて気付いた「明日は、日曜やで」「そしたら、淀川の十三大橋の下においで」何しろ2学年上、「聞かへんかったら、先生に言うで」と脅す。

仕方なく次の日、3時に橋の下へ、アノ頃、空襲で焼け出されて、行く所が無い人が、橋の下に小屋を作って暮らしてました。そこに女子が立ってました。

そんな小屋に女子が入っていく!

中には誰も居ず、意外と広い、電気が無いから石油ランプが灯ってる。「アッパとオンマは仕事や」何の仕事かは聞いたらアカン気がした。

女子が積み上げてある衣類の間から袋に入った一束の写真を出してきた。「これはアッパが隠してるもんや見てみ、これが大人のやり方やで」渡された写真を見ると、真っ裸の女が股の黒い毛を見せながら男のチンポを咥えてる、他のは、女と男が抱き合ってたり!女のオソソに指を入れてる写真も合った。

「な、センズリだけと違うやろ?

見せたる。」言うなり白いパンツを脱いだ!少しだけ毛が生えてるオソソを俺の目の前に突き出した!

「触ってもエエよ」言われてオズオズと生えかけの毛に触れた。

女子が、ピクンと体を震わせた、

もう爆発寸前!「アカン、出そうや」いきなり女子が咥えてきた。とんでもない快感が体を震わせました、

中学1年生が中学3年生に尺八された!女子が全部呑み込んだ「こんなん、初めてや」と言う俺の側で女子が呟いた。

「ウチの家、こんな所やろ、夜中にアッパとオンマがしょっちゅう、こんな事やってんねん、寝たふりしてるけど、音も聞こえるしな、オンマが泣き声だすし、頭の上は車が通るし、寝てられへん、早う大人に成ってココから出たいねん」

言いながら又俺のチンポを触り出した。「アンタ触りたいか?」女子がパンツを脱いで脚を拡げた、初めて毛の生えたオソソを見た。

結局オソソには触っただけで入れてへん、チンポ触ってもろて、もう一回、口に出しただけ。

学校でアノ女子を見かけへん様に成った、どないしたんかなと、橋の下へ行った、

「エッ、アノ小屋が無くなってる!」何で?子供心に分からん事!立入禁止のロープが張ってある、口で受けてくれたアノ女子ともソレまで!

「そうや!アノ子の名前も知らん」

これが俺の女との長い旅の始まり。

高校の時は、同級生と何度かヤッタ、少し不良っぽい娘、その子の家は散髪屋、裏から二階に上がった、親は店が有るため誰も居ない、今思えば、幼いキスをして、胸を揉み、スカートの下に手を入れ、そして女の子も不良じみた格好に似合わず、オズオズと俺の物を、触る、パンツを脱がして、見えたものは全く毛の無いオソソ!

顔を近付けると汗臭いのと、小便の匂い、しかし頭に血が登った俺は、ひたすら毛の無い!オソソを指で広げて舐め回した、そして入れた!生まれて初めて女の中にチンポを入れた!コレが初体験!

妊娠という言葉が頭をよぎる、ぎこちなく腰を動かした、アノ橋の下での気待ちと、同じ気持ち!「出そうや」「アカンで」女の子に言われて出す手前で抜いた、腹の上にぶち撒ける、ちり紙で出た白い物をぬぐう、もう一回やりたかったけど、おばあさんが上がってきた。急いで教科書を拡げて、つくろった。「君ちゃん勉強かいな、あんじょう、教えてもらいや」言ってまた下に降りていった、

ソレからその娘は、学校の中でも直ぐ引っ付いてくる。クラスの話題に成った、教師に呼び出された事もしばしば、そんな事が何度か続いて、ある日彼女が転校して行った、親の離婚らしい!

そして大阪の北にある大学に入った、駅前には学生向けの食堂や雀荘が並んでる通称、貧乏坂。その内の喫茶店に可愛い娘が居た、綺麗な母親と二人でヤッてる。

何度も通う内に、娘は貴美子と言う名前を知った、「◯◯君、何学部?」ママさんに聞かれた、経済です。

「将来は社長さんか?」と笑う奥さんが妙に色っぽい、今まで、娘を可愛いと思ってたけどママは色気が溢れてるがな!

気づか無かったけどママの胸がデカい!薄いセーターがはち切れそうにボイン!チラチラ見るだけで勃って来る。

ある日曜日、教授に頼まれた資料をまとめに学校へ、少しやけど小遣いをくれるし、暇つぶしに丁度エエ、帰りに、道端で喫茶店のママさんに会った。

「◯◯君日曜にどうしたん?」理由を話す、「ご飯食べに行こか貴美子は遊びに行ったままやから」と俺の腕を抱えて来たがな、あのデカい乳が俺の腕に当たってる、柔らかいし揺れてるし!

一気に勃った!

夕暮れの学生街、日曜日で人は少ない、二駅先は市役所が有り店も有る夕飯をご馳走に成りながら、目の前の、デカい乳が気になる、目尻には小ジワがあるけど、

まだまだ綺麗!テーブルの下で痛いくらい勃った物の位置をずらす

「どうしたん?もぞもぞと」いえずにママが会計してる間にイキりった物の位置を直す、日が暮れかけてた、「◯◯君飲めるの?」駅前のスナックに入った、「アラ?新しい彼氏?」スナックのママとは心安いらしい、「違うよ、店の常連さん、こんなオバチャン相手にしてくれへんよ」言いながらガバガバ呑む、強い!

カラオケを唄う、暑くなったのかジャケットを脱いだ、デカい胸が目に入る、「大きいでしょ、あの人の胸」スナックのママが耳元で囁く「昔ココに勤めてた頃はあの人目当てに随分男か群がったんよ、思い切ってアタックしたら、筆下ろししてくれるかも?」

表に出る頃には、辺りは暗く、ママもすっかり酔っ払って、

「オイ◯◯、今夜アタシとやりたいか?」言いながら俺の股間を掴んだ、思わず「はい、」タクシーを捕まえ少し離れたホテル街へ「何処でもエエよ、早う風呂に、入りたい!」適当な部屋を選び、鍵を開けた。

酒の匂いと共にヌメっとした唇が俺を掴まえる、ベッドに寝かせて、風呂の準備、勃ちっぱなしのまま、寝転がるママの服を脱がせる、熟れた女の匂いがしてる、

紫色のセーターを脱がす、黒いブラジャーに覆われた胸、スカートのジッパーを下げる、パンストの下には黒いショーツ!全部脱がす、勿論、脇から毛がはみ出てるショーツも、ブラジャーを外す時に乳首にキスをした、

風呂が準備出来た、抱えるように風呂に、入れる、俺も急いで着ているものを脱ぐ、天を向いた物を隠すことなく、俺も風呂に、酔ってる筈のママの手が俺のを握り締める。

「◯◯君大きいやないの、今までの男の中で1番大きい!」酔って無かったんかい。「◯◯君、女の服を脱がすの上手いな」と笑いながら言った。

ママの胸を触る、大きいが垂れては居ない、思い切って吸い付いた、ママが俺の頭を、抱えた、俺の手を握って自分の股に誘う、下腹に少しだけど付いた贅肉、その下の密林!凄い毛深い。

「舐めたげるわ」言うなり俺をバスタブの縁に座らせ、パクリと咥えた、「ヤッパリ大きいわ、口で判る」言いながら金玉を揉む、

音を立てて吸い上げる、軽く噛みながら頬張る、思わず声が出そうになるほどのエロテクニック!「ふと、アノ橋の下の女子を思い出した。」アノ頃はテクニックなんかよりも女子に咥えられてるだけで液を飛ばした、今、目の下ではおふくろと変わらない歳の女が俺のチンポを咥えてる。

「触らせて」とママの方に手を伸ばし剛毛に触れる、指先が湯とは違うヌメリを感じる、指を奥に進める俺にキスをしながら「もっと掻き回して」と言う。

軽く曲げた中指て穴の壁をこすった、絶叫を上げる「もっと入れて指を2本、3本と入れてゆく。

ママは俺の腕を掴み「もっともっと」とせがむ。声を上げて身体を、伸ばした。オソソに風呂の湯が入らないかと心配に成った。

しばらくして、我に返ったかのママが、「効いたわ、久しぶりに潮を吹いたわ」と俺の顔を両手で挟み激しいキスをした、

「ね、背中洗ってくれへん?」スポンジに石鹸を塗りつけ、白い背中を擦った、「何年ぶりやろ、男の人に背中流してもらうんは」言いながら手を後ろに、少し萎びた俺の物をさすりだした、

俺は背中と言わず前に回って胸にも泡を付けて揉んだ、アノ剛毛の下も、ママの尻の穴も足の指の間まで身体の全てを洗った。

風呂から上がって、ベッドの上でビールを飲む、「◯◯君、セックスはエエもんやね、私、2年ぶりかな、そやけどアンタ大きいし、女泣かせやね」言いながら、また、しゃぶってきた。

「アタシのも舐めてくれへん?」拡げた足の間に寝そべって

ママの剛毛を掻き分ける、尖った核がピョコンと飛び出した、包まれた皮を優しくめくり尖った物を、軽く噛んだ、声を上げて太腿でで俺の頭を挟みつける!続けて噛む、温かい液体が俺の顔を濡らした、構わず舌を使う、吸う少し塩の味、ビチャビチャと音を立て、奉仕した。

シーツが濡れている。

「入れて」甘えたような声でせがむ、「中で出してもエエよ」言われて天を向いた硬いのを、入れた

ヌルリと、収まった。静かに腰を振った、ママが頭を振ってる。

少し早く突いた、水気を含んだ音が激しい。少し抜いた、「駄目、抜いたらアカン」と下から俺の尻を引き寄せる。

「後ろから入れて」高く尻を上げた無防備な女の姿、黒い毛囲まれたビラビラの中に赤い物がヒクヒク動いている、尻の穴も丸見え、そしてオソソに先を充てがった、根元まで一気に押し込んだ、ヒーと声を上げ枕を掴むママ、激しく抜き差しを始める、

白い尻を引き寄せ、ガンガン突く

ガ〜とも聞こえる声を、張り上げ

て、ベッドに突っ伏した、「未だ俺はいってないぞ」、また後ろから突く激しく、頂点が近付いてきた、ママの体を仰向けにして再び、濡れまくった穴に挿し込んだ、アノあこがれた乳が激しく揺れている「行くよ」と叫んで一気に穴の奥まで飛ばした、

未だ出るかと思う程いつまでも続く快感!背中を掻きむしるママの力、それも何時しか、ぐったり並んで肩でする息、汗みどろの体、手はまだ俺のを握ってる

体を起こし、俺の少し柔らかく成ったものを口に含む、綺麗に吸い上げ舐め回して、大事そうに見つめながらティシュで拭き取る、また勃っ来た、ママが俺の上に、目の前にオソソが!夢中で舐めた。

そして吸った、音がする、ママの口は俺の物を離さない、

「◯◯君入れて」身体の向きを変え、ママのオソソにチンポを挿し込む。何度も腰を動かして居ると、ジュルジュルと音!ママは俺の口を吸う、ヨダレか唾か分からないが口から溢れる、ママが上になる。

腰を前後に振りもっともっとと、口走る、俺も下から突き上げた

ママが絶叫!と共に何か液体を噴き出した、俺もママのオソソの中に、飛ばした。

ハァハァと息をしながら、「◯◯くんアンタ上手いな」と言った、音がするかの様に抜いた!

オソソからは、白い物が垂れてきてる!別に拭こうともせず、未だひたすら俺の物を、触ってる!

表に出た頃には10時を回ってた。

「したく成ったらいつでも良いけど、娘には、手を出したらアカンよ、殺すよ亅ソレから何度かママとセックスをした!何時も舐め回され、搾り取られた。

就職が決まった、何時しかあの店に行くことが無くなった。

中之島の商社に入れた、ネクタイを締め、毎日の通勤、仕事にも慣れてきた頃に課長が「遅くなったけど歓迎会をします」北新地に近い居酒屋に集合。

ひと通り飲んでお開き、帰る積りのところに、2年先輩の秋山さんから「◯◯くん、もう帰るんか?もう1軒行こや」と誘われた。

JRの天満で、「この辺には、、おもろい店があるねん」付いて行った。

赤いドアにローマ字で、HIMANと、記されてる、「いや〜秋山ちゃん、いらっしゃい」と甘い声で迎えられた。ボックスに座る、「コチラ、初めてやね」後輩やと、紹介された。

普通のスナックと変わらんなと思った、ただカラオケの本にはハングル文字が多い!

「胸が大きく開いたドレスの、おね〜ちゃん?「オバサン」が飲みましよと、グラスを空ける。ゴホッ、キツイなこれ「韓国焼酎やないか」喉が焼ける、

「キョンワ」水ちょうだいとカウンターの女の子に言った。濃い化粧の若い女が水を持ってきた、何気無しに顔を見た時、何処かで見た感じがした。

それを横に座わってるおね~ちゃん?「オバサン」が、「この娘可愛いやろ、名前はキョンワって言うねん」思い出せない、こんな綺麗な人に知り合いはおらん。

秋山さんは、ネクタイも外して呑みまくってる。隣のおね~ちゃんオバサンの胸に、顔を埋めたり、「秋山ちゃん、別料金やで」未だ、若い娘の事が頭の隅に!散々飲んで騒いでお開き!

2日後、秋山さんに、「幾らか払います」「エエよ、また行こか?」

2、3週経って誘われた、

アノおね~ちゃんオバサンが、俺の横にベッタリと、尻を押し付けてくる、「名前、教えて」◯◯デス。「大阪の人?」十三と言った。「キョンワも、十三と違うかった?」おね~ちゃんオバサンに聞かされて、急に思い出した!!!

アレから12年!アノ橋の下で、生まれて初めて女の子にチンポを舐められたアノ娘と違うかな?、いや、絶対2学年上のアノ娘や!

小屋を区役所に壊されて、何処に行ったかも分からんままやった。

カウンターの向こうから、キョンワと呼ばれた娘が、じっとこっちを見てる。「そや!間違いないアノ娘や!」

心の中で叫びました。アノ娘も頷いた!

急に胸が熱つく成ったんです!カウンターから出てきたアノ娘が、見えない所でサインを送ってきた、指で罰印!

「キョンワです、よろしく」ソレから普通のお客として、呑んだり、歌ったり!帰り際に、そっと紙を渡された!直ぐにポケットに仕舞う。

先輩と別れて直ぐポケットの紙を広げた。電話番号が書いてあった。次の日は日曜日、昼ごろに電話をした。

「はい、くれです、」酒に焼けたような女の声。「あの、俺◯◯と言います」「アンタの名前始めた聞いたわ」

俺もアンタがくれと言うの今聞いた、

「今何処に居るの?」聞かれて「十三」と告げる、「未だ十三に住んでるの?」両親が死んでそのまま住んでる

くれサンは、「ウチは天満や、今からおいでや、」住所を聞いて、電車に乗る。8階建ての年代物のマンション、

ベルを押す、ドアが開いて其処に居たのは水商売然とした女でなく、すっぴんの美人!部屋着だろうジャージ姿。

中に入った、「座ってて、お茶でも淹れるわ、それとも呑みたい?」お茶でいいと、ソファに並ぶ。

「びっくりしたは、アンタが店に来た時」覚えてたん?「当たり前やろ、初めてこの口でちんこ舐めた男やで」笑いながら茶を啜る、女はどこか肩を張った物言いをする。

橋の下に行った事、小屋が無かっ事、色々話した。「あの日、区役所の奴らが、家を壊しよってん!あんたに見せたったオメコの写真も、持って行きよったわ」

その後、知り合いの朝鮮の人が、寝るとこ作ってくれて四人で暫く過ごした

とか色んな話をした!

その内のアッパが、「ココに居てもアカン、祖国に帰ろう、」と言い出したんよ。ウチは、嫌やココがエエ、アッパに思い切り殴られたわ、それでも、逃げてん!親の目の届かんとこに。

親は「北に船で行ってしもた、アタシは戸籍が無かってん?区役所に親切なオバサンがおって、何とか戸籍を作ってくれたんよ、呉景我これで、オキョンワて呼ぶねん。」

いつの間にか、キスをしてた、静かに

何時までもジーッとしたまま抱き合ってた。キョンワは泣いてた、

「◯◯君、好きやったんよ、中学の頃から、」...掠れた声で「抱いてくれへん?」少し驚いた、「信用でけへんやろけど、アタシ男知らんねん」あそこ舐めたんもアンタだけ、触らせたんもアンタだけ!」

「嘘やない、ウチ、アンタが好きやったから、いつか会えると思ってた」

流れる涙を拭おうともせず、キョンワは、俺にしがみついた。

部屋を見渡した女の部屋とは思えない、殺風景な、「キョンワと呼んでもエエか?」深く頷く、

「お願いします、いっぺんだけでもエエから、抱いて欲しい」風呂に入って俺を待ってたという。

「昔みたいに、しよか?」俺も腹を決めた。ズボンをずらし、センズリの体勢!シコシコと始めた、「中学の時みたいに直ぐに飛べへんよ」泣き笑いしながら、キョンワが咥えて来た、

ジャージの下を脱ぎ、パンツを見せた

あの頃と違う色の鮮やかな下着。

少しその下着をずらした、昔と同じ毛は薄い、「お風呂に入ったからきれいよ」アホかそんなんどっちでもエエ

カーペットの上でキョンワのオソソを舐めた、指で拡げて匂いを嗅いだ、

指を噛んで声をこらえてる。指に血が滲んでる!

「キョンワ、声出してもええやん」唇を求めてきた、涙でクシャクシャの顔でキスをする。2人で寝室に、シングルの何の飾りもないベッドが有るだけ

素っ裸になり、狭いベッドに寝た、おれは、キョンワの脚を拡げさせた、

指で弄り、薄い毛の中に指を入れた、

濡れていた、「入れるで」念を押すように、固くなった物を滑り込ませた!

キツイな、濡れたオソソに中々入らん

もう一度舐めた、舌を使い軽く噛んだ

り、指を入れて中を掻いたりした。

もう一度、入った!締まるぞ!俺のを締め付ける様に中が動いてる、キョンワの手が俺の背中を掻きむしる、

腰を動かすゆっくりと、時に激しく、

大きく振ったりした、「中は、アカンやろ?」キョンワが、「ゴメン、口に出してくれる?」

そうしてる内に波が来た、「出すぞ」言うなり、抜いてベッドの枠を掴み

キョンワの、口に出した!ピクピク動く俺の物を大事そうに舐める、拭くことも要らない位に綺麗に舐め尽くす、自分は、ベッドの横のティシュで横を向いて股を拭ってる。

2人並ぶには狭いベッドに肩寄せ合って、「おおきに、◯◯君が最初で良かった」俺の下の名前は、信ノ介言うねんと告げた。「何で今まで、男がおれへんかった、コレだけの美人やのに」

いきなり、つねられた、裸にシーツを巻きつけて、ベッドから降り、タンスを開けた。

手に通帳が、俺に見せた、900万円、

「あんたに会えるまで、ずーと貯めてた」コレあげる、あっさり900万円をくれるという!

「アホか、そんなんいらんは、それより、これから付き合えへんか?」エエの?また泣き出した、二つ歳上が可愛かった、キスをする!

また抱き合う、ビチャビチャに濡れたオソソを触る、キョンワも握って来た

「舐めさせて」足の下にしゃがんで、俺のを口に、音を立て頬張る、頭を動かしてしゃぶる

「キョンワ、俺も舐めたい」身体の向きを変えた、目の前にキョンワのオソソが、恥ずかしそうに生えた毛、指で割れ目を拡げる、赤い穴が動く!口をつける、掠れた声を上げた、指を入れる、矢張り狭い、スンナリとは入らない、指を抜き差ししてると、柔らかくなって来た、赤い場所に先を充てがうヌルリ「入った!」

「キョンワ、アンタ締まりがエエな、

顔が赤く成った「アホ!そんな事、眼の前で言わんといて」

「アンタ、言う言葉は嫌いや、未だオマエと言われる方がエエ」帰り際に、後から抱きつかれた。

先輩の誘いをやんわり断り、家に帰る

十三の古い家。未だ十分使える、連絡を取り、何日かしてキョンワが来た「ちゃんとした、家に入るのは、初めてかも」言いながら、あちこち見てる。

「信サン、ご飯食べに行こう」と表に

駅前の寿司屋に、板前は岡本サン、子供の頃からの馴染み、「お、信ちゃん偉いベッピンさん連れて、大人になったな」とからかわれた。

散々飲み食いして、安すすぎる勘定を払い、土手沿いのホテル街が見えた。

「信サン、家に帰りたい。」その言葉が重い。家の前でキョンワがじっと、我が家を眺めてる。「あの頃は、夢やった、玄関が有って、台所が有って、ちゃんと電気が付いて」

堪らず、鍵を開け家に入る、電気も付けず直ぐの3畳の間で、立ったまキスをした。

「チョット待って、ウチ結婚したいとは言わへん、育ちもやし、年上やし

そやけど、信サンが好きで堪らんねん

コレは嘘と違うよ」

その夜、何もせずキョンワは帰った。

今夜はここ迄にします。

俺とキョンワの話は続きます。

-終わり-
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