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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】高卒社員の甘い身体を堪能する②(彼氏から徐々に剥がす楽しみ、舐めるとブリッジしてしまうほど感じる)

投稿:2025-10-06 18:59:45

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賢介◆NnIYcxM(東京都/30代)
前回の話

首都圏の中堅スーパーで勤務してました、新規出店も多くて転勤が頻繁にありました、初めは店舗に配属され何年か経つとそこそこまともだと本社勤務になったり又店舗に戻るという流れになってました少し以前の話です、当時は高校卒の社員も地方から男女共に採用してました、人事課も昔の付き合いを利用して東京に就職した…

参考・イメージ画像

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次の週の彼女の休みの日にも車で彼女のアパートの近くまで行き電話で連絡しました。

連絡こないので外出だろうと思い又近くのスーパーに行ってみました。

なんといました。デニムのミニスカートとTシャツ、サンダルにすっぴんの無防備な格好です。こんな格好なら普通に暇そうな女だとナンパされそうです

買い物カゴには食料品が入ってました。

声をかけると

「ビックリ誰かと思った。」

「買い物だと多分この辺りだと思ってね、彼氏今日くるのかな?」

「探偵みたいですね」

「好きな子には凄く興味あるんでね」

「冗談上手いですね」

彼女をスーパーの駐車場に連れて行きました。

唇を合わせ抱きしめてやると

「ここでは嫌」

「部屋はまずい?」

「今日はまだダメ」

10代の娘らしい短文の返答です、でも目はキラキラと輝いてました、やられたいんです

車を走らせ人の来ない奥まった空き地に車を停めました

唇を重ねると彼女の方からも対応してきます。

彼女の舌は柔らかく若い子特有の透明感ある味がします

Tシャツを脱がしブラジャーを外し指で乳首を転がしました。

「アーン」途端に息が深くなりました。

片方の乳首を口に含みもう片方を指で転がします。

「オッパイ気持ちいい?」

「今日は彼氏が泊まりにくるんだ?」

「え....そうなの」

車の中は彼女の割れ目から溢れてる雌の生臭い液体の香が漂います。

「黒いショーツは彼氏の好みか?」

マンコに触る前に下着は脱がせました。割れ目に触れないで膝から太もも、マンコの毛、つけね辺りを触ってやると、更に嫌らしい香が漂います。

彼女は首に手を廻して来て

「ネェー早く早くお願い」

マンコを触ってというおねだりです

「そうか触って欲しいか、それなら脚拡げて」

彼女はダッシュボードとハンドルまて脚を拡げました。

割れ目をくすぐると

「これが好きなの」

といって目を閉じ悦に入ってます、車の中でするのが興奮するようです

「彼氏とこれからハメるのに、こんな事していいの」

「彼氏かどうかわからないの」

「でもセックスするんだ」

無言でした

指の出し入れを早くしてクリトリスにも触ってやりました。

「今日はやるのか?」

「そうなのやるの、めちゃくちゃに触って」

スカートもとり素っ裸にしました。

「バックになって尻向けろ」

「もっと拡げろ、高く上げて」

「今日待ちわびたおまんこするんだな」

「そうするの、凄くしたくて」

「このマンコに入れるのか?」

「いっぱい濡らしたら入れてくれるの、今日マンコするのアアー逝きそうオッパイ吸って、凄くいい、オッパイ舐めてマンコ痺れる、痺れる痺れるイクーイクー」

脚を硬直させマンコを痙攣させました。

その日はそれで別れました。

彼氏はどんな奴なのか等はしつこくは聞きませんでした。

次の日どんな顔をして来るのか会社で会うのが楽しみです。

次の日コピー室で見かけるとやはりスッキリした顔、化粧もいい感じです。昨夜はハメられ雌の欲望を満たしたのでしょうか。

会社内ではどうしても彼女の動きを視線で追ってしまいます。制服ブラウスからの胸の膨らみ、前スリットのセミタイトスカートから伸びる黒いストッキングがセクシーです、脚とパンプスもエロいです。

昼休みに彼女が一人で電話番で残っている日があります。彼女の課に外から電話しました。

「◯◯です」

「美久ちゃん、声もいいね。」

「どちら様ですか?」

「送り狼ですが」

「え赤池さんですか」

「わかった?この前の約束だけどお寿司の美味しい店、今日どう?彼氏くる日かな?」

「違いますよ、大丈夫です、ごちそうさまです。」

「そう良かった断られたら落ち込むとこだったよ、少し会社から離れたとこで新宿で7時でどう?ホームの一番前ね」

「はーい、わかりました」

2回彼女のアパートの近くまで行って車の中での手マンプレイ、彼女好みなのか一気に距離が近づいたようです

約束通り時間にやってきました、黒いタイトミニスカートに薄いブルーのシャツブラウスに高めのヒール、まさにOLのエロい雰囲気でした

寿司屋のカウンターに座って飲むのは初めてらしいです。ツマミをとりビールで乾杯。

日本酒が苦手といってましたが、八海山の大吟醸は美味しいと口に合うようです。

気にいったのか小さなコップで三杯飲みました。ビールと違いアルコール度数が高いのにレモンサワーのような飲み方でした

寿司屋を出ました。彼女は少し脚がふらついています。手を繋ぎビルの五階にあるカウンターバーに行きました。

エレベーターでスカートの上からマンコを押してやると潤んだ目で返してきます。

窓側がずーとカウンター席で外が見える席です。

彼女はジンライム、こちらは水割りです。彼女は酔いもありほどよく口も滑らかです、ジンライムは今付き合ってる男に勧められたようです

「九州女は酒強いね、高校は女子高?」

「違いますよ〇岡の普通の高校ですよ」

「みんな酒飲んでやりまくってんの?(笑)」

「家政科は相当やってましたね、他の学校の男とも」

「美久ちゃんは、可愛いから相当もてたんじゃないの、上級生とかに」

「まぁそれなりに(笑)」

☆高校時代の美久のセックス体験告白は後で書きます。

彼女の太ももに手を置きながら。

「今の彼氏とは長いの?」彼氏は高校時代の知り合い、東京来てからの知り合い、ナンパされて、会社の誰か、気になってました

「彼氏というか付き合い始めたというか、そんな感じですね、何人かで飲みに行って、そこで連絡先交換して2人で飲みに行くようになったの」

「一軒家でオーディオやCDとか凄いんですよ」

「一軒家?オジサンなの?(笑)」

「違いますよ(笑)20代ですよ」

「それでムード出してやられたんだ、ジンライム飲まされてエロ過ぎ(笑)」

「そんな感じかな」

19歳の娘の恋愛心情は大卒女子社員と大分違う気がしました、男への妄想憧れと好奇心が強いようです

「妬けるな、ここに入れてるんだ」カウンター下の膝に置いた手でマンコを触ってやりました

「本当にスケベですね、駄目だってイヤーン」

酔って理性が薄くなり自分のセックス状況を何でも喋ってくれるのはドキドキしました、隠してる事も多分あるんでしょうが

今付き合ってる男は20代で飲みに行ってその流れでセックスしてる程度で、愛し合ってる彼氏と言うわけでもない事も分かりました

その店を出る頃は彼女も日本酒からジンライムを飲み、脚もフラフラで抱きかかえて歩き、ホテルに行きました。

部屋に入り唇を合わせるとべッドに倒れこみました。車の中と違い自由がききます。

いきなりストッキングとショーツをとりミニスカートを上げてマンコを晒しました。明るいとこで見るとやはり小振りで肉づきも薄く、花びらも外まではみ出る事はなく身体と同様の綺麗なマンコです。中はそんなに使ってないピンク色で、手入れしてない毛の分布が少しアンバランスで逆にそそります。

指で開くと、「お風呂入ってから」

と言ってきましたが構わず舐め上げました。雌の香が鼻に押し寄せます。

「イヤーイヤーそんな事」

「彼氏はしないの?」

「そんな事しないよー」

後で聞いたら高校2年の時に放送部の先輩から告白されて放送室で舐められた事はあると言ってました

臍からクリトリス、割れ目、アナルと舌を滑らせると甲高い声で鳴きます。

クリトリスを剥き出しにして舌で廻したり吸ってやると余りの刺激で痙攣をはじめ、軽く逝ったようです。

「マンコ気持ちいいか?クリトリスも美味しいよ」

「気持ち良すぎるの、初めてなの、こんなにいっぱい舐められたの、良すぎる」

マンコの穴に舌を出し入れしてやると、それに合わせて

「アー・ウー・アー·ウー」と悦に入ってます。

尿道口も舌でくすぐってやると「そこも変な感じよ」と感じまくってました

こんな格好恥ずかしいと言いながらバックの姿勢を取り、バックからも舐められるの好きなようで、感じるとアナルをピクピクさせます。

3時間は舐めていました、彼女もずーと舐めて欲しいと言ってました

最後は舌で割れ目を上下させると逝きそうと訴えてきました、それを続けると手をつき身体をブリッジさせて逝きました、こんなエロいブリッジは初めて見ました

今回も入れるのは今はダメと言うので、そのままにして少し寝て朝を迎えました

朝も軽く彼女のマンコを弄りました、感じすぎてブリッジしてしまうほど舐められた余韻があるのでしょう、すぐに「ウフン、ウフン」と鼻を鳴らしてました

新宿のホテル街を出て離れて歩き、別々に会社に出勤しました

彼女を自分の女にする計画はかなり進みました

続き又書きます

この話の続き

次の週には彼女のアパートから比較的近い駅の辺りで飲む約束をしました。1軒目の料理屋、二軒目の生バンドの演奏があるお店を出る頃には美久かなり酔ってしまって、タクシーで彼女のアパートまで送りました。タクシーの中では彼女のスカートの中に手を入れてストッキングの上からマンコを触ってやりました、彼女は密着…

-終わり-
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