体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】高卒社員の甘い身体を堪能する❸(彼氏から徐々に剥がす楽しみ、彼氏は同じ部の後輩、別れ話からの中出し無惨)
投稿:2025-10-11 16:17:19
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首都圏の中堅スーパーで勤務してました、新規出店も多くて転勤が頻繁にありました、初めは店舗に配属され何年か経つとそこそこまともだと本社勤務になったり又店舗に戻るという流れになってました少し以前の話です、当時は高校卒の社員も地方から男女共に採用してました、人事課も昔の付き合いを利用して東京に就職した…
次の週の彼女の休みの日にも車で彼女のアパートの近くまで行き電話で連絡しました。連絡こないので外出だろうと思い又近くのスーパーに行ってみました。なんといました。デニムのミニスカートとTシャツ、サンダルにすっぴんの無防備な格好です。こんな格好なら普通に暇そうな女だとナンパされそうです買い…
次の週には彼女のアパートから比較的近い駅の辺りで飲む約束をしました。1軒目の料理屋、二軒目の生バンドの演奏があるお店を出る頃には美久かなり酔ってしまって、タクシーで彼女のアパートまで送りました。
タクシーの中では彼女のスカートの中に手を入れてストッキングの上からマンコを触ってやりました、彼女は密着してきて腕を強く掴んできました、こういうのが好きなようです
アパートにはすんなり入れてくれました。きれいにしてありました。ロフトつきの6畳くらいの台所が別のワンルームです。
男の匂いはしませんけど男の物と思われる歯ブラシと男物のジャージがありました。
ビールを飲みながら高校の卒業アルバムをみせてくれました。今よりは少しふっくらしてますが、中々エロい感じの制服姿です。
二人でシャワーを浴びるとかなり熱い温度でした
「熱くないの?」
「彼氏にも言われた」
「エッ彼氏にもそう言われたんだ、確かに熱いよ普通よりは」
酔っているからでしょうか、彼氏の事をつい話してしまって恥ずかしそうにしてました
「うん....」
タオルを巻いたままソファーに並んで座りました。
キスをしてチンポを掴ませましたが、余り慣れてないようです。
「彼氏のは触らないの?」
「そんな事しないよ」
「えーそうなんだ、どんな事するの?」
「二人で音楽やDVD見て、雰囲気になったらキスして触ってきて、部屋を暗くして入れる時はゴムつけて」
「フェラしたりマンコ舐めたりはしてくれたりしないの?」酔ってるので大胆に聞いてみました
「特にやってとかいわないし、チンチンよく見た事ないし」
「どっかに遊びに行ったりしないの?」
「休みの日は彼氏の友達の家に一緒にいって食事したり。この前は部屋の掃除するから来てと言われたり」
「それ楽しいの?」
「彼氏というより休みの日に付き合ってるだけの感じかな」
彼女として扱われているという感じではないようです、セックスも色々教え込まれている感じもしませんでした、ただ休みの日に連れ出してくれるのは楽しいかも知れないと思いました
彼女からタオルをとりオッパイを揉みながら、
「今日は入れていんだろ?」
「彼氏と別れるから待って、そしたらいっぱいエッチして、部屋の鍵も渡すから、少し待ってて欲しいの」
ビックリするお願いをされてしまいました、部屋の鍵を渡されました
「でもアパートに入る時は勝手に入らないでね」それはそうだ、
「彼氏とはち合わせは困るからね」
19歳の彼女なりに考えた結論だと思いました、頑張ってマンコを舐めたのが彼女の心を動かしたようです
「上手く別れないとストーカーされたり、最近は怖いからね、男心で何か聞きたい事あったら言ってよ」
飲みに行って部屋に入れてくれてマンコは舐めさせてくれるのに、もしかして次の日は彼氏とセックスする、今まで味わった事のない興奮でした、昨日彼氏と会ったのどうだったとドキドキしながら聞けると思うと劣情が爆発しそうでした
「この硬くなったチンポどうする」
「下手だけど口でするから、教えて」
九州の女は義理がたいのです。
「わかったよ」
オッパイを揉み続けていたので彼女の声も上擦っています。割れ目はすでにビショビショです。
「チンポの先咥えて」
床のカーペットの上に寝て正面からくわえさせました。
「もっと吸うように、舌をもっと動かし、玉も口の中でしゃぶって、裏筋は横から舐め上げて」
彼女も頑張ってくれました、特にチンポを半分くわえて舌でチンポの先や裏を刺激するやり方は上手くて気持ち良かったです
お尻をこちらに向けて顔の上に跨がらせました。
目の前には彼女のアナルとマンコが、堪らずしゃぶりつきました。
彼女も卑猥な声で鳴き始めました。
興奮してチンポから口を離してうめき声を出しています
こんな卑猥な格好でマンコを舐められてチンポを咥えたのは多分初めてでしょう
チンポを口で軽くくわえさせ、こちらはマンコにしゃぶりつきながら自分で下から腰をふりました。
彼女はチンポを離さずに咥えています
腰を強く振りました。
「口に出すよ。」
「いいわよ、出して」
彼女は口をすぼめザーメンを受けとめました
そしてゴックンと飲みました。
「ドクドクが凄がった」
「美久ちゃんのマンコがスケベで美味しかったからいっぱい出たよ」
2人で又シャワーを浴びビールを飲んでリラックスしてました
「さっきはいっぱい出たね、又少し大きくなってるけどまだ出るの?」
大人の男を余り知らないのか、19歳の発言に戸惑いました、好奇心はあるようです
彼女を右側に寝かせ、手でのチンポの扱い方を教えました。
「人差し指と薬指で裏筋を擦って」
「そうそうもっと速く上下させて」
「タマタマがツルツルして気持ちいい」
彼女は興奮してるようで股を脚に擦りつけてきます。
「気持ちいいから出そうだよ、もっと速く動かして」
「いっぱい出して!」
出るとこを息を荒くして真剣に見てました。
「凄い、又いっぱい出たね大丈夫なの?」
「大丈夫だよ、美久ちゃんとならすぐにオチンチン大きくなるよ」
その後、彼女の足の指から内もも、脇の下、背中、耳の裏、など全身を舐め上げてやりました、くすぐったいのが徐々に感じるようになったようです
彼女の部屋にあった歯ブラシとジャージがいったい誰の物なのか気になるとこです、部屋の鍵ももらってあるのでこっそりと部屋に入り調べようと思いました
彼女が彼氏と会った翌日を狙い月曜の午前中に彼女のアパートを訪れました、土曜日の夜に部屋で彼氏と話をすると聞いてました、無理しないで頑張ってと話してありました
月曜午前中、慎重に何回かチャイムを鳴らしノックをしてから鍵を開けて部屋に入りました、慌てて出ていったのかベッドの状態もそのままでした、テーブルにはフルーツサワーの缶やジンのボトルもありました
セックスはしてたのか、ゴミ袋を覗くと使用済みのピンク色のゴムが2つありました、やはり彼氏とやったようです、別れ話はしたのか、それともいい雰囲気になりやったのか、それとも違う男が部屋に訪れたのしょうか
ベッドの下の引き出しを開けると下着類は黒ばっかりでした、彼氏が黒が好きなのでしょうか
部屋を見ると見た事のある本が、これ確か課は違うが同じ部にいるオサムが持っていた本です
「ええ?ええ?彼氏ってオサムだった?」
オサムは部長の伝で途中入社した少し派手目で、女に手を出すのが早い、そしてチンポがでかいと評判の男です、ただ自分とは気が合い週に何人かと一回以上は飲みにいく間柄です、でも途中で帰る事も多い男でした
まさか美久がオサムにやられてたとは、興奮で震えてしまいました
棚の中にフォトアルバムがありました、グループで行った海のようです、その中に美久とオサム2人が写ってるのが何枚もありました、美久はワンピース型の水着でした
帰る車の中でも運転しながら、知りたくない秘密を知ったようなドキドキ感が続きました
金曜日か土曜日は美久とは会って美味しいお店に行き次はモノマネやショーをやってるパブ、静かに飲める大人のお店など色んな所に連れていきました、その後はホテルか美久の部屋で19歳のスレンダーの身体を楽しみました、美久は
「もう少し待ってね、彼氏とは別れるから」と言ってきます、何回か話をしてるようですが、会えば抱かれてるようです
しばらくは二股で揺れる美久の様子を楽しもうと思いました、身体を許した男と別れるの中々難しいでしょうね、同じ会社ですし
「仕事で遅くなったけど部屋に行ってていい?」とメールしたら、「私も友達とご飯食べてから帰るから少し遅くなるよ」と連絡がきました、夜の10時頃から部屋で待ってました、そして帰ったきたのが午前1時過ぎでした、最終電車がないのでタクシーで帰って来たようです
かなり酔ってます
「ごめんごめん遅くなって」
「大丈夫?飲み過ぎじゃないの、フラついてるよ、目が真っ赤だよ」友達と飲むとは言ってましたが、何となく違うのは分かりました、服装がグレーのミニのタイトスカートに透け感ある白いブラウス、いつもは黒なのにナチュラル系ストッキングでした、そして男の匂いが身体から漂ってます
「彼氏と飲んでたの?」
「違うって、友達だって」
酔っている美久を抱き寄せキスをすると髪からも男の匂いがします
「男の匂いがするよ」
「違うって、別れる話をしようと会ったんだけど、中々言い出せなくて、元気がないねと飲みに連れて行かれたの、そして飲んでる時に好きな人が出来たから別れたいと言ったんだけど…」
「彼氏驚いてたの?それともショックで泣いてた(笑)?」
「少しビックリしてて、分かったけど、急なんで少し考える時間くれって言われて」
「だよね美久ちゃんにそれ言われた男はかなりショックだよね、今まで普通に会ってたからね、浮気されてたのか、裏切られたと思うよね、でも何となく付き合ってた感じだから少し時間が経つと納得すると思うよ」
「そうなんだ、男の事はよく分からないからさ…そう言えば高校生の時少し付き合ってた放送部の先輩に別れたいと言ったら泣かれてしまった事あったわ」
「前に言ってた放送室で美久のマンコ初めて舐めた先輩?(笑)」
「もうスケベなんだから、変な事思い出させないで(笑)」
「でもそんなエロいミニスカートで行ったら、別れ話より彼氏ムラムラ来たんじゃないの(笑)そして飲みに行ってこの時間えー」
肩を抱き寄せて膝に手を乗せて嫌らしく話しました
「もう変な事聞かないで、やってないって」目をそむけて言いました、美久の口からはアルコール度の高い酒の匂いがします
「酔っぱらったこんないい女を前にやらない訳ないだろう」
手を膝から太ももまで嫌らしく擦りました
「本当怒らない」
「怒らないよ、上手く別れないと後でストーカーされたりするから慎重に別れるって言ってたよね、それまで待ってるよ」
「ごめんね、ごめんね、彼氏少し落ち込んでて、飲みに行こうと言うから、これが最後かと思って前も2人で行った事あるカウンターバーに行ったの」
「そこで飲まされたんだ」
「2人とも余り会話出来なくてお酒だけが進んで飲み過ぎて、家に来る?って言われたんだけど、今日はいいと言ったらホテルに連れて行かれたの、もうジンのカクテル飲み過ぎて脚がフラフラで」
「酔ってからよく分からないけど狭い部屋でストッキングとショーツ取られていきなり入れてきたの、なんか最後にやられる感じがして嫌とは言えなかったの」
美久は酔ってるせいもあり興奮してるようで細かく話してくれました、手は背中を擦ったりスカートの中の太ももを擦ったりして告白を誘います
「狭い部屋か、レンタルルームかな?でも頑張ったね美久ちゃん、最後のオマンコさせたんだ、だからストッキング伝線してるんだ、でもゴムは?」
「許してね、安全日だから中に出すよって、安全日は今までも中に出してもらってたの」
「そうだよね彼氏だからしょうがないよ、中に出してもらうと気持ちいいしね」
「本当にごめんね、抵抗しないといけないとは思ったんだけど、酔ってて投げやりになって…」
「いいよいいよ、隠さず本当の事言ってくれて嬉しいよ」
男に脱がされた時に伝線したストッキングの感触を楽しみ、お腹の方からショーツの中に手を入れました
「ダメよ汚れてるってシャワー浴びさせて、恥ずかし…」
「美久が男のザーメンをマンコに出されて帰ってきたと思うと凄く興奮するよ」
「そんなのイヤよ、恥ずかし過ぎるって、お願い見ないで」
口で嫌がってますが美久の興奮は激しくなってました、唇を求めてきました
タイトスカートを上げてナチュラル系ストッキングと黒いショーツを脱がせましたショーツには男のエキスがベッタリとついてました
「凄いね美久ちゃん、凄く嫌らしいよ、いっぱい出してもらったんだね」
酔いと興奮で理性が飛んでしまってる美久は素直に答えてくれます
「2回出されたの、感情昂ってるし気持ちよくて」
「最後だと思ったから燃えてしまったんだね」
「もうさせないから、許してね」
「大丈夫だよ、好きで続いたんだからしょうがないよ、でもこのショーツ“好きな黒で決める“ってプリントあるけど彼氏がくれたんだろ」
彼女は頷きました
「やっぱりね、やられる予感あったんだね、だから彼氏好みのショーツつけて行ったんだ、本当に嫌らしいOLだよ美久は」
美久はシャワーを浴びに行きました、こちらはショーツの汚れたクロッチがどうしたとか、スラックスから見える女性のパンツラインに燃える、女性の濡れる事に異常に興味を示すなどの趣味は持っていませんが、男に少し前にセックスしてきて中に発射されたのと言われ、その痕跡を見てしまった事は異常に興奮してしまいました
美久からは彼氏が誰なのかまだ聞いてませんが会社のこちらの飲み友達オサムだとはわかっています、これからどうなるのか本当に気になります
美久から連絡が来て「メールのやり取りで別れ話は進んでいる、今度部屋に来て置いてある私物や借りてるCDやDVDを取りにくる」と連絡がありました、
そこで又美久がハメられるのか確かめてみたいという陰湿な欲望がわいてきました
★又続き書きます
美久から彼氏が今週の土曜日の午前中に、部屋に私物を取りに来るとメールが来ました前回は、別れ話をしたその日にたっぷり飲まされて最後だからと言われてレンタルルーム連れて行かれ安全日だから言われてザーメンを発射されて、アパートに午前2時に帰って来ました、いくら否定しても男の匂いで見破ってしまいまし…
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(2020年05月28日)
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