官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
男子校の女教師だった私が教え子に孕まされた
投稿:2025-09-29 17:06:08
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当時私は、三十路過ぎの独身女教師でした。教科担当は現代国語です。私が勤務していた男子校高校は、県内でも五本の指に入るほどの底辺高校で、一昨年まで在籍した進学校とは比べ物にならないほどでした。
授業中、立って歩き回す生徒や、漫画やスマホを教室に持ち込み授業を聞かない生徒たちばかりで、本当に大変でした。授業を妨害するなどいうことは日常茶飯的に行わていました。
中でも、二年の田中雅士(仮名)くんという生徒には程々手を焼かされていました。所謂、人前では良い子ぶるタイプの少年で、大人の前では至って真面目な生徒を演じ、陰で同級生をイジメるという陰湿な少年だったのです。
夏休みに入る前、私は偶々、田中くんが斉藤行人(仮名)というもの静かな生徒をイジメているところを目撃したのです。
その日私は、顧問をしていた男子サッカー部(ルールは殆ど知りません)が、県大会へ出場するために必要な書類を職員室に忘れて、それを取りに戻ったのです。机の引き出しの中に入れおいた書類を手に取り職員室を離れ、教職員専用通用口に向かって廊下を歩いていた時のことです。
生徒も利用可能な男性トイレの中から、
「助けてぇぇーーーーッ!止めてぇぇーーーーッ!!」
という悲鳴が聞こえたのです。
私はハッと思い、思い切ってトイレの中を覗いたのです。すると、あの田中くんと彼の友だち数人が、斉藤くんを押え付け、なんと全裸にしてイジメていたのです。煙草の火玉を彼の身体に押し付けたり、花火をお尻の穴に入れたりして虐待していました。
「あなたたち止めなさいッ!」
なり振り構わずトイレの中に入り、私は咄嗟に斉藤くんと田名くんの間に割って入り両者を引き離しました。校内にはまだ私の他にも教職員やガードマンが残っていました。私一人では男子生徒四人も相手できないので、助けを呼ぼうとしたのです。
ところが、陰湿な田中くんは、使いパシリにしている清水省吾(仮名)くんや、石原直樹(仮名)くんに命じて私を押さえ付け、声が出せないように手のひらで口を覆ったのです。
「止めなさい、私はこの学校の教師よ。学校でこんなことしてただで済むとおもってんのッ!?」
と凄もうとしたのですが、生憎手のひらで口を押えられ塞がれているため、声が出ませんでした。
「おい、清水。コイツを個室に入れろ」
田名君は顎で命じたのです。
これから何をされるのか、大凡の想像は付きました。
個室内は狭く、私は便座の上に座らせました。私の横に立つ清水くんは依然、声を出せないように私の口を押えたままです。そして、私の目の前には下卑た笑みを浮かべる田中くんが立っていました。
「先ずは俺からだ」
そう言い捨て、田中君は自分の穿いている学生ズボンをおろしはじめたのです。
口を塞がれているため、私は声を出せず助けを呼ぶこともできません。
因みに私は、アラサーと呼ばれるこの歳になるまで、男性と交際したことがありません。晩熟だったのです。
私の目の前には、勃起した男性器が反り繰り返っていたのです。亀頭の先がお臍にくっついていました。はじめて目の当たりにする男性器に驚きを隠せずにいたのです。
「デカいだろ俺のチ×ポ」
田名くんはその怒張を手で扱きながら私に訊ねて来たのです。
正直なところ、男性経験がない私は赤面し顔を背けてしまいました。
「おい、茉莉子(仮名)。口開けて俺のチ×ポしゃぶれ」
顎をしゃくって私に命じる田中くんに、かぶりを振って拒否する意思を伝えたのです。
「いいから早く口開けろ」
できないという具合に、私は必死にかぶりを振り続けました。
「清水。呼吸ができねえように、コイツの鼻を塞げ」
田中くんに命じられるがまま清水くんは私の鼻を塞ぎました。
ここで漸く声が出せるようになった訳ですが、今度は逆に口を閉じるのに必死になりました。あのような不潔で汚らわしく悍ましいものを咥える訳にはいかないのです。
しかし、所詮か弱い女の力ではどう足掻いても男子生徒には敵いません。私は否応なしに口を開けさせられ、不潔なペニスを咥えさせられてしまったのです。
喉の奥男根を咥えさせられ、私は忽ち吐き気を催しました。あとで知った言葉ですが、イマラチオを無理やり強要されたわけです。
漸く忌まわしいイマラチオから解放され、顔を伏せて私が嘔吐いていると、彼らは服を脱がしに取り掛かったのです。
「嫌ぁッ止めてぇッ!」
しかし、私が泣こうが叫ぼうがこれくらいのことで止める彼らではありません。
「ああ、めんどくせえな。ボタン引き千切ってしまうぜ」
「待てよ、雅士。服破ったりすると後々面倒だから」
清水くんに説得され、結局田中くんは私が着ている七分丈のブラウスのボタンを引き千切ることなく、一つずつ上から順番に外していったのです。
白い花柄のフリルが付いたブラジャーに包まれた私の胸が露わになりました。
「……嫌。止めて田中くん、お願いだから止めてぇぇ……」
私は涙目で訴え続けかぶりを振りました。しかし、そんな私の声など無視して、ブラジャーを上にずらしたのです。
「服の上からでも大きいのはわかってたけど、ホントにデカいな茉莉子のチチはぁよッ」
他人様に自慢する訳ではないのですが、私のバストはGカップ95センチありました。
「おいこれって、パフィーニップルじゃねえのか」
田中くんが興奮気味に言ったその言葉は、後で知ったのですが、私のような乳輪が大きくぷっくり盛り上がった卑猥な乳房のこと指すのです。
「エロエロじゃん。椎名先生、こんなもんぶら下げていつも教壇立って俺たち相手に授業していたんだ」
田中くんは、以前から私が気にしていた乳房のことを揶揄ったのです。恥ずかしのあまり、私は顔中が熱くなるのを感じました。
そして田中くんは、私の乳房を揉みはじめたのです。この歳まで異性とこういった経験がなかった私は、羞恥のため彼の顔を直視できませんでした。
ついに田中くんは、私の乳首を乳輪ごと咥え込んで貪婪に舐め回したのです。
「あッ……あッ、あ、あぁあ。だめぇッ……」
「おいおい茉莉子よ、ちょっと乳首舐め回しただけで喘ぎ出して感じてんのかぁ?」
「違う。感じてなんかいない……止めて、お願い、止めなさい。田中くん、あなたのやっていることは犯罪よッ。学校でこんなことしてどうなるかわかってんのッ!?」
私がキレて声を荒げると、卑劣なこの男子生徒は余計に調子に乗って乳房を舐め回したのです。
散々私の両胸を弄んだあとは、無理やり唇を重ね、私のファーストキスを奪ったのです。ねっとりとした舌を口腔内に入れて来て、舌同士を絡ませ唾液を交換する濃厚なキスでした。
そして、悪辣で卑劣極まりない男子生徒は、私の下半身に手を伸ばし、パンツスーツのベルトを弛めはじめたのです。
「止めてッお願い。それだけは止めて、今なら黙っていて上げるから止めてぇぇ……」
私の悲痛な願いなど、この生徒たちが聞く筈もなく、ストライプ柄のパンツスーツを下げると、ブラジャーと同じ柄のショーツも無理やり脱がされたのでした。最悪なことに、先ほど乳房を揉みしだかれ、濃厚なキスを交わしたため、私の女の部分が異常に反応していたのです。そうです、こともあろうにクロッチには愛液による染みが付着して、それが糸状になって伸びていたのです。
「見ろよ、茉莉子。マン汁だぜ、感じてるんだろ?」
これ見よがしにクロッチに付着した愛液を私に見せたのです。
「ち、違う……こ、これはただの生理現象よ」
私は恥ずかしさのあまり顔を赤らめ、否定するようにかぶりを振りました。しかし、図星でした。田中くんに指摘された通り、私は感じていたのです。
「だったらお前の身体で確かめてやろうか、茉莉子……?」
「確かめるって何を……!?」
怯える私を余所に、悪辣で卑劣極まりないこの生徒は、亀頭を私の膣口にあてがったのです。
「お前、その奇麗な顔に似合わず、意外と剛毛だな……ケツ毛バーガーってんだぜ」
カレシ居ない歴と年齢が一緒の私は、下の毛の処理を怠っていたのです。
「あッ痛いッ」
田中くんは私のアンダーヘアーを摘まんで数本抜き、ふっと息を吐いて吹き飛ばしました。
「これから俺のチンポを入れてやるぜ。なあ、茉莉子、俺はお前の何人目の男だ……」
「……止めてお願い田中くん、それだけは堪忍して……わ、わたし……じ、実は処女なの……」
ついに処女であることを私はこのケダモノたちの前で告白しました。
「何だよ、茉莉子初物か……俺、処女ははじめてなんだ。血とか付くんだろ。ちょっと気持ち悪いな……」
そう言うと、田中くんのペニスは忽ち萎えてしまったのです。
私はこれで漸く解放されると思ったのですが、その矢先でした。
「おい、清水。外で待っている斉藤呼べ」
「えっ斉藤を……」
「早くしろよ」
田中くんは清水くんをまるで自分の子分のように顎で使いました。
「茉莉子、お前の処女は、お前がいつも可愛がっている斉藤に貰ってもらえ」
冷酷なせせら笑いを浮かべ、田中くんは私に言い捨てました。
「嫌ぁッそんなバカなことさせないでぇッ、斉藤くんにッ!」
私が泣こうが叫ぼうが、この卑劣な生徒は無視して一方的に私を凌辱し続けました。
清水くんに連れられ、斉藤くんがトイレの個室に入って来ました。いくら何でもこの狭い個室に四人も無理なので、斉藤くんと入れ違いに清水くんが外に出ました。
「なぁ、斉藤。この女を犯せ。俺の言うこと聞いたらもうお前をイジメないから」
「本当に……」
「ああ」
田中くんは小さく頷きました。
「止めて、斉藤くん。正気に戻って……あなたはそんなことする生徒じゃないでしょ」
「ねえ、先生。あんたはいつも僕がイジメられていた時、無視して何もしてくれなかったじゃないか」
「今日は、助けに来たでしょッ。だからお願いそんなことは止めて……」
「ヤレ、斉藤。さっさとお前のチ×ポをこの女マ×コに入れてやれ」
田中くんに逆らえない斉藤くんは、ペニスを出して私の膣口にあてがったのです。
「嫌ぁだぁぁ……こんなの嫌ぁぁ……許してぇぇ……田中くん……」
私が涙を流して懇願しても無駄でした。
斉藤くんは、興奮気味に鼻息を荒げ、一気に私の膣の中にペニスを挿入したのです。
破瓜の痛みはそれほどありませんでした。それよりも、卑劣な手段によって処女を生徒に奪われた心の痛みの方が酷かったのです。
「あぁあ、ああ、あ、あ、あ……気持ちいいよ先生のオマ×コ……あッ出るッ出るッ!」
私の膣内に入った斉藤くんのペニスがビクンと痙攣した瞬間、温かい物が子宮いっぱいに拡がりました。
「う、嘘でしょッ!?中に出すなんて、妊娠したらどうすんのぉッ!?」
私は男子生徒に膣内射精され、その瞬間頭の中が真っ白になってしまいました。
結局、この日、斉藤くんに膣内射精されたあと、田中くんや清水くんや石原くんに立て続けに犯され、健康な男子生徒の四人分の精液を子宮に注がれたまま、自宅アパートへ戻ったのです。
当然、妊娠の危険性があったので、帰宅後、直ぐにシャワーで膣内を洗浄しました。
この日を境に、私の教員生活は激変しました。あのトイレでの情交を、当時普及しはじめて間もない動画撮影可能なガラケーで撮られ脅された私は、彼ら四人の言いなりとなってしまったのです。そうです、斉藤くんもあの卑劣な田中くんの仲間に加わったのです。
私は、短い休み時間や、昼休みを利用して、学校内の至る所で彼らに犯され続け、彼らが三年に進級する春に妊娠してしまったのです。
「赤ちゃんがデキたみたい……」
「産みなよ先生」
斉藤くんが悪魔のようなせせら笑いを浮かべ私に言いました。
「そんなッ!?産める訳ないでしょ!第一、誰の子かわからない子を」
そうです。当時、私のお腹の中にいる胎児の父親がいったい誰なのかわかりませんでした。
するとあの田中くんが、嬉しそうに下卑た笑みを浮かべ私にこう言ったのです。
「学校には、別れた彼氏との間にデキた子供だと言え。堕胎するのは可哀想だから産みますってな」
「……そんな……デキないわ」
私はかぶりを振り続けたのですが、結局あの動画のこともあり、彼らの言いなりになるしかないのです。
この時、授かった子供は現在15歳になりました。私に似てとても綺麗な女の子です。県内屈指の進学校に通っております。40半ばを過ぎた今でも私は教員を続けながら、彼らとセフレの関係を続けております。
私の身体は彼らに開発され、現在では男なしではいられない身体になりました。
しかも、アンダーヘアーは永久脱毛し、所謂パイパンです。乳首にはニップルピアスを、アソコにはラビアピアスとクリトリスにもご主人さまがピアスを装着してくれました。
夏でも、半袖を着ることが出来ない身体になりました。この熟れた女体には、至るところに和彫りの刺青が入っているからです。
私の顔だけにモザイクの入った無修正動画がネット上に氾濫しております。娘はこのことを知りません。彼女には父親は事故で亡くなったと伝えております。
長文になって申し訳ございません。
一人の淫乱女教師の告白でした……。
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]男子校なら女性教師とのセックスはあり得ます
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2025-11-03 05:14:37
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4: ダラックマさん#ZpJHWGA [通報] [コメント禁止] [削除]私も中学時代、友人たちと教育実習生を輪姦したことがあります。幸い妊娠はしませんでしたが。
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2025-10-08 17:51:49
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3: アダルトさん#IHIHCVk [通報] [コメント禁止] [削除]男子校なら女教師はターゲットに為れやすい
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2025-10-08 15:56:06
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2: 名無しさん#EJVQA5U [通報] [コメント禁止] [削除]この後の話を読みたいです。
0
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2025-09-29 17:57:11
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]動画教えてください!
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2025-09-29 17:52:51
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(2020年05月28日)
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