体験談(約 6 分で読了)
姉妹が友達を連れてきたがあまりに生意気なのでこらしめてやった
投稿:2021-07-20 19:48:42
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たまたま仕事が早く終わり、夕方くらいに家についた日に、家の近くで近所に住む小学生くらいと幼稚園くらいの女の子二人がうろちょろしていた最初は、なんだ?この子達は。と思ったが、遊び相手をしてやったことがあったのを思いだし、よく見たら妹であろう女の子がマンコを押さえていたので、「あ…
ハルカとメイと交流するようになってから、俺はすっかり二人と遊ぶことが楽しみになっていた。しかし、仕事のタイミングでなかなかそうはいかず、毎日仕事に追われる日を数週間ほど過ごしていたのだが、ある日急展開が訪れた。たまたま久しぶりの休みでゴミ出しに外に出た時のこと。「あ、さとるさん!」…
姉妹の母親の弟にイタズラして以降はハルカたちに会うこともなく、退屈な日常が帰ってきたみたいだった。
そんなある日のこと、たまたま休みで家でゴロゴロしているとインターホンが鳴った
ドアを開けてみると久しぶりに見る、
ハルカとメイと、そしてもう一人知らない女の子がいた
「ハルカ、メイ久しぶりだね」
「うん!お兄ちゃん久しぶりに一緒に遊ぼ!」
まあ、ちょうど退屈だった俺は
「うん、いいよ。とりあえず中に入る?」
そうゆうと三人で入ってきた
「気になってるんだけど、この女の子はハルカたちのお友達?」
「うん、そうだよ。サヤカちゃん」
サヤカと紹介された女の子を改めてまじまじと見てみると、わりと細身なハルカたちと違い、
身長自体はハルカとメイの丁度中間くらいなのだが、体型がなんとも言い難い、
失礼ないいかたをすれば、肥満とも言えそうなほどの肉付きだった。
「はじめまして、サヤカちゃん。お兄さんはさとるって言うんだよ。よろしくね」
と、挨拶をした。
「ハルカちゃんたちー、こんなおじさんと遊んで本当に楽しいの?」
いや、本当に一瞬だが、頭に来てしまった。
「サヤカちゃん、おじさんじゃなくてお兄さんだよ?」
と、ハルカやメイが言っても
「だっておじさんじゃん。私もっとイケメンのお兄さんと遊びたい」と、あまりにも可愛げがない子供だった。
「ご、ごめんねー、まあジュース入れるから、ジュースだけでも飲んで行きなよ」
そうゆうと、
「それくらいなら飲んであげるよ」と
またもや可愛げがない返答。
少しお灸を据えてやろうと思い、
コップに入れたリンゴジュースに、
便秘薬を混ぜてサヤカに出した。
もちろん、ハルカやメイにはふつうのリンゴジュースではあるが。
サヤカは便秘薬入りとは知らず、
ゴクゴクとジュースを飲み干した。
「サヤカちゃん、まだいる?お菓子もあるよ」と言うと
「ほしい!外暑くて喉かわいちゃったの」
そう言われて、俺はもう一度リンゴジュースと、ポテトチップスをさらに入れて出した
またリンゴジュースをゴクゴク飲み干して、ポテトチップスも、ほとんどハルカたちの口に入ることなくサヤカが食べた。
「そろそろ5時だから帰らないと」
そういって三人は玄関に向かい
「結局お菓子食べてジュース飲んだだけだったね。また遊びにおいでね」
「うん!」
「わかった」
と答えるハルカやメイに対して、
サヤカはとゆうと
「全然楽しくないから私はもう来たくなーい」
最後まで可愛げがないと思いながらこのあとに起きる出来事に期待して
「次は楽しくできること考えておくね」
と言って三人を見送った。
さあ。今からが見物だろう
帰ったはずの三人はまた戻ってきてまたインターホンを鳴らした。
「お兄ちゃんいないのー?サヤカちゃんお腹痛くてウンチしたいんだってー!」
俺は居留守を使った。
覗き穴から覗いてみると
さっきまでの生意気態度はどこへ?とゆうほど、顔をぐしゃぐしゃにして涙を流しているサヤカと困った顔のハルカとメイがいた。
俺がたまに飲む便秘薬はかなりの効き目があり、子どもならマドラーにひとさじくらいでも十分なのだ
「お兄ちゃん!いるならあけて!いないの?」
一生懸命叫ぶハルカと、
後ろでは
「おなが・・い、いだいよおー」と
サヤカが泣いている
この近くにはコンビニはないし、
ハルカたちの家もおそらくエミリがいないために入れないのだろう
「どうしよう」
ハルカたちも泣きそうな顔をしていた
そんな時だった
"ブリュブリュブリューー!"
と、かなりの凄まじい音がした。
見なくてもわかる。
サヤカが漏らしたのだ。
「うわーん、、お腹痛いうんちが・・・ああーん」
そう言ったサヤカのズボンのお尻の部分はみるみるうちに茶色に変色していく。
「どうしよう、、」
そういってハルカも泣き出した
さすがにかわいそうに感じて、
俺は裏口から外に出て出掛けて今帰ってきた風を装った。
「ハルカ?どうした?あ、、、サヤカちゃん漏らしちゃったのか?」
「うん、、うんち出ちゃった」
「よし、中に入って、とりあえずお尻きれいにしようね」
「うん、お兄ちゃんごめんなさい」
「大丈夫だよ、ハルカとメイはもうお母さん帰ってくるだろうから、先に帰っときな?サヤカちゃんはお兄ちゃんが送っていくから」
「わかった!」
そういって今度こそ二人は帰った。
さて、少しやり過ぎたが、
まあ、処理は自分でするしかない。
まだ泣いているサヤカを浴室に連れていき、
ハルカたちの時とは違い勝手に脱がせた。
さっきまでの、態度とは違い静かにしていた。
「上も汚れてるからバンザイして!これも洗うから」
そうゆうと黙ってバンザイして
あっとゆう間に全裸になった。
体型的にデブのせいか、おっぱいが膨らんでるように見えた。
それ以上にお腹がぽっこり出ていて、
まあ、マンコも姉妹のマンコと比べたらかなりの肉付きがいいマンコだった
「まだオシッコとか出るならここでしていいよ」
「うん、ウンチはもう出ないけど、オシッコ出そう」
「じゃあ、そこの穴のとこでして」
そうゆうと素直にしゃがんで、こっちを向くとオシッコをし始めた
意外に素直だな。
結構大股に開いているので、ぷにぷにマンコが開き、オシッコがチョロチョロと出るのがよく見えた
「オシッコも我慢してたの?」
「うん。ジュース飲んでるときからオシッコしたかった」
「なんで?トイレ行ったら良かったのに」
「サヤカ、一人でオシッコできない」
「お兄さんが手伝ってあげるのに」
「だって、サヤカのチンチン見られるの恥ずかしいって思ってたんだもん」
その我慢は結局悲劇を招く結果になったのだ。
うんこまみれだった尻を綺麗に洗い、
マンコもなかなか見れないくらい、ある意味子供らしい肉付きのいいぴったりとくっついたマンコだったので、洗うついでに触ったりよく観賞した
以前のハルカ同様に、服を洗ってる間は裸で待たせていた。
しかし、家でもそうなのかタオルも巻かずにうろうろとしていた。
また喉が渇いたとゆうので、ジュースを飲ませる。
「あまり飲み過ぎたらまたオシッコしたくなるからね」
そういってもあともう一杯だけ。と言って
結局三杯くらいコップでリンゴジュースを飲んだ
そうこうしてる間に服の洗濯も終わり、
ドライヤーで軽く渇かした。
「まだ濡れてるけどこれくらいなら着れる?」
「うん。お兄ちゃんありがとう」
「いいえ。サヤカちゃん帰る前に。オシッコしとこ?いっぱいジュース飲んだでしょ」
「大丈夫、さっきお風呂でオシッコしたもん」
そうゆうので、
とりあえずサヤカを家に送ることにした。
地名をきくと俺の家からはわりと距離があり、
それなりの距離を歩く
20ふんくらい歩いたときだった
「お兄ちゃん」
「どうしたの?」
「あの。あのね、、?」
「オシッコ??」
そうきくと
なにも言わずコクリと頷いた
「だから言ったじゃん。どうする?近くにはコンビニとか、スーパーないよ?サヤカちゃんちはまだ遠い?」
「遠くない。でも我慢できない!」
どうしようか考えていたら
「あ!あそこの公園ならトイレあるかも!」
そういって近くの公園に走ったが、
「ない、、。サヤカちゃんはオシッコまだ我慢できる?」
「無理、もうオシッコ出る」
「じゃあ、仕方ないしそこでしよう」
俺はサヤカを抱き抱えて草むらに入った、
幸い、あまり人が来ない公園な上にもう日が暮れてわりと暗かったのでここならばと思った
サヤカをおろし
「ズボンとパンツ脱ごうね」
そういってハルカたち同様に
やり手水でさせようとしたが、想像以上にサヤカの体重は重く抱えるのが難しかったため、
膝までさげていた、
ズボンとパンツを全部脱がして
「サヤカちゃん、ちょっと恥ずかしいかも知れないけど我慢してね」
そういって、
携帯のライトを近くに置いて
サヤカの姿が見えるようにして
両手でサヤカのマンコを開く
「もうしていい!?」
返事をする前には
ぷしゃーと音を立てて放尿をしていた。
俺自身がかがんでサヤカの足の近くに顔があったため、ハルカやメイ以上にサヤカのマンコからオシッコが出る瞬間を間近で見れた
と同時にかなりオシッコの臭いを嗅いでしまった
チョロっと下にこぼしたあと、まっすぐに出るオシッコは、本当に我慢できなかったことを物語っていた。
オシッコが終わりまだ滴がたれてるマンコを持っていたティッシュで拭いて急いで
サヤカの家に向かった
幸いなことに、サヤカの家は共働きで両親が帰るのが19時をすぎるので、なんとか
帰るのが遅かったのがばれなくてすんだようだった。
「お兄ちゃん。おじさんって言ってごめんなさい。またサヤカと遊んでくれる?」
「うん。いいよ。またみんなで遊ぼうね」
そうゆうと、サヤカは中に入り、手を振りながらドアを閉めた
可愛げがないと思っていたが、
最後はわりとかわいく感じてしまった。
ハルカたちの友達ならまた会う日があるだろう
次は三人並べてオシッコさせてやろう
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