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ハロウィン後に付き合った雄二との関係(1/2ページ目)
投稿:2022-10-26 00:03:16
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私は都内の高校に通うFJKです。その日は学校帰りに友達の咲良と初めて渋谷のハロウィンに行きました。私達は学校で「メッチャ混んでるよね!?」#ピンク「TVで観てもヤバいもんねwww」#パープルなんてキャーキャーしながら楽しみにしていました。親友の咲良は「今日は私…
短髪の男の雄二は23歳の会社員だったようで、その後は付き合う事になって、それなりにラブラブだったのですが
「親友に胡桃の処女を奪われたのが本当に悔しい。先に挿れとけば良かった!!!」
といつも嘆いております。
ハロウィンの後は雄二と、私の裸というか行為がネットで出回っていないか半月くらいは毎日チェックしました。
でもこれといった動画は出回っていないようで、ホッと一安心でしたが雄二が
「知らない人が胡桃の裸の画像とか持っていて悔しい。俺も胡桃と逢えない時に見てたいから俺にも撮らせて」
とお願いされてハロウィンの時に履いていたガータストッキングとかを着けて、スカートを自分でたくし上げている画像や、おっぱいが写っている画像。
全裸で股を開いている画像まで撮られました。
それは勿論オマンコがハッキリと写っている画像でした。
雄二はカメラマンにでもなった気分で
「フェラチオをしている動画も撮らせて!!!」
と私に雄二のペニスを咥えてる様子をスマホで撮影して
「やっぱり最後はハメ撮りだね」
と、どんどんエスカレートして行きました。
雄二は褒めるのも乗せるのも上手なので、ハメ撮りで撮られていても本当に気分良く撮られて、撮られている事への興奮もあって、とても感じられてるので
「雄二に見られるだけなら……」
と気を許してはいました。
ただ撮り方が
「胡桃!!!綺麗だよ……。じゃ、ちょっと指で膣を拡げて!!!」
と、もはやAV女優張りなのは気になっていました。
私はまだ16歳なのですから……。
「そこまで撮るの!?」
と聞きましたが
「胡桃に逢えない時は、これで抜くから!そんな事言わすなよ笑」
と言われて
「そうなんだ♡♡♡♡♡」
と受け入れて、雄二にはドンドンエッチな事を鍛えられて、バキュームフェラも出来るようになっていました。
私は雄二の事がとても大好きでした。
雄二は羽振りも良く、デートで何処かに遊びに行くと、必ず全部払ってくれるし、逢った帰りには必ずエッチをしました。
エッチをすると
「私は求められている」
っていう幸福感があって大好きになっていたのですが、エッチをする度に
「胡桃との行為も、なるべく記念に残しておきたい」
と、殆ど撮る事が多かったです。
ただエッチの内容も、どんどんエスカレートして来て
「マンネリになって飽きて来ても困るから今度、誰かに見せつけてみない……?」
と提案されました。
「えっ……!?どうして……?」
と雄二に聞くと
「ハロウィンの時も胡桃は知らない人に見られて、かなり感じてたじゃん……!?」
「まぁ……そうだけど……」
確かに見られてかなりの興奮を憶えていましたが、それについてはあまり賛成したいとは思いませんでした。
「嫌…………!?」
「うーん………あんまり………怖いし」
「俺が付いているから怖くは無いよ!!!だったら知ってる人限定とかだったら危なくないよね?」
と言われて
「知ってる人って……?」
と聞くと
「まぁ……取り敢えずは……俺の知り合いとか……?」
と提案されました。
私は正直困りましたが、雄二はどうしてもやりたい様で断る事が出来ませんでした。
「じゃあ取り敢えず決まりね!今週の日曜日にしてみよっか!?」
と決められてしまい、日曜日に雄二の同級生の浜中さんって言う人と3人でホテルに行く事になりました。
「浜中さんは制服が好きみたいたがら、制服持ってきてね!」
と念を押され、いざ当日の日曜日に3人でホテルの前で落ち合いました。
浜中さんは
「胡桃ちゃんって本当に可愛いんですね。今日は宜しくお願いします!」
と挨拶され、3人でホテルに入ると、早速制服に着替えさせられました。
浜中さんはパッと見はヲタクっぽい感じで、そんなにモテそうなタイプでは無さそうでした。
「浜中は見てるだけだから!じゃあ胡桃は、取り敢えずそこのベッドに座って!」
と雄二と一緒にベッドに座りました。
浜中さんはベッドの前に脚を崩して座り込むと
「じゃあ胡桃……脚を開いて浜中さんに見せてあげよう」
と雄二は私の膝を掴んでゆっくりと拡げていきました。
「えっ……?ちょっと……何か……すっごい恥ずかしいんだけど……」
今日の私の下着はイエローでアルファベットが描かれた、子供っぽいパンティーでした。
股を拡げられるとスカートの裾からイエローのパンティーが見えて来て、目の前に座っている浜中さんは
「うわぁぁぁぁ……胡桃ちゃんのパンティー……可愛いですね!とってもエッチで……」
と言われて、とても恥ずかしさが込み上げて来ました。
雄二は私の背後に回って膝を掴んで更に拡げて、M字開脚のような態勢にさせられました。
「綺麗なパンティーですね!!!制服から見えるこのパンティーのエッチな感じが、本当に好きなんです!!!」
浜中さんはマジマジと真剣に私のアソコの辺りを凝視して来て、それだけで私のアソコからジワッと熱い物を感じてしまいました。
「胡桃……見られてもう感じて来ていないか……?笑」
と雄二は笑いながら中指で、パンティーの上から割れ目の辺りを擦るように触って来ました。
「んんんっ………!」
「胡桃!ここは全然大きな声を出しても大丈夫だからな!!!」
と言いながら中指をクチュクチュっと素早く動かすと、パンティーのクロッチ部分が私の愛液で湿って来て、大きな水たまりの様な感じで濡れた跡が出来て来ました。
「胡桃ちゃんパンティーに大きな染みが出来てますよ……エッチですねぇ……!」
と浜中さんが言うと、本当に言葉攻めを受けているようで、いつもとは違うエッチな気分を感じました。
「ちょっとYシャツ脱がすから、胡桃はちょっと自分で触ってて」
と言われて
「えっ……!?自分でなんてした事無い……」
「初めてでも自分ならツボも分かるだろ?それとも浜中さんに触って貰う……?笑」
と言われて
「私は全然構いませんよ……」
と浜中さんは身を乗り出して来たので、自分で触ってみました。
「あっ………!!!」
本当はオナニーした事はあるんです。
でも恥ずかしいからオナニーしてるなんて言えません。
「んっ………」
私が吐息を漏らし始めると、浜中さんは残念そうにゆっくりと腰を降ろしました。
勿論自分のツボを知っている私は真面目にオナニーをすると、簡単に敏感になります。
「んはぁ………!!!」
オナニーした事が無いフリをしているのが面倒臭くなって来て、下着の中に指を入れて直接クリトリスを触ってオナニーを始めてしまいました。
「あぁぁん!!!」
人に自分のオナニーを見せるなんてした事は無かったので、この耐え難い恥ずかしさが身体をビクビクっとさせて、いつも以上に感じてしまいました。
「そうそう!!!やれば出来るじゃん!!!」
と雄二はYシャツのボタンを全て外すと、お揃いに近いイエローのブラジャーが丸見えになって
「あぁぁ…ブラジャーも可愛らしいのをしてますねぇ…JKの下着姿…」
浜中さんはズボンの上から自分のペニスを掴んで、ゆっくりと擦っているようでした。
雄二が更にブラジャーを捲り上げると、Bカップのおっぱいがプルンとお披露目されて
「あぁぁぁ……可愛いおっぱいですね!このくらいの大き過ぎないくらいが理想的なんですよ……!本当に触りたい……」
浜中さんのペニスはズボンの上からでもギンギンに勃起しているのが分かりました。
雄二は軽くおっぱいを揉みながら浜中さんに見やすいように、寄せたり上げたりして、乳首を摘んで来ました。
「んふぅ…………」
見られて触られて、自分で自慰行為をするって本当に感じるんですね……。
私の下着はもうビシャビシャでした。
「浜中…………胡桃のパンツを脱がせてやってくれ………」
「はい……!?いいんですか……?」
「そのくらいいいよ……。胡桃…!浜中さんが脱がせやすいようにしてやって!」
と雄二に言われて私は少し、腰を浮かました。
「じゃ……じゃあ……失礼します……」
と浜中さんは私のパンティーに手を掛けると、ゆっくりと脱がせて行きました。
「あぁぁぁ…………綺麗なオマンコです…………」
とうとう私は目の前の浜中さんにマンコを晒け出してしまいましたが、アソコの中はもう本当にグショグショにでした。
浜中さんはパンティーを鼻に擦り付けて、臭いを嗅いでいたようでした。
「浜中…!これ以上は制服も汚れちゃうからスカートも脱がせて!」
と指示を出すと、また私はゆっくりと腰を上げるのですが、今度はパンティーを履いていないので、浜中さんに限りなくM字開脚に近い感じで、目の前でマンコを見せ付けるような態勢になりました。
私はクリトリスを弄りながら、浜中さんにマンコの中を覗き込まれている行為に、マンコをヒクヒクさせて絶頂してしまいました。
「あああああぁぁぁぁ…!!!」
浜中さんがスカートを脱がせている最中に耐えきれず腰を降ろしてしまって、浜中さんに太ももを思いっ切り掴まれてしまいました。
「スベスベで柔らかいですねぇ……本当に若い子の肌って違います…」
と浜中さんは私の太ももを撫でるように触って来て
「よし浜中!ちょっとだけならおっぱい触っていいよ!乳首舐めても……!」
「えっ!?はい……!」
浜中さんは水を得た魚のように私の乳首に吸い付いて来ました。
「JKの乳首♡♡♡♡♡」
チュパチュパと音を立てて、始めておっぱいを触ったかのように我夢者羅に触っていました。
「胡桃ちゃんのおっぱい最高!」
知らないモテなそうな男の人に、彼氏の前で乳首を吸われるのも結構、興奮と多少の屈辱感が込み上げて来ました。
この態勢になると、多少私に覆い被さるような感じになるので、浜中さんのペニスが私の太ももの辺りに偶に当たって、ハッキリとカチンコチンになっていたのが分かりました。
「胡桃!!!浜中さんのズボン降ろしてやって!!!」
私はそこでハッとしましたが
「もしかして雄二は、私と浜中さんにエッチさせようとしてる?」
と疑問が生まれました。
私が浜中さんのズボンを降ろすのを躊躇していると
「胡桃!早く!!!!!」
と煽って来ました。
私は渋々ズボンを降ろすと、浜中さんの勃起したペニスが露わになったのですが、浜中さんのペニスは物凄く太くて、長そうに見えました。
私は心の中で
「えっ……何あの大きいの!!!」
と思い
「こんなの挿れられたらどうなっちゃうの!?」
と困惑と好奇心が渦巻いてきました。
すると雄二は
「おおおお……浜中!ビンビンじゃねーか!笑。でも約束ここまでで、後は見てるだけだぞ!笑」
と言い放ちました。私は
「あれ!?違った?そうよね…彼女を他の男になんてヤラせないわよね…♡」
と思っていると浜中さんは
「雄二さん!!!このまま挿れたいです!!!ダメですか???」
と訴えて来ました。
「馬鹿……JKの裸、しかもマンコまで見れて、おっぱいまで触れたんだから上出来じゃねーか!!!」
「……………。」
「どうしても抜きたいなら……………胡桃…!手で抜いてやって!!!」
「まぁ……手ならね……」
と思い、私は浜中さんのペニスを握ってみると
「何これ……。本当に大きい…………」
言葉には出しませんでしたが、触った事によって本当に実感が湧いてきました。
少しペニスを握ってみると本当に太くて、私の膣から再びジュワジュワっと熱い物が込み上げて来たのが分かりました。
その時に浜中さんが
「分かった……そしたら後……」
と言った所で一瞬シーンと静まり返ったのですが、私は浜中さんが指を3本立てていたのが見えました。
「えっ……何!?何か交渉でもしているの……!?お金……!?」
雄二は
「うーん…………まぁ仕方ないか……。胡桃………!?浜中さんとしてあげてみる!?」
と私に聞いてきて
「えっ………?まぁ……この巨大なのを挿れるのに少し興味が出ていたのは事実だけど……………3000円!?いやいやいや………………3万円!?」
私はかなり心の中でかなり疑問を抱いて葛藤しました。
浜中さんは私の顔色を伺うように見ると、また乳首を舌で転がし始めました。
「胡桃……?いいよね……!?」
しばらく私は回答に困って黙っていると
「浜中の凄い大きいよな?笑。胡桃も実は興味あるだろ……!?」
興味はあったけど素直に
「うん」とは言えずにいると
「浜中いいって!!!でも挿れる前に、もっとクンニしてビシャビシャに濡らしてからな!」
「えっ……分かった!」
と勝手に話を進めて決めてしまいました。
この時に私は
「逢ったらエッチさせてくれて、お金も稼げる便利なJK」
程度にしか思われてないのかな?
とかなり悲しくなりました。
私の気持ちとは裏腹に浜中さんは私の股を拡げて
「じゃ…ゴメンね」
と顔を突っ込んで来ました。
浜中さんはヘアを掻き分けるようにして、丘の辺りを舐めました。
「んー!JKのマンコ、すっごい美味しい!!!」
舌を膣の周りにも這わせて唾液もどんどん絡めていたようでした。
「この臭いも堪んないよ!!!」
浜中さんの変態チックな呟きにも刺激されて、私のクリトリスはさっきから膨らんで来ていて、舌でそっと舐められると
「あああぁぁぁ……ん!!!」
と身体を大きく捻ってしまいました。
「胡桃ちゃん………もっともっと濡らすよ………」
と浜中さんはベッドの上に乗って来て、シックスナインの形を作るように私の隣に寝転がりました。
フェラチオしろと言わんばかりにあの大きなペニスが私の目の前に来て、私は浜中さんのペニスを掴みました。
この時私は雄二の件は忘れて、雄二が羨むくらいにただ気持ち良くSEXしてやろうと思いました。
浜中さんのペニスを口に含もうとすると大き過ぎて咥えにくそうなので、裏筋の辺りを舌でツーっと舐めていきました。
「あっ……胡桃ちゃん……そんな事知ってるんだ……とっても気持ちいいよ!」
まぁ雄二に叩き込まれたからなんですけどね……。
浜中さんのペニスの先っちょの辺りをチロチロっと舌で舐めると
「ああぅ!胡桃ちゃん……上手過ぎるよ!!!」
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