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【評価が高め】家庭教師での最高体験〜激かわJK史緒里編(1/2ページ目)

投稿:2025-08-23 20:45:38

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どらいば300◆GVYkBHY(大阪府/20代)
最初の話

これは筆者が大学1年生の頃の話だ。初めに断っておくが、下着フェチの界隈にも色々な方がいると思う。私は、顔も知らない人の下着で興奮はできないし、使用済みの下着の中でも異臭を放つような物は余程可愛い子を除いてコレクションの対象外としている。どちらかというと洗濯済みのものや可愛い子が綺麗に履い…

前回の話

久しぶりに最高な体験ができたので投稿させて頂きたい。最近は教師による生徒わいせつ事件や盗撮データの共有などが毎日のように報道されており、個人的に憤りを感じることも少なくない。身体に触れたり、他人に口外することはリスクもあるし、バレたら人生終了だ。対価としてはあまりに見合わない。そして何よ…

前作に登場した乃木坂46の久保史緒里に激似のJC、史緒里とはあの合宿後も引き続き良好な関係を保っていた。

元々史緒里は中高一貫の女子校に通っており、受験を迎えることなく塾を卒業していった。一方で私が当時通っていた塾は高校生向けのコースがなかったため、彼女が塾に通い続けるという選択はなかった。

卒業間際に、高校生になったらまた塾に通うのか聞いたところ、まだ決めていないとのことだった。

「それなら俺が史緒里ちゃんの家庭教師やってあげようか?笑高校の勉強も一通り教えられるよ。」

と冗談ぽく伝えると、

「え、ほんと?◯◯先生教えるのうまいし、お願いしたいかも。。ママにも一応相談してみてもいい?」

合宿後に分かった話だったのだが、史緒里の両親は彼女が小学生の時に離婚しており、そこから母と娘で暮らしているとのことだった。史緒里には歳の離れた兄がいるが、すでに実家を出ていた。

史緒里の母は家族を支えるためということもあると思うが元々バリキャリで、出張で家を空けることも多かったようだ。

史緒里の母としても、頻繁に娘を1人にしてしまうことに罪悪感があり、それでいて教育熱心な母親ではあったため、娘がある程度心を許している人間が家庭教師として派遣されることにはかなりポジティブな様子だった。

「◯◯先生のことは史緒里からもよく伺っておりました。この度は家庭教師をお引き受けくださりありがとうございます。これからどうぞよろしくお願いいたします。」

と対面で話をした際、史緒里の母からは非常に丁寧な挨拶を受け、決して悪い気はしなかった。

回数や時間については、基本的には週2回で2時間、19-21時ということでお願いされた。

史緒里母の帰りはいつも22時近いとのことであり、夜に娘を1人にしたくなかったのだろう。

史緒里の家は、駅から徒歩10分くらいの閑静な住宅街の一角にあった。外見からして、2人暮らしには大きすぎる家ということが分かった。

ピンポーンとインターホンを鳴らすと

「やっほー!お待ちしてました!」

と学校帰りのまま着替えていなかったのだろう、制服姿の史緒里が玄関で迎えてくれた。

史緒里の制服姿を見るのは高校にあがってから初めてだったが、紺のブレザーに水色チェックのスカートが可愛らしかった。

史緒里の部屋は家に入ってすぐの階段を上がった2階にあった。部屋はもう何度も嗅いでいる史緒里の良い匂いが充満していた。

「お茶入れてくるから待っててね〜!」

とバタバタと階段を降りていく史緒里。早速部屋を物色する時間ができた。

私はすぐに部屋に据え付けられていたタンスを上から開けていき、下着が入っている段を発見した。

少しずつ着用する下着も大人っぽいデザインが増えていたが、白や水色、ピンクを中心としたパステルカラーの綿混パンティが中心であり、安心した。

とりあえずタンスの奥から一枚下着を引っ張り出し、ズボンのポケットに突っ込んだ。その日から毎回一枚ずつ拝借し、家で一通り楽しんだ後またタンスに戻すということを繰り返すことになっあ。

史緒里との勉強は予定通りに終了したところで、史緒里の母が帰ってきたため、挨拶をした。

やはり慣れるまでは母としても不安はあったのだろう、信用されるようになるまで仕事を早めに切り上げて帰ってきている様子だった。

指導し始めてから2ヶ月くらい経った頃からは、終わりの時間になっても史緒里の母が帰ってくることはなかった。

また、その頃からは史緒里もさらに私に心を許し始めたのか、当初は制服を着ていたが、夏の暑い時期だったということもあり薄着で出迎えてくれることも増えていった。

割と緩めのトップスを着ていた際は、脇から可愛らしいブラがチラチラと見えており、指導に集中はできなかった。

また、よく勉強が終わった後は母親が帰ってくるまで息抜きにゲームをして待っていることが多かった。

史緒里の母としても、自分が帰るまでに家に誰かがいてくれた方が安心だそうだ。

遅くまで引き留めてしまっているのでと多めに時給を払う打診を受けたが、仕事をしているわけではないのでそれは断っていた。

史緒里は女子校出身のせいか元々警戒心がないタイプだったが、ゲーム中はその警戒心がさらに薄れていた。

制服の際は見せパンも履かず、体育座りでゲームをするため、ぷっくりとした膨らみが分かるくらいにがっつりパンチラしていることもしばしばだった。きっと私はガン見していたのだろうが、史緒里に直接指摘されることはなかった。

ただ、史緒里にも羞恥心はあった。その日、私にゲームで勝った史緒里は大はしゃぎだった。

あまりに嬉しかったのか、スカート姿でくるりと一周回って見せた。その瞬間、当然スカートが捲り上がり、薄ピンクのパンツを鮮明に私に見せることになった。

「あっ、やだっ」

家では見せパンを履いていないことを回ってから思い出したのだろう、史緒里は顔を真っ赤にしてスカートを抑えながら

「見た。。?」

と聞いてきた。恥ずかしさで真っ赤になりながら、私を咎めるように聞いてくる姿に思わずときめいてしまった。

「ミテナイヨー」

とわざと棒読みで答えた私に対し、

「もー!エッチ!!」

と肩をバシバシと叩いて可愛らしく嗜めてきた。

それをきっかけに彼女との関係が縮まった(?)のかもしれないが、「ゲームに負けた方が相手の言うことを聞く」というルールが追加された。

あるときゲームに負けてしまった私に対し、何してくれるの?と史緒里が悪戯っぽい目で聞いてきた。

「えーそうだなぁ。じゃあ普段勉強でお疲れの史緒里ちゃんにマッサージしてあげるよ!」

「じゃあお願いします笑」

と史緒里姫、どうぞ横になってくださいとうつ伏せにさせた。

自慢ではないが、学生時代にマッサージのバイトをしていた私は素人界隈ではかなり腕に自信を持っていた。年配の方からも評判で、ちょうどいい力加減で施術中に寝られることもしばしばだった。

「え、めっちゃ気持ちいい・・・やば、寝ちゃいそう・・・」

高校生とはいえ、日中は授業で部活でも身体を動かしており、やはり相当疲れが溜まっているのだろう。初めは私と話をしていた史緒里だったが、開始5分も立たずにすーすーと寝息が聞こえてきた。

私はスマホの動画録画を押し、自分たちが映る角度にスマホをセットした。

「(史緒里ちゃん、いくらなんでも無防備すぎだよ?)」

とニヤニヤしながら、史緒里のスカートの裾を上に捲っていった。

史緒里はやはり見せパンは履いておらず、薄黄色の可愛らしいパンティがお出ましになった。

スカートを腰くらいまで捲り上げると、その様子をスマホでまずはがっつりと撮影させて頂いた。

以前、合宿後のバスの中で寝ている史緒里に悪戯を働いたことがあるが、その時よりもはるかに言い訳の利くシチュエーションであった。

私はマッサージする手を彼女の白い太ももへと移動させ、その手を少しずつ動かしていこうとした時だった、

「ただいまー!」

がちゃりと史緒里のお母さんが帰ってくる音が聞こえた。私はすぐに史緒里のスカートを戻し、史緒里を起こした。

「あれ、ママ帰ってきた?やばい、すごい熟睡しちゃってた。」

とよだれを垂らしていたのかもしれない、口元を腕で拭いながら起きる史緒里だった。

私はタイミングの悪さに残念な気持ちになったが、同時に閃きもした。とにかく、次はもっと早い段階でマッサージをしてあげよう。

後日、史緒里が部活等で眠そうにしているタイミングを狙って行動に移すことにした。

いつも通り史緒里は2人分のお茶を淹れてくれるため、史緒里がトイレに行っている隙に、海外通販サイトで購入した睡眠薬を溶かしておいた。

所詮海外製の睡眠薬であったため効果があるのかは定かではなかったが、心の安心材料にはなった。

勉強の途中で薬が聞いてきたのか、目つきが急にトロンとしてきたので、今日は勉強を切り上げてこの間のようにマッサージしてあげるよと切り出した。

「え、やったぁ!でも今日は勝負してないけどいいの?笑」

と喜ぶ史緒里に、いつも頑張っているから特別にと適当な理由をつけておいた。

「じゃーん、今日は目の疲れを取るためにホットアイマスクも用意してます!あと、足元はボディミルクでほぐしてあげるよ。」

と伝えて、目を輝かせる史緒里。

私の経験上、ホットアイマスクをしながらマッサージを受けて寝落ちしない者などそうそういない。

初めは史緒里を深い眠りに誘うよう、優しく身体をほぐしていった。

史緒里は3分も持たず、眠りの世界へ落ちていった。前は寝息程度だったが、今回はすぐにくぅくぅといびきをかいており、眠りも深そうだと感じた。

いつも史緒里母が帰宅する時間までどんなに少なく見積もっても1時間半以上はあり、ゆっくりと楽しめそうだと思った。

私は前回お預けになってしまった借りを返すべく、またゆっくりと史緒里のスカートの裾を捲り上げていった。

「(大当たり!!今日はついてるぞ!!!)」

捲った瞬間思わず悪い笑みを浮かべていたに違いない。スカートの中からは白の薄地の綿素材パンティがお披露目されることになった。

大好物の下着を目の前にして興奮が止まらなかった私であったが、まずゆっくりと史緒里の太ももをマッサージしていった。

合法的にJKのすべすべな太ももを触れる日がくるとは思わず、背徳感に押しつぶされそうだった。

私は程なくして持参したボディミルクを手に取り、史緒里の太ももに塗りこんでいった。

むにゅむにゅと太ももを触りつつ、だいぶ滑りが良くなってきた手をそのまま上に持っていき、お尻の下の部分からパンティに手を滑り込ませ、そのままお尻を鷲掴みにした。

「(やべえ、JKの生尻触っちゃってるwまあこれも一応マッサージだからな。)」

と自分に言い聞かせ、滑らかで綺麗な史緒里の桃尻を堪能させてもらった。

ただ、私は尻フェチではない。私は尻を揉んでも彼女が起きないことを確認すると、史緒里の片足を持ち、少し脚を開かせた。

もちろん狙いは史緒里のおま◯こである。

ただ、いきなりダイレクトに触るのはさすが起きてしまった場合に言い逃れできないため、まずは周囲から攻め、様子を見ることにした。

私は彼女の内腿からゆっくりと股関節付近まで両手を持っていき、パンティの際の部分をマッサージしてみることにした。

「くぅーくぅー」

相変わらず可愛い寝息を立てていることを確認した私は両手をめいっぱいに伸ばした。

「史緒里ちゃーん、起きないと触られちゃうよ?」

と本人には聞こえない声でつぶやいた後、私は股関節をマッサージしながら両中指をパンティのクロッチ部分から中に滑り込ませていった。

正直、この時ばかりはめちゃくちゃ興奮したことをよく覚えている。自分の指が後ろから美少女史緒里のパンティの中に侵入する瞬間は、今でもズリネタになっている。

中に侵入した私は史緒里が起きないことを確認し、ゆっくり指を動かしていった。

周辺を指でゆっくりまさぐってみてはじめに感じたのは、あまり毛は生えてなさそうということだった。まだ毛が生えそろっていないのかもしれないが、こんな幼いおま◯こを直接触っていることに優越感を覚えていた。

私は我慢できずに、左手を抜き、パンティを横にずらして右手の侵入をサポートすることにした。

そして右手の親指と人差し指で史緒里のワレメをパックリと開いてみたところ、毛も生えそろっていない綺麗な筋から、ピンク色の中身があらわになった。

左手で拡げてやらないとすぐに閉じてしまうため、左手を駆使しつつ、私は彼女のおま◯この表面を撫でさせて頂いた。

実は、眠っているなどの無意識下においても、血流やホルモン分泌により、膣は外的刺激を受けて濡れることがある。

後から分かったことだが、史緒里はかなり濡れやすい体質だったため、クリトリスを優しくいじりながら指を浅めに出し入れしてあげることで、ヌルヌルと愛液が溢れてきていた。

私は、史緒里が全く起きないことをいいことに、史緒里の膣の奥に、人差し指をゆっくり侵入させていった。

指を入れた瞬間、人差し指一本だというのにきゅっと締め付けてきており、指一本で限界を感じていた。中はじっくりといじったせいか熱を持っており、ぬるぬるとしていた。

10分くらい彼女の膣の中に指を入れていただろうか、彼女の中から溢れる蜜は止まることがなかった。

彼女の愛液ですっかりふやけた指を舐めながら、我慢できなくなった私は彼女のパンティのふちを両手で掴み、少しずつずりさげていった。

うつ伏せの彼女に更なる悪戯は難しいため、せめて彼女の生パンで抜かせて頂くことにした。

私は史緒里の白いパンティをしゅるりと足首から引き抜いた。彼女のパンティは愛液で湿っており、私は舌でクロッチ部分をベロベロと舐めさせてもらった。

「(次は舐めさせてもらうから、今日は間接クンニで我慢するね♡)」

そう言って彼女のパンティを辱めたあと、その匂いを嗅ぎながらゆっくりと息子を扱き始めた。

流石にパンティに出すわけにはいかなかったので、近くに置いてあったティッシュに大量発射することになった。

スッキリしたあとは、史緒里にパンティを履かせてあげ、彼女の肩をゆっくりと揺すり起こした。

「あれ、また寝ちゃってた・・?なんかすごい不思議な夢見てた・・・」

決して怖い夢ではなかったようだが、何とも表現したらそうな夢だったそうだ。ただ、悪い気持ちにはなっていなさそうで安心した。

そのくらいのタイミングで史緒里の母が帰宅したため、その日は帰ることになった。まさか一人娘が、つゆ知らずの男に大切なところをまさぐられているとは微塵も疑わなかったに違いない。

睡眠薬の効きを知ったその日を境に、私の行動もエスカレートしていった。史緒里へのマッサージはほば日課になっており、毎回最後には史緒里の膣に指を入れさせてもらっていた。

そんな私に最大の好機が訪れたのはそれからすぐのことだった。

史緒里の家に着くと、珍しく史緒里の母も家にいた。何やらバタバタしていたので挨拶をすると、

「あ、◯◯先生お世話になっています!実はこれから急に出張に行くことになってしまって、本日から家を出る必要があるんです。史緒里はおりますので、いつも通りよろしくお願い致します、お構いできずにすみません。」

と言い残し、急ぎ足でガチャンと家から出ていってしまった。

「お母さん、また忙しくなってきたのかな?」

「時期によるんだよね、、最近はなかったんだけどな〜」

と仕方ないとは思いつつ、やはり寂しそうな様子を隠せてはいなかった。

勉強が終わったタイミングで、今日はママを待つ必要ないねと話しかけると、史緒里はまだ帰らないで欲しいと返答してきた。

「一人きりになるのは少し怖いし、寂しい、、」

「でも俺と2人きりも怖いでしょ?笑」

と冗談混じりに伝えたところ、

「◯◯先生はよく知ってるし全然だよ〜笑1人になる方が嫌だな、、」

史緒里にせがまれてしまったため、とりあえずゲームをして時間を潰すことにした。

22時を過ぎた頃だろうか、史緒里のもとに電話がかかってきた。恐らく母親からで、宿泊先のホテルから電話をかけてきたのだろう。

「うん、先生はさっき帰ったよ。うん。うん。はーい、おやすみ!」

と言って電話を切っていた。

「おいおい、俺まだいるぞ?笑そろそろ帰れってことかな?」

と聞くと、やだ帰ってほしくないと史緒里が懇願してきた。

「ママには帰ったことにしたけど、まだいて欲しいな〜だめかな?」

と上目遣いでキラキラとした視線を向けてくる史緒里に、どきりとしてしまった。そういうことであれば、こちらもいくところまでいくしかない。

「でも終電も気にしなきゃ行けないしなぁ、最悪泊めてくれる?笑」

と冗談ぽく聞くと、史緒里の顔がパァッと明るくなり、

「それだよ!今日は泊まっていって?お願い!ほら!服はお兄ちゃんの着ればいいし!」

と史緒里側から猛烈なプッシュを受けることになった。

正直、史緒里の話を聞いていてこういう日が訪れる可能性は十分考えられたため、いつでも頭の中では準備をしてきた。

まさかここまで上手くいくとは思ってもいなかったが、史緒里からも宿泊を要求される形となったことは、非常に好都合だった。やはり交渉ごとは押し引きが大切であり、三顧の礼で迎え入れられた方が立場的にも強くなるものだ。

私はにやにやとしてしまう感情を必死で押し殺しながら、妹の頼みであれば仕方ないなぁと兄のような雰囲気で彼女のお願いを受けるふりをした。

そうと決まればと史緒里は私にお風呂を勧めてきた。私の気が変わらないうちに思ったのかもしれない。

風呂から上がり、史緒里が交代でお風呂に入った。

私はその間に台所を使わせて頂き、ジャスミンティーを淹れていた。もちろん、例の睡眠薬をしっかりと溶かすことも忘れていなかった。

しばらくすると史緒里はお風呂場の方から、可愛らしいピンクのジェラート◯ケのパジャマ姿でリビングのソファに腰を下ろした。

下はハーフパンツだったが、丈が短く、体育座りしたらパンツが簡単に見えてしまいそうなモデルだった。

寝る間際になり、寝床は分けておこうと思ったのだろう、史緒里はリビングにマットレスと布団を強いてくれていた。

当然私はこのまま寝るつもりはなく、

「寝る前にマッサージしてあげるよ。今日はリラックスできるようにジャスミンティーも淹れてるし、時間もあるからアロマも焚いてあげるよ!」

と伝えた。当然史緒里は大喜びし、一緒に部屋にあがることになった。

「今日は仰向けになろうか。まずヘッドマッサージからいくね。」

そう言って史緒里の目にいつも通りアイマスクをかけ、ヘッドマッサージをしていった。

「頭、すごい気持ちいい、、、」

「それなら良かった。終わったら、棒で身体の中もほぐしてあげるね。」

人を疑うことを知らない史緒里は、何のことかも分からずコクンと頭を動かして返事をした。

すでにパブロフの犬状態なのだろう、マッサージを始めた途端、彼女はすうすうと深い寝息を立てながら、寝落ちてしまっていた。

史緒里が眠りに落ちたことを確認した私は、まず両手で彼女のトップスを捲りあげていった。

中にキャミソールこそ着ていたが、寝る時にブラジャーを付けるタイプではないのだろう。

白のキャミソールを持ち上げると、中から形の良い胸がぽろんと出てきた。

まだ成長中なのだろう、お世辞にも決して大きい部類ではなかったが、きめの細かい白い胸に、綺麗なピンク色をした可愛らしい乳首に興奮が隠せなかった。

今までの経験からも何をしても起きないことが分かっているため、今日はマッサージのフリをするのではなく、初めから大胆に行動することにしていた。

「(うひょー、サイズはまだ小さいけど柔らかいねえ♡)」

と史緒里の胸を両手でもみもみとさせてもらいながら、親指と人差し指で乳首を優しく摘んでみる。クリクリといじってやると、次第に乳首が硬く立ってきていることが分かった。

我慢できなくなった私は、横から史緒里の胸に思わず吸い付いていた。ちゅーちゅーと乳首を吸ったり、舌でコリコリと転がしながら、現役JKのおっぱいの味を堪能させてもらっていた。

一通り胸を楽しんだ後は、いよいよ下半身である。私は史緒里の足を少し開かせ、股の間に身体を移動させた。

内腿を揉みながら、ゆっくりと手を股関節の方まで持っていった私は、左手で彼女のハーフパンツの裾をずらした。ハーフパンツの裾部分はかなりゆったりしていたため、間から可愛らしい水色のパンティが見えた。

いつもと異なるのは史緒里の体勢で、その日は仰向けに寝かせていたため、ハーフパンツの裾から手を入れ、そのままパンティを横にずらすと可愛らしいおま◯こが簡単にお披露目されることになった。

私はパンティの脇からいつも通り指を入れたのだが、ぬるりとそこはもう湿り気を帯びていた。

「(そんなにココが良いのかぁ?)」

胸をいじることでも無意識的に感じてくれていた史緒里に対して愛おしさを感じるとともに、左手で右乳首をいじり、口では左乳首をしゃぶりつつ、右手でぬりゅぬりゅと手マンを開始することにした。

ちなみに毎回悪戯させてもらっているせいで、史緒里の膣は徐々に開発されてきていた。

当初は指一本が精一杯だった史緒里の中は、私の人差し指と中指を気持ち良さそうに受け入れていた。

そんな史緒里の綺麗なおま◯こを見て我慢が効かず、私は彼女の股に顔を近づけていき、そのままぴちゃぴちゃとクンニを開始した。

「じゅじゅじゅ、じゅるじゅる」

私の唾液と混じり、史緒里の膣は更に水気を含み、トロットロに仕上がってきていた。

そろそろ頃合いと思った私は、史緒里のハーフパンツにするっと下ろし、ハーフパンツを脚から引き抜いた。

それを傍にぽいと投げ捨てたあと、パンティを手をかけしゅるしゅるとずりさげ、左足首に引っ掛けておいた。

「いよいよご開帳でーす♡」

と小声で呟くと、史緒里の両膝を立てさせた。

そこからガバッと両膝をM字開脚させることで、まだ毛も生えそろっていないかわいいおま◯こが剥き出しとなった。

「中も綺麗だねぇ♡」

両指で史緒里のワレメを横に拡げてやると、綺麗なピンク色をした膣口がお披露目になった。

だいぶいじったからだろう、中は外から見てもわかる程度に濡れていた。

「べちゃべちゃ、じゅるるー」

わざと音を立てるように剥き出しになったおま◯こを舌で貪る。よほど気持ちが良いのか、中からは蜜がどんどん溢れてきた。

「そろそろいいかな?史緒里ちゃん、約束通り中もほぐしていくねー♡」

私はズボンとパンツを脱ぎ、今か今かとはち切れそうになっていた息子を取り出した。

すべにパンツの中は我慢汁でべちょべちょだった。

私はガッチガチにいきり立ってしまった息子を史緒里の膣口にあてがった。なお、もちろんゴムはしておらず、初めから生で彼女を楽しむつもりだった。

ぬりゅぬりゅと息子でおま◯こを上下になぞってみたが、これだけで気持ちが良い。

「せっかくだから破瓜の瞬間も思い出に残さないとね♡」

とスマホを片手に、ゆっくりと史緒里の方に体重をかけていく。やはり処女だったのだろう、股間がちょうど真ん中まで侵入したところで強烈な締め付けを感じた。

私は一旦入るところまでで動きを止め、息子を順応させることにした。そしてまず浅い部分でゆっくりと腰を前後に振った。

正直これだけでも十分に気持ちが良かったのだが、まだ史緒里の奥は堪能できていない。

人形のように動かない史緒里を傍目に、最後のアタックを開始していくのであった。

ぐぐぐっと私は史緒里の方に体重をかけていく。それだけではなく、史緒里のお尻にクッションを差し入れ、彼女の両膝をかかえるようにした。

これで彼女の膣口は少し上を向くため、体重がかけやすい。

私はそのまま、身体の体重を史緒里に預けるようにして、ぐぐぐと息子を彼女の中に沈めていった。

ゆっくり、ゆっくりではあるが息子が史緒里の中を開拓していっていることがわかった。

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