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【評価が高め】大学時代に憧れの大先輩を輪姦した話(3/3ページ目)

投稿:2025-08-14 09:37:45

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「おぉ…揺れ方えぐっ」

山田が半笑いでつぶやく。

真正面から見ていた俺も、胸が引っ張られるたびに乳首の位置までわかるその動きに息を呑む。

森下はわざと突く角度とタイミングを変え、揺れが左右にも波打つようにコントロールしていた。

「ほらほら、ほらっ…いいっすね、めっちゃ揺れてますよ」

耳元に囁きながら、さらに一段階強く打ち込むと、白石さんは背中を反らし、髪を振り乱して声を上げた。

森下は腰を打ち込みながら、後ろを振り返って真島たちに顎で合図した。

「ほら、この揺れ…撮っといてくださいよ」

すかさず岡部がスマホを構え、正面から胸の動きを狙う。

「うわ…やっべ、これ正面えぐい」

液晶越しでもわかるほど、白石さんの胸は突きに合わせて大きく波打ち、布の下で乳首が上下左右に揺れていた。

「白石さん、さっきより揺れてますよ〜」

森下が笑いながらさらに速度を上げる。

「…っあ、やっ…やだ…!」

必死に胸元を押さえようとするが、腰をつかまれたままでは逃げられない。

「ほら、押さえたらもったいないじゃないですか」

森下は両腕を彼女の脇の下に差し込み、胸を突き出させる形で抱え上げた。

その状態で下から突き上げると、胸は重力に逆らって跳ね、何度も大きく弧を描いた。

岡部と西谷はその状態をニヤニヤしながら正面から撮っていた。

森下は腰を動かしたまま、片手をポケットに突っ込んで何かを取り出した。

「…これ、使っていいっすか?買ってきました笑」

ローターだ。

真島がにやりと笑ってうなずく。

次の瞬間、森下はそれを白石さんの下腹部に回し、スイッチを入れた。

「…っひぁ…!」

ビリ、と震える感覚が一気に広がり、白石さんの全身が強く跳ねた。

「お、やっぱ効きますね〜。ほら、こっちも同時に…」

腰を打ち込みながら、おもちゃを的確に当て続ける。

胸は上下に激しく揺れ、下では強い振動が絶え間なく責め立てる。

「やっ…あっ…!だめ…っ!」

刺激は容赦なく押し寄せ、今までよりも大きく張り上げた声が漏れた。

森下が腰と手を同時に激しく動かすたび、白石さんの体は跳ね上がり、声が裏返った。

「やっ…だめ…っ!だめだめ…っイク…っイクイク!!」

次の瞬間、全身がガクンと硬直し、背筋を反らせたまま長い絶頂の波に飲み込まれていった。

「おー…イッたっすねぇ。でもまだ終わりじゃないですよ」

森下は腰を止めず、むしろおもちゃの動きをさらに速めた。

「や、やめ…っあーだめだめ…っ!イッたから…っイッたからやめてぇ…っ!」

涙まじりの声で懇願しても、森下はまるで聞いていない。

二度目の波がすぐに押し寄せる。

「っあ…っああああぁっ!!!」

再び全身を震わせるが、森下は緩めるどころか角度を変えて攻め続けた。

「もう…っむりっ…あああ…っ!」

三度目の絶頂に突き落とされ、白石さんはついに目の焦点を失い、白目を剥いたまま声を震わせた。

「これこれ!これが見たかったんすよ笑」

「ほらな、こいつやべーだろ笑」

森下はまだ腰を止めず、おもちゃの振動も絶やさないまま、白石さんに聞いた。

「気持ちいいでしょ?」

白石さんは白目を繰り返し剥いたまま、口から零れる声はもう制御が効かない。

「…っあ…気持ちいいですぅ!!あああああっ!イクイクイクイクぅっ!!!イキます!イキます!」

腰が勝手に浮き上がり、背筋が反りきった瞬間、全身が弓なりになって痙攣する。

白石さんは完全に我を失い、絶頂の波に飲み込まれたまま、声を張り上げ続けた。

その後も、白石さんは休む間もなくイカされ続けた。

一度力が抜けても、再び強引に高められ、何度も何度も限界を越えさせられる。

触れるたび、突くたびに、体は勝手に反応し、声が漏れる。

もはや抵抗の言葉は消え、震える息と甘い声だけがカラオケの狭い空間に響き続けた。

男たちは白石さんの反応を面白がり、まるで実験のように攻め方を変えては、新しい絶頂を引き出していった。

合計22回、ビデオには白石さんの絶頂が収められていた。

最後には、全身の力が抜け、白目をむいたままぐったりと崩れる白石の姿が映っている。

朝方、やっとお祭りは終わった。

「よし、白石さんもついにいただけたな」

男たちのひとりが、達成感を隠さずに笑った。

「想定以上にな笑」

「完全に堕ちちゃいましたね」

もう一人が肩をすくめ、にやりと視線を交わす。

「いや、白目絶頂はやりすぎたか、これ…」

「森下のせいだろそれは笑」

「まあ、いい記念になったじゃないですか」

「白石さん、どうでした?気持ちよかったでしょ?今日だけで経験人数6人増えましたね笑ありがとうございました」

カメラを持った男が、まだ息の整わない彼女に顔を向ける。

彼女はもう何も言わなかった。

-終わり-
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