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体験談(約 11 分で読了)

高校時代に彼女とおしがまチャレンジしたら我慢できずに公衆の面前でまさかのガチお漏らし(1/2ページ目)

投稿:2025-08-10 11:38:22

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ヒップライン◆QINQFZU

以前、まだ高校生だった時の話です

当時付き合っていた彼女・紗英とのデートの時、

ふとしたことからおしっこ我慢チャレンジをしよう!

みたいなことになりました

なにかの動画とかで見たのがきっかけだったように思います

紗英はトイレはそこまで近い感じはなかったと思いますが、

とにかく負けず嫌いで、そういう自分も負けず劣らずの負けず嫌い

意地の張り合いみたいになることもあり、

いいよやろうよみたいな感じで始まりました

その日の紗英は白シャツにデニムのショーパンでした

真っ白な脚が魅力的だったのを印象的に覚えています

今よりも少し季節が進んで初秋のころでした

スタート時点で同時にトイレに行き、自販機で飲み物を買って飲みながら街中を散歩してました

俺は麦茶(もちろんカフェインレス)を飲み、

紗英は俺が進めたレモンティーを飲んでました

たぶんレモンティーってトイレ近くなる系だと思って勧めたら、

あまり考えてないのか、気にせずに飲んでました

ルールは簡単、先に我慢できなくなってトイレに行った方が負け

もし万が一漏らしてしまっても当然負け

緊急の場合は野ションもありだけど、当然したら負け

最初の2時間くらいはいつも通りで、紗英も

「全然大丈夫だね」

とか余裕かましてました

最初に来たのは紗英で、冷房の効いたゲーセンに入ってしばらくしたとき、

「ちょっと来たかも」

と囁きました

「どれくらい?」

と聞くと、

「まだまだ半分もない」

とのことで、ここで追加の飲み物購入!

じゃんけんで勝った方はなし、

負けた方は買った方の指定の飲み物でと決め、

運良く買った俺はもちろん500mlのPETボトルのコーヒーに指定!

「ちょっとまじで!なんなん」

とか言いながらも笑顔で飲んでました

でもまだこのころは全然余裕がありました

そのあと、メダルゲームしたり、ホッケーとかしたり、

グダグダいつもみたいなデートをしてると、

紗英の様子が少し落ち着きないことに気付きました

「どんな感じ?」

「ん~結構したくなってきたかも」

紗英は体重をかける足を替えたり、少し動きが出てきたような感じでした

「プリクラ撮ろっか」

俺が誘って撮ってると、撮影の瞬間だけピタっと静止し、

撮り終わると隣でモジモジし、また次のポーズで静止するの繰り返し

「あぁ~おしっこしたい!」

ついに出た紗英のおしっこ発言に俄然やる気の出てくる俺

ちょっと試しにお腹を押してみる

「ちょい!!ダメダメ!」

紗英は急にビクッとお腹を引いてひきつった顔

意外とそれなりに溜まっているようでした

俺はまだあまり尿意すら感じてないレベル

これは勝ったなと確信

となると、今度はどうやって紗英をからかってやろうか

みたいな感じに考えが変わってきました

「また勝った方が好きな飲み物チャレンジする?」

「えっ、またやるの?」

「勝てばいいんだよ、勝てば」

「まぁそうなんだけどね、じゃぁ勝負の内容は私に選ばせてよ」

「いいよ、何でも」

そして紗英が選んだのがバスケットボール

スコアが高いほうが勝ち

紗英は中学時代バスケ部だったそうだ

でも、俺もそれなりにこういうゲームは得意

2人ならんで同時にスタート!

いざやってみると、紗英はおしがま中のシュートの難しさに苦戦

横目でチラチラと様子を見ると、膝を曲げたり体を伸ばしたりの動きの中で

時折右手を股間に持っていったりして尿意をごまかしてるみたいでしたが

紗英はありないくらいのミスを連発し、

「あぁ、ムリ。。。」

ついに俺の完全勝利で紗英はその場でしゃがみ込んでました

「ちょっと待って、一旦落ち着こう」

紗英はしゃがんだまま尿意に耐え、立ち上がって

「ふうぅー」

と大きく息をつき、下腹部をさすってました

「そんなきついの?」

「まだ余裕はあるけど、普段だったら全然トイレ行ってる」

「何%くらい?」

「80くらいかな~」

「じゃぁまだまだだな」

そして俺が選んだのは、やっぱりまたコーヒー

「いやもうマジであり得ないから」

「しょうがないじゃん、勝負だもん」

「ほんとおぼとけよ」

めっちゃ悪態つきながら飲む紗英、

なんかショーパンの下腹部が若干膨らんでるように見えました

「どっか移動するか」

俺はショッピングモールでも行こうって提案して地下鉄の駅へ

「ねぇ、1回トイレ行かない?」

「はぁ?じゃぁ、負けでいいの?」

「いや、ちょっと休憩でまたそこからやらない?」

「ダメダメ、行ったら負けだからな、俺の言うことなんでも聞かす」

「〇〇くんはどう?もう結構やばい?」

急に弱気になる紗英

このままじゃ強引にうやむやで終了にされてしまいそうだったので、

ちょっとやる気を出させるためにウソをつくことにした

「俺も実は結構来てる」

そう言って脚をクロスさせ、腰を引いて股間を押さえる

紗英はそれを見て急に笑顔になり

「マジ?あとどれくらい?」

「30分くらいがギリかも」

「いいねいいね、もうトイレ行っちゃいなよ、ほら」

とかそそのかしてくる紗英

でも実はまだまだ50%くらいの俺

紗英は見たところ、結構限界が近づいている様子で

さっきから茶化すように誤魔化しながらも

モジモジと足踏みを続けてました

「まぁ一旦、移動だな」

トイレを名残惜しそうに見る紗英を引っ張って電車に乗ると、

「どれくらいで着くかな」

「30分くらいじゃない?」

「私、結構やばいかも」

「え、うそ、90%いった?」

「とっくに超えてる」

「まじか、ほら頑張れ」

ドアの脇に立ってひそひそ話をしていると、

紗英の様子がおかしい・・・

もうかなり切羽詰まってきている様子でした

ちょうど乗換駅で席が空いたタイミングで並んで座ると、

紗英は身体を前後に動かしながら我慢

生足はピタっと膝を合わせて閉じてました

「あぁ~、おしっこぉ・・・」

座ったまま、お尻を前後に擦り動かし、

あそこを座席に押し付けているようす

かかとを上げ、膝が上下に小刻みに震え、

両手はぎゅっと膝を掴んでました

「ちょっと待って、ほんとにやばいかも」

「いや、ここはだめだぞ」

「あと何駅?」

「・・・3かな」

「ねぇ、もう、降りない?」

「いやもうちょっと頑張ってよ」

「ここで出ちゃまずいよね」

「いやだめだろ」

「んー・・・頑張る」

そして次の駅、紗英はまだ耐えるも

「あぁ、ちょっと待って」

電車が走りだすと紗英が座席から立ち上がり、

無言で手すりにつかまり、足踏みを繰り返し、

太ももを擦り合わせて天井を見てました

意味もなく反対側のドアへ歩き、また戻り、

もういくらの余裕もない様子で落ち着きがない状況

そしてようやく降りる駅に到着、

紗英は下腹部を押さえながら若干前かがみのまま電車を降りました

ずっと足踏みは止まらず、手を繋いで歩いてました

ホームの中央で立ち止まった紗英は

「ねぇ、トイレどこ?」

とあたりを見回してました

「ギブ?」

「いや、まだ」

「じゃぁどうして?」

「一応、確認だけ」

「もうあきらめるか」

「やだよ!」

「じゃぁ、我慢できそう?」

「んん・・・きつい・・・」

「とりあえず駅出てモール行こうか」

「・・うん」

改札を出て少し歩いたところが人気のショッピングモール

「はやく、はやく・・・もう、おしっこ!」

「ちょっと待って」

モールに入り並んで歩いてても、紗英はもう歩くのもおぼつかない感じでした

モール内は多くの人で賑わっていて、みんなゆっくり歩く自分たちを追い抜いてました

何度か怪訝そうに振り返られるも、紗英は少し腰を曲げながら

パンパンに膨らんでるであろう膀胱をかばうように歩いてました

左手はショーパンの上からパンパンに膨らんだ下腹部をさすってました

そのままエスカレータに乗り、紗英を前に立たせて自分は後ろに立ちました

「ねぇ、ちょっとほんとにやばいかも・・・」

紗英は左手でエスカレータの手すりを掴み、

右手は太ももの間に挟まれてました。

右足のかかとが浮き、ガタガタと貧乏ゆすりのように震えてました

みたところ限界というのは本当のようで、もう一刻の猶予もなさそう

でも俺は白々しくからかって

「またまた~まだいけるっしょ」

「いや、もうかなり限界、漏れそう」

紗英の顔からは笑顔が消えて、若干ひきつってました

そしてさらに3階までのエスカレータに乗ってるとき

紗英が急にグッと足をクロスさせて上体を前に倒し、

「んっ、あっ・・・」

と声にならない声を出してました

波が来たんだなと思ってると、デニムのショーパンの

お尻の割れ目の下の方、股間のあたりに丸いシミを発見

「えっ、ちょ、えっ?」

「やばいやばいやばい、漏れるって!」

「え、うそ、出た?」

「ちょびっと、出たかも」

「・・・濡れてんじゃん」

「えっ、嘘・・・分かる?」

紗英は右手でお尻の方から股間を触ってました

ちょうど黒っぽく丸く濡れてるあたりを触り、

「やばい、あぁもうほんとに・・・」

紗英はエスカレータを降りると、慌ててすぐ横のフードコートに入りました

俺もあわてて着いていきました

休日のお昼の時間帯、家族連れなどで席もいっぱいの状況、

紗英はそのままトイレに入ろうとしました

「ちょっと待って」

「ごめん、ほんともうムリ・・・」

「負けになっちゃうよ?」

「いや、もう限界だから、漏れる」

「じゃぁ紗英の負けでいいの?」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ぜひお願いします。

    0

    2025-08-13 02:30:28

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