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バスケ部の顧問に…

投稿:2019-07-10 19:51:04

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K♂(10代)
最初の話

現在、僕は18歳です。男同士の話なので一応、僕は女性として扱われているので女性目線とさせていただきます。中高と男友達(以下T君)に犯され続けて、実は今も関係は続いています。関係が始まった頃から順に憶えている限り、話していきたいと思います。T君とは小学校からの同級生で外…

前回の話

気づくと朝になっていました…。僕はT君の逆方面を向いて両膝を曲げて横向きに寝ていました。部屋を見渡すと僕とT君だけになっていました。T君を見るとT君は既に起きていました。僕「あれ…Y君とS君は?」T君「Yは先に帰ってSは下の居間に行ったよ、家族帰ってきたっ…

僕は身支度をして部活へ向かいました。

部室へ行くと顧問が部室の片付けをしていました。

「おはようございます」

顧問「おう、もう大体集まってるから着替えてアップしてろ」

「ぁ、はぃ。」

僕は顧問の言われた通りに服を脱ぎ始めました。

顧問「そういえばあとで話があるから今日は1時間早く終わるからな」

「あ、そうなんですか、りょーかいです。」

僕は顧問を見ると、顧問はベンチに座りながらジッと僕の着替えを見ていました。

「・・・」

僕は目線をロッカーに向け、恥ずかしさを隠しながら着替えました。着替えを終え、僕はそそくさと体育館へ入りました。

体育館へ入るとT君とY君含め、先輩たちもすでにアップを始めていたので僕も始めました。

少し経つと顧問が体育館へ入ってきたので集合しました。

顧問は50代のヒゲを生やした太めでガッシリした体格のおじさんです。

今日の練習は1時間早く終わりました。

最後のミーティングをしました。

顧問「今日はこれで解散していいよ、おつかれ」

僕らは片付けを始めて先輩たちは順々に帰って行きました。僕ら1年生も片付けを終え、ロッカールームへ向かうと顧問が、

顧問「TとKちょっと…」

僕とT君はお互いの顔を見合わせて顧問の方へ向かいました。

顧問「ちょっとお前らに話があるから残れ」

僕・T君「はい…」

僕らはまだ残り、後のメンバーは帰って行きました。僕らは顧問に連れられて部室へ入りました。

僕らはベンチに座らされ顧問は前に立ちました。

顧問「なんで残されたか分かるか?」

僕・T君「…分からないです」

顧問「この前の大会あっただろ?」

僕・T君「はい…」

顧問「みんな解散したときにバスの運転手さんがお前らの座ってた席の前の座席の背もたれの裏にこんなもんが付いてたって言われたんだよ」

顧問はスマホの画面を僕らに見せてきました。

そこには背もたれの裏に僕の精子が付いている写真でした。

僕は顔が真っ赤になり心拍数が上がっていきました。

顧問「これなんだか分かるか?」

僕は下をうつむいていました。

するとT君が、

T君「分かりません、気づきませんでした。」

そうハッキリと言いました。

僕は戸惑いながら顧問を見ました。

顧問「そうか…Kはどうだ?」

顧問は僕にスマホの画面を見せてきました。

顧問「ちゃんと見ろ」

僕は戸惑いながら画面を見るとベットリと僕の精子が見えました。僕は顔を赤くさせ全身から汗が吹き出ました。

顧問の顔を引きつった表情で見ながら

「分かりません…ッ…」

顧問「そうか…。よし、Tは帰っていいぞ。」

T君は僕の方をチラッと見ながら立ち上がり着替えて部室から出ていきました。

顧問はT君が帰ったかどうか確認して後をついて行きました。そして体育館の鍵を閉める音が聞こえました。

僕はドキドキして部室のベンチに座っていました。

すると顧問が帰ってきました。

顧問は僕の方を向いていました。

僕はチラッと顧問を見上げて下をうつむきました。

顧問「K…大人を騙せると思うなよ?」

顧問はため息をつきました。

顧問「どう見たってあれは精子なんだよ。なぁ?」

「・・・」

顧問「お前らなんかしてたのか?バスの中で俺が話してるとき、なんかお前ら変だったよな?」

「・・・」

僕は心臓が破裂しそうでした。

何も言えずにただうつむいていました。

顧問「座席的にたぶんお前のだよなこれ…」

「・・・」

顧問「Tになんかされたのか?場合によってはこのままだとTは部活辞めてもらうことになるな」

「えっ…」

僕は顧問の方を見上げました。

顧問「お前が正直に言わないとそうなるな…」

顧問「なんかあったなら正直に先生に話せ、な?誰にも言わないから先生は。」

顧問は優しい口調になり僕の左隣に座り、うつむいている僕の背中に右手を置きました。

「ッ…」

僕は息を吸いました。

「T君は悪くないです…」

顧問「なにがあったんだ?」

顧問は落ち着かせるためか僕の背中をTシャツの上から上下にさすりました。

僕はうつむきながら話していきました。

「正直に…言ったらT君は部活は…」

顧問「どんな内容であれ、正直に話せばTにもなにも言わないから大丈夫だ。」

「分かりました…。」

僕はそのあとなにから話せばいいかなかなか言い出せずにうつむいていました。

すると顧問が、

顧問「あれは…お前の精子か?」

唐突に質問してきました。

僕は正直に答えました。

「…はぃ…」

顧問「そうか…。自分でしたのか?」

「……違います…」

顧問「Tにされたんだな…?」

「…はぃ…」

顧問「いつもか?」

「……違います…」

僕は少しだけ嘘をつきました。

顧問「初めてか…?」

「はぃ…」

顧問「そうか…」

顧問はそう言うと右手を僕の背中から離し、僕の左太ももへ置きました。そして何度か僕の左太ももをハーフパンツの上から揉んできました。

顧問「無理矢理されたのか?」

「…違います…」

顧問「お前もしてほしくてしてもらったのか?」

顧問は少し驚いた様子でした。

僕は下をうつむきながら

「…分かりません…ッ」

顧問「そうか…。もうそれからなにもしてないな?」

「はぃ…」

昨日の夜と今朝、T君にイかされた事は隠しました。

顧問「男同士は少し違うのはわかるな?…」

「…はぃ…」

顧問「お前は男が好きなのか…?」

「女の子…です…」

顧問「じゃあ無理矢理されたってことになるよな?」

「違いますッ…」

顧問は僕の左太ももに手を置きながら話し続けました。

顧問「おかしな話になるよな?」

「・・・」

顧問「どういうことだ?男に触られるのが好きなのか?」

「・・・」

顧問は僕の太ももをパンパンと叩き、

顧問「そうか…そういう事なんだな。」

僕はなにも言いませんでした。

顧問「で、Tにはどんなことされたんだ?」

「・・・」

顧問「そういうのも俺は理解しないといけないんだよ。まず最初はどんなふうに触られたんだ?」

「…分かんないです…」

顧問「そうか、じゃあTに言って…部を辞めてもらうしかないな…。な?」

「それは…ッ…」

顧問「ん?お前が正直に全部言わないとTがお前に嫌がらせしたってことになるから辞めてもらうしかないだろう…」

「…正直に言いますッ…」

顧問「うん、そうだな…それが1番だな。」

顧問は僕の左太ももをポンポンと叩きました。

顧問「で、まずどうされたんだ?」

「…T君に…先生が今してるみたいに…太ももに手を置かれて…触られました…ッ…」

顧問「おっと、そんなつもりじゃなかったんだぞ俺は」

顧問は笑いながら僕の太ももに置かれた右手を離しました。

顧問「そうか…」

先生はそう言いながらまた僕の左太ももに右手を置いて、ハーフパンツの上から僕の太ももを撫でてきました。

顧問「こんな感じか…?」

サワサワサワサワサワッ…

「え……先生ッ…」

僕は先生の顔を見ました。

顧問「あのときの状況を把握するには触らないと分からないだろ?お前俺はイヤラシイ気持ちなんて無いからな?結婚して子供もいるんだ…安心しろ。分かったか?」

顧問「俺は立場としてこういうこともしなきゃいけないんだよ、元々お前らが悪いことしたんだろ?バスの運転手さんに謝ったのは俺だぞ?分かってんのか?」

「ッ…はぃ…ごめんなさぃ…」

先生が凄んできたので僕は左の太ももを撫でられながらうつむいて先生に謝りました。

顧問「うん…俺もやりたくてやってるんじゃない…仕方なくやってるんだから、お前も我慢しろ」

「はぃ…」

顧問「で、触り方はこんな感じで服の上からか?」

「…まくられて触られました…」

顧問「そうか…こういう感じか?」

先生は右手で僕の左太ももの裾を捲り上げ右手でイヤらしい触り方で撫でまわしてきました。

スーッ…サワサワサワサワサワッ…

顧問「んー…Tもヤラシイ奴だな…あいつはホモなのか?…」

先生はそう言いながら僕の太ももをイヤらしく撫で回してきました。

「分からないです…」

サワサワサワサワサワッ…

顧問「そうか…。で、もっとこうやって付け根まで触られたんだろ…?」

先生は僕の捲った裾の中にも右手を入れて太ももの付け根まで撫で回してきました。

「ッ…」

僕はなにも言えませんでしたが、先生にしばらく撫でまわされているとアソコが徐々に反応してきてしまいました。

顧問「で、次はどうやられた?」

「右の裾も…まくられて…両方触られました。」

顧問「…そうか…。」

つづく…

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この話の続き

顧問「そうか…」先生は僕の右太ももの裾も捲りあげ、両太ももを露わにしました。毛の生えた太い指でT君のようにイヤラシイ触り方で僕の太ももを撫で回してきました。スッ……サワサワサワサワサワッ僕「ッ…」僕は抵抗せずに、先生のされるがままでした。顧…

-終わり-
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