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【評価が高め】年上の女性がストライクな俺。part3

投稿:2025-08-07 07:44:09

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熟マニア22◆UIQFMw(20代)
最初の話

俺は年上女性(熟女)にしか興味がない22才の社会人1年生。拓哉(仮名)俺が6才の時に両親が離婚して親権は父親になったんだけど仕事の関係で子育てが出来ない(放棄?)との理由で小学、中学と施設に預けられて育った。施設から近くの学校に通うわけだけど自分が意識しすぎてたのか普通の家庭の同級生からなん…

前回の話

続きを書きます。また遊びに来てくれると言ってくれた田中さんの言葉を信じて俺はスマホに保存した田中さんの画像で毎日自己発散に励んでた。夏休みも残り数日になった頃に「明後日あたり暇?」#ピンクってLINEがきた。もちろん待ちに待ったLINEに「本当に来てくれるんだね、有難う」#ブルーって返し…

また続きを書きます。施設の時から夜の楽しみに何度となくお世話になった田中さんとエッチが出来た俺は有頂天になっていた。

一応真面目な生徒が多い進学校だったから同級生で経験がある奴も何人かはいるんだろうけどなんかひと足お先に大人になったような気がして変に自信がついた。

高校を卒業するまでの間、田中さんは度々遊びに来てくれた。土日の時もあったけど田中さんの休みが不定期な為平日の昼間ってことも結構あったかな。そのほうが色んな意味で安心して会えたんだよね。

学校はその日は早退で昼ごはんを一緒に食べながら平均2回はエッチなことに励んでた。

最初は田中さんって言ってたけど途中からは布団で甘える時はママって呼ぶようになった。それは田中さんが以前に「拓哉君のお母さんになってあげる」って言ってくれたからなんだけどね。

そして田中さんもいつの頃からか俺をたっくんって呼ぶようになっていた。

いつも部屋に入ってくると軽くチュッっとされる。

「早くママのオッパイ舐めたいな〜」

はじめの頃は「本当の息子とはこんなことしないんだからね」ってたしなめられていたけど

途中からは「ママに甘えていいわよ」

なんて猫なで声で言われるようになったから俺は甘えて楽しんでた。

5才までは間違いなく実母と暮らしてたんだけど甘えた記憶って全然ないんだよね。田中さんもそういう生い立ちを分かってるから母親代わりを演じてくれてるんだろうね。

さて今回は高校卒業までの話を書きます。

SEXに関しては経験を積むにつれて色んな体位とかも教わって田中さんを楽しませることも出来たし成長できたと思ってる。田中さん曰く旦那さんより長持ちらしい。

「たっくんは本当に凄いわよ」って褒めてくれるんだよね。

大学を決める時に俺は地元を離れることは考えてなくて就職も地元で出来たらと考えてたんだけど進路指導の先生から推薦出来ると思うからって東京の大学を勧められた。

まず親父と相談。親父は東京の大学を勧める。でも地元での毎日が充実してたのでためらった。充実してたっていうのは学校生活じゃなくて本当のところ田中さんとの関係が全てだったんだよね。

田中さんは当初「拓哉君が冷めるのが怖いの」って言ってたけど冷めることなんかなく3年間ずっと田中さん一択だった。

県外に出れば田中さんと離れないといけないのが辛かった。

田中さんがアパートにきてくれた時に激しく求め合って

「たっくん..いきそう..」

「あ〜ママ..いくーー」

コンドームの精子を見て

「たっくん今日も凄い量」

笑われて小休止。このタイミングで切り出してみた。

「東京の◯◯大学に推薦して貰えそうなんだけどもどう思う?」

寂しいなんて言われたら迷わず地元に残ろうと思ったんだけど

「え〜、◯◯大学、たっくん頭いいんだね」

「別に頭いいわけじゃないよ、ただ成績は割と上位にいるかな」

「◯◯大学に行けるなら迷うことなく行ったほうがいいと思うわよ」あらそんな感じ?だった。

「そうか〜、でも田中さんと離れるの寂しいんだよね」

「私だって寂しいわよ、でもたっくんの将来だから絶対にそっちのほうがいいって」

ちょっとガッカリしてたら

「私はたっくんのママだもん、東京まで掃除しに行ってやるわよ」

「本当に?」「そうそう頻繁には行けないけどちゃんと行くわよ約束する」

「じゃあこれで終わりじゃないんだね?」

「たっくんが東京で可愛い娘と付き合ってママが用済みになるまでならね(笑)」

「彼女できるかな?(笑)」

「たっくんはイケメンなんだから自信もちなさい」

「でも推薦の話も絶対ではないけど」

それでもなんとか校内選考も通って無事推薦入学が決まり東京に出ることになった。

東京の住まいは親父が本社での仕事が多い為、親父に動いてもらって決まった。

引っ越しといってもそんなに家財道具があるわけでもないので荷造りなんて1日で終わった。

上京する3月に田中さんから

「たっくんラブホテルに行ってみない?」って誘われた。興味があったから

「行ってみたい」

「なんとか泊まれるように調整するから」「泊まりでママと出来るの?」

「なんとかしてみるわ」

そして引っ越す1週間くらい前に

LINEではなく電話で日時の連絡が入った。

当日迎えに来てくれた田中さんに「旦那さんにバレない?」心配で聞いたら

「今日はねえ旦那いないのよ、だから」

田中さんの運転で初めてラブホテルに入った。室内はシックだったけどバスが赤くて「この風呂場いやらしいね」

って言ったら「泊まるからお湯溜めようか?ママと一緒に入ろう」

俺のアパートの狭い風呂場では実現しなかった混浴に

「なんか楽しみだな〜」

テレビを付けるとAVが流れていて若くて綺麗な女性が乱れまくっていた。

「こんな若い娘には敵わないわ〜、たっくん興奮しない?」

「勃起してきたよ、でもママの方がずっといいよ」

「はぁ〜、そうなの(溜息)嬉しいけどたっくんの今後が心配」

田中さんの心配はズバリ当たっていたんだよねえ、今現在も熟女専門なんで。

早速1回と思って「シャワー浴びようよ」「もうするの?(笑)時間はたっぷりあるのに」

でも結局は2人で体を洗って湯船に浸かった。

「ここでするカップルもいるんだろうね〜」

「それじゃ私達もしちゃおうか?たっくんここで舐めてあげる」

俺は湯船の門側に座り田中さんがペロペロ舐め始めた。途端に硬くなり

「ママのフェラチオで出してもいい?」

「いいわよ、今日は時間はたっぷりあるから」場所が違うだけでいつもより数段気持ちいいフェラチオだった。

「ママ、出たくなった」頷いてくれたから出していいの合図と思って

「あーー」って叫んで田中さんの口の中へ。ゴホってむせながら飲んでくれた。

「あは、飲んじゃった、気持ち良かった?」

「いつもより気持ち良かったよ」

気持ちよくなったところで部屋に戻った。

俺のアソコが元気になるまで椅子に座りながらジュースを飲んで話をした。

「あんなに小さかったたっくんが今じゃこんなに立派になるなんて」

「まさか俺とこんなふうになるなんて思わなかったでしょ?」

「当たり前よ、施設で面倒見てきた子とこんな関係になるなんて考えてもみなかったわ」

「でも施設でも田中さんは人気だったんだよ、俺以外でも田中さんにお世話になってた奴はいると思うけどな~」

「実はね私がまだ30代の頃まではオッパイ揉ませてとかお尻触ってきた子もいたけどね」

「そうなの?」「驚いた?」

俺の知らないところでそんなことがあったとは知らなかったね。

「先輩からも子供達を刺激しないように!なんて言われたこともあったかな、私は普通にしてたつもりなんだけどね」

「俺だけじゃなかったんだね、田中さんに好意を持ってた人達」

「好意っていうのかな?(笑)だから施設では地味にしてたつもりなんだけどね」

制服は地味でも顔と身体の雰囲気が純真無垢な少年だった俺でもアソコを硬くさせる何かを持ってたんだと思うんだけどね。

ベットに寝かせてディープキスをしてからは大好きなオッパイをたっぷり揉んで舐め始める。何回やっても俺にとって至福の時。

「ママのオッパイ美味しい」

「たっくんにかなり吸い取られたわね」笑われて

「オマンコも気持ちよくして」

もちろん。指でいじってクリトリスを刺激する。

「はぅ..うっ」ピクっと体を動かすと

今度は念入りに舐め回す。

「どう?」「いつもより気持ちいい」

場所が変わっただけでこんなにも違うのか。気持ちが乗ってしまう。おそらくベットでの行為も初めてだったからかな。

かなり舐めてたら田中さんから

「たっくんもう挿れて〜」

脚を拡げてグッと押し込む。事前に今日は生でいいと言われてるから遠慮なく挿れると

「はぁ..たっくん」って言って

抱きついてきてキスをする。

「ママをここで1回逝かせてあげる」

「たっくんの好きにしていいわよ」

生意気にもじらすテクニックも身につけた俺は

速く動いたり緩めて体を舐め回したりしながら田中さんの反応を見る。

「あぁ~..いいわ〜」

「気持ちいい?」「うん..あぁ~」

「それじゃ〜出すよ」

「あぁ~..いい..いくーー」

「ママ出すよ..あーー」

「あ〜..たっくんの温かいのが..」

やっぱり生のほうが断然気持ちいい。

アソコから俺の出したモノが垂れてくる様はいやらしい。

出したあとは2人でベットに横たわりながら小休止。でもお互いに触りあいをして

「ママのスケベ」「たっくんでしょ」なんて言いながらイチャイチャしてた。

いつもならここで終わりで田中さんは帰るんだけど今日はまだまだ時間がある。

カラオケもあったので田中さんが唄う。小さかった頃に聴いたような唄だった。俺もつられて一曲唄った。

また俺のアソコは硬くなって

「ママ、バックでしたい」

田中さんが「いいわよたっくんの好きにして」

かなりの時間ずっとバックだけで動いてたら

「あぁ~..たっくんもうママいきそう」

「いいよ俺もいくから」

「あーー..いっくー」俺も

「あーー..出すよ」

また田中さんは逝ってくれたみたいで

「今日はママ2回も逝っちゃったね」なんて生意気なことを言って軽くキスしてまたベットで横たわりオッパイを触りながらくつろいだ。

でも若い少年の性欲は衰えを知らず田中さんのオッパイをまた舐めていく。

「ちょっとたっくんもう元気になったの?」

「うん、こんなにね」アソコを見せると

「なんか明日の朝、私ちゃんと立てるかしら」

「ごめんなさい、もうママ無理?」

「無理じゃないけどたっくんもう3回も出してるよね?」「最初のフェラチオを入れればね」

「まだ出来るの?」「何回出来るかは分からないけどママがこの格好で横にいればすぐこうなっちゃうよ」

「ちょっと休ませて」「分かった」

「たっくんは1回が長いから3回とか4回とかもうおばさんのママは大変なのよ(笑)」

「ママは若いけどな〜」「なに言ってるのもう46才の立派なおばさんなのよ」

「ちょっと休んだらいいの?」

「あと1回は頑張れるかな」

「じゃあ最後の1回にするからお願い」

裸のまま2人で手を繋ぎながらしばらくあれこれ話をしてたかな。どのくらい時間が経っただろうか田中さんから

「たっくん、最後の1回やろうか?」

「大丈夫なの?」って心配してたら田中さんが動きだして俺の股間に顔を近づけてきた。

アソコを握られ擦られると萎んでいたアソコが元気になってくる。フェラチオが始まると

「あ〜ママ気持ちいい」ペロペロが止まらない。

「たっくん最後はどうしたい?」

「疲れてるところ悪いけどママが上でちょっとだけ頑張ってくれればあとは最後は俺が頑張る」

「分かった」田中さんが上になってくれて動き出した。

「たっくんどう?」「最高に気持ちいいよ」

「はぁ〜..うぅ~」から

「あっ..うっ」に変わった辺りで攻守交代。正常位になって俺が攻める番。

でも直ぐに

「たっくん..もう私」

「逝きそうなの?」頷いたので速く動いて

「ママいくよ..あーー」出したあとしばらくは田中さんに寄りかかってた。

翌朝、「ママちゃんと立てる?」「大丈夫みたい」

少しの間は会えなくなる惜別の思いで田中さんと別れた。

そして俺は数日後に上京した。

この話の続き

また続きを書きます。大学生になって東京での生活が始まった。地方から上京している学生はおそらく親元を離れて初めての独り暮らしなんだろうけど俺の場合は慣れてるからただ大都会に住んでるって感覚だけだった。小さい時から施設に預けられて親父には思うことはたくさんあったけど金銭面では不自由なく生活させて…

-終わり-
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