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【高評価】親友の家に行ったら、美しい奥さんを抱いて妊娠させてくれと頼まれた件

投稿:2025-08-07 04:28:11

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DanDan◆JQVIRGE

僕は、昔からの親友の家を訪ねることになった。

海外赴任していた僕が彼に会うのは、結婚式以来3年ぶりになる。

彼ら夫婦には、まだ子供がいない筈だった。

手土産を買い、自宅の前についた。

チャイムを鳴らすと、変わらず美しい奥さんが出て来た。

しかし、結婚式で会った印象と少し違う気がした。

彼女はなんだかすごく緊張した様子で、僕と目を合わせようとしなかったのだ。

久しぶりの旧友との会話は楽しかった。

昔のバカ話をしたあと、いつの間にか子供の話になった。

聞くところによると、彼は無精子症と診断されたらしい。

僕は彼にかける言葉が見つからなかったが、奥さんの諦めに似た表情が切なかった。

その時だった。

いきなり彼が土下座をしたのだ。

「田島、頼む。どうしても子供が欲しいんだ」

彼の実家はいわゆる名家で、長男の一人っ子だったのだ。

「知らない男性の精子をバンクから供給されるのは、俺としても嫌だし、実家が許さない。わかるだろ」

確かに彼は、昔から実家の方針で不自由をして来た。

僕は、彼の意向を承諾した。

「わかったよ。じゃあ一緒に病院へ行ってやる。そこで採取すればいいな」

すると、彼はかぶりをふった。

「実希に人工授精させる訳にいかない。あくまで家族には、僕の子供が自然に生まれた事にしないとダメなんだ」

僕は混乱した。

と言う事は、僕が彼の奥さんを抱かなければならないのか。

そう確認すると、彼は頷いた。

奥さんの実希さんは、黙って下を向いている。

「し、しかし出来るかどうか自信が無い。お前の奥さんだぞ。それで良いのか?」

彼は首を縦に振った。

「わかったよ。しかし本当に抱けるかどうかわからない。僕にだって罪悪感があるからな」

彼はわかっていると言うように、また頷いた。

近くに親友がいるのに、果たして勃起するだろうか。

彼の説明はこうだった。

まず彼が実希さんに器具を使って十分に感じさせる。

僕はそれを見て興奮し、すっかり準備の整った実希さんは僕に抱かれる。

二人とも興奮していれば、罪悪感で失敗したりしないし、ほぼ一瞬の短時間で事は終わるだろうと彼は言った。

そして僕はシャワーを浴び、ふたこすり半で射精するつもりでベッドルームへ向かったのだ。

「あっ、ああっ・・。あなた、いいっ」

中から実希さんが喘ぐ声が漏れて来た。

このドアを開けると、美しい彼の奥さんが痴態を晒しているのだ。

僕は緊張しながらそっとドアを開けた。

ベッドの上では、実希さんが大の字に開脚されていた。

彼はいま、実希さんの美しい胸をいたぶっていた。

化粧で使う刷毛で、尖った乳首をくすぐる。

「はあっ、ダメ。恥ずかしい。田島さんに全部見えちゃってる」

僕は、彼女の開いた股間の前に座らされた。

そして綺麗に処理されたその部分からは、愛液が溢れ出している。

「そんな・・ちょっと触り方が・・ああっ!」

微妙なタッチで乳首を触られて、実希さんはカラダをよじって感じていた。

次に彼は、吸引バイブを2つ取り出した。

そして、振動するその器具を2つの乳首に同時に押し当てる。

「んああっ、いいっ、変よ、乳首が。ああっ、乳首でっ・・見ないでーっ!」

彼女が背中を反らせて、腰を上下にカクカク突き上げた。

割れ目から飛沫が飛び散る。

実希さんは、乳首イキしながら潮を吹いたのだ。

「ねえっ、あなた。し、下の方を・・早く。お願い」

実希さんは僕の方を見ないで、消え入りそうな声でつぶやいた。

すると彼は、僕の方をチラッと見ると、いきなりその吸引バイブをクリトリスに当てたのだ。

「ああっん、はぐううっ、そこダメっ、イクイクっ、逝くうーっ!」

実希さんは、一撃で上り詰めてしまった。

しかし彼は吸引バイブを当てたまま、さらにグリグリと動かし始めた。

「ひーっ、いま逝ったの。ああーっ、そこは・・いったん止めて。・・また逝ぐっ、ずっと逝ってるよーっ!」

クリトリスへの集中攻撃で、彼女は逝きっぱなしになった。

「ねえっ見てっ、田島さん、わたし連続で・・イクイク、あうっ、んあはあーっ!」

実希さんは僕の名前を呼び、大股開きで絶叫した。

そして彼がようやく器具を離した。

実希さんの腰が、まだ何かを求めるように上下に動いている。

「ああっ、あなた。もう我慢できない。おちんちん挿れて。奥まで突いてーっ!」

すると友人は実希さんに聞いた。

「実希、誰に挿れて欲しいんだ?」

すると、彼女は錯乱して言った。

「た、田島さんよ。お願い、固いのちょうだい。お、犯して・・」

友人は僕に向かって頷いた。

僕は下半身を露出した。

そこには、他人の倍近くある僕の肉棒が天を向いていた。

しかし、彼女はそれにまだ気づかずに股を広げたままだ。

僕は慎重にゆっくりと、鉄のように固くなった巨大な肉棒を、実希さんのおまんこに沈めた。

「んはあううっ、な、なに?・・ダメ、なんかすごいの入った。許してーっ!」

彼女は拘束されたまま、激しくのたうち回った。

おそらくこのサイズは初めてなのだろう。

「くはああっ、ダメっ。こんなの聞いてない。ああっ、あなたーっ!」

騒ぎまくる実希さんを落ち着かせるために、僕はいったん動きを止めた。

鉄のように固くなった肉棒を、一番奥の当たるところで静止させたのだ。

子宮口の部分に圧力をかけておく。

「もう、田島さんのがこんなのだって聞いてないわよ。ちょっと入っただけで・・イっちゃったじゃない。もう、本当にどうすんのよ・・」

彼女は友人に向かって、ぶつぶつと文句を垂れ始めた。

おそらく主人以外の肉棒に感じてしまった照れ隠しなのだろう。

「ふーっ・・けどなんか大きいので満たされてる感じがして、すごく落ち着くわ」

実希さんはうっとりとした表情だ。

そこで僕は、彼女のカラダを撫で回し始めた。

「うっ、うう・・ん。ああっ、そこ・・」

さらに、乳首の先端を爪先でカリカリと刺激する。

少しずつ彼女のカラダが汗ばんで、オンナの匂いが強くなって来た。

「ああっ、ああっ、それやめて。いま乳首感じるの。あっ、ああーっ!」

実希さんの喘ぐ声が、だんだんと大きくなる。

しかし僕はピストンせずに、子宮口にじわじわと圧力をかけ続けた。

大量の愛液が接合部から溢れ出し、おまんこの中が、お湯に浸かってるように熱くなってくる。

「はああっ、もっと触って。あなた、田島さんとキスしてもいい?」

友人は一瞬微妙な表情をした。

しかし実希さんは、彼の返事を待たずに僕と唇を合わせて来た。

お互いの舌が絡み合い、唾液を交換する。

「ああっ、ダメ。気持ちいい。だんだんカラダが熱くなる」

すでに彼女のカラダは汗だくになり、玉のような粒がいくつも浮かんでいる。

「んああっ、ああっ、ちょっと待って。なんか変なの来た。奥の方が違った感じに・・ああうっ、ぐわああーっ!」

僕のポリネシアンセックスに、彼女のカラダが反応し始めた。

おまんこの中が収縮して、僕の肉棒を奥へ、奥へと誘い込む。

実希さんは、僕の肉棒を迎えるように、自分から小刻みに腰を突き上げ始めた。

「ダメーっ、どんどん変なの来る。中から大きいのが・・ああっ、ダメ。勝手に腰が・・おおっ、おおおっ!」

ついに実希さんがポリネシアンセックスの波に飲まれた。

「んはああっ、どうしたの?・・奥から波が。ダメえーっ、イクイク、い、イグウーっ!」

いま彼女は大波に飲まれたように絶頂したのだ。

さらに彼女は僕の首に腕を巻きつけ、狂ったようにキスを繰り返した。

舌が口元からはみ出して、顔中を舐め回す。

そして僕は、一旦肉棒を抜き取った。

「ああんっ、どうして・・もっと」

僕は友人を見た。

彼は興奮した表情で頷いた。

そしてついに僕は、実希さんのおまんこの一番奥に、巨大な肉棒を一気に叩き込んだ。

「すごいっ。逝ぐっ、いぐううーっ!」

実希さんはひと突きで絶頂に達した。

さらに、子宮の奥に肉棒をねじ込む。

「ああーっ、そこ初めて。あなたっ、ごめんなさい。わたし処女を奪われるよーっ!」

僕はどうせなら、実希さんの子宮の中に放出するつもりだったのだ。

「ああっ、すごい。クポンクポンする。気持ちいい・・うおおっ、やめて。もう狂うよ。や、やめろーっ!」

実希さんはついに半狂乱で腰を振り始めた。

そしてついに僕は我慢の限界を超えて高速ピストンに入った。

「おおおっ、出してっ。子宮の中に。孕ませてーっ・・ああっ、すごいの来る。逝くっ、イグああーっ・・ああ・・いまっ!」

彼女が白目を剥いて痙攣するのと同時に、僕は実希さんの子宮の中に大量の精子を放ったのだった。

それから僕は少し眠っていた。

ふと目を覚ますと、夫婦が交わっていた。

「・・あなたっ、もっと。もっと奥までーっ!」

僕は、友人と実希さんが交わる光景をボーッと見ていた。

さっき朦朧とした中で僕を愛してると言った実希さんだったが、いまは本来の主人に抱かれて幸せそうだった。

友人がシャワーを浴びに行った。

すると、後ろからそっと実希さんが僕に抱きついて来た。

「好きよ。田島さん。愛してる」

彼女は僕に唇を合わせて、そのまま肉棒を取り出して舌を這わせた。

「もう・・これズルい。忘れられなくなっちゃったよ」

そしてそのあと1年くらいこの関係を続けると、ようやく実希さんは妊娠することができた。

親友は生まれた子供を自分の子供のように溺愛してくれた。

そして今夜は、実希さんと会う秘密の約束の日だ。

そのうち二人目が出来てしまうぞ・・。

そんなことを考えながら、僕は待ち合わせ場所のホテルに向かうのであった。

-終わり-
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