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体験談(約 4 分で読了)

僕の数年憧れている持田香織似に先輩がチャラ男に狙われている…④チャラ男から憧れの先輩を守る僕。

投稿:2025-07-29 01:22:20

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聖幸◆F2SRaWU(宮崎県/30代)
最初の話

今回は割と最近起こった出来事をお話ししようと思います。長い文書を書くのが辛い為、こまめに少しずつキリの良さそうなところまで書いて行くつもりなのでよろしくお願いします。まずこの記事に出て来る人物のセリフを色分けします。僕→「僕」#ブルー愛美さん→「愛美さん」#ピンク…

前回の話

今回は3回目のお話しになります。セリフの色分け僕、聖幸→「僕、聖幸」#ブルー愛美さん→「愛美さん」#ピンク翔→「翔」#パープル僕は同僚の舞さんが翔に寝取られた事により愛美さんをより心配し警戒する様になりました。しかし翔は愛美さんへのくっ付き具合はさらに…

こんにちは。前回は数年憧れの先輩愛美さんが酔った勢いでチャラ男の翔にフェラをしてしまいましす。しかもその様子を上から携帯で撮っていました。

その続きを書きたいと思います。この話は4話になります。

※今回はあまり内容が濃くありません。カラオケ店から出る所と僕がトイレでいない間に翔と愛美さんに何があったがメインです。

翔のチンポをフェラをした愛美さんは精子をごっくんした後に顔を赤くして少し気まずそうにしてチラッとこちらを見て笑っていました。

翔は満足そうな笑みを浮かべ「あー、気持ち良かった!」言いパンツとズボンを上げチンポをしまいます。

そして愛美さんは冷たい床に女座りでへたり込んでしまいます。

翔はカラオケの部屋のソファーに座るとフェラでしゃがみ込んできた愛美さんに自分の隣の席をバン!ばん!と2回叩き「おい、愛美おいで!」と言いました。

普段、翔は愛美さんと呼んでいますがその時は愛美!と呼び捨てをしていました。お酒で酔っていて気が大きくなってたのかもしれません。

翔に呼ばれた愛美さんは酔っていて女座りをした状態で床にへたり込みヘラヘラと笑いながら「やぁよ…立てない…」と言います。

すると翔が愛美さんを後ろから両脇を持ち抱え持ち上げて自分の隣に座らせました。

ヘナッとなっている愛美さんは翔にもたれかかり身を任せます。

そして翔は愛美さんの肩に手を回してキスをしようとしましたが「やあぁー!」笑いながらと顔を背け避けます。

翔は「ハハハハ!………良いじゃん!させてよ!」と冗談混じりに言います。

僕は心が張り裂けそうでした。翔はキスするのを諦めたのかカラオケで曲をいれノリの良い某有名曲を歌います。愛美さんの肩に手を回したまま曲を熱唱する翔。

愛美さんの方を見ると目を薄らつぶりウトウトしていました。

翔な股間は歌っているのにも関わらず、ずっと勃起しています。僕は翔に「聖幸くん歌いなよ!」と言われましたが歌う気分じゃなかったのと僕が歌ってる間に翔が愛美さんに何かするんじゃないかと思い歌いませんでした。

あまり愛美さんの肩に手を回されているのが我慢出来なかった僕は翔に「もう、愛美さんも眠そうですしお開きにしませんか?」と言いました。

愛美さんはもう目を完全につぶっており少し寝息を立てている感じでした。

翔は「おん、そろそろ帰るか。愛美は俺が連れて帰るから。」

僕は焦って「家族さんに電話して迎え来て貰いましょう!」と言いました。

「聖幸くん…黙っててよ。後で動画あげるからさ」と小声で言われます。

僕はその時背筋がゾクっとしたのを覚えています。

一瞬、僕の頭の天使と悪魔が争い舞さんの時のようにな感じで愛美さんの淫らな姿を見れるのを想像してそっちに気持ちが傾きかけるも最終的に良心が勝ってしまい僕は「良くないです。旦那さんが可哀想だと思います。」と言いました。

翔は少し無言の後「仕方ない、まぁいいや。今日は諦めるか」とやれやれと言った感じで諦めました。

僕は愛美さんさんの携帯を拝借し旦那さんの携帯に電話して場所を伝え迎えを呼びました。深夜と言うのもあり旦那さんが携帯に出るのが遅めでした。

旦那さんは眠たそうに「もしもし…何?」と言い僕は「すみません。愛美さんの同僚なんですが忘年会の2次会で愛美さんが酔って寝てしまったので迎えに来て頂けませんか?」と言いました。

すると旦那さんは「え?あっ!すみません!すぐに行きます!」と言ってくれました。

数分経ち、そして旦那さんから電話があり着きましたと連絡を貰いカラオケ電話から出る愛美さんの肩を叩き起こします。

愛美さんは「ん…?何ね?」と言ったので僕は「もう、お開きです。帰りましょう!」と言い、僕は足がヨロヨロとしている愛美さんに肩を貸し、もう片方は翔が肩を貸して愛美さんに何とか歩いて貰い会計を済ませてます。

会計の時は女性の店員さんだったのですがびっくりした感じ大丈夫ですか?と言っていました。僕は「お迎えを呼んだので大丈夫です。すみません。」と言いました。

カラオケ店から出ると車の横で立っている愛美さんの旦那さんがおりこちらに歩いてきます。

旦那さんは愛美さんの両方を支えている僕達の様子を見て怪訝そうな顔をしますが「すいません!ご迷惑お掛けしました。」

「あ、いえ愛美さん楽しそうだったので良かったです。」と訳が分からない事を言ってしまいました。

旦那さんは「そうですか…」と怪しそうな視線を向け「後はやっておくのでありがとうございました。」と言い愛美さんを助手席に乗せ帰って行きました。

翔はもう興味がもう、どうでも良さそうにそっぽを向いて知らんふりをしていました。

そして僕と翔の2人きりになりとても気まずかったです。僕は「タクシーで帰りましょうか?」

と言うと翔は冷めたかのように「そうっすね、タクシー呼びますわ。」と言いタクシー会社に電話してタクシーを呼びました。

タクシーが来る間の時間、気まず過ぎて何を話したら良いか分からず僕は、気になっていた事を翔にぶつけました。

「押川さん、僕がトイレに行っていない間に愛美さんと何であんな感じになってたんですか?」押川さんは翔の苗字です。

すると翔はニヤリと笑い「聖幸くんがいない時に愛美さんに下ネタをぶち込んだんですわ。旦那とやってんの?って」

「そしたら、子供産んだら終わり。みたいな事を言っててそれ以来してないみたいな?」

「俺なら満足されられるよって言ったら、拒否されて、旦那とどんなエッチなしてたか聞いたら前戯はほとんどなくて入れるだけだったらしくて」

「それで俺がフェラした事ある?って聞いたら無いって言ったからチンポ出したわけですよ。で、ニヤニヤして笑ってた愛美さんの口までチンポを持って言ってですね、した事無いなら舐めてみてよ。って俺が言ったんです。」

「したら、愛美さん、ケラケラ笑いながらいやーって言いながら逃げたから愛美さんの口に強引に俺のチンポを入れたら急にチンポをゆっくり舐め始めて…それから聖幸くんが来たってわけ!ムッツリでしょ!?」

僕は事の真相を知って人は酔うとこんなに簡単に受け入れていまうのかと…普段はあんなに翔をバカにして毛嫌いしてた愛美さんがあんなになるなんて…。

その後、翔の「愛美さんを後ろから入れてぇー、乳首舐めてー、あーいう、女服従させたい」などの願望を聞いているとタクシーが迎えにきました。

そういえば愛美さんのお尻はキュッと上がっていて形が綺麗でムチムチしてるんだな…と俺もメチャクチャにしたいよ…。と叶わぬ願望と禁忌の思考を巡らせていました。

タクシーで自宅へ帰ると愛美さんが翔にフェラをしていたり、翔の精子を口から吐き出し手に乗せ「出ちゃった…」と笑顔を見せる姿が頭をよぎり何度も射精しました。寝取られた様な絶望感と嫉妬が混じり合います。

そして愛美さんが翔の精子を飲んだ後、愛美さんの何とも言えない笑顔でこちらを見ていたのが印象的でした。

僕はこれからどうしたら良いのか…。愛美さんが翔にフェラをしたと言うショックで少し体調を崩しました。

内容は今回あまり濃くないですがここがキリの良い所なので終わろうと思います。

次回はより深さをまします。

この話の続き

こんにちは。前回の続きになります。色文字のセリフ振り分僕、聖幸→「僕、聖幸」#ブルー愛美さん→「愛美さん」#ピンク翔、押川さん「翔、押川さん」#パープル※宮崎弁での言葉があり少し分かり辛いです。しかし体験談をそのままの言葉で書きたいので書かせて下さい。申し訳あ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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