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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】先週、真夜中にゴミを捨てに行ったら・・・ゴミを捨てに行っただけの筈なんだけどなぁ。6

投稿:2025-07-31 05:16:48

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
最初の話

タイトルに書いた通りゴミを捨てにいた。普段は行かない午前1時か2時ぐらい。そしたら街灯があたらない場所に女のコが立ってた。タンクトップと膝下位までのズボンを履いていた。挨拶をすると挨拶が返ってきた。この時間なので「どうしたの?」と聞くと「眠れない」#ピンクと。汗で額に髪の毛がついていた。「帰…

前回の話

今回もヨガマット等を詰め込んだ鞄を背負いごみ捨て場に。日付が変わろうとしている時間帯なのに、夏休みのせいか、高校生位の子が結構出歩いてる。夜遊び(伝言ダイヤルやツーショットダイヤルの店舗)をしていた自分が言うのも、おかしな事だけど、親は何も言わないのか。ごみ捨て場から闇に紛れ隠れ処へ。…

我ながら病気だなと思いつつ、マイと会った時の為に鞄を持っていく。

日付けが変わった時間帯にゴミを捨てに行く。

闇に紛れながら、隠れ処に向かい、誰にも会わずに静かに到着する。

そろそろ何か合図を決めといた方が良いかなと考えながら暗闇の中に。

「マイ?」

「あ、おじさん」

暗闇の奥から、フっとマイの姿が現れる。一瞬、恐怖で体が引きつる。

「こんばんは」

「こんばんは」

「ちょっと疲れてるみたいだけど」

「たくさん遊びたいから、宿題は7月で終わらせるの」

「へ〜どれくらい終わったの」

「後は日記だけ」

「ああ、おじさんも日記は大変だったな、天気とか温度書き忘れたら、終りだったからな」

「スマホで調べたら出てくるよ」

「おじさんの時代は、スマホとか無かったんだよ。新聞を見て調べないと駄目だったんだよ」

「ふ〜ん」

話しながら、転がってるコンクリートブロックを集め、数段重ねると百均で買ったクッションを敷く。

「どうぞ、マイ」

「ありがと、おじさん」

ちょこんと座るマイの前に、自分の分を作り座る。

「ラジオ体操ってまだあるの?」

「あるよ」

私の所はラジオ体操が終わるとお寺で座禅の二本立て。私は小3で行くのを止めた。

マイは行ってるみたいなので、頭を撫でてやる。

今回のマイの服装は、ノースリーブのワンピースだが丈が短い。正面に座ってるマイの白パンティが丸見えである。

「マイの今日の格好は、ズボンとか履いてないのかい?」

「おじさんこういう格好好きそうだから、ズボンは脱いである。」

「ハハハ、ありがとう、マイ」

ほっそりとした白い脚が、ゆっくりと開いていく。

「どう?おじさん」

「良いんじゃない、マイ」

「じゃあ、コレは?」

マイの手がスカートの中に入り、パンティの裾に指が掛かる。ゆっくりとクロッチを捲り、ビラビラがはみ出ていない筋マンを見せつけてくる。

「キレイだね、その中を見せてくれないかな?」

マイの前に座って、筋マンを20センチ位の距離で見る。

「ちょっと恥ずかしいよ〜」

「マイ、見せてくれ」

「アソコ見せるの」

「マイ、アソコじゃなくって、教えた言い方は?」

「マ、マンコ」

ナデナデ頭を撫でる。

「見せてくれるかな?」

「おじさんの変態」

「その変態にマイは抱かれたいんだろう」

「うう、うん」

マイの親指が、ピッチリ綴じている筋マンに当てられ、クチャリと音を立てながら、ピンク色の内部を空気中に晒す。

「キレイに洗ってるみたいだね」

スーっと股間付近で息を吸っても、前みたいに軽いチーズ臭もしない。

「や、やだ、おじさん、そんなトコのニオイ嗅がないで」

白い小さな布切れに指を掛けマイのお尻から脱がし、それを足首から抜き取って鞄の近くに置く。

小さい手が、私を押し退けようとするが、構わず前進し、ピンクのマンコに口を付ける。

「あ」

舌で大陰唇の割れ目をなぞり、溝に沿って膣穴からクリトリスまで、舌先が往復する。

最初の一舐めの段階で、マイが濡れているのは、舌先がサラッとした愛液に浸かったのでわかった。

ピチャピチャと猫がミルクを飲む様に、マイの愛液を舌先で掬いつつ、舌を狭い膣穴へ入れていく。

「おじさん、マイの穴、舐めちゃダメだよぉ」

「どうしてだい?マイは気持ち良くないのかい」

「だって、今日まだキスして貰ってない」

「そうだったね、ゴメンネ」

鞄から水を取り出しうがいして、隅っこの排水口に吐き出す。

「マイも」

私の持っていた水を、口に含んで、同じ様に排水口に吐き出した。

「おじさん」ニッコリ笑って、両手を突き出してくる。

「マイは甘えん坊さんだな」

抱き上げてマイの腰を、自分の腰の上に置いて、脚をウエストに回させる。カラダを支えながら、マイと口を合わせる。

何度もキスをしているので、マイも私の舌が入ってくると、積極的に舌を絡ませてくる。

「マイはキスが好きなんだね」

「おじさんとしか、したこと無いからわかんない」

「そっか、おじさんだけか」

「そうだよ」

ニッコリ笑い、今度はマイからキスをしてくる。小さな舌が私の口の中に入ってくる。一生懸命に動く舌を堪能する。

左手でマイを支えながら、ズボンを下ろし下着も下ろす。バキバキに勃起しているのは、触らずとも自分の事なのでわかる。

そのまま右手は、マイのお尻の方から、膣穴に一本の指を挿入する。ウネウネと蠢く膣内を指で撹拌し抜く。

「マイ、挿れるよ」

「うん、挿れて」

右手でチンポを掴んで、マイの膣の入り口に当てる。左手の力を緩めるとズルズルとマイが降りてくる。自然と勝手に、マイの自重で、チンポが狭い膣穴をこじ開け、ズルズルと入っていく。

ゴツンと先端が膣奥に突き当たり、チンポの根元に負荷がかかる。

「マイ、首の後ろに手を回せる?」

「うん、何とか」

首の後ろに手が回ったので、マイの腰を掴んでゆっくり下に押し下げる。

「はうぅ、おじさ〜ん、んぐ」

根元の負荷もマイの膣が伸びて、腰が密着すれば軽減した。

膝の裏に腕を通して支える。キスをして口を封じ、腰を使い始める。

「ん、んん、ん、んぐ」

ゆっくりマイの膣の感触を楽しみながら、パン、パン、パンと軽快な音が暗闇に響く。

「おっと、不味い」

腰を密着させグラインドする。

「あう、おじさん」

落ち着いてヤれないのが、隠れ処の隠れ処たる所以か。

アツくて狭いマイの膣穴に、段々と精液を注ぎたくなってきた。

マイと繋がったまましゃがんで、鞄からヨガマットを取り出して敷き、そこにマイを仰向け置いて、マイを優しく責める。

「大丈夫かい?」

「うん、気持ち良いよ」

「おじさん、もう出そうだから、マイの中に出すよ」

「良いよ、おじさん出して」

「ちょっと強めにするからね」

「良いよ」

肉付きの薄いウエストを掴んで、ラストスパートをかける。

ニュチュ、ヌチュ、ブチャ、ギュチュ

「マイ」

「イってぇぇぇ」

慌ててマイの口に手を当てる。マイもビックリした顔で私を見るが、自分の声が大きかったとわかると、コクコクと頷く。

気が付いたら、マイの中に精液が大量に放出されていた。今もドクンドクンとマイの中に出している最中だな。

「おじさんのが」

「出てるね」

「ちょっと掴まってね」

「え」

足に注意しながら180度回転。私が下にマイが上に。無事に騎乗位に持っていけたようだ。

「好きなように動いてみて」

「う、うん」

私の胸に手を置いて、ゆっくりと腰を使い始める。

「あ、ああ、あ、あ、、あ、、あ」

「コレ、好きかも」

パチュ、パチュ、ブチュ、ヌチャ

慣れるに従って、体重が軽いせいか、軽快にマイの腰が私の腰に打ち付けられている。

「はあ、あは、あ、いい、おじさぁぁぁん」

小さな喘ぎ声を挙げつつ、腰を使い続ける。

平らなオッパイで、自己主張をする桃色の乳首を、指で抓んで軽く引っ張る。

「きゃう、おじさん、乳首千切れちゃう」

キューっと膣道が絞まる。指で乳首を挟んで、ボリュームを上げるみたいに乳首をひねる。

「あ、ダメ、イク、イクゥゥゥ」

「出る」

ビュル、ビュルル、ドピュゥゥー

マイの腰を掴まえ、固定し出し続ける。

一回目は締まらんかったけど、二回目はなんとかなったと。

マイが倒れ込んで、胸の上でハアハアと熱い息を吐き出してる。頭を撫でつつ息が整うのを待っている。

「おじさん」

ポヤンとした目でこちらを見る。

「気持ち良かったみたいだね」

「うん、良かった」

胸に頭をグリグリ押し付けてくる。

しばらくマイを載せたまま時間がすぎる。

「よっこいしょ」

マイを抱きしめ体を起こす。

「あああん」

入ったままだったチンポが、マイを良い感じに突っ突いたみたい。

「ごめん、ごめん」

マイの腋の下に手を入れて持ち上げる。

20センチ近くのモノが、マイの中から抜け出てくる。

チュルンと最後はマイの膣圧で吐き出される。

結構楽しんだので、時間を見ると2時を過ぎている。慌てて鞄から水とタオルを出し、マイの体を洗う。スポーツ飲料を飲ませながら体を拭いて、パンティには精液が直接付かないように、ティッシュを重ねたものを敷き、マイに履かせる。

後片付けをして、隠れ処から出るとマイを送り届ける。

エレベーターホールで待っていると、外からガヤガヤと、若い女の声がするけど今更逃げられない。

日焼けギャルが横に立っている。今日も愛液と精液の混じったニオイがするだろうね。

横のギャルがこっちを見ている気がするけど、私はエレベーターの文字盤を見るだけさ。

「すみません、私と会ったこと無いですか?」

「君みたいな若い女性に、知り合いはいませんよ」

「そうですか」

「おやすみ」

「あ、おやすみなさい」

エレベーターが閉まり動き出す。

「知っている子か。思い出せんな」

と考えている間に帰宅。

-終わり-
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