成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,867話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】春休み、アルバイトモデルにやってきた紗奈ちゃんを呼び出してみた②(1/2ページ目)

投稿:2025-04-15 15:31:50

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆JmZWclA
最初の話

春休み、学生にとっては宿題も課題も少ない幸せな休みです。ブティックを営む私の店では、春夏ものが売れ出すシーズンでもあり、一応それなりに忙しくさせてもらっています。扱っている商品は、主に中高生からヤングミセス向けのレディース物と、それに伴う小物アクセサリーです。とある日のこと、近くに住む、…

前回の話

翌日の夕方、紗奈ちゃんのスマホに電話してみました。昨日の今日です。電話に出てくれないかなっとは思いましたが、10回ほどコールしたのち、紗奈ちゃんは電話にでてくれました。「もしもし、紗奈ちゃん」#ブルー「....もしもし....」#ピンク紗奈ちゃんの声は、怯えておりしかも弱々しい声…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

翌々日、紗奈ちゃんは約束通り、店にやってきてくれました。

臨時休業と書いて、シャッターを閉めてあるので、呼び出しベルが鳴り、紗奈ちゃんが来店しました。

「ようこそ、紗奈ちゃん。2回目のチェック、ありがとうね。」

「おはようございます。今日も宜しくお願いします。一昨日は寝てしまって、申し訳なかったです。ごめんなさい。」

「謝らなくてもいいよ。」

「今日は、紗奈ちゃんのために、お店も休みにしたし、時間もゆっくりとあるからね。」

「私はそんなにも、ここに居たくないんですけど....」

「そりゃ、怒っているよね。あんなこともあったんだしね。」

「あんなことって、他人事みたいに。おじさんがした事ですよ。分かってます?」

「もちろん、分かっているよ。だから、この前はアルバイト代にお詫び代もプラスして支払ったんだからね。」

「お金が全てじゃないんですよ。今でも警察に行って、おじさんを捕まえて欲しいくらいなんですよ。」

「もちろん分かっているよ。だから、この前も紗奈ちゃんが気に入らない画像は、全て削除したじゃない。」

「それはそうですけど......」

「決して、開き直ってなんかいないし、深く反省しているよ。」

「そうなのですね。それなら......」

「とりあえず、今日も2階に上がってくれるかな。準備してあるし。」

「また2階に上がらないといけないんですよね。本当にあの場所に行くのも嫌なのですからね。」

「分かったよ。ごめんね。そのことは、謝るからチェックをお願いするよ。」

紗奈ちゃんに2階に上がる様に促しました。

少しではありますが、膝が震えています。

あの場所に行くのは、本当に嫌なのでしょう。

先に2階に上がりました。

数分後、ようやくのことで紗奈ちゃんも2階に上がってきました。

紗奈ちゃんを昨日と同様、ソファーに座らせ、スクリーンに投影した映像を確認してもらいます。

「この水着は問題無さそうだよね。」

「はい、でも、Vゾーンの付近を確認させて下さい。」

紗奈ちゃんもチェックどころを少しは理解してきているみたいです。

「一応、問題無しですね。」

「次はこれだね。」

次の画像を投影しました。

次の水着は、セパレートで、ブラ部分が少しだけセクシー気味です。

「これも問題ないよね。」

「ちょっとだけ待って下さい。」

「あの、今のショット、胸が見えてませんでした?」

「どうかな?」

胸をアップにして確認します。

すると、ほんの僅かではありますが、乳輪の端っこだと思える着色した部分が、見えていました。

「乳輪の一部が映り込んでいますよね。これは消して下さい。」

「少しだけ修正じゃダメかな?」

「イヤです。たとえ少しでもイヤなものは嫌なんです。消してもらえますよね。」

「姿勢の指定したのも、撮影したのも僕だし仕方がないかなぁ。勿体ないカットなんだけどね。」

「おじさん、警察に行かれるよりはいいでしょ。」

「脅しなの?」

「いえ、私は何も悪くないのに、あんな酷いことをされたんですからね。非は全ておじさんにあるんですからね。」

「分かったよ。消せばいいんだろ。消去するからね。よし、消えた。」

紗奈ちゃんの指示に従って、データを消しました。

最後の水着もチェックしてもらい、これに関しては問題無しとなりました。

「これで全部だったよね。」

「違いますよ。最後におじさんが紗奈に最低なことをした画像があるでしょ。あれももちろん消して欲しいんですよ。」

「あれは、お願いだから残させてくれないかな?」

「ダメです。」

紗奈ちゃんの頑固な意志に従って、紗奈ちゃんとSEXした後の画像を投影しました。

「可愛いよねー」

「嫌、見たら嫌ですよ。消去して下さい。」

「見ないで消去はできないよ。」

「なら、一瞬だけ見て消去して下さい。」

紗奈ちゃんは、真っ赤な顔をして怒っている様子です。

しかも、紗奈ちゃんは、怒りながらも今にも泣き出しそうです。

「分かったよ。消すからそんな顔をしないでよ。」

「おじさんが悪いんですよ。この悪魔、この変態、おじさんなんて死んでしまえ。」

「そこまで言わなくても......」

紗奈ちゃんからすると、レイプされた後の画像を全て投影し終え、全て消去させられました。

「これで終わりだね。本当にもったいないことをしたよ。」

「紗奈は、少しだけ、スッとしました。」

「でも、全く許した訳では無いんですからね。」

「でも、紗奈ちゃんの真っ裸も可愛かったよね。本当にもったいないよ。」

「全く反省していないんですね。」

「でも、これでおじさんが紗奈ちゃんと気持ち良くSEXをした、紗奈ちゃんからすると襲われた記録は全て無くなったんだよね。」

「そうなりますね。」

「ということは、訴えられてもシラを切り通せば何とかなるのかな。」

「そんなことを言ってると、本当に訴えますよ。」

「ごめんごめん。分かったから、悪いことをしたのは僕だよね。だから、警察に言われようが仕方がないんだよね。紗奈ちゃんを汚してしまった僕が悪いんだよね。」

「そうですよ。原因を作った人が一番悪いのは、世の中だれでも分かりますよ。子どもでもそれくらい分かりますよ。」

「被害者の希望通りにするのは当然のことですよ。」

「じゃあ、紗奈はこれで帰りますね。」

「待って、紗奈ちゃんには今日の分のアルバイト代も払わないといけないし、それに......」

「それにまだ何かあるんですか?」

「もう一つだけ、確認して欲しいのがあるんだ。次は画像ではなく動画だけどね。」

「何なのですか、もう終わりですよね。」

「いいから、もう少しだけ座って見てみなよ。」

「.........」

紗奈ちゃんは、再度ソファーに座りました。

「前日ね、僕がパソコンの調子が悪くなって、1階に降りた時間あったでしょ。」

「はい。」

「あの時なんだけどね、防犯カメラに変なのが撮影されてたんだよ。」

「この部屋の天井の隅っこを見てごらん。この部屋は普段無人になることが多いから、入口を映す防犯カメラがあるんだよ。」

「で、これがその動画。」

動画には、紗奈ちゃんが僕がいなくなった後、登って来ないかを確認した後、ズボンの中に手を突っ込んで、オナニーをしている様子がはっきりと映し出されていました。

しかも、最後には紗奈ちゃんが絶頂を迎え、体を硬直させているところまで、映像にしっかりと残っていました。

紗奈ちゃんは、言葉も発せず固まってしまっています。

「見えにくかったかもしれないから、アップにしたのもあるよ。これだよ。」

続けて、紗奈ちゃんの嫌な部分のみを編集した動画を流しました。

「良く撮れているでしょ。あきらかに、他人の店で勝手にオナニーして、常軌を逸する子の動画だよね。これってすごくない?」

「........」

「僕のことを、鬼だ悪魔だって言う子が、こんなことを他人の店でするはずないよね。だから、たぶん人違いだと思うんだ。」

「だから、ネットにでもアップして皆んなに見てもらおうと思っているんだけど、紗奈ちゃんはどう思うかな?」

「......やめて下さい。ネットにアップするなんて、絶対にやめて下さい......」

「そんなに気を使ってあげなくても、これって紗奈ちゃんじゃないよね。」

「......わ、私です......」

「そうなの?」

「で、何をしていたのかな?」

「......オナニーです。おじさんのお店でオナニーしていました......」

「そんなこと、普通はしないよね。自宅ならともかく、他所でそんなことしないよね?」

「......してしまいました。紗奈が......紗奈がおじさんのお店でやりました......」

「小さいけど、おじさんにとっては大切なお店なんだよ。分かる?」

「......分かります.......」

「そんなところでオナニーされたら、おじさんもたまったもんじゃないよ。」

「紗奈ちゃん、学校にこの動画を持っていって、うちのアルバイトがこんなことするんです。この学校ではこんなことを教えているのですか、って聞いてもいいかな?」

「許して、紗奈が馬鹿なことをしました。だから、許して下さい。お願いします。」

紗奈ちゃんは、泣きながら必死に訴えてきました。

元はと言えば、私がジュースに媚薬を混ぜたところから、この件は始まっているのです。

でも、そのことは紗奈ちゃんには預かり知らない話なのですが。

「紗奈ちゃん、僕にさっき言ったよね。原因を作った人間が全て悪いって。」

「だから、僕はお金も払って、その上、撮影した画像も消してあげたよね。被害者の希望通りにするべきって言い切ったのは、誰だっけ?」

「.........」

「もし、僕の希望を言ってもいいなら、学校にこの動画を持って行ったらダメだって言うのなら、もしも、紗奈ちゃんがこの動画を消して欲しいって言うのなら、この店を買い取ってよ。」

「他人がオナニーしていたところでなんて、誰も仕事したくないでしょ。」

「......そんな、無茶です。そんな......」

「でも、仕方ないよね......」

「この店を買い取るなんて、高校生の私には、無茶苦茶過ぎますよ。」

「だから、どんな教育してるんだって、学校に確認するって言ってるんだよ。」

「.........」

「それなら、どうしてくれるの?」

「紗奈に、紗奈に出来ることなら何でもします。だから学校には言わないで下さい......」

「本当なんだね、その言葉。」

「はい、絶対に言わないのなら......」

「だったら、とりあえず、この場で着ているものを全て脱いでよ。」

「えっ、そんなことは出来ませんよ。」

「嘘ついたんだ。紗奈ちゃんは、出来ることは何でもするって言ったのに......」

「そんな.........」

「でも、やっぱりダメだよね。こんな取引したらダメだよね。大人として失格だよね。」

「やっぱり、この動画を学校に提出するよ。紗奈ちゃんのためにもその方いいよね。」

「.........」

ここでしばらく待ちました。

いっときの沈黙の時が流れました。

「脱ぎますよ。脱ぎます。脱げばいいんでしょ。」

紗奈ちゃんは立ち上がり、洋服をぬぎだしました。

洋服とズボンを脱ぎ、下着すかさずとなりました。

「これでいいのでしょ。これで。」

「まだ、残っているよね。」

「えっ、そんな......」

「やっぱり、学校に......」

「脱ぎますよ。脱ぎますよ.........」

紗奈ちゃんは、全てを諦めた表情で、とうとう下着も脱ぎ始めました。

歯を食いしばり、泣きながらもブラジャーを脱ぎ、パンティも脱いでくれました。

「これでいいのでしょ。紗奈は脱ぎましたよ。」

「誰がこれでいいって言ったの?」

「僕はとりあえず脱いでって言っただけだよ。」

「.........」

「次はソファーに腰掛けて、脚をM字に開いてよ。」

紗奈ちゃんは諦めて、ソファーに腰をかけます。紗奈ちゃんの目からは、涙がこぼれ続けていました。

スマホを手に取り、腰掛けた紗奈ちゃんのアソコを撮影しました。

「そんなの聞いてないって......」

撮影を終えると、おもむろにペニスを出して、紗奈ちゃんの顔の前に差し出しました。

「よし、咥えろよ。」

「嫌です、そんなこと出来ません。」

「出来るよね、口を開いて、咥えたらいいだけだもんね。もしかして、嘘をついたのかな?」

「そんな、嫌なものは嫌だって。」

「それなら仕方がない。」

紗奈ちゃんの頭を押さえると、紗奈ちゃんの鼻を摘みました。

イヤイヤと頭を動かして紗奈ちゃんは必死で逃げようとしていましたが、男の力には叶うはずもありませんでした。

呼吸を止められた紗奈ちゃんは、仕方なしに口を開けました。

そのタイミングを逃さず、ペニスを口の中に差し込みました。

「ゴホッゴホッ」

紗奈ちゃんは鼻水までたらしながら、咽せかえしていました。

「歯を立てたら分かっているだろうね。さぁ、お舐め。」

紗奈ちゃんは吐き出そうと必死で、到底舐める気配などありませんでした。

平手で紗奈ちゃんの頬を叩きました。

紗奈ちゃんが睨みつける様に、私を見ています。

「早く舐めるんだよ。」

もう仕方なしに紗奈ちゃんは、舌を動かしだしました。

気持ち良さはほとんどありませんが、征服感はたっぷりとあります。

紗奈ちゃんの頭を両手で固定し、腰を動かすこととしました。

突き上げるたびに、紗奈ちゃんは嗚咽を漏らします。

当然です。喉の奥が、腰を動かすたびに突かれるのですか。

だいぶ気持ち良くなってきました。

そろそろ、アソコに挿入したくなってきました。

口からペニスを抜いてやると、少しだけホッとしている紗奈ちゃんの姿がありました。

その一瞬の安堵ののち、紗奈ちゃんは地獄に突き落とされることとなりました。

そうです。ペニスを挿入されたのです。

「ギャー、ギャー、ギャー........」

紗奈ちゃんは叫び続けていました。

紗奈ちゃんの感覚上は、3日ぶり2度目の挿入ですが、私にとっては一昨日の中出し以来、通算3度目の挿入、アナルを含めると4度目の紗奈ちゃんへのそうにとなります。

「ギャー、ギャー、ギャー........」

あまりに煩く叫ぶので、再び、平手で紗奈ちゃんの頬をしばきます。

「紗奈ちゃんは、おじさんのおちんちんが好きだもんねぇ。ゆっくりと味わいなよ。」

休むことなく、腰を振ります。

紗奈ちゃんは、まだ処女喪失の痛みも残っているのか、痛そうに叫び続けていました。

「あっ、出そうだよ。」

紗奈ちゃんに声をかけると、目を大きく見開いて、頭を横に振り拒否しています。

「可愛い子を産んでよね。」

そう言って、紗奈ちゃんの中に射精しました。

紗奈ちゃんは、泣きじゃくっていました。

昨日と同様に、ペニスは今日も衰えを知らない様に勃起し続けていました。

ソファーの下に隠しておいたローションをペニスにかけます。

紗奈ちゃんは次の動きにまだ気づいていません。

正常位のままで、紗奈ちゃんのアナルに挿入することにしました。

紗奈ちゃんの両脚を小脇に抱え込み、脚を広げます。

紗奈ちゃんは、また挿入されると、怯え切っています。

ペニスをアナルに当てた時、初めて事態を理解したみたいです。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!