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体験談(約 6 分で読了)

小学生から中学卒業まで居た美人の保健室との遠足

投稿:2024-08-22 23:23:17

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名無し◆QVJHUIU
前回の話

数年前の4月新しい保健室の先生として美人の先生がやってきました。名は夏未と言います。僕はこの人が担任だったらいいなーと思いながら担任発表を待ちました。そして校長の話が終わり担任発表の時間がやって来ました。校長「6年生の担任は...田中先生です。」…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回の続きです。

これは前回の話の数日後

新しい先生や小学1年生の歓迎遠足に出かけた時の話です。

僕たちの学校ではクラスがそれぞれ数人ずつ別れ他クラスの人と班を作って遠足に行きます。

僕はもちろん高山とペアを組みました。

そして僕たちの班一緒に行動する先生がいるのですがそれがなんと

夏未先生でした!!

多分2人とも保健委員なのでそうなったと思います

この事を知ったのは遠足の前日のでその日の夜は寝ることが出来ませんでした。

遠足当日になり学校に行くと

高山が話しかけてきた。

「おい!浜田!おはよぉ」

「高山おはよう!」

高山と挨拶すると別の友達も話しかけてきた。

そいつの名は江本だ。

江本「よっすー浜田〜お前夏未先生との関わり多すぎだろ笑羨ましいぜ〜」

「まぁね!これが運命ってやつ?笑」

高山「あっ江本!お前にいい事教えよっか!」

「あーあれの事?」

高山「うんこの前のあれ笑」

江本「え?なになに教えろ教えろ」

高山「他の誰にも言うなよ」

江本「あーOK」

高山「この前の委員会活動の時にさ夏未先生のブラジャー見えたんだよね笑」

高山がそう言うと江本は大興奮しました。

江本「まじか!いいなー遠足ん時にまた見えるかもやん」

「また見えたらどんな感じだったか教えてやるよ」

江本「まじ?サンキュー浜田」

そんな会話をしているとグランドに集まる時間になった。

グランドに行くとそこには先生や先に集まっていた生徒が居た。

僕と高山は自分の班に並んだ。

全員が集合し終わると

校長が挨拶をした。

校長「それでは遠足を楽しんで行きましょう!」

生徒「はーい!!」

僕たちの班は夏未先生と一緒に目的地まで歩き始めた。

夏未先生の姿は日焼け対策のために長袖のジャージを着ていた。

首元までが布で覆われているのでこの前のように胸チラを見ることは出来ないなと思いながら夏未先生よ後ろを歩いていると

「あーやっぱ暑いし脱ご」と言い夏未先生はジャージを脱ぎました。

夏未先生が中に着ていた服は生地の薄い白色のTシャツでブラジャーが少し透けて見えてました。

僕と高山は勃起してしまったので

少し前のめりになりながら歩きました。

しばらく歩いていると

長い坂道の前に着いていた。

夏未先生「うわー長いねこの坂」

「頑張って歩きましょうゴールはもうすぐですから」

坂道を登ってると

高山がコケた。

多分石で滑ったんだろう

「おい笑大丈夫か高山笑」

夏未先生「大丈夫?高山くん怪我してない?」

下級生「高山くん大丈夫?」

僕や夏未先生達が高山を心配していると

高山は「いや膝怪我した...痛い歩けない」と言い出した。

すると夏未先生ははバックから絆創膏と消毒を出した。

僕はおーさすが保健室の先生っと思いました。

夏未先生は高山の目の前に屈みました。

夏未先生「今から消毒するからね痛いけど我慢して」

高山は「痛い痛い」と言いながら苦しそうな顔をしてましたが、夏未先生が屈んだ瞬間

ちょっと笑顔になり僕に手でこっちに来いと小さくアイズしてきました。

僕は再び胸チラを見ようと思い

夏未先生の斜め前に立ちました。

「高山そのくらい耐えろよ笑」と言いながら目線は夏未先生の服の中です。

夏未先生の胸チラを見ていると高山が呼んでいた理由が分かりました。

なんと委員会の時よりブラが浮いてピンクの大きい乳輪が見えてました。

僕は瞬きをせずにじっと乳輪を見つめました。

突起の部分も見たかったのですが

見えずに絆創膏を貼り終わり再び歩き始めました。

もうちょっとだったんだけどな〜と思っていると

高山が「俺ちょっと足痛いから1番後ろから行くわ行こうぜ浜田」と言ってきました。

「おういいよ」

1番後ろに行くと高山が小声で

「おいまじラッキーだったな笑乳首見えちゃってたやん」と言ってきた。

「あぁでも乳輪だけで肝心な部分が見えなかったよな〜」

高山「まあまだまだこれからだ乳首を見るために頑張ろうぜ」

「ウッス」

坂を登り終わると広場が広がってました。

先に着いた人達がレジャーシートなどを敷いて

弁当の準備をしています。

僕たちの班は木の下にレジャーシートを敷きました。

レジャーシート敷く時ももちろん夏未先生の胸チラを見ました!

僕たちの後ろにいた班も全員集合できたということで

お待ちかねの昼食がやって来ました。

班のみんなと夏未先生と円形になって弁当を食べます。

しばらく平和に食べていると突然夏未先生の胸のちょうど乳首あたりに毛虫が落ちてきました。

夏未先生が「うわ!えっ...虫!!誰か取ってー!」と騒ぎました。

僕は夏未先生の胸を触るチャンスだったのですが虫が苦手なので触れませんでした。

僕が困っていると高山が

「僕が取るよ夏未先生!」そう言うと高山は

親指と人差し指を夏未先生の胸に強く押し当てた。

高山の指が夏未先生の胸に沈んで行ってとても興奮しました。

そして僕は夏未先生が高山に胸を触られた瞬間

体がビクンと反応したのを逃しませんでした。

高山が毛虫を手に取り遠くに投げる。

「ありがとう!高山くん!かっこよかったよ笑」

夏未先生にそう言われると高山は顔を真っ赤にしてました。

高山「俺毛虫触ったからトイレに手洗ってくる!」

「じゃ僕もトイレ行ってくる!」

2人で走ってトイレに行来ました。

トイレに着くと

高山が騒ぎ始めました。

高山「やっばい!柔らかい!おっぱい柔らかい!」

「お前ズルいって!!俺も触りて〜!」

高山「しかも俺が触った瞬間ビクッてなってたよな!笑」

「あー笑夏未先生乳首敏感笑笑」「俺も触りてー!」

高山「まじ柔らかかったよ笑てか早く戻ろうぜ!夏未先生の胸チラ見れるかもだし笑」

広場に戻り

班のみんなと話しながら残りの弁当を食べました。

班全員が食べ終わると自由時間になるので

それぞれの班で遊びます。

班同士の交流はダメという決まりがあるので

僕たちは夏未先生を好き勝手できます笑

「みんな食べ終わったからなんかして遊ぼう!」

高山「俺手押し相撲がいい!俺強いし笑」

下級生も手押し相撲に賛成したので僕たちの班は手押し相撲をすることになりました。

高山「1番強いから俺ラスボスな!夏未先生に勝った奴と俺戦うわ笑あと、俺に勝ったらこのゼリーやるよ笑」

高山のゼリーに大興奮した下級生達は

夏未先生との手押し相撲を始めた。

高山「夏未先生手加減はなしでお願いします〜」

夏未先生「任せて全力でいくわ!」

夏未先生は本当に全力でいって全員に勝っていました。

「おい!みんな俺に任せろ!笑俺が夏未先生に勝って高山にも勝って、ゼリーゲットしてお前らにやるからな笑」

少し悲しそうな顔をしていた下級生も笑顔になり

僕を応援しています。

「夏未先生!僕6年生として負けませんよ!」

夏未先生「私だってあなたの副担任として負けないわよー!」

僕は夏未先生の正面に立ち手押し相撲を開始した。

僕は思いっきり自分の手を前に出した

すると夏未先生はスッ…とフェイントをかけてきた

フェイントのせいで勢いに乗った僕の手は夏未先生の手の先にあったおっぱいの元に行ってしまった!

ボニュとなりそうなくらい柔らかいという感覚が来ました。

夏未先生「うわっ!」

僕はやばいと思い手を横に振りました。

すると僕のバランスの支えになっていた夏未先生から手を離したので僕は前に倒れて行きました。

僕の顔はなんと!夏未先生の谷間に挟まりました!

とても柔らかくいい匂いがしました。

夏未先生「浜田くん?!ちょ...大丈夫?」

「はい!大丈夫ですすみません」

夏未先生「いいよいいよ笑頑張ってた証拠だもの!」

高山がニヤニヤしながら僕の方を見てきた。

高山「浜田負けたげとみんな頑張ったからな〜...みんなでゼリー食うぞ!」

下級生「いぇーい!」

高山がみんなにゼリーを配りみんなで食べた。

そしてまだ時間があるので次の遊びとして鬼ごっこをしました。

ルールは夏未先生が鬼で、10分間で半分以上

捕まえることが出来れば鬼の勝ち、

ですが半分以上捕まえられなかったら

罰ゲームで鬼の人がこちょこちょされます。

夏未先生「よーし!みんな捕まえるわよ〜!!」

僕らを追いかける夏未先生はおっぱいが

ポヨンポヨンしていたので僕はもちろん

他の班の生徒や先生も目で追ってました。

結局10分間で半分以上捕まえる事が出来なかったので夏未先生は罰ゲームでこちょこちょされます。

夏未先生「みんな速いね!全然捕まえれなかったよ笑」

下級生「先生早くここに寝て!罰ゲーム!!」

夏未先生「罰ゲーム怖いな〜みんな優しくしてね」

下級生「腕上げて!脇のこちょこちょできないから」

夏未先生は正直に腕を上げました。

僕は夏未先生の胸を触るために上半身側に座りました。

高山は太もものところです。

高山「それじゃ罰ゲーム開始!みんな擽れ〜!」

僕たちは一斉に夏未先生の体をくすぐり始めました。

僕は脇を擦りながら横乳をどさくさに紛れながら触りました。

僕は勇気を出して鎖骨辺りからし徐々に胸に行きました。

夏未先生の右乳をモミモミしました。

夏未先生「あっ!そこは...笑」

おっぱいを触っても笑いすぎて注意することが出来ません笑

高山はまんこ付近をこちょこちょ

夏未先生「もう無理笑ギブギブ笑」

僕たちはこちょこちょを辞めました。

夏未先生「みんなこちょこちょ上手すぎ笑私耐えられ無かったよ笑」

おっぱいを触ったことについて怒られると思いましたが、夏未先生は何もしてきませんでした。

それから僕たちはちょっとした遊びをした後

世間話をしながら学校に帰りました。

学校から家に帰ったあとおっぱいのことを思い出しながらシコりました!

これで話を終わります。

変な文書ですが読んでくださりありがとうこざいます。

次の話もお楽しみに!

この話の続き

とある休日の日母親におつかいを頼まれ近所のスーパーに買い物に行きました。頼まれた商品をカゴの中に入れていると後ろから「あっ!浜田くん!こんにちは!」と話しかけられました。振り返るとそこには夏未先生がいました。服装は画像のような感じでした。胸元が大きく開いているので、僕は大興奮しま…

-終わり-
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