体験談(約 7 分で読了)
【高評価】デリヘルでやって来た女の子は、元教え子だった【2】
投稿:2025-04-30 15:16:53
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「ご希望の確認をさせて頂きます。指名無しのフリーで、タイプは若くて、おっぱいの大きな女の子、できれば黒髪で。時間は90分で、お泊りのビジネスホテルの派遣ですね。内容は宜しいでしょうか?」#グリーン「はい。それで結構です。」#ブルー「では、料金は、オープン特別価格、交通費込みの1万5千円と…
シャワーを浴び終え、胡桃ちゃんと一緒に部屋に戻りました。
胡桃ちゃんは、泣き止んだものの、こちらを向いてもくれませんでした。
「お店に連絡します。無理矢理、SEXされたって伝えます。もちろん、いいですよね。」
胡桃ちゃんが、ようやくこちらを向いたかと思えば、口から出たのはこんな言葉でした。
「いや、待ってよ。胡桃ちゃんがあまりにも可愛かったから、ついしてしまったって言うか、何というか。」
「私、そんなに可愛くないですし、もしも可愛かったとしても、強姦してもいいって理由にはならないですよね。」
「.........」
「連絡しますね。」
「ちょっと待ってよ。そんなことを言ってくるなら、僕も電話するよ。いいよね。」
「私、何もしていないですから、構わないですよ。どうぞ、ご自由に。」
「構わないんだね。久美ちゃんや由香里ちゃんにも、絵里香ちゃんがデリヘルにデビューしたって。風俗で働いているって言ってもいいんだね。」
見る見る、胡桃ちゃんの顔から、血の気が引いていくのが分かりました。
先ほど、首のアザを見て直ぐには思い出せなかった女の子。
お風呂から出てきた時に、胡桃ちゃんの姿を見て、思い出したのが、昔、塾の講師をしていた時の教え子。当時中3だった女の子、それが胡桃ちゃんと名乗っている絵里香ちゃんだったのです。
「えっ、私のことを知っている。しかも、久美ちゃんに由香里ちゃんをも知ってるって、お兄さん誰なのですか?」
絵里香ちゃんは、まだ僕を思い出せていないみたいです。
僕は当時とは髪型も体型も大きく変わり、現在は昔の面影もほとんど残っていないらしいです。
同窓会をしても、誰?って言われる始末ですから。
「それは、名乗らないよ。でも、絵里香ちゃんは、風俗を始めたことを地元の皆んなは知っているのかな?」
「お兄さん、それは卑怯ですよ。あんまりですよ。」
「僕は、絵里香ちゃんを脅すつもりは無かったんだよ。絵里香ちゃんが心の中にしまっておいてくれるなら、僕もそうするんだけど、事務所に連絡するなんて言うから。」
「でも、お兄さんは絵里香を強姦したのですよ。」
「おっと、絵里香ちゃんであることは、もう認めてくれたんだ。」
「お兄さん、卑怯ですって、こんなの。」
「もう、卑怯でも何でも構わないよ。」
「地元には知られたく無いんです。実家にも。」
「そうなんだ。実家のご両親にも内緒で風俗してるんだ。」
絵里香ちゃんは、またハッとしていました。
余計なことを話してしまったと。
「ご実家って、まだ喫茶店やっておられるのかな。絵里香ちゃんが他人の前で裸になってアレを咥えているって知ったら、ご両親もさぞ悲しまれるだろうね。」
「もう、本当にお兄さん卑怯すぎますよ。」
「絵里香ちゃんが、今回のことを誰にも言わないって約束してくれるなら、僕も誰にも言わないけどなぁ。」
「言いません。絵里香は誰にも言いませんから、お兄さんも絶対に言わないで下さいよ。」
「本当に言わない?」
「はい、言いません。これでいいですか?」
「良くないね。先ほどのことを強姦って言い張る絵里香ちゃんには、もう一度合意の上でのSEXをしてくれなきゃ。和姦としてのSEXをしてくれなきゃ、認められないなぁ。」
「お兄さん、無茶苦茶すぎますよ。理屈か無茶苦茶過ぎます。」
「でもね、考えてよ。無茶苦茶でも何でも、絵里香ちゃんは僕を信用しないと、僕は絵里香ちゃんの地元で話をしてしまうかもしれないんだよ。今は僕の希望に沿うしか無いと思うんだけどねー。」
「.........」
「どうするの?」
「するの、しないの?」
「..........SEXしないと仕方がないんですよね。」
「そうだね。」
「絵里香、さっきまで処女だったのですよ。」
「それも、分かったよ。抜いた時に血が付いていたからね。」
「それでもするって言うんですよね。」
「あぁ、絵里香ちゃんの中で、今回のことを消化するためにもね。」
「本当にお兄さん、卑怯です.........」
「よし、時間もあまり残ってないだろうから、早く始めるよ。」
「ひとつだけお願いがあります。せめてゴムだけでも使って貰えませんか?」
「ごめん、却下だわ。僕、ゴムは嫌いなんだ。」
「.........」
「1回、中に出したんだから、もう一緒だよ。」
そう言ってから、絵里香ちゃんをベッドの上にうつ伏せに押し倒しました。
バスローブを剥ぎ取り、絵里香ちゃんを裸にします。
ここでスマホを手にとり、絵里香ちゃんの全裸を撮影。
フラッシュに驚き、振り返った絵里香ちゃんの顔も入り、画角もばっちり。
脚はしっかりと閉じられているので、割れ目の中までは、撮影できていなかったのですがね。
絵里香ちゃんの太ももの上にまたがり、お尻の割れ目にペニスを押し当ててみました。
たるみもなく、引き締まった絵里香ちゃんのお尻。
割れ目に押し当てているだけでも気持ちいいです。
しばらく、このまま強く押し当てながら割れ目に沿って上下に擦り付けてみました。
もちろん、絵里香ちゃんは身体を捩らせて逃げようとしています。
こちらとしては、気持ちいいので、もちろん逃すつもりなど毛頭ありません。
お尻のお肉を、左右に広げてみました。
挟み込むペニスが、さらに割れ目深くに当たりさらに気持ちいいです。
お尻の穴まで見えます。
シワの1本1本まで、綺麗に見えます。
「絵里香ちゃんってお尻の穴まで綺麗なんだね。」
そう言うと、絵里香ちゃんは本気で逃げようとし始めました。
お尻まで犯されると思ったのではないでしょうか。
腰が少し浮き上がりました。こちらが腰を引くと、隙間からアソコが見え隠れしています。
スライドさせていたペニスで、アソコを目がけて押し込んでみました。
「うっ、入る。やめて下さい........」
絵里香ちゃんが藁にもすがる様に懇願してきました。
もちろん、ここで止めるはずなど無いのでですが。
再度、力を込めて、ペニスの挿入を試みてみました。
何度目かの試みで、ついに挿入に成功しました。
「痛い、痛いの。お願いですから、許して下さい.........」
見ると、ペニスには血が付いてきます。
ほんの十数分前まで処女であり、破瓜したての絵里香ちゃんのアソコなのです。
痛みも伴えば、出血が止まっていないのも、当然と言えば当然の話です。
腰を動かし続けました。
パンパンのリズム良く、腰を絵里香ちゃんのお尻に打ちつける様に、ペニスで突き続けます。
絵里香ちゃんは、
「ギャっ、ギャっ.......」
と、繰り返し悲鳴を上げ続けていました。
「これは、僕と絵里香ちゃんが合意してのSEXなんだよ。証拠も無くなったし、もう、強姦されたなんて言わないよね。」
腰を振りながら、絵里香ちゃんに尋ねてみました。
絵里香ちゃんは泣きながら、
「.........もう分かりました。同意で、同意でいいです。だからもう、やめて下さい.........」
「お店にも言わない?」
「言いません、言いませんから、お願い、もう許して下さい........」
早くSEXをやめて欲しいのでしょう。
必死でお願いしてきていました。
もう、征服感も含めて、最高の気分です。
綺麗な可愛いお尻に、毛むくじゃらの男が背後から突いている姿、SEXしている姿は、これ以上に無茶苦茶な状況など考えつきません。
腰を振りながら、スマホに手を伸ばし、数枚撮影してみました。
もう、絵里香ちゃんは撮影に対して何も言ってきませんでした。言っても無駄だと理解したのでしょう。
そろそろ、限界の時が近づいてきました。
「さっきは胡桃ちゃんの中に出したけど、今度は絵里香ちゃんの中に出させてもらうからね。可愛い赤ちゃんを産んでよね。」
そう告げると、精一杯の力で絵里香ちゃんのお尻を引き寄せ、膣の1番奥に、子宮口がある場所に向け、射精を繰り返しました。
「嫌だ〜〜〜!」
絵里香ちゃんは、思いっきり叫びました。
「赤ちゃんなんて嫌だぁ〜、妊娠なんて嫌だぁ〜.........」
絵里香ちゃんは叫び続けていました。
射精して直ぐに、セットしてあったタイマーが鳴りました。
絵里香ちゃんと過ごせる時間も残り少ないことをしますいました。
こればかりは仕方がありません。
絵里香ちゃんの膣からペニスを抜きました。
思いの外、逆流して流れ出てくる精液の少なさには驚きました。
たぶん、あまりにも奥に出すことができたので、逆流することに耐えたのでしょう。
絵里香ちゃんはタイマーを止め、直ぐにアソコから流れ出すはずの精液を確認しようとしています。
「出なかったよ。空砲になってしまってたみたいだよ。」
絵里香ちゃんは少しだけ、安堵した顔を見せていました。
「これで、絵里香ちゃんが言ってた強姦ってのはチャラになったよね。」
「.........」
もちろんそんなはずは無いのですが。
「これで、絵里香ちゃんとしたのは和姦だから、誰にも言えないよね。もしも、誰かに言ったら、お金をもらって絵里香ちゃんが売春してたってことにもなるしね。」
「.........」
「それと、これで僕も久美ちゃんや由香里ちゃんたち、それにご両親にも風俗の件は言わないつもりだよ。」
「......つもりって、何なのですか......」
「絵里香、もう風俗は辞めます。お兄さん限りで、直ぐに辞めます。」
「それでも、絵里香ちゃんが風俗の世界にいたってことには、変わりないよ。今後、未来永劫にね。」
「そんな.........」
「それと、つもりって言ったのは、条件があるんだ。」
「えっ、条件って!」
「絵里香、お兄さんにSEXさせましたよね。これでいいんじゃ無かったのですか?」
「1回だけ何て言って無いよ。やらせてくれたのは事実だから、嘘はつかないよ。」
「言いたくなっても、今回させてくれたことで、当面は誰にも言わないよ。でもね.........」
「そんなの卑怯ですよ。お兄さん、やっぱり卑怯です。名前だって名乗らないし、卑怯すぎますよ。」
「卑怯者でも何でも構わないよ。絵里香ちゃんが、今後も呼び出したらSEXさせてくれるんだったらね。」
「あとで携帯の番号を教えてよ。電話に出なかったり、番号変えたりしたら、分かっているよね。」
「.........」
「そう言えば、絵里香ちゃんって妹さんもいたんじゃなかったっけ?」
「妹は、絶対、絶対にダメです。絶対に手を出したらダメですからね。」
「もちろん、そのつもりだよ。絵里香ちゃんが約束を守ってくれるなら、僕もちゃんとの約束は守るからね。」
「分かりました。それだけは必ず守って下さいね。」
絵里香ちゃんのスマホが鳴りました。
どうやら、迎えの車が到着しているみたいです。
絵里香ちゃんは、電話番号の交換をすませると、シャワーも浴びず、部屋を出ていきました。
ガニ股気味に歩いていく姿が印象的でした。
いつ呼び出そうか?
それだけが、頭の中に繰り返し浮かぶ中、絵里香ちゃんの破瓜の血がついたベッドで、1人眠りにつきました。
..................................
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