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【評価が高め】不細工で根暗な僕が自慢出来る事 (1/2ページ目)

投稿:2024-11-01 22:08:05

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アイアンマン◆F4MhaSc(福岡県/80代)
最初の話

小学校の頃、マンションに住んでいた僕は、両親が念願だった一戸建ての家を買ったので引っ越した。周りも全部新築で、引っ越して来た人達だらけでした。隣に住んでいたのは、幼稚園に通う子供がいる家庭で、よく僕と遊ぶ事が多かった気がします。その頃、1人で留守番をしていておばさんに夕飯に誘われ…

前回の話

1章壇富美子さんとバスの中でその日、僕はバスに乗っていた車内は満員に近かった。バックパックを片手に持ち、吊革をつかんで立っていた。「アラ、卓くん偶然ねぇ今帰りなの?」近所に住む壇さんだった、母友の一人でよく家に来る事があった。「ハイ、壇さんは仕事帰りですか」「そうなのよ、…

デリヘルで戸田恵梨香似の女性とリクエストしたら、そっくりの女性が来て

驚きました、言ってみるもんだな~と思った。

プレイが終わって、来た女性がベッドで大の字で股を開いたまま僕に

「貴方って女性にモテるでしょ」

「モテてたらデルヘルに電話しないですよ、彼女が出来た事もありません」

「そう・・・一度抱かれたら貴方に夢中になると思うわ」

「そんな事無いですよ・・・・」

そこまでいくのが、不可能に近いんだよって僕はその時に思った。

「貴方くらいアソコが立派でセックスが上手な人はなかなかいないと思う」

「そう言ってもらえるとうれしいです」

口下手で無口なので女性と話すのは苦手です、見た目も不細工という事もあり、

自分から女性に告白する勇気も有りませんでした。

二十歳を過ぎて、童貞はさすがにみじめなので、デリヘルで童貞を捨てました。

月に一度はデリヘルを利用しています。

時間は限られているし、料金も高いので最低は3回は射精して帰ります。

本番は禁止されていますが、来た女性を散々逝かせた後スキンを取り出して

見せると仕方ないわね・・と言う顔で、やらせてもらってます。

その為の努力は欠かしません、月に一度しか通えないので真剣勝負です。

ラブホのスキンはサイズが合わないので、コンビニで買って行きます。

極薄のLサイズの箱を店員に見せると、少しギョッとされます。

若い店員はチラッと僕の顔を見るだけですが、中年の女性は僕の顔と股間を

交互に見て驚いています。

身支度を済ませ、時間もギリギリなので部屋を出ました。

1人で駐車場で車に乗って出ようとすると、1台の車が入って来ました。

僕の車の向かい側に停めるようなので待っていました。

すると相手の車の助手席の女性が僕を見て、驚いた様な仕草をしたのです。

運転席の男性も僕を見て驚いたような顔になりました。

僕が勤めている市役所の総務部の課長と、今年入所した新人の女の子でした。

相手の車は慌てた様に、駐車場ののれんをくぐって出て行きました。

僕の車も続いて出て行きますが、頭が混乱していました。

本通りに出る直線の所で、前の車がハザードを点けて停まり課長が降りてきました。

僕が窓を降ろすと、課長が慌てた様に僕に

「今日が初めてで、まだ関係はしていない、この事は役所では言わないでくれ」

泣きそうな顔で、そう訴えてきました。

僕は返事に困りました、と言うより強い怒りを感じていました。

俺は金を払わないとセックスの相手も居ないのに、コイツはあんな可愛い娘を

モノに出来るなんて・・・奥さんも子供もいるのに。

そういう思いで一杯でした。

僕は窓を閉めて車を発進させて自宅のマンションに帰りました。

部屋に帰ると、本棚にあった広報を探しました。

彼女が表紙に写っていました。

毎年、新人が1名表紙を飾るのが通例でした、見た目が良い娘が選ばれます。

筒居あやめと言う名前だと、その時に知りました。

僕はあれから始まる行為を想像しながら硬くなった竿をしごきました。

今日は恵梨香嬢(そっくりさん)に3回も出しているのに、直ぐ射精しました。

翌日、市役所に出勤すると総務課の課長に会議室に呼ばれました。

「昨日の事は見なかった事にしてくれ・・・頼む」

「課長が不倫ですか、いい身分ですね大丈夫しばらくは誰にも言いませんよ」

「どういう意味なんだ、脅迫するのか」

「あなた次第ですよ、もっとも金は要りませんから脅迫にはなりませんよね」

脅しとしては充分だと思いました、バレたら失職するかもしれません。

言い逃れしてもドライブレコーダーにはハッキリと二人の顔と場所が

写っています、のれんが有る出口はラブホしかありませんから。

「一体、何が目的なんだ」

少し怒って課長が僕に言いました。

「それはそちらが勝手に考えて下さい」

そう言って会議室を出ました。

お昼に食堂で定食を食べていると、向かい側にあやめさんが座りました。

テーブルは食堂の隅が定番で、一人でいつも食べていました。

同じテーブルに女性が座って来る事はありませんでした。

「昨日はありがとうございました・・・急にあんな所に入るなんて驚きました」

彼女の言い分としては、食事に行こうと誘われ車に乗るといきなりラブホの

駐車場に入られたという事でした。

「急いで車を降りようとしてたんです」

「その話をそのまま信じろって言う方が無理があるよね」

「そんな・・・・ホントなのに」

それから二人共無言になりました。

自分の食事が終わると、僕は自分のマンションの住所をメモして渡しました。

「今日、仕事が終わったら君一人で来てくれ話をしたいから」

そっと耳元で小声で言いました。

テーブルは二人でも周囲には大勢の職員が居たからです。

インターホンが鳴って、モニターを見るとチョコンと彼女が立っていました。

コーヒーを出すと、彼女は色々と言い訳と反省を口にしました。

「でもさ・・・証明出来ないよね、関係が今まで無かったって」

そう言うと彼女は悲しい顔をして黙りました。

「いいよな~課長は昼間からこんないい女の子をホテルに連れ込めて」

そう言っても彼女は下を向いたまま無言でした。

「いいよ一回だけやらせてくれたら黙ってるから」

そう言うとビクッとして、首を横に振りました。

「だったらもういいです、言いふらして下さい・・・」

「ホントに良いの、職場には居られなくなるし、両親も悲しむと思うよ」

「貴方って見た目通りに最低で屑なんですね」

それを聞いて、僕もムカッと来たが、そういう認識でも良いと思った。

「どうする?」

そう言うと彼女は黙っていました。

服を脱がそうとすると、嫌々をして自分で脱ぐから見ないで欲しいと頼まれた。

僕が後ろを向いて待っていた、震える声を掛けられ振り向くと、

彼女はベットの上で毛布を掛けて横になっていた。

「初めてなので優しくしてください、あの・・乱暴にしないで・・・」

そう小声で僕に言いました。

僕はマジかよ、処女なのか・・ホントなら凄い事だと思いました。

見た目は可愛くて美人で僕には絶対に縁の無い存在です。

僕はキスをしながら毛布をめくりました、彼女は震えながら口を閉じたままです

ピンクのブラとお揃いのパンティーが見えます。

そっと抱き寄せながら、力を抜くように言うと、口が少し開いたので舌をそっと

差し込みました。

全身が震えている感じで、初体験というのはホントのようです。

ブラのホックを外すと、薄い膨らみの頂点に乳首が見えました。

僕はサイドボックスからオナニー用ローションを取り出して乳房に塗りました。

TNGAや大人のおもちゃ等を使う時に使用するものです。

ゆっくりとマッサージするように掌で伸ばして愛撫していると、あやめちゃん

の息が荒くなっていきました。

乳房と言うよりは胸全体を手で擦るようにして、時折乳首を軽く摘まんだり

弾くようにすると、小さく声を上げ始めました。

そろそろ良いだろうと思い、手を下に伸ばすと、手首をギュッと掴まれました。

「やっぱり恥ずかしいから」

そう言って、訴えるような顔をしています。

「大丈夫だよやさしくするから」

そう言いながら手を外しました。

パンティーに手を差し込むと濃い陰毛の茂みの先に、

ヌルヌルした割れ目が有りました。

普段パイパンとか少しの陰毛が残っているデリヘル嬢しか見た事が無かったので、

逆に新鮮に思えました。

触っていると少し乾いてきたので、ローションを指につけてアソコの溝を

撫で続けました。

「ウウッイヤイヤ・・そんな事しないで・・・ウウッ・・イヤッ・・感じる」

パンティーを脱がして、少し脚を開くと拒否されました。

仕方が無いのでしばらく胸を愛撫しながらアソコを撫で続けました。

「イヤ~アアン・・・逝く・・ダメダメもう我慢出来ない・・逝きます」

そう僕に言うとガクガクと自分だけ逝ってしまいました。

指を中に入れる事は、処女だと言うので勿体無い気がして我慢しました。

あやめちゃんが落ち着くのを待って、キスをしました今度は自分から僕の唇を

吸ってくれました、僕は乳首を触りながら乳房を軽く揉みました。

彼女は力が抜けたようにぐったりしていましたが、感じている様子でした。

乳首を含んで唇で愛撫すると、ビクンビクンと反応があります。

僕は上半身裸になり彼女の下半身に移動しました。

そして半分閉じている脚を左右に開くとアソコに顔を近づけました。

茂みの中に割れ目が有り、指で開くと小さな蝦夷アワビのような

アソコが見えました、僕が口を付けて舐め始めると

「そっそんな所、汚いのに・・やめてください」

そう言って腰を浮かせて嫌がりました。

でもそのうちに感じているのか静かになりました。

クリトリスを猫の様に舐め続けているとシーツを強く握り締めながら

2度目の絶頂を迎えた様でした。

僕は立ち上がり、スボンを降ろしパンツを脱ごうとすると、バチンと音がして

僕の竿が跳ねました、それを見てあやめちゃんは手を口に当て驚きました。

「そんな・・そんなに大きいの入りません・・無理です・・きっと無理!」

そう言って怯えた様子でした。

「大丈夫だよ、最初は痛いかもしれないけど」

「イヤ・・絶対に無理です・・そんなの入らない」

そう言って泣き出しました。

泣きたいのはコッチだよって僕は思いました、目の前に人生で一度しかない

貫通体験が待っていたのです。

「じゃあ仕方ないな手と口でやってよ我慢するから」

そう言われて仕方なく僕のを握ってもらいました。

手にローションを塗って動かし方を教えました。

口でするのは汚いから嫌だと言うので、浴室で自分で洗って綺麗にした。

「さあこれで汚くないよ」

「でもこれ口に入るんですか、無理だと思います・・」

「先っぽだけでも良いよ、手でしごきながらやって」

そう言われてしぶしぶ口に含んだ、確かに今は亀頭が精一杯な感じだ。

デリヘルの人はよく入るな、半分位は口に入れてるよな・・・

そう思っていると、自分も気持ち良くなってきた。

しばらくしごいて貰っていると、あやめちゃんの口の中に大量に射精した。

興奮していたからかもしれないが、自分でも過去最速だと思う。

「え~イヤだ~すごい濃いし味も変~」

そう言って手に吐き出した、結構な量だと思った。

テッシュを大量に渡して口の周りを含めて処理してもらった。

バスタブに湯を張り、2人で中に入った。

「なんか変な気分、恋人同士みたいですね」

そう言われて、僕は心が痛かった、脅迫に近いと思っていたからだ。

もう胸を揉んでもアソコを触っても嫌がる素振りはしなかった。

「そろそろ身体洗おうか」

そう言って二人でバスタブを出た、お互いに身体を洗い合った。

「え~またおっきくなってる~フフッ元気なんだ」

そう言うと手で握って泡が付いたまましごいてくれた。

僕はスポンジで泡立てた泡であやめちゃんの身体を撫で回した。

「ダメですよ~また気持ち良くなっちゃうから」

そう言いながら身体をくねらせたが、嫌がっている感じは無かった。

2人は立ったままキスをしながらお互いに愛撫していた。

僕はある事を思い付き彼女の背後に回って脚の間にアソコを挟んだ。

「中には入れないからこのまま動かすね・・・」

そう言いながら腰を前後に動かした。

動かしながら一番彼女が感じる角度を探った。

「アアッアアッ・・・」

そう彼女が声を上げ始めた、クリトリスが一番良く擦れる角度は

ここだと思った。

背後から乳房を軽く揉んで愛撫しながら腰を振った。

彼女の声が大きくなり絶頂を迎える頃、僕も射精を迎えた。

「今日はどうやってここまで来たの?」

「え~場所が分からなかったからタクシーで来ました」

「じゃあ帰りは車で送って行くよ」

「いいんですか~うれしい」

彼女が住んでいるのは実家だった玄関から離れた所に車を停めた。

「凄く遅くなったね大丈夫かな」

「遅くなるって言って有るので大丈夫です、見た目と違ってやさしいんですね」

そう言って別れた、僕は一生で一番ラッキーな日だったと思いながら帰った。

翌日、出勤時する時、庁舎の入口で声を掛けられた。

「おはようございます、今日も良い天気ですね」

あやねちゃんだった、僕は驚いて周囲を見回した、こんな事は始めてだった。

僕はドキドキして返事をするのがやっとだった、逃げるように歩いた。

昼食の時にも、テーブルの向かいの席に立ち

「一緒にお昼食べても良いですか~」

そう大きな声で言うので周囲が一瞬静まり、みんなの目が集まった。

「別にいいよ・・空いてるし」

そう言うと、ニコニコした笑顔で目の前に座った。

「また部屋に遊びに行ってもいいですか、今度は私がごちそうします」

そう言うと、それを聞いていた周囲が騒めいていた。

「またって事は行った事あるんだ」

「あの、あやめちゃんだぜ・・・美女と怪物・・美女と野獣だよ」

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(2020年05月28日)

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