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【高評価】部下であの男の元奥さんと浮気をしてしまった俺

投稿:2025-07-24 12:04:28

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名無し◆KQNYAUA(30代)
最初の話

私、37歳で営業をしています。妻は、34歳、専業主婦。一人息子は、7歳の小学生。昨年の9月からのことになります。妻が、息子を産んでから、3年経ったとき、やっと手が離れて来て一安心と思った矢先にコロナが蔓延。私は、リモートワーク、息子も小学校へ行く日も限られて、3人で家にいることが多くなりました。…

前回の話

4月に入ると、あの男の元奥さんからLINEで連絡がありました。「なかなか、お仕事が見つかりません。世の中、そんなに甘くはないですね。今は、実家にいます。エ~ン」こんな内容で、これを見て、ハッとしました。うちの部署の営業事務の女の子が、出産のため会社を辞めることになっていて派遣社員でも雇おうとして…

7月の初めの土曜日、その日は、朝から暑い日でした。

午後1時、会社の人たちとの待ち合わせのビアガーデンに行くと、158センチ、ニットのワンピを着たスリムなあの元奥さんも来ていて、私を含めて4人でした。

「課長。すみませんね。無理言って。家族サービスしなくても大丈夫ですか?部長は、ゴルフ。結婚をしている営業は家族サービスをするって、不参加です」私を誘った若い営業が心配をしてくれました。

「あぁ。妻と息子は、実家に遊びに行って、明日まで留守だから大丈夫だ」私が、答えると安心をしたのか、ビールのジョッキを頼みました。乾杯をしていると、から揚げなどのおつまみが、テーブルの上に持ってきてくれて、みんなで美味しく食べながらビールを飲みました。ただ、元奥さんが、いつもは制服を着ていてわかりませんでしたが、以外に胸が大きいことに気づきました。

「課長。今日は、寝ないでくださいよ」もう一人の営業が、先日、元奥さんの歓迎会のときに寝てしまったことを心配してか言いました。

「この前は、ごめん。今日は、体調がいいから大丈夫」私は、照れながら答えました。

「何か昼間っからビールを飲むのって、悪いことをしているみたいで・・でもいいですね」営業の一人が、嬉しそうに言って、ジョッキを空にしました。私の隣で元奥さんも、営業の二人から《可愛い、今日のワンピ、似合っているよ》などと褒められて美味しそうにビールを飲み、から揚げを食べていました。

飲み始めて。1時間半を過ぎたときに、私の隣にいた元奥さんが。

「課長。私、調子に乗って飲み過ぎました。気持ちが悪くなってきました」お酒が弱いと言っていた元奥さんが、顔を真っ青にして私の肩に頭を乗せてきました。私は、元奥さんを抱きかかえて、お手洗いに連れて行きました。さすがに女子のお手洗いに入るわけにいかず、入口で待っていました。

待つこと15分。少し顔色が良くなった元奥さんが。

「ゴメンナサイ。待っていてくださったのですね。ありがとうございます」元奥さんを支えながら、ビアガーデンの隅に合ったベンチに座っていると。

「この状況じゃあ。二次会は無理ですね。カラオケにでも行こうと思っていましたが」二人の営業が心配して、様子を見に来て言いました。

「あぁ。少し休ませてから、俺が送って行くよ。これ二次会の足しにしてくれ」私は、そう言い、1万円を営業に渡しました。礼を言って、二人はカラオケに行きました。

水を飲ませて30分ほど経つと、顔色も良くなり。

「また、酔ってしまい。ご迷惑をお掛けしてしまいました」元奥さんが、頭を何度も下げて、しきりに私に謝りました。

「気にしなくてもいいよ。俺は、この前、寝てしまい君に迷惑をかけてしまったから、お相子だよ」私は、気にしなくても良いと言うと。

「でも私、課長と初めて会ったときも同じように具合が悪くなって・・」元奥さんが、そこまで言ったとき、私は、元奥さんの唇を人差し指で塞ぎました。

「これからどうする。みんのいるカラオケに行こうか?」私が誘うと、何かを考えて。

「そうですね。私、イイところを知っています。そこに行きましょう」私の腕をつかんで立ち上がり、ビアガーデンを後にしました。私は、元奥さんの少し後ろを歩いて行くと、周りに人気がなくなってきました。そして、立ち止まったのがホテルの前でした。

「駄目だよ。確かにここにはカラオケがあるが、駄目だよ」私は、元奥さんの手をつかみ言うと、私の目を見つめて。

「これが3度目です。これ以上、女に恥をかかせないでください」いつも優しい口調の元奥さんが、語気を強めて言いました。たじろいでしまった私は、腕をつかまれて、引きずられるようにして、ホテルに入りました。部屋に入ると。

「ゴメンナサイ。このことは、絶対に秘密にしますから。ご迷惑をかけません」うつむいて元奥さんに言われて、私は理性を抑えることができなくなり、元奥さんを抱きしめてキスをしました。

「先にシャワーを使ってください」恥ずかしそうに言われて、風呂へ行きシャワーを浴びて、バスローブを着て出て来ると、入れ替わりに元奥さんが風呂へ行きました。私は、喉がからからに乾き冷蔵庫から缶ビールを出して飲みました。そのとき、夢で見たことと同じような気がしました。元奥さんが、シャワーから帰って来ると。

「私も喉が渇きました。ビールをいただきます」私が飲んでいた缶ビールを口にしました。

横顔を見ると、髪を頭の上でまとめていて、うなじがとてもセクシーに見え、堪らなり、元奥さんを連れて、ベッドに行きました。キスをしながらバスローブの紐を解くと、ブラジャーをつけていなくて、夢で見たCカップとは違いDカップが現れ、その先のピンク色の乳首が見えました。

「いいね。後悔しないか?」私が聞くと、小さく頷いてくれ、私は、できるだけ興奮を抑えて、元奥さんの頬、首筋、肩にキスをしてから、Dカップを触りました。

「アァ~。気持ちイイです。こんなに優しくされたのは初めてです」そう言って、私の頭を撫でてくれました。私は、ピンク色の乳首を口に含み、舌で舐めると、身体をピクッと震わせて感じてくれ、もう片方の乳首を、Dカップを揉みながら口に含むと、身体が小刻みに震えてきて。

「アッ・・アッ・・イイ・・イイです。それっ」私は、それを聞いて、バスローブの下半身の方を開くと、驚いたことに女性自身のワレメに毛がありませんでした。

「アノ~。私、アソコに毛が生えませんでした」恥ずかしいのか、手でワレメを隠してしまいました。太腿にキスをして、脚を少し拡げると。

「イヤ。恥ずかしいです。あまり見ないでください」今度は、両手で顔を覆ってしまいました。脚を固く閉じていたので、少し力を入れて、拡げると、固く閉じている女性自身の入口が見えて、まず、毛のないワレメに指を這わせてから、舌で舐めました。

「アァァ~・・感じちゃう・・イイ~!」少しお尻を浮かせて感じてくれました。女性自身の入口を指で拡げると、しっとりと濡れていて、私は、その周りを舌で舐めてから、入口に舌を入れると、お尻と太腿が震えだして。

「ウッ・・ウゥ~・・感じる」それから私は、女性自身の入口を指で撫でて、隠れているクリトリスを露わにしました。舌で軽くつつき、口をすぼめて吸ってみました。

「イヤァ~。ダメです・・そこはダメです」口では、そう言いましたが、急に感じている液が入口から溢れてきました。その液を舌ですくうように舐めてから、指を1本入れると、思いのほか中が狭く、指を動かすと、お尻が高く浮いてきて

「アァァ~!・・アァ~・・アァァ~!」大きな声を上げてイッたあと、ゆっくりとお尻をベッドに着かせました。少し息が荒くなった元奥さんが。

「フゥ~。あんなに大きな声を出してしまい。恥ずかしいです。今度は、課長が寝てください」私が着ていたバスローブを脱がして、ベッドに寝かせてくれました。恥かしい話、私は興奮していて、すでに勃起していました。私自身を握ると、先を舌で舐めてくれ、口の中に入れると、器用に舌で舐めてくれました。

「本当に後悔しないか?今だとまだ間に合うよ」元奥さんを寝かせて、脚を拡げ、身体をその間に入れて確認しました。

「ハイ。お願いします。でも、中には出さないでくださいね。赤ちゃんができてしまいますから」少し震える声で答えてくれて、私自身の先を女性自身の中に入れると、やはり、中は感じている液で溢れてはいましたが、狭くて少しずつ奥へと進めていると。

「フゥ~・・ウッ・・ウゥ~・・ウゥ~ン」大きく息を吐きながら苦しそうな声を出しました。ただ、私が腰を動かす度に、感じている液が溢れてきて、私自身がスムーズに動かせるようになり、全てが女性自身の中に収まりました。

「アッ。中がオチンチンでイッパイです・・奥まできていて気持ちイイ~」元奥さんが私を、しっかりと抱きしめて感じました。私は、腰の動きを激しくしていくと。

「アァァ~・・ダメです・・そんな・・イイ~!」元奥さんが、意味不明な言葉を発して、顔を何度も横に大きく振りました。一度、元奥さんから離れて、両手、両膝をベッドにつかせて後ろ向きにして、私自身を女性自身の中に入れると。

「アァァ~!・・そこ、そこっ・・気持ちイイです」これを聞いて、その場所を何度も突くと、シーツを両手でガッチリとつかみ。

「苦しい・・息が・・アァァ~!」そう言って、イクと女性自身の中がギューと締まり、思わず中に出してしまいそうになりましたが、とっさに私自身を抜いて、元奥さんのお尻から、背中にかけて精子を出しました。動かない元奥さんを抱きしめていると。

「イジワルですね。私、息が出来なくなって、頭が真っ白になりました」そう言うと、私の胸をポンポンと叩きました。私が、キスをすると優しく舌を絡めてきました。

「私、こんなに感じたのは初めてです・・アッ。元主人以外とは、関係したことがありませんけど。恥ずかしいです。あんなに大きな声を出してしまって」照れて、私の胸に顔を埋めてきました。それが、何とも愛おしくて、おでこにキスをしました。

「奥さん。今日は、帰らないって聞きました。もう少し、一緒にいてもイイですか?」今度は、甘えた声で言われて、私は、キスをしてから頷きました。バスローブを羽織り、ベッドから出て、ソファーに座り、ビールを飲むことにしました。

「アッ!・・忘れていました。私、お友だちからイイものをもらっていました」そう言うと、バッグの中の何かを探し始めました。財布を出して中から薬のシートを取り出して。

「これっ、何かわかりますか?」こう聞かれて、《わからない》と答えると、はじけるような笑顔になり。

「アフターピルです。お友だちが、困ったとき使うとイイよって、もらいました」こう言うと、私の手を握り。

「私、今、困っています。課長を本当に満足させられなくて。男性って、女性の中に出すと、スゴク満足するって、聞いています。元主人からですけど」そこまで言うと、私の手を取りベッドに連れて行きました。私も元奥さんの女性自身の中に直接、精子を出せると思うと、また、興奮してきました。そのとき、妻からLINEが。

《ビアガーデン、どうですか?ビールが美味しいでしょう》私は、とっさにスマホの画面を元奥さんに見られないようにして。

《ビール美味しかった。今、二次会でカラオケに来ている》嘘の返信をしました。

《あまり、飲み過ぎないでくださいね》すぐに返事が着て《了解》と返信しました。

「女性って、好きな男性がイケないことをすると、ピ~ンと感じることがあります。勘が鋭いと思いますよ。どうします?これ以上は、ヤメましょうか?」元奥さんが、そう言いながらバスローブを脱ぎ、私のバスローブも脱がせて、顔を近づけてきました。ここに入るときに言われた《女に恥をかかせないでください》と言われたことを思い出し、またも理性が吹っ飛んでしまいました。

キスをすると、これまでになく舌を絡められて、元奥さんも興奮していることがわかり、Dカップを揉みながら、女性自身の入口を触ると、すでにビッショリ濡れていて。

「恥ずかしいです。私、精子を中に出されると思うと興奮してしまいました。これまで一度も経験がありません」顔を真っ赤にして言い、そっと私自身を握ってきました。確かに、元奥さんは、あの男が子供はまだ作らないと言われて、避妊をしていると妻から聞いたことを思い出しました。

先ほど狭いと感じた女性自身の中に指が2本、簡単に入り動かすと。

「指じゃあ。イヤです。オチンチンが欲しいです」大人しくて可愛い奥さんにいきなり、そう言われて、先ほど後ろから私自身を入れたとき感じていたので、元奥さんの両手と両膝をベッドにつかせて、女性自身の中に入れて、最初から激しく腰を動かすと。

「アァァ~!・・イイ・・イイ~!」これまでにない大きな感じている声を上げました。私が、腰を激しく動かし続けていると。

「ウゥゥ~・・息が苦しい・・でも・・イイ~!」苦しそうな声を上げると、身体を支えられなくなり、ベッドにうつ伏せになり私自身が女性自身の中から抜けてしまいました。

「まだまだ感じてもらうよ」元奥さんを仰向けにして言うと《ヒィ~》悲鳴を上げましたが、無視して、私自身を女性自身の中に入れました。腰を動かすとグチュグチュと女性自身から音が出てきて、私の股間が感じている液でビッショリとなるくらいでした。

「ダメです・・イイ~!・・アァァ~!・・ダメ~!」元奥さんが、そう叫ぶと、お尻が浮いて両脚がピーンと伸ばすと、女性自身の中が締まり、私自身をギュウ、ギュウ締めつけてきて、私は、我慢できずに精子を女性自身の中に出しました。二人は、抱き合い、しばらく動くことができませんでした。

「本当に満足できましたか?」元奥さんが、私の頬にキスをして聞きました。

「あぁ。大満足だよ」私が答えると、ニッコリ笑って起き上がり、女性自身の入口を覗き込むと、私の精子がお尻の方まで流れ出ていました。

「ウワ~。イッパイ、出ています。嬉しい」元奥さんも満足したのか、私に抱きついてきました。私も驚くほどの精子の量を見て、少し照れてしまいました。

「時間、まだ大丈夫ですよね。一緒にお風呂に入りましょうか?イヤですか?」私の顔を見ず、恥ずかしそうに聞かれました。私が頷くと、手を引いて風呂へ向かいました。アフターピルを持っていることがわかってから、元奥さんが、積極的になったのがわかりました。

湯船に入り、抱き合いキスをしてから、元奥さんが、私の背中を洗ってくれ、私も元奥さんの背中を洗いました。それから、お互いの女性自身と私自身を洗っていると、私は、勃起してしまい。それを見た元奥さんが。

「エェ~!元気ですね。アハハ」笑いながら言われて、私を湯船の淵に座らせると、私自身を握り、口の中に入れてくれました。私もお礼に元奥さんを風呂の壁に手をつかせて脚を拡げて、女性自身を舐め、クリトリスも指で撫でました。それから、私自身を女性自身の中に入れようとすると。

「エッ。私、お風呂でエッチをしたことがありません。何か興奮しちゃいます」私は、元奥さんの腰をつかみ、お尻をパンパンと鳴らして打ち突けると。

「アァァ~・・ダメ~!・・イイ~!」元奥さんの大きな感じている声が風呂に響き、私はその声を聞きながら、また、精子を女性自身の中に出しました。風呂でのセックスに二人とも疲れて、ベッドで横になって休んでいると。

「そろそろ帰りましょう。ずっと、こうしていたいけど、やっぱり、奥さんに悪いから」少し悲しげに言われて、二人で服を着てホテルを出ました。無言のまま駅で別れて電車に乗りました。

週明けの月曜日。元奥さんが出社してくると。

「課長。おはようございます」いつもの笑顔で挨拶をしてくれました。

この話の続き

7月2週目の水曜日。家に帰ると義妹が着ていて、妻と何か神妙な顔でした。「おかえりなさい。ご飯、食べますか?」妻に聞かれて《食べる》返事をすると、夕食を作ってくれました。夕食を食べているとき、義妹、妻も何故か無口でテレビを見入っていました。夕食後、風呂に入り、出てきて、冷蔵庫から缶ビールを出して飲…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更に追撃で孕ませてあげてください!(笑)
    もちろん元奥さんが望むなら、ですけどね!

    0

    2025-07-30 02:36:28

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    復讐成功おめでとう御座います。
    どんどんやっちゃいましょう。

    1

    2025-07-24 18:55:14

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