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【高評価】また、義妹と浮気。悔やむ義妹と俺

投稿:2025-07-07 15:34:25

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名無し◆KQNYAUA(30代)
最初の話

私、37歳で営業をしています。妻は、34歳、専業主婦。一人息子は、7歳の小学生。昨年の9月からのことになります。妻が、息子を産んでから、3年経ったとき、やっと手が離れて来て一安心と思った矢先にコロナが蔓延。私は、リモートワーク、息子も小学校へ行く日も限られて、3人で家にいることが多くなりました。…

前回の話

同期と居酒屋で飲んで、1時間半経ったとき、気になっていた若い女の人が、会計を済まして、足元がおぼつかない様子で、店を出て行きました。私たちも、それから10分くらいで、店を出て、同期と別れて、駅に向かいました。店を出て十メートルほど歩くと、路地に少し入ったところで、先ほどの若い女の人が、うずくまってい…

待ち合わせの午後6時に居酒屋に行くと、あの若い奥さんが先に来て席にいました。

「こんばんは。待ちましたか?」私が挨拶をすると。

「こんばんは。今日は、スミマセン。無理言ってしまって」笑顔で挨拶をしてくれました。

この日は、黒色のストレートの背中までの髪に花柄のワンピを着ていて、前回は、酒に酔い、ゲッソリとした顔をしていましたが、この日は、見た目も若く、目も大きくて笑顔が可愛いい少女のように感じました。

「私、今、23歳で今年24歳になります。大学を卒業するときに行った合コンで主人と出会いました。アッ。元ですけど。それからお付き合いをして、2カ月後に結婚をしました。フ~」ここまで言うと、溜息をして。

「私、その年の9月からオーストラリアにホームステイをして英語の勉強をしてから、お仕事を探して、働こうと思っていました。でも、元主人に熱烈に結婚を申し込まれて・・」途中で話を止めてしまいました。気を取りなおして。

「元主人の家に招かれたときに、お家の大きさに驚きました。家の中の家具も高級なものばかり、ご両親もブランドのお洋服を着ていて、間違いなくお金持ちでした。私《玉の輿に》こんな思いで、結婚をしてしまいました。これが、今となっては間違いでした」淡々と話を続けました。

「結婚をする前から聞いてはいましたが、元主人、出張が多くて、月に2度くらいはありました。私は、何も疑うことをしませんでしたが、あとから思うと、このときに浮気をしていたのです。それも全部、他人の奥さんと」これを聞いて、そのうちの一人が、私の妻だと思いました。

「そして、2月の末・・最悪です。その日は出張ではありませんでしたが、夜遅くに連絡が着て《友だちの家で飲んでいる。今日は帰らない》こんなことを言われて、私は、信じていましたが、2日後、元主人と義父が、真っ青な顔をして会社から帰ると、書斎に閉じこもって、何か話をしていました」私は、これを聞いて、同期が言っていた、睡眠薬を飲ませてレイプしたこととわかりました。

「私、悪いとは思いましたが、立ち聞きをしていると《バカやろ~!お前が、やったこと犯罪だ。わかるよな・・まぁ。仕方がないから、明日、あの女の旦那に連絡をして、金で解決をする》義父の大きな声が聞こえました」やはり、この件でした。

「私が、詳しい事情を知ったのは、それから1週間も経ってからでした。それも、元主人がお酒を飲んで酔っ払って、急に怒り出したときに、私にそのことを言って知りました。それを聞いて、私、頭が真っ白になって、次の日、置手紙をして家を出てきて、お友だちと来たことがある、この居酒屋に来ました。そして・・」そこまで言うと、私の目を見つめて。

「そこで良い人と出会いました。私の目の前にいる人と。あの日は、家に帰って、良く考えました。結論は離婚でした」話し終えると、笑顔に戻っていました。

「そうですか。俺、君と会うのは、今日が3度目です」私が言うと《エッ?2度目のはず》小さな声を出して驚きました。

「2月にハンバーガー屋で、旦那と一緒にいるときに見かけましたから」このことを聞くと、大きな目を丸くしていました。

「エッ。それって、元主人を知っているのですか?」若い奥さんが、身を乗り出して聞きました。私は、頷いてから。

「はい。うちの会社の仕入れ先です。旦那の会社。ただ、俺の部署ではないですが。ただ、知り合いになりたくはなかったですけど」私は、若い奥さんが、全てを話してくれたので、妻のことを話そうと決めました。

「妻が、君の旦那と去年、関係を持って、妊娠させられました。中絶しましたけどね」私は、できるだけ冷静に話をしました。

「まさか、睡眠薬を飲まされてですか?」悲しそうな声で聞かれて。

「いいえ。2度、関係を持ちまして。1度目は、去年の9月に妻が義妹と遊びに行った温泉で、旦那と二人の男の3人と義妹、妻が関係を持ちました。2度目は、旦那から誘われて、食事に行き、2件目のバーで飲みすぎて、フラフラになって、ホテルに連れて行かれて、そのときに妊娠させられたと言っていた」これを聞いて、疑いの眼差しになった若い奥さんが。

「奥さん。お酒、弱いですか?もしかして、飲み物に何かを混ぜられたとか。元主人ならやりかねないわ」そう言われましたが、今となっては、確認する手段がありませんでした。

「もし、そうであっても、温泉でのことは、雰囲気に飲まれて、ほぼ同意でしたことです。旦那と行ったホテルのときは、妻は朝帰りをしています。それに数度、中に出されたと聞いている。これは、同意したも同然ですから。妻にも責任があります。それにしても、妊娠したことを伝えられると、一切、連絡を絶つなんて、あまりにも無責任すぎるよ。旦那は」私が、キッパリと言うと。

「良くそれで離婚をしませんでしたね」私が、感心されてしまいました。

「えぇ。妻から、自分が取った行いの謝罪を受け、二度と同じ過ちをしない約束をしましたから。それに、これまで妻に何度も助けてもらったことを考えると、離婚をするなんて、これまで、二人で築き上げてきたことが、全部、無駄になってしまいますから」私は、かなり強がって、言いました。それに、言えませんでしたが、妻がお詫びと言って、目の前で義妹との浮気を見せつけましたので。

「スゴイです。奥さんのことを信頼して、妊娠したことを許すなんて」私が、言ったことに驚いていました。こんな話ばかりで、2時間が経ってしまいました。

「そろそろ帰りましょうか?」私は、そう言って、伝票を取り会計をしようとすると。

「イイエ。今日は、私がお誘いしたので、私がお支払いをします」そう言われましたが、若い女の人に飲み代を払ってもらうわけにいかず、断って支払いを済ませました。

「ご馳走さまでした。私からお誘いをして、お話までさせてもらったのに」ペコリと頭を下げて言われて、駅に向かい歩き始めると、若い奥さんは、それほど背が高くなく158センチでした。

「アノ~。お願いがあります」若い奥さんが急に立ち止まり、私のコートの袖をつかみと、反対方向を指差しました。その先には、ホテルがあり。

「駄目です。君は、まだ、若いし素敵な女性です。これから君に合う男と出会い、幸せにならないといけない。それに俺には妻がいます。もし、君とホテルへ行くと、あの旦那と同じ人種になってしまうから」私は、若い奥さんからの誘いを断りました。

駅で別れるときに。

「また、会ってもらえますか?」若い奥さんに大きな目で見つめられて聞かれました。

「あぁ。こんなオジサンで良ければ、いつでもいいですよ」気軽に返事をすると、両手を握り喜んでいました。

電車の中で《あんなに若くて可愛い女の子に誘われておいて。こんなチャンス、二度とないのに》私の本音が出て悔やみました。

午後8時半に家に帰ると、妻から連絡が着ました。

「パパ。寂しい?ゴメンね。帰ったときに、イッパイ、サービスするからね。ウフフ」何やら意味ありげに言われて《頼むよ》答えました。さすがに、あの男の元奥さんと今まで会っていたことは言えませんでした。テレビをつけてから、ウイスキーの水割りを一口飲んだとき、家のインターフォンが鳴りました。出て見ると義妹で。

「お邪魔してもイイですか?義兄さんが、一人なの知っていて来ました。旦那さん、昨日から来週の火曜日まで出張なの。土、日は、ゴルフだけど。それで、今日は、私も一人よ。ウフフ」そう言うと、部屋の中に入ってきました。コートを脱ぐと、Hカップが目立つ、身体にピッタリのセーターに、太めの太腿が半分くらい出ているタイトミニで、かなり気合の入ったものでした。

「アラッ。一人で飲んでいたの?私もいただくわね。飲み足りないの」グラスを出してきて、水割りを作ると、ソファーに座る私の横に座りました。

「実はね。今日、お友だちと会うって、旦那さんとお姉ちゃんには言ったけど、本当は、合コンに行ってきたの。エヘッ」嘘を言ったことに少し照れて言いました。

「その合コンって、全員、結婚している人ばかりなのよ。最近、こういう合コンが多いらしいの。私、一度、参加をしてみたくて、ネットで調べて、それが、今日だったので、お姉ちゃんに息子を頼んだの。でも、失敗だったわ」そう言うと、義妹の顔が曇り、水割りを口にしました。

「女性は4人。一人が40歳で残りの3人は、30代の前半。私を含めてね。男性も4人で、3人が40代後半で、一人は50代。私、同じくらいの年齢の男性とお話がしたかったのに、ガッカリよ」義妹が、また、水割りを口にして。

「それにね。男性たち目がギラギラしていて、怖いくらいなのよ。その理由は、お話をしていてわかってきたの。みんな、ワンナイトラブが目的だったの。女性も同じ目的のようで、私、そんな気は、全くなかったので、途中で、逃げ出してきてしまったの。それで、全然、お酒を飲んだ気がしなくて、フ~」話をしたあと溜息をしました。

「おい。もしかして、下心があって、合コンに行ったのだろう」私は、義妹が言ったことを聞いていて、そう思い聞くと。

「エッ。バレた?もし、イイ男の人がいたときは、考えようと思っていたの。ワンナイトラブを」悪びれた様子がなかったので。

「駄目だ。浮気は。妻が大変なことになったのを覚えているだろう!」私は、少し大き目の声で叱りました。

「ハイ。わかりました。もう二度と合コンには、行きません。だから、内緒にしてください。もちろん、浮気もしません。お願いします」義妹が、背筋を伸ばして、深々と頭を下げて、謝りました。すると、身体を私の方に近づけて。

「義兄さん。・・・もしかして、今夜は、二人きり?今夜は、ここに泊まろうかな。エヘヘ」私の顔を覗き込むようにして言いました。私が、離れようとすると。

「義兄さん。こんなチャンスは、滅多のないわよ。この意味わかりますよね。ウフフ」義妹が、私のすぐ横まで、身体を寄せてきて、タイトミニの裾が太腿の脚の付け根の方まで上がり、パンスト越しでしたが、黒色のパンティが見えました。

「駄目。駄目。浮気は良くないこと。さっき、言ったばかりだ。それに、この前、夜中にしたことを妻に知られていたよ」義妹から離れながら言うと。

「でもね。お姉ちゃん、私には、そのことを話してくれていないわ。それにお姉ちゃん。温泉で3人をお相手したのよ。義兄さんは、私一人だけ。お姉ちゃん、許してくれるよ。だから。ネッ」義妹は、私が言ったことを無視してHカップを押しつけてきました。

私は、義妹の意味不明な言い訳を聞いていて、先ほど、あの男の元奥さんに関係を求められて、強がって断ったことを思い出していると、股間が熱くなってきました。

「そうか。それもそうだな」自分でも信じられない返事が口から出てしまいました。

「これで、ゆっくりできるわね。お風呂に入りましょうよ。一緒に」義妹が、そう言うと、黒色のブラジャーとパンティ、それもTバックだけになり、風呂の準備をしてくれました。

「義兄さん。準備できたよ」そう言って、風呂から戻って来た、163センチの義妹は裸で。

「私、ダイエットしたのよ。お腹のお肉は、減ったけど。オッパイは、そのままなの」そう言われて、義妹の身体を見ると、確かにお腹周りは、少しスッキリしていましたが、胸は、Hカップ、その重みで、少し垂れていました。湯船で抱き合いキスをしていると。

「義兄さん。お風呂で、エッチをしたことありますか?私は、経験がないの」義妹に聞かれて、《あるよ》答えると。

「そう。今日は、私にも経験させてくださいね。楽しみ」湯船から出て、義妹の背中を洗ってから、私の方を向かせて、手を使い身体、柔らかなHカップを洗ってやると。

「エェ~!くすぐったいわ。義兄さんの手つき、イヤらしい。でも、イイわよ。ハァ~ン」義妹が、身体をよじらせて、鼻から抜けるような声を出しました。義妹の脚を拡げて、昨日、剃ったばかりというツルツルのワレメを指でなぞるように洗うと。

「イヤ~ン。その触り方。感じちゃうわ」義妹が、感じて、太腿を震わせました。それから、義妹の脚を拡げたまま立たせて、シャワーでボディーソープ洗い流してから、女性自身の入口辺りを指で撫でてから、少し隠れているクリトリスを指でつついて見ると。

「ウッ・・ウゥ~ン・・そこ、そこっ・・弱いの・・でも、イッパイ、イジメて」言われた通り、強めに指でつつき、つまむと。

「アァァ~・・イイ・・イイわ」感じた義妹の女性自身の入口に感じている液が溢れてきました。指を1本、女性自身の中に入れると、太腿の内側をブルブル震わせて、両手を私の肩に乗せて、身体を支えました。指を2本にして、激しく手を動かし、時折、舌で女性自身の入口、クリトリスを舐めていると。

「アッ・・アッ・・イクわ・・私・・イク~!」風呂中に義妹の声が響き、ヘナヘナと座り込んでしましました。一呼吸おいてから義妹が。

「フゥ~。今度は、私がサービスするわね」そう言うと、ボディーソープをHカップにつけて、私の背中を洗ってくれて、柔らかなHカップの気持ち良さに、思わず私自身が勃起してしまいました。

「アラッ。元気なオチンチン。キレイにしましょうね。でも、すぐに私のお汁で汚れてしまうけど。エヘッ」手にボディーソープをつけて、私自身を洗ってくれて。

「義兄さん。チョット、立ってみてください」私が立ち上がると、Hカップで私自身を挟んでくれて、上下に動かし。

「今夜は、特別サービスですよ。気持ちイイですか?」柔らかなHカップが、何とも言えないくらい気持ちが良くて、下半身が震えてしまいました。

「次は・・お口でサービスしますね」シャワーでボディーソープを洗い流すと、私自身を握り、先をペロペロ舐めてから、口の中に入れて、手と顔を動かしてくれました。

「さぁ。準備ができましたよ。それから。今日も私、大丈夫ですから」義妹が、大き目のお尻を私に向けて、女性自身の入口を開いて、私を誘いました。妻が興奮した体位を試すことにして、義妹の両手を壁につかせて、私自身を女性自身の中に入れると。

「エッ。私、立ったまま、オチンチンを入れられたの初めて・・興奮しちゃう」振り返って、私を見て言いました。義妹の腰をしっかりとつかんで、できる限り、腰を打ち突けると、お尻がバチンバチンと鳴り、義妹が膝をガクガクさせて。

「ダメ、ダメ~・・また、イク・・私・・イク~!」義妹が、イキ、立っていられなくなりそうになりましたが、私は、腰をつかみ、そうはさせず、腰を打ち突け、続けました。

「ウゥ~・・義兄さん。チョット、一度、ヤメテ・・私、苦しくて」義妹に言われて、私自身を女性自身の中から抜いて、腰をつかむのを止めると、膝から崩れ落ちて、床に座り込んでしまいました。

「ハァ~・・ハァ~・・ゴメンナサイ。私、息が出来なくなってきて・・少し休ませてください」私に頼みました。

「駄目だな。誘っておいて、それはない。こっちにおいで」私は、義妹の手を引いて、風呂椅子に座り、義妹を膝の上に乗せると。

「義兄さん。お願い。早くイッてください。そうしないと私・・・」訴えるような目で私にお願いしている義妹を無視して、お尻を持ち上げて、私自身がゆっくりと、女性自身の中に入れていきました。義妹の腰をつかみ、できるだけ下から突き上げると、タプンタプンと義妹のお尻と、私の下半身が当たる音がして。

「奥・・奥がイイ・・イイ~・・イヤ、イヤ~・・イク~!」義妹が、私の首を抱きながらイッてしまうと、女性自身の中がギュウと締まり、私も精子を女性自身の中に出しました。

義妹の息が落ち着き立ち上がると、ボタボタと精子が、風呂の床に落ちました。

「エェ~。義兄さん。溜まっていたの?スゴイ量よ。アハハ」義妹に笑われてしましました。確かに妻が生理なこともあって、1週間ほどセックスをしていませんでした。

風呂から上がり、二人とも裸のままソファーに座りました。

「泊まるって言ったけど、やっぱり帰ります。何か旦那さんとお姉ちゃんに隠れて悪いことをしてしまったわ。何か背徳感が。あんなことを言ったけど。イケないことをしてしまったわ」薄っすらと涙を浮かべた義妹を見て、私も同じ気持ちになりました。

「そうだな。これが最後にしよう」私が言うと、義妹も頷いていました。

義妹がそそくさと服を着ると。

「それじゃあ。帰ります・・義兄さん。気持ち良かったよ。ありがとう」そう言い残して、帰って行きました。

この話の続き

4月に入ると、あの男の元奥さんからLINEで連絡がありました。「なかなか、お仕事が見つかりません。世の中、そんなに甘くはないですね。今は、実家にいます。エ~ン」こんな内容で、これを見て、ハッとしました。うちの部署の営業事務の女の子が、出産のため会社を辞めることになっていて派遣社員でも雇おうとして…

-終わり-
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