官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
禁断のご近所物語〜向かいに住む奥さんに筆下ろしお願い大作戦〜(1/3ページ目)
投稿:2024-09-01 14:35:49
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俺の初恋は3歳の時だ。その人は、3歳の時から住み始めた家の隣に住む奥さんだった。そこの家の子供は2歳の男の子で、親同士が意気投合してよく一緒にいることが多くとても可愛がってくれた。俺もその人にすぐ懐いて甘えるようになっていた。その頃すでにその人に恋していたんだと思う。その人を想い…
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うちの近所の四軒は夜、夫婦交換してセックスするほど仲がいい。
今日の昼間なんて俺の一つ上の親友の新ちゃんが母さんと初セックスした。
お風呂場でしたみたいだけどアノ声が丸聞こえだったから童貞の俺にはしんどかった。
自分の母さんの声でオナニーして射精するなんて思ってもみなかった。
ただ俺には好きな人がいる。
向かいの家に住む咲希ちゃんだ。
娘2人と旦那さんと暮らす奥さんで、いつも明るくて何よりエロい!服装はいつも露出の多い服でおっぱいが半分見えてるんじゃないかって服も着てたりして、咲希ちゃんに会うたびドキドキしている。
新ちゃんが俺の恋に協力してくれるって言ってくれたけど、どんな作戦で行くのか…
咲希ちゃんとエッチなことしたいってことだけは譲れない。
だって新ちゃんは母さんとこの世で一番気持ちいいことしたんだし!
新ちゃんと夜な夜な作戦を立てた。
とりあえず、どちらかの家の父さんと咲希ちゃんがセックスしにやってきた時に、新ちゃんと合流してセックスが終わって帰る時に咲希ちゃんに声を掛けて、エッチなことしたいって直撃お願いしてみるってことになった。
しかし、なかなか機会は訪れなかった。
新ちゃんの家と我が家は最近4Pにハマって、4人でセックスしているみたいだった。
新ちゃんの母さんもかなり美人だから、その声をきくだけでそれはそれで興奮した。
まぁ自分の母さんの声でも興奮するってことはマザコンなのかもしれない。
それから待つこと二ヶ月!長かった!
うちに咲希ちゃんが現れたのだ!
咲希ちゃんはこっそり、うちの寝室に入って、母さんと一言二言話すと、母さんは家を出て行った。
きっと他の家に抱かれに行ったのだと思う。
咲希「あつしさんおひさだねー!なかなか呼んでくれないから寂しかったな♡」
あつし「まぁ色々あったからね!でも今日は久しぶりだし楽しもう!」
ドキドキしながら聞き耳を立てた。
あー父さんの奴…俺の咲希ちゃんとエッチなことしやがってぇ!許せん!
暫くすると、玄関がゆっくり開く音がして、誰か入ってきた。
部屋の扉から見ていると、階段を上がってきたのは新ちゃんだった。
新一「亮太…大丈夫か?」
ヒソヒソ話でバレないように合図を送る。
亮太「いま…エッチなこと始まってるっぽい!」
二人で寝室に耳を集中させた。
咲希「ん…ん…どう?久しぶりのあたしのフェラ♡」
あつし「相変わらず気持ち良すぎるよ…一回出してもいい?」
ジュポッジュルジュル…
咲希「あつしさんこそ相変わらず早漏だね笑」
あつし「あっ言ったな?ムカついたから大量に出してやるっ!うっ…出るよ咲希ちゃん…全部飲んでね!でるっ!」
亮太は鼻息荒くして、その音が聞こえてしまわないか心配になるほどだった。
亮太「いま…どうなってるんだろ…咲希ちゃんの口の中に出してるのかな…いいなぁ父さん」
部屋からは布の擦れることが小さく聞こえる程度で、ほとんど音がしなかった。
咲希「うげぇまじ大量だったぁ!でも前よりちょっと薄くなった気もするなーおじさんになったのかな?笑」
あつし「あーこいつぅ!言いやがったな?お仕置きに鬼クンニしてやる!それっ」
ドサッとベッドに倒れ込むような音がした。
咲希「きゃー助けてー変態おじさんに犯されるぅー♡」
なんだかふざけながらエッチを楽しんでいる二人は本当の夫婦みたいだった。
亮太「新ちゃん…俺悲しくなってきた…」
新一はドンマイとしか言えなかった。
咲希「いやーん!鬼クンニやばぁい!あっ、あんっ!もぉ舐めるの凄い上手いよね♡あっ、舌すごっ♡」
あつし「そろそろゴッドフィンガーで仕上げるよぉ?」
父さん笑えないふざけた必殺技が始まると、部屋からはぴちゃぴちゃと卑猥な音と大きな咲希ちゃんの喘ぎ声が聞こえた。
咲希「いやぁっ!あっ、ああっ!うぅん…あ、あ、キモチイイ…あーヤバいかも…いくかも!だめだぁいっちゃう…イク!イクイクイクっ!くぅぅぅ…」
乱れた咲希ちゃんの吐息が漏れて聞こえて、俺はもうビンビンで我慢汁が溢れているのが分かる。
新ちゃんも母さんが好きなくせに、鼻息荒くしてやんの!
咲希「はぁ…はぁ…あーまたいかされちゃったなぁ…セックスでは負けたくないんだけどな笑」
勝ち負けなんてあるのか!いいなぁ
俺も早く咲希ちゃんとしたい…
あつし「咲希ちゃん…挿れたいんだけどさ、ちんこ勃たなそうだから、もっかい舐めてもらってもいい?」
咲希「えー?なになに!本当におじさんになってんじゃん?しょうがないなーほら!ちんこ!元気になーれ!」
部屋からはまた咲希ちゃんが舐めてる音が聞こえてきた。
長い…5分くらいは、続いてる。
咲希「あつしさーん?勃たないねー!どしたの?疲れてるのかなー?あたしは早く挿れたいよぉ?」
あつし「く…調子良くないな…もう一度チャンスをくれ!」
そしてまた部屋からは、ぴちゃぴちゃと舐める音が聞こえてきて3分後…
咲希「んーダメそうだねぇ…今日は止めとこ?お互い一回はいってるし、こんな日もあるよね?」
あつし「…ごめん咲希ちゃん…きっと色々あってストレス溜まってたりしてるのかも」
咲希「まー仕方ないね!気にしない気にしない!じゃあ帰って、蓮と奈緒ちゃんのえっちに乱入しよっかな笑」
俺と新ちゃんは顔を見合わせて、咲希ちゃんがもうすぐ部屋から出てくると思って、慌てて作戦の通り、こっそり玄関を出た。
あとは出てきた咲希ちゃんに直撃するだけだ。
心臓が飛び出そうだ…
ガチャ…
咲希ちゃんが玄関から出てきた。
亮太「咲希ちゃん…咲希ちゃん!」
小声で咲希ちゃんに話し掛けた。
咲希「えっ…?誰?怖いんだけど…ん?亮太?と新一?え?なんで外にいんの?どした?」
新一「さっきまで二階で咲希さんとあつしさんのえっちなやり取り盗む聞きしてました…」
咲希はビックリした表情になった。
咲希「えーまじぃ?バレちゃったのか…やーこれはマズいかな?」
亮太「咲希ちゃん大丈夫!俺達前から知ってたから!みんなで交換してセックスしてるの!誰にも言ってないよ!」
咲希「まじかぁ…だよなー!ふたりとも思春期だし夜中起きたらバレるよな…んー大人の不注意だわ」
新一「あ、でも俺だけは奈緒さんにこのこと知ってるって分かってます」
咲希「えー奈緒ちゃん教えてよぉ…もっと慎重にしたのに…ん?で…亮太と新一はどうしてあたしに教えてきたの?」
亮太「俺が咲希ちゃんとセックスしたいからだよ?」
亮太はいつも直球すぎる…新一はこれが亮太の良いところでもあるが、今回ばかりは上手くいくかどうか…
咲希「へ?あたしと?亮太が?なんで??」
亮太「俺が咲希ちゃんの事が好きだから、セックスしたいなって」
咲希はあまりにド直球の亮太の告白に笑ってしまった。
咲希「アハハハ…腹痛い…ひぃ…ひぃ…素直すぎるだろ笑」
亮太「だって新ちゃんばっかりズルいんだもん!大好きな母さんとセックスしてさ…」
咲希は、ん?って顔になり、新一は焦った。
新一「お、おいっ亮太!それは言っちゃダメだって…咲希さん!違うんです!一回だけ、一回だけなんです!」
新一は、咲希に奈緒とセックスした経緯と想いを話した。
咲希「へーなるほどね…奈緒ちゃん優しいからねぇ…でもそこまでするとは…うーん…それで亮太はあたしのことが好きだから筆下ろししたいってことね?」
亮太「そう!初めては絶対咲希ちゃんがいい!これまで何回も咲希ちゃんでオナニーしてるんだから!」
咲希は暫く黙り込んで考えた。
亮太はそわそわ咲希の返事をまだかまだかと待っている。
咲希「奈緒ちゃんと一緒で一回だけって約束出来るなら…」
亮太「ほんと!やった!やったよ新ちゃん!俺も咲希ちゃんとセックス出来る!」
新一は慌てて亮太の口を塞いだ。
新一「バ、バカ!声大きいって!」
あまりのはしゃぎっぷりに咲希はまた笑ってしまった。
咲希「ククク…本当に面白い子達ね♡まーそうと決まればヤル場所考えないとね!ぶっちゃけ今日は不完全燃焼だからムラムラしてるんだよね!」
咲希は暫く考えて、閃いたようだ。
咲希「じゃあウチのガレージの車ん中にしよっか!後ろのシート倒せば楽勝っしょ!」
咲希の家の車はアルファードっていうでっかい車だから多分大丈夫だと思った。
咲希「新一は?一緒にする?見てる?」
まさかの誘いに新一はうろたえた。
新一「い、いや…あの…俺は奈緒さん一筋なので…家に帰ります…」
咲希は新一の頭をくしゃくしゃ撫でた。
咲希「それでこそ男だ!新一は絶対いい男になるよ!あつしさんから奈緒ちゃん奪っちゃえ笑」
亮太「え、そしたら新ちゃんが俺の父さんになるってことじゃん!やばー笑」
新一はそんな事には絶対ならないと思いつつも、つい想像して嬉しくなってしまった。
新一「じゃ…じゃあ俺は帰ります!亮太頑張れよ!咲希さん、亮太をよろしくお願いします」
咲希「ハハッ!娘を嫁にやるお父さんかよ笑」
新一は小走りに隣の家の自分ちに入っていった。
咲希「さて…と、行こっか亮太」
咲希は亮太の手を取って、向かいの自宅に歩き出した。
亮太「あの…咲希ちゃん!俺多分、ちんこの皮ん中が我慢汁だらけなんだけど洗わなくていいの?」
咲希「だーいじょーぶ!包茎ちんこの扱いなんてあつしさんと拓哉で慣れてるし、汁なんか全部舐め取ってあげるから♡」
亮太はその言葉だけでムクムクと勃起しだした。
咲希と亮太はガレージの中に入った。
咲希はガレージの電気を付けると、車のロックを解除して、手際良くシートをフラットにした。
咲希「ほら亮太!結構広いっしょ?おいで♡」
亮太は尻尾を振る子犬のように手招きする咲希に飛び付いた。
咲希も子犬を可愛がるように頭や顔を撫でた。
亮太「あ、おっぱいに当たっちゃった…柔らかいね」
咲希「フフッ!亮太はおっぱいが好きなんだねー!でも…あたしはお尻にも定評があるんだけどなぁ?」
咲希は四つん這いになって亮太にお尻を見せ付けた。
しかし、亮太はまだお子様なのかお尻の魅力にはあまり感心が無いようだ。
咲希「あれー?無反応じゃん笑」
亮太「おっぱいが見たいし触りたいよ…」
咲希「おっぱい星人じゃん♡まあいいや!じゃあ好きにしてもいーよ?♡」
ほらっと今度は亮太に向き合い胸を突き出すようにした。
亮太はフーフーと息を荒くして突き出された胸を見ている。
そして、震える手で服の上から乳房をツンと触ってみた。
咲希「あっ…そこモロ乳首だよ…亮太あんた天才?笑」
亮太は咲希に褒められて調子に乗って、今度は両手の手のひらで乳房全体を揉み始めた。
咲希「ん…ん…気持ちいいよ亮太♡」
咲希が感じている姿に亮太は更に鼻息を荒くした。
咲希(あーどうしよ…胸だけでこんなに興奮するとか亮太めっちゃ可愛いんだけど…てかそもそも顔が奈緒ちゃんに似てアイドル顔だし♡)
亮太「服捲ってもいい?おっぱい見たい!」
咲希「そーゆう時は聞かなくていいから自然に服脱がせてみて?」
亮太は、え?いいんだ?って顔をして、慌てて服を脱がし始めた。
咲希「こーら慌てないの!ゆっくり優しくエロくだよ♡」
亮太は咲希の言ってることが良く分からないが、とりあえず深呼吸して、そーっと脱がし始めた。
咲希も、ちょっと違うんだけどなーと思いながらもうぶな少年の好きにさせてみた。
この初々しい感じが新鮮で楽しくてしょうがない。
ようやくブラが見えるまで捲ると、咲希も協力して腕を脱がしやすいようにしてあげた。
やっとの思いでブラジャー姿に出来た亮太は目の前の乳房に目をギンギンに見開いた。
咲希「亮太ガン見しすぎ!恥ずいって…ほら早くブラ外しなよ!生乳見たいんでしょ?」
亮太「う、うん…どうやって外すの?」
咲希は亮太の手を取って背中に回し外し方をレクチャーした。
しかし、中々上手くいかず、二分も格闘してようやくホックを外せた。
弾かれるように乳房が飛び出した。
亮太「わわっ!ち、乳首出た…すごい…ピンピンしてる…」
咲希「やだぁ乳首勃っちゃってる♡亮太に見られるの興奮してるのかな♡」
亮太は引き寄せられるように乳房に顔を埋めた。
まふ…まふ…
亮太「いい匂い…やわらかぁい…」
咲希(やっば…めっちゃ可愛いんだけど…このまま押し付けて窒息させたいくらい可愛い♡)
感触と匂いを堪能した亮太は、ついに乳房の先端をぺろっと舐めてみた。
咲希「あ、ん…いいよ…亮太…もっと舐めて?」
亮太はスイッチが入ったように、咲希の乳首を舐めたり舌で弾いたり吸い付いたり、両手で乳房を揉みながら今まで妄想でやっていたことを存分に味わった。
咲希「やだ…亮太…ちょっと上手じゃん♡あ、やぁ…ん…んっ!感じちゃうよぉ…相手は子供なのにぃ…」
咲希とセックスする人はほとんど咲希のプリッと張りのあるお尻が目当ての人が多いので、乳房をこんなに丹念に愛撫されたのは久々でかなり感度が上がってきた。
亮太も飽きることなく15分近く無我夢中でしゃぶりついた。
咲希「あ…やばいかも…なんかやばい…乳首でイクかも…あっ、やばっ…どうしよぉ…ん、ふっ!はあっ!あ、だめっイクッ!は、んふぅっ!」
セックスに関してはかなりやり手の咲希だったが、なんと初めて乳首だけで逝ってしまった。
体をビクビク跳ねさせて、過呼吸のような息遣いになった咲希を亮太は心配そうに見つめた。
亮太「さ、咲希ちゃん大丈夫?これなんか間違った?」
咲希は快感の波が落ち着くと、見つめる亮太の唇に近付いて、無心でキスをした。
咲希「亮太…キスも初めて?」
亮太「うん…ファーストキスだよ」
咲希は愛しくてたまらなくなり、また亮太の唇に吸い付いた。
唇を甘噛みしたり舌をねっとり這わせてみたり、まるで亮太の口をレイプしてるようだ。
咲希「今日は亮太の初めてを全部貰っちゃうね?♡」
そう言うと、咲希はゆっくり亮太の下半身に移動した。
手早く脱がすと、カチカチに反り返ったちんこが飛び出してきた。
咲希(あはぁ♡こんなにしちゃって…可愛い包茎ちんぽ♡)
ゆっくり片手で竿に手を添えると、ふぅーと息を吹きかけながら皮を少しずつ剥き始めた。
亮太もビクッビクッと体を震わせて、咲希のされるがまま固まっていた。
咲希「早く出ておいでぇ♡」
ニュルッ
咲希「あ♡出てきたぁ♡んーこの匂い…ムレムレですんごい我慢汁♡」
亮太はもうすでに射精を我慢していた。
このままじゃ触られたら一発だ…
亮太「咲希ちゃん…俺…精子出ちゃいそう…」
咲希「フフ…だよね♡童貞だもんね♡じゃあ一回出しちゃおっか?いい?いくよ?はむっ♡」
咲希は、亮太の先っぽをパクッと咥えた。
亮太「っつ!!んはっ!!」
ビュルビュル!ビュルル!ビュル!ビュルル…
咲希(きた!きたきた♡凄い濃ゆい♡まだ出る…あん♡全部飲んじゃお♡)
んぐ…んぐ…
亮太の射精に合わせて喉を鳴らして飲み干す咲希。
凄まじい射精は、ようやく落ち着いてきた。
咲希はゆっくりスライドさせて、残った精液も綺麗に搾り取った。
ちゅぽんっと口を外す。
咲希「あは♡凄かったね亮太♡こんな濃ゆいの久しぶりかも!」
亮太「なんか電気が走ったみたいな感覚だった…オナニーじゃこんなんならないよ」
呆然とする亮太を尻目に咲希は下を脱ぎ始めた。
咲希「ほら亮太…今度はあたしのして欲しいな♡見える?」
車の中でガレージの光が差し込む中、丁度、咲希の股の奥を光が照らしていた。
亮太「見える…凄い…こんなにえっちな形してるんだ…」
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