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体験談(約 13 分で読了)

下着泥棒の男の子を奴隷にし、射精管理しています。(1/2ページ目)

投稿:2022-03-16 16:56:17

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優香女王様◆ZEZoInA(30代)
最初の話

こんにちは。初投稿です。タイトルに書いた通り、下着泥棒の男の子を私の奴隷にしました。私は32歳で専業主夫。夫とは結婚してから1年と少しです。まだ子供はいません。奴隷にした男の子はまだ18歳の大学1年生です。今年の夏、私が夫を送り出してから家事を片付けて部屋で過…

前回の話

こんにちは。優香です。私は30代の専業主婦です。現在旦那と二人暮らしで、マンションのファミリータイプの部屋に住んでいます。隣のシングルタイプの部屋に住む男子大学生にベランダから下着を盗まれ、それを問い詰め、警察に言わない代わりに私の奴隷(ポチ)となってもらうことにしま…

こんにちは。優香です。

33歳専業主婦です。子供はいません。

ベランダに干した私の下着を盗もうとした、隣の部屋に住む大学生の男の子を奴隷として調教している者です。

私は元プロのS嬢で、私の過去を知らない旦那(SM興味なし)と結婚して幸せな結婚生活を送っていました。

しかしサディストの血は抑えられず、悶々としていた所に、その下着泥棒の男の子はまるで生贄の様に現れてくれて、私のサディズム、性欲、ストレスの捌け口となってもらっています。

旦那の前では妻として、男の子(ポチ)の前では女王様として、楽しく生活しています。

以前の投稿のコメントに「射精管理」について書いてほしいというコメントや質問が多かったので、今回は射精管理について書きます。

ポチの射精管理の方法は二つ。

一つは貞操帯で、もう一つは私の唾液。

まずは貞操帯のお話から。

ポチは常に貞操帯を着用させており、私が許可を出した時だけ鍵を開けてあげます。鍵は私が持ち歩いています。

付けてあげた最初の頃は会うたびに

「優香様、貞操帯を外してください」

と土下座していました。泣きながら足元に縋りつかれた事もあります。

今は二十歳のポチですが、当時は十八歳。

しかも一人暮らしを始めてからは毎日オナニーをしていたらしく、性欲は特に強い盛りだったのでしょう。

そんな悲壮感たっぷりのポチの姿を見て私はゾクゾクしながら

「順番が違うでしょ?」

と教えてあげます。

そう。私とのプレイの順序として

優香様への挨拶→ご奉仕→優香様への懇願→許可→射精→終了

という流れは絶対。

奴隷が女王様より先に気持ち良くなるということはあり得ないのです。

射精の懇願をするのであれば、まずはじっくりクンニ。

ソファに座った私の前にひざまづき、私のお股に顔を埋めてじっくり、たっぷりとご奉仕です。

最初の頃はクンニも下手くそなので、ポチはそれはもう背中に鞭傷を作っていました。

とりあえず舐めているだけの下手くそなクンニをするポチの背中に、私はビシンと鞭を入れます。

短い乗馬鞭ですが、打たれるとかなり痛いので真っ赤に腫れます。強めに打つとミミズ腫れになります。

「いだい!」と叫ぶポチに私は「気持ち良くない」と一言。

「何故気持ち良くないか」「どうすればいいか」は教えません。

ポチは混乱しながらも違う方法を試し、また「気持ち良くない」と鞭を打たれ、また違う方法を試し、鞭を打たれ、と繰り返します。

そのうちポチはグズグズ泣き始め、泣きながらぴちゃり、ぴちゃりと舌を這わせるのです。この姿がもう可愛くてたまりません。

クンニで、何も言わずに鞭打つ理由は二つ。

一つはしっかりと身につけて欲しいから。

簡単に教えてもらった答えと、自分で痛い思いをしながらたどり着いた答えは重さが違いますよね。

二つ目は...まあ、面倒だからです。笑

クンニされながら細かく指示を出すのって嫌なんですよね。

相手が考えて提示してきたものにイエスかノーかだけで答えるのが楽なので、こういうスタイルにしてます。

こんな理不尽な優香様のクンニ調教ですが、効果は覿面でした。

今のポチは、私が「舐めて欲しいな」と思ったところを的確に舐めてきます。そして、私がイきたい!と思った時にしっかりイかせてくれます。

背中をボロボロにされながら、泣きながら一年半舐め続けてポチは私好みのクンニを完璧に身につけたのです。

調教の成果ですね♡

射精の前のご奉仕はクンニだけとは限りません。

アナル舐めもあります。表面を何十分も舐めさせられたり、中に舌を入れたり、唇で吸ったり。

足舐めもあります。さらには全身を揉みほぐすマッサージをさせたりもします。

これら全部をやらせる日もあります。

奴隷はプレイが始まったらまず、優香様が100%満足出来る様に尽くす。それはプレイとして最低限のラインなのです。

私の満足度が99%以下であれば、それはポチの努力が足りないということ。努力が足りない奴隷には鞭が必要ですよね。

女王様をご奉仕で満足させられなかったのだから、奴隷はその分だけ違う方法で女王様を満足させる必要があるというわけです。

私は奉仕に100%満足できなかった日は、ポチをぶら下がり健康器に固定し、鞭を打ち込んで楽しみます。

ご奉仕で満足させられないなら、体で払ってもらう、というわけですね。

泣こうが叫ぼうが、おしっこ漏らそうが、痛みで気絶しようが、無駄。許しません。

血が滲むような、真っ赤な鞭傷を身体中に付け終わるまで優香様のお楽しみタイムは終わらないのです。

寧ろあなたのそんな姿を見て興奮してしまう、変態お姉さんもいるのです。

鞭を打ち終わった後、口の端から溢れたヨダレが顎まで垂れ、お股からはおつゆが大量に溢れ出して太腿を濡らしていたときは

「私って変態だなぁ...」

と思いながら後始末をしました。

本当に、私は難儀な性癖に産まれてしまったと思います。普通に主婦をして、優しいお母さんになりたいだけなのに。

どうして神様は私を、男の子を酷い目に遭わせないと満足できない性癖にしたんでしょうか?

そのせいでポチは私の生贄としてその身をささげることになってしまったのです。可哀想に。

このように、奴隷の奉仕が終わっても女王様の満足度が99%以下なら鞭が待っています。

奉仕で私の満足度が100%になって初めて、ポチには「お願いする権利」が発生します。

「優香様、射精の許可をください」

そして、それに対して私は

「ダメ」「仕方ないなぁ」

と返事をするわけです。

仮に1ヶ月以上射精させてあげてなくとも関係ありません。

大事なのは、その日の優香様がしっかり気持ち良くなったかどうか。

女王様を満足させられない奴隷に、射精する権利は無し。永遠に金玉を膨らませていれば良いのです。

そして100%満足させられて、さらに私の「気が向いたら」射精の許可が出ます。

最初の方はポチも性欲が強かったので、私に「ダメ」と言われてよく泣いていました。

「ムラムラして眠れないんです」「一晩中貞操帯の上からチンチンを触っています」「もう爆発しそうです」などなど様々な泣き言を言っていましたが、

「あなたの奉仕がダメだからでしょ?射精したいなら、私を満足させなさい」

と、私はバッサリ切り捨てていました。

犬の躾にもありますが、飼い主がご飯を食べた後に犬にご飯をあげることで、主従関係を犬に示すのです。

これと同じで、先に女王様が気持ち良くなってから、奴隷が気持ち良くなる権利が発生するのです。

このように許可が出ない事もあるわけですが、ポチの態度と私の気分次第ではもちろん許可を出す事もあります。

そして許可を出してあげて射精させるときは、私の「唾液」を使います。

二つ目の射精管理ですね。

射精させてあげるときは、必ずポチをベッドに縛り付け、貞操帯を外し、たっぷりと鼻を舐めてあげます。正確には、私の唾液の臭いを嗅がせるのです。

そして、優香様の手コキによってポチは射精します。

私の調教が始まって一年半が経ちますが、その間のポチの射精は全てこれです。

手足を縛り、私の唾液の臭いを嗅いで、私の手によって射精。

あと私はチンチンを手コキで焦らすのが大好きなので、毎回寸止めです。笑

ポチには射精の度に、優香様の寸止め地獄を味わってもらっています♡

手コキでの寸止めは、ハッキリ言ってかなりの技術が要ります。

女に比べると男はホントすぐイくので、絶対に自分の感覚でやってはいけません。

チンチンの固さ、脈動、本人の喘ぎ声、本人の震え。

これら全てを観察し、射精の波を読み切って初めて「寸止め」が出来るのです。

ポチが、私が気持ち良くなる完璧なクンニを身につけた様に、私もポチがもがき苦しむ最高の寸止めを身につけました。

ちょうど前回ポチが狂うまで寸止めしたので、話を書きます。

前回の調教の日、ポチは私が部屋に入るなり土下座し、

「優香様お待ちしておりました。本日も調教をよろしくお願いします」

としっかりと挨拶。

私は靴を脱ぎ、土下座しているポチの頭を踏みます。最近はこれが「頭を上げていいよ」の合図。

私が部屋の中に入ってソファに座ると、ポチは

「優香様、今日のご奉仕はいかがいたしましょうか」

「足」

「わかりました」

私の雑な指示に嫌な顔ひとつせず、ポチはすぐに私の靴下を脱がしました。

最近温かくなってきたこともあり、私は結構汗をかいていて、かなり臭かったのでポチは一瞬だけ

「ウッ...」

と顔を顰めましたが、すぐに笑顔を作って私の足を舐め始めました。

しっかり一本一本指をしゃぶり、指の股にはニュルリと舌を差し込んでペロペロ。終わったら除菌シートで拭き、次の足。

完璧な奉仕を終え、ポチはご挨拶

「優香様のおみ足、とても美味しかったです。汗をかかれていたので少し香ばしく、しょっぱい風味がありました。とても美味しかったです」

最初は足が臭いですと泣いて嫌がったり、舐めている途中でトイレに走ってってゲーゲー吐いたりして、私の鞭をたっぷり食らってたくせに、今は気を利かせて味の感想まで言えるほど成長したのです。

いやあ、私も調教を頑張った甲斐がありました。笑

人を育てるって楽しいですね。その子が「できなかった事」「出来る事」に変わったとき、心がほわっと暖かくなるのを感じます。

足舐めが終わったポチは

「優香様、次はいかがなさいましょうか?」

と聞いてきたので、私は

「クンニかな」

と命令。

ポチは「わかりました」と言って「失礼します」と私の腰に手を伸ばし、スカートの中に手を入れ、パンツに指をかけてススッと脱がします。

そしてパンツを脇に置いて、もう一度「失礼します」と言ってスカートの中に頭を突っ込んで、ピチャピチャと舐め始めます。

今回はクンニは本題ではないので割愛しますが、ポチは最高のクンニで私をイかせてくれました。

そして私がイッたら舐めるのをストップし、しばらくスカートの中で待機。

私が絶頂の余韻までしっかり終えたあと、ポチは唇を私の性器に押し付け、ジュジュジュジュ....と吸ってくれます。

クンニで漏れ出たおつゆを、ポチは全部飲んでくれます。これも調教の成果ですね!

ゴクン!と飲み込んだあと、ポチは私にティッシュを差し出し、私がそれを受け取ると土下座。

「優香様、ご奉仕させていただきありがとうございました。本日の優香様のおまんこは、かなり香ばしくて、濃いめの味でした。おつゆもたくさん飲ませていただきました。ご馳走様でした」

臭いマンコを蒸し暑いスカートの中で舐めさせられて、このご挨拶。完璧です。口の周りについてる隠毛が可愛い。

「ポチ、今日の奉仕はなかなか良かったよ。満足ね」

私の『満足』という言葉にポチは素早く反応しました。

「ゆ、優香様...射精の許可をいただけますでしょうか?」

「いいよ。顔を洗ってきなさい」

そう言うとポチは大喜びで顔を洗いに行きました。

顔を洗わせるのは、さっきまでクンニ奉仕させていたせいで顔が汚れていて、鼻を舐めるときに嫌だからです。

洗顔してきたポチの両手足をベッドの脚に手錠で固定し、私はポチの貞操帯を外してあげました。

そして最初はまずチンチンを色々といじってあげます。

先端をチョンチョンと触ってあげたり、上下に擦ってあげたり。

普通のチンチンなら絶対に勃起するような刺激を与え続けても、ポチのチンチンは無反応。

普通であれば、女として相当傷つくと思います。自分に微塵も興奮していないということですから。笑

奴隷相手にフェラまではしたくないのでしませんが、(旦那には愛を込めて極上のフェラをしてあげています♡)恐らく私がフェラしてあげたとしても、ポチのチンチンはもう勃起しないと思います。

完全にEDの症状です。ポチのチンチンは女性がどう弄ったところで、もう勃たないでしょう。

この後ポチと付き合う女の子はものすごくショックを受けるでしょうね。これが原因で別れちゃうかも?

でも、そんなポチのお鼻を優香様がペロリとひと舐めしてあげれば、あら不思議。

私に鼻を舐められたポチは「ああ、ああああ...」と喘ぎながら、それはもうたくましく勃起しました。

そうです。ポチにこの一年半「勃起&射精」「優香様の唾液の臭い」はセットであると結びつけ続けた結果、私はツバだけで男の子のチンチンを完全にコントロールできるようになりました。

やり方は簡単。(何度か書きましたがおさらい)

・常に貞操帯着用(通常時に勃起すると痛いから勃起しにくくなる)

・勃起、射精させる時は必ず私の唾液の臭いを嗅がせる

・定期的に勃起禁止調教(拘束した状態でエッチな動画を見せ、勃起したら金玉キックで強制的に萎えさせる)

特に3つ目が効果的で、ポチは女性の体や性行為そのものに興奮することはなくなりました。

ポチにとっての勃起と射精は「子孫を残したくて行うもの」ではなく、「優香様の唾液の臭いを嗅いだときに行うもの」に変更されたわけです。

そしてポチお待ちかねの射精タイム。

私に鼻を舐めてもらえて、ポチのチンチンは私が手コキを始める前から、先端からカウパーを垂れ流していました。

そんなチンチンを握ってあげて、私はシコシコしてあげます。

「ど〜お?気持ちいい?」

「気持ちいいですう!気持ちいいです優香さまぁ!!!」

先程までは唾液がなかったので完全に封印状態のポチのチンチンでしたが、一度鼻を舐めてあげれば、そこにあるのは1ヶ月近く射精をお預けされていたチンチン。最初から爆発寸前というわけです。

ポチが萎えないように、あと今後も私の唾液にだけ興奮するように、私は定期的に鼻を舐めてあげます。

唾液の臭いが脳の奥まで届くように、ポチの鼻の中に舌を差し込んでネチョネチョしてあげます。

私の唾液が鼻に供給されるとポチは

「ああっ!ああっ!あああっ!」

と叫びながら、ヤバいお薬を吸い込む人の様に、鼻から唾液とその臭いを吸い込みます。

私の唾液の臭いを嗅いでいるときのポチは、本当に何かの中毒者のように、とんでもない量の脳内物質でも出てるのではないかと思うぐらい、危ない興奮をしています。

目はほとんど白目を剥きながら、半開きに開いた口からは舌が飛び出て、拘束された手足はピーンと伸ばされて固まっている状態。

ただのツバで、ここまで男を狂わせる事が出来た事に優香女王様は大満足です♡ずっと私のツバ中毒患者でいてほしい...

唾液中毒患者のポチはそうこうしているうちに射精の瞬間を迎えようとします。

しかしそうはさせません。射精欲が99%から100%になろうかという瞬間。

私パッと手を離します。

「あああ!優香様!イかせてくださいい!イかせてくださいいいぃぃ!!」

「だーめ。まだまだこれからよ?」

いくら唾液の臭いで頭は興奮状態でも、流石に手コキという直接刺激がなければ射精は出来ません。

手コキを中断した私は「イかせてください」と騒ぎたてるポチの顔を掴み、ポチの鼻をペロペロと舐めてあげて、しっかりと唾液を塗ってあげます。

それが少し乾いて、唾液の臭いがポチの鼻の中に流れ込むとポチはさらなる興奮状態に。

そう、まさに射精直前。しかも何週間もお預けされた上での射精の直前。男の子が「オス」として最高潮に興奮している瞬間。

この瞬間を狙って、私は唾液の臭いをポチに嗅がせ続けたのです。一年半の間ずっと。

「最高潮の興奮状態」「優香様の唾液」を無理やり結びつけたのです。

チンチンが少し落ち着いたかな?というところで、再び手コキ再開。

そしてまた99%でストップし、お次は鼻を唇でジュポジュポとしゃぶってあげます。

またチンチンが落ち着いたら手コキ。99%でストップ。次は少し高いところから鼻に唾液を垂らしてあげました。

これを何度も、何度も繰り返します。

「アアアアアーーーー!!」と、ポチは途中で発狂しますが続けます。

むしろポチの頭がおかしくなってからが本番。ポチの脳に「お前は女王様の唾液でしか興奮できない惨めなオスだ」としっかり刻み込んであげるのです。

ポチの精神は壊れ、カウパーが出過ぎて布団を汚し、ポチの鼻は乾いて固まった私の唾でガビガビになった頃、その瞬間はやってきます。

そう、ポチの射精。

「あぐっ!」とポチが唸ったあと、ポチのチンチンから勢いよく精子が飛び出して、ポチのお腹に飛び散ります。

ビクンビクンと何度も何度も揺れながら精子を吐き出し続け、もう一滴も出なくなってからも、ポチのチンチンは激しく痙攣を続けます。

痙攣が収まった後、拘束を解いてもポチはしばらく動けません。

その間に私がやるのは、ポチの鼻を丁寧にウェットティッシュで拭く事。

興奮状態でないときに唾液の臭いを嗅がせてしまうと、調教には逆効果なのでここで拭き取るのです。

10分ぐらいするとポチは動けるようになるので、自分でお腹についた精子を拭き取り、私の前で土下座。

「優香様、最高の射精をありがとうございます。僕は優香様の唾液でしか興奮できない奴隷です。大好きです。どうか、ずっと僕の女王様でいてください」

こう言われればやっぱり悪い気はしません。

ポチはどうしても、私の好意を旦那から自分に向けさせたいのです。その為にこうやって必死に私に擦り寄るのです。

私のツバでしか興奮できない体にされても、それを嫌がるよりもむしろ「自分は優香様専用です」とアピールして私の気をひこうとするわけです。

しかし残念。私の旦那への愛は変わりません。

女として「男を射精させる」という行為一つ比べても、ポチを手コキで射精させるときの気持ちは

「私以外の女で勃たなくなれ」

「お前は永遠に私の所用物だと自覚しろ」

「女のツバの臭いで狂う変態になれ」

「お前は私の奴隷で、性欲とストレスの捌け口だ」

「別にいつでも捨てられる」

「私に尽くす以外、お前に存在価値無いから。今日はありがたく射精しろ」

といった気持ちです。

一方、仕事で疲れて帰ってきた旦那をフェラチオで射精させてあげるときの気持ちは

「今日も一日お疲れ様♡頑張ってきてくれたあなたに、たっぷりご奉仕するね!」

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