成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,849話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

バイト先のパート65歳上品な熟おばさんにいきなり

投稿:2021-05-29 05:53:08

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QoOFV2A(福岡県/30代)

大学時代のバイト先のパート芳子65歳一人暮らし。

中肉中背の物静かなタイプのおばさんで、顔は元TBSの三雲孝江さん似の、

ちょいポチャ熟女。

その芳子さんから台所の棚を移動して欲しいと頼まれて、芳子さんの家に行った時の話です。棚の移動は意外とスムーズに完了して、芳子さんがジュースを

出してくれて飲みながらいろいろと話をしました。

旦那さんは10年前に亡くなられたとか、娘さんは大阪に住んでいるとか、

その他世間話をして1時間ぐらい経った時、芳子さんが台所に移動しました。

居間から台所に立つ芳子さんの後ろ姿を見て・・大きなお尻と腰回り、スカートから出てる足、俺の好みのショートカット・・元々熟女好きな俺は段々と興奮してきて、俺は「ジュースおかわりいいですか?」と言いながら台所に

行きました。

芳子さんは洗い物をしながら

「あ、ごめんなさい気づかなくてちょっと待ってね」と言いました。

俺はドキドキしながら半分やけくそで、

芳子さんに後ろから抱き付きました。

芳子さんは一瞬ビクッとして「わぁぁー、何どうしたの?ちょっと」

慌てていました。

「すみません、俺、芳子さんの事好きです」

芳子「えっ・・そんな・・ちょっと待って」俺は夢中でエプロンの上から

芳子さんの大きな胸を揉んでいました。

「ずっと好きでした・・芳子さんを抱きたいです」

芳子「そんな・・やめなさい、私みたいなおばさんを・・あんあん」

と、ちょっと怒っていましたが感じてもいるようでした。

俺は構わず胸を揉みまくり、片手でスカートの上から股を触りました。

芳子「あんイヤん・・あぁぁーん・・あーん」と上を向いて喘ぎ出しました。

俺はここぞとばかり芳子さんを振り向かせキスをしました。

最初は拒んでいましたが、俺が舌で芳子さんの口を開けようとしたら、

芳子さんも口を開けて受入れてくれました。

結構長い時間のディープキス、胸と股も攻め続けていると芳子さんは、

「わかった、わかったから奥の部屋に行こう・・ね」と俺を落ち着かせようと

必死のようでした。キスを止めて俺は「すみません・・ごめんなさい」と頭を

さげて謝りました。

芳子「謝らなくていいよ、ね!若いから、ね!・・でも私でいいの?」

「芳子さんがいいんです・・お願いします」暫しお互い無言でした。

芳子「こんなおばさんを・・・ありがと!・・じゃ奥の部屋行こうか!ね」

という事で奥の部屋に手を掴まれて連れて行かれました。

部屋に行くと寝室のようでベッドと化粧台があって香水の匂いなのか、

凄くいい匂いがしました。

部屋に入って再度、芳子さんを抱きしめてディープキスをしてエプロンと

サマーセーターを脱がせてベッドに押し倒しました。

スカートを脱がせると、大きな灰色のブラと紺色の大きなガードルでした。

揉みながらブラを外すと赤黒くて太い乳首が出てきたので、咄嗟に吸い付きました。芳子さんは「あぁぁーん、うぅぅーん」と唸っていました。

ガードルを脱がすとベージュのおばさんっぽいデカいパンティーでした。

それが妙にそそられて、股に手をやると明らかに湿っています。

アソコは小さくシミができています。

俺は「芳子さんシミが・・」

芳子「イヤん・・見ないでぇぇー」と手で顔を隠していました。

パンティーを脱がせアソコを触るとぺちゃぺちゃと音がして、

芳子さんは「イヤん、恥ずかしい・・」俺は夢中でアソコを舐めまくりました。

良く見ると陰毛に白髪が結構あり、それがまた卑猥に見えて興奮しました。

俺は急いで全裸になってフル勃起の物を見せて「いい?」と一応言いました。

芳子「入れて・・あなたの入れて」俺はゆっくりと挿入していきました。

芳子「うぅぅ・・あーんん、入ってる・・あーんん」と静かに喘いでいました。

ピストンを早めていくと「あっ、いぃぃーいぃぃー、気持ちいいぃぃ」の連呼です。芳子さんは目を瞑って眉間に皺をよせています。

俺はイキそうになったので一旦抜いて体位をバックに変えました。

入れるのに手間取っていたら芳子さんが下から手を出して物を掴んで入れて

くれました。俺はまた必死で突きました。芳子さんの大きなお尻が俺の体に

当たってパンパンと音が鳴ります。

芳子さんはさっきより大きな声で

「あぁぁーいいぃぃーあぁぁ気持ちいいー突いて突いてもっともとぉぉー」

と喘ぎまくりでした。

俺は我慢できなくなり「出していい?中にいい?」と言いました。

芳子「いいいいぃぃー、きてきてぇぇー・・イグイグっー」

俺は止まらないと思うくらい出しました。

芳子「あっ、あっ、あっー」

お互い放心状態のようにベッドに横たわりました。

芳子「はぁはぁはぁ」と息が上がってます。

暫くして上を向いて手を繋いだまま、

俺は「大丈夫?」芳子「うん・・私久しぶりだったのよ」

「どれぐらいぶり?」芳子「17、8年ぶりかなぁー?」「マジで!」

芳子「この年でねー・・もう無いと思ってたのよ」

「気持ち良かったです!芳子さんは?」

芳子「良かったわー・・頭が真っ白よ・・あなた若いわ・・固いもの」

「芳子さんのおマンコ良かったです、マジで!」

芳子「いつから私とやりたかったの?今日?」

「最初に工場で見た時、おっぱい大きい人だなぁーって思ってたよ」

芳子「そんな事思ってたの!いやぁーねー」

「でもこうなるならお洒落な下着着けとけばよかったごめんね」

「いいですよ、俺大きなパンティー好きだし、色っぽいですよ」

芳子「ありがとね!でも絶対に人に言わないでね」

という事で夕飯までごちそうになってその日は帰りました。

芳子さんはその後、娘さんの所に引っ越したのでこの1回のみですが、

上品で可愛いくて優しい芳子さんは俺にとっては良い思い出です。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:35人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:1人
合計 97ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]