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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】顔見知りの女子大生がエロい格好で泥酔していたから…

投稿:2025-07-05 02:13:07

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ひつり◆NwBENiY(30代)

俺の今までで一番エロかった体験談を語らせてくれ。

ちょうど一年前の今くらいの今くらいの話なのだが、当時の俺は33歳のサラリーマン。

東京から昇進をきっかけに某地方都市配属になったばかりの頃だった。

支社は小さくで自然が好きだから『気楽でいいな』程度に考えていたが、チームで俺が責任者となり、慣れていないためかなり仕事が忙しくなっていた。そんなせいで、彼女は東京に置いてきていたため遠距離になっており、二か月くらい会えていなかった。

俺の住んでいるのは駅から遠いが静かで治安の良い感じの場所。住んでるマンションも築浅のタイル張りで、綺麗な感じ。俺は会社の補助もあり2LDKの部屋に住んでいたが、1LDKの部屋もあり、近くに大学もあったため、若い子も結構多く住んでいた。

そんな時期の、金曜日。その日もたまっていた仕事をこなして、終電で帰ってきた。

自転車を停めようとマンションの駐輪場に入ると、入り口から少し入ったところの外壁に寄りかかるようにして、誰か座り込んでいる人がいた。

ぱっとみ、シルエットで女の子だなとは分かった。外灯の光を薄めの色の髪が含んで鈍く輝いていた。

服はグレーっぽい色のノースリーブタイトワンピースで黒いサンダルブーツ。派手めなギャルっぽい感じ。

「あのー、大丈夫ですか?風邪ひきますよ」

力がはいっておらず、酔っぱらっているんだなという事は理解できる。興味を持ち、しゃがんで覗き込んでみる。

知っている子だった。

俺と同じ2階で、エレベーターホールの前の部屋に住んでいる子で、多分女子大生。話したことはないが会釈程度はしたことがあった。

普段見る時は化粧っ気もなく、Tシャツとかのラフな格好しか見たことがなかったので、しっかり化粧したキャバ嬢っぽい風貌は、良い意味ですごいギャップ。

昼に見るTシャツのときも胸が大きい子だな程度に思っていたが、その時の格好は体にぴったりしてスタイルを強調しており、前かがみだから胸が大きく見えるてマジでエロかった。

俺はそのボディラインを至近距離で目に焼き付けてから、肩を強めにゆすった。

「こんばんは、部屋戻らないんですか?大丈夫ですか?」

面白いほどに反応がない。

それどころかゆすった拍子にアスファルトに倒れこんでしまった。さすがにこのまま放置して帰るのは後味が良くない。

「んー、しょうがないなあ。部屋戻りましょうか。肩つかまってください。」

俺は女の子の腕を持ち上げて、肩にかけて立ち上がらせようとする。肩を貸すような形で歩かせようと思ったが、全く反応がなく、引きずる形になりそうで諦める。

これ生きてるのか心配になったが、脈も息もしっかりしているので酔っぱらっているだけだろう。

四苦八苦した結果、お姫様抱っこするのが一番楽な事に気づいた。

酒くさかったが、ちょっと汗っぽくても体臭はめちゃいい匂いがした。体は柔らかく、触れる腕は吸い付くような若く気持ちよい肌触り。

持ち上げられて運ばれても女の子は起きず、浅めの寝息を立てていた。

俺はエントランスの監視カメラに映りたくなかったので、外階段から気合で2階に上がる。ここ数年で最大の運動だった。汗だくになりながら、彼女の部屋の前まで到着する。

彼女のカバンから部屋の鍵を取り出して、女の子の家の鍵を開けてようやく一息ついた。

彼女を玄関に横たわらせる。息を戻しながら、さっきからずっと触りたかった彼女の胸を触る。ブラの反発があり硬い感触だが、間違いなく大きい事は伝わった。

ずっとここにいても仕方ないので、一旦彼女の部屋の中へ入った。

外灯で映し出される部屋の中は、女の子らしい可愛いアイテムが並んでいたが、面白いほどに統一感はない。隅にはチューハイの缶とかが散らかっていて、雑な一人暮らしっていう感じ。正直、親近感がわいた。

リビングのソファに腰掛けて一休みした。

ついでに女の子の鞄の中を確認。

財布の中の学生証を見たところ、大学四年生経営学部生、早生まれの21歳らしい。他にもガールズバーの名刺が入っていた。バイトの帰りだったようだ。

女の子の本名は●●という子で、源氏名?は優里奈ちゃんというらしかった。

スマホで名刺の店を検索する。プロフィールを見てみると上の方にすぐに彼女が見つかった。アッシュブラウンの髪の毛で目がくりっと大きい。マンションで見る気の抜けた感じの顔とは全然違くて、マジでギャルっぽくてかわいい。

スリーサイズはB88、W58、H90のFカップ。全身の写真も載っていたが、まじでエロかった。人気出るだろうな。

写真を見ながら自己紹介文なんかを読んでいると、玄関の方で音がする。彼女が起きたようだ。

トイレに入った音がした後、一分くらいして部屋に入ってきた。緊張して固まる俺。

しかし、息をひそめているとそのまま寝室に入っていき、そのまま倒れこむ音が聞こえた。部屋の電気をつけていなかったおかげで見つからなかったようだ。

十分くらいそのまま固まる。バレる前にここから出ないとヤバイという気持はある。しかし、プロフィールを知って親近感がわき、優里奈ちゃんに興味を持ってしまった俺は葛藤していた。

とはいえ、目の前にある欲望に逆らうことはできず、彼女の寝室にこっそりと忍び込んだ。

奥にある部屋は真っ暗だったが、スマホのライトをシャツに貫通させる形で間接光にして部屋の中を照らした。

優里奈ちゃんは部屋の手前側のベッドにうつ伏せで横たわっていた。

「優里奈ちゃん~」

俺は小声で軽く名前を読んでみた。反応はない。

「●●ちゃん!」

普通なら起きるくらいの声で本名を呼ぶ。やはり反応はなかった。しっかりと泥酔している。

俺はベッドに横になると、優里奈ちゃんの背中をゆっくりとさする。脂肪が薄くついた素敵な感触。

そのまま下の方に動かし、尻を撫でる。ニット越しでも感じる弾力と肉付きの良さ。俺は一心不乱に尻を揉んだが、彼女は起きる気配はなかった。

俺はそのまま足に移動、ストッキングつま先まで撫でて折り返す。

ワンピースのスカートの中に手を入れる。ショーツと綿と生尻の感触を両手に感じた。

左手で生尻を揉みながら、うつ伏せの優里奈ちゃんのノースリーブの脇から胸に手を入れる。ブラ越しの優里奈ちゃんのおっぱいは、自重でつぶれているがしっかりとした弾力。

ワンピースをたくしあげて、大きなブラのホックをはずす。ブラジャーは黒で地味なデザインだった。俺は彼女を仰向けにひっくり返して、生のおっぱいを揉む。

柔らかくスライムのような感触だが、しっかりと反発も感じる。乳輪は少し大きめで、寝ているため勃起はしていなかったが、ぷっくりとしていて可愛い。

スペック上はFだが、素晴らしい形状だった。

興奮した俺は、優里奈ちゃんのショーツを脱がし、自分もズボンを脱ぐ。足を大きく開き、ギンギンになった俺の息子をそのマンコにすりつけてみる。

優里奈ちゃんは下の毛はあまり処理されていなかったが、柔らかかったためにチクチクする嫌な感覚はなかった。

俺は仰向けの優里奈ちゃんに覆いかぶさる形で、右手で放漫な胸を揉み、左の乳首を舐めながら、マン筋に沿って亀頭をゆっくり上下し、入り口の感覚を楽しんだ。

ここまでしていても優里奈ちゃんは依然反応しない。

俺は徐々にペニスに体重をかけて彼女の中に侵入しようとする。

ゴムは持っていたが、経験上濡れていない女にはゴムをしたら挿入できないと知っていたので、あえてつけなかった。

「優里奈ちゃん、起きないとマジで侵されちゃうよ~!」

耳元で声をかけながら、ペニスを突き立てる。

しかし、優里奈ちゃんのマンコは想像以上に乾燥していて、摩擦が強く全然進まない。それどころかか痛い。見かけによらず膣自体も狭くきつかった。

俺は亀頭に唾液を塗って潤滑液にして、何とか亀頭を入り口に嵌め込んだ。

ただ、やはりザラザラするだけで気持ち良くなく、1/4くらい進んだところで断念。

一旦引き抜いてローション代わりになるものを探すことにした。

色々さがした結果、洗面所で乳液と、台所からオリーブオイルをお借りする。

家探しの間に寝返りを打っていた優里奈ちゃんの体を仰向けに戻すと、その足を大きく広げ、マンコめがけてに乳液をプッシュする。マン筋の周りの陰毛についた乳液は、指で優里奈ちゃんの膣に塗り込んだ。

何度もそれを繰り返すにつれ、どろどろになっていく優里奈ちゃんの膣。中出しされた精液のように見えてエロい。

俺はダメ押しのように自分のペニスにもオリーブオイルを薄く塗ると、優里奈ちゃんの中へ再度チャレンジした。

さっきとは全く違うなめらかな感触。ぶりゅっという音とともに、中に注いだ乳液が漏れてきて、二人とも陰毛の周りがぬるぬるになった。

俺はペニスをぐりぐりと前後左右に動かしながら亀頭で優里奈ちゃんの膣の構造を探る。

入口のあたりは狭く押し返しが強かったが、中の方は余裕があった。ピストンをすると圧力が竿の部分にかかりつつ、亀頭を包み込む感じで気持ち良い。

彼女の膣は抵抗が強いがその分刺激を感じさせる名器だった。

挿入したまま色々な体制を試したが、彼女の膝を折りたたんで左右に思いっきり開いた状態でつくと、一番深いところに進めた感触があった。

その少しおへそ側のところににコリコリした感覚がある。子宮口だとわかった。

俺は子宮口の周りをねっとりとつきながら、意識のない優里奈ちゃんに語り掛ける。

「優里奈ちゃん、一番大事なところを名前も知らない男に侵されてるよ!?起きないと大変なことになってるよ!」

エロい格好をしたスタイル抜群な女子大生の体、そしてそれがいつも俺に無関心な女の子だというシチュエーションに興奮は高まった。最高のオナホである。

優里奈ちゃんの片足を肩にかけるようにして、ペニスをより深く突き立てる。少し角度をつけるとまた乳液が漏れてきて、二人の陰毛でかき混ぜられて泡立つのがわかる。

俺は興奮に身を任せて、されるがままの優里奈ちゃんの体を貪った。肩は肩のまま、両足で腰をぐっとつかみ、強くピストンする。

「優里奈!優里奈!」

快感が脳を支配する。精液がペニスの根元の方で待機している。

俺は射精感を高めながらピストンの速度を上げる。

優里奈ちゃんの顔を見ると、ずっと無表情だった優里奈の表情が、心なしか歪んでいるように見えた。

その表情で俺のことを認識してくれたように感じて、一気に射精感が高まる。

「やばっ、イクっ!」

その瞬間、無意識にペニスを引き抜いた。溜まっていたこともあり、勢いよく発射される精液。

「ああっ!」

優里奈ちゃんの下腹部からおへそのあたりが白くペイントされていき、みるみるまにその体は俺の精液まみれになった。

「ごちそうさま、優里奈ちゃん。」

いつもは絶対に見れない姿を見下ろせて、最高の快感だった。

ベッドの傍らにあるティッシュとウエットティッシュをひきよせて、優里奈ちゃんの体をふこうとすると、薄く開いた膣の中から乳液が垂れてきた。

まるで中出しされたかのような様子。あまりにもエロすぎる光景だったので、拭くのを後回しにして、写真を撮り始めた。

精液のついたおっぱいの写真、白い液体の垂れているマンコの接写、学生証と全身の写真。

最悪な事をされているのにやはり優里奈ちゃんは起きる様子がなかった。

10個以上年下のFカップ女子大生が、俺のなすがままにされている…。

そんな様子に、俺の本能の何かのスイッチが入った。

ゲスい衝動は、女を「味わいたい」ではなく「孕ませたい」に変わっていた。

まず俺は、優里奈ちゃんの腹にたまっている精液を指ですくうと、躊躇いなく彼女の膣の中に突っ込んだ。

「優里奈ちゃん、さっきは外に出しちゃってごめんね、ちゃんと全部返してあげるからね。」

お腹に溜まっていたの分を指で塗り込むと、次は陰毛のまわりについていた精液を自分の亀頭に塗り付ける。

そして、精液でべたべたになった状態のペニスを、容赦なく彼女の膣に突き立てた。

これだけでも孕ませた可能性はある。

その事実に、俺のペニスは1回目よりもはるかに膨張していた。優里奈ちゃんの膣もドロドロで、とっくに抵抗する事を諦めているよう。

メスを孕ませるためのセックスというのは、種類が違う。『我慢しながらできるだけセックスを楽しみたい』ではなく、『目の前のマンコにできるだけ多くの精液を流し込む』というのが生殖欲に支配された俺の至上目的となっていた。

俺は優里奈ちゃんの膣内に、さっき突っ込んだ精液を塗り広げるようにピストンする。

ベタベタの亀頭を一番奥へ押し込む。

膣の柔らかい反発を受けつつ、子宮口に亀頭の先端を押し付けた。

今ここで射精したら、相当な量の精子が彼女の子宮に届く。そうしたら、この子はより高い確率で俺の子を孕む…。

そのイメージが頭に浮かんだ瞬間、俺は再度絶頂に達した。普段のセックスのように、射精を我慢することは全くなかった。

二回目とは思えない力強い射精。俺のペニスは、優里奈ちゃん、いや●●ちゃんのど真ん中めがけて精液を高圧で送り出した。

射精しながら腰を両手でつかみ、爪が立つくらいに強く引き付ける。

「●●ちゃんっ、俺の子を孕め!受け止めろっ!」

「ぁっ!」

無意識の小さな声だったが、初めて聴いた●●ちゃんの声だった。可愛い声に俺の全身はより沸き立つ。

体感では一分以上射精していたように感じる。

最後の一滴を出しても、しばらくペニスを挿入したまま●●ちゃんの腰を押さえつけ、漏れださないようにしていた。

二回出してもまだ勃起と孕ませ欲は収まらず、結局その後●●ちゃんをうつ伏せにして、仕上げにバックで犯した。

犯すされる●●ちゃんの姿はしっかりとビデオ撮影。尻に学生証を載せながらの生バックは生まれて一番冒涜的でエロい光景だった。

今となっての反省は、映像として撮影したのがバックばかりで、せっかくのFカップ乳を残せなかったこと。

三回目ももちろん中出し。

最終的に●●ちゃんの膣内は俺の精液で満タンになっており、ペニスを抜いた瞬間にだらだらと溢れてくるような状態だった。

床の白い水たまりを見ながら、ようやく賢者タイムになる俺。

目の前の光景に恍惚としてから、我に返った俺は可能な限り痕跡をふき取り、部屋を整えて同じ階の自室に帰った。

その後はかなりビクビクしていたが、彼女は妊娠した様子もなく、警察沙汰になったという事もなかった。

中出しされてることを気付かなかったとは思い難いが、バイトがバイトなだけに、さすがに家で犯されたとは思わなかったのかもしれない。

それからというもの、深夜の駐輪場やエレベーターホールで彼女がまたいないか期待するのだが、勿論二度とそんなことはなく、昼間に合って会釈をするかしないかという関係は変わらなかった。

たまに同じエレベーターになる事はあったが、そんな時は後ろから視姦しながら、この娘は中出し済なのだよなという征服感に酔いしれた。

その後、今年の4月からは姿を見ていないから、就職でどこかに引っ越したのかもしれない。

-終わり-
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