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体験談(約 10 分で読了)

好きな人がいるJKを落として彼女にした話⑫(1/2ページ目)

投稿:2023-12-18 00:35:14

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JSABckU(東京都/20代)
最初の話

俺・・・そう、20歳、都内の国立大医学部2年、186cm、何方かと言えばモテる方、インカレベスト8彼女・・・ユイ、JK2年、158cm、俺の後輩、スポーツセンスがよく全国ベスト4、海外のオープン戦にも出場するほど強いひろと・・・大学1年、俺の一つ下、中高一貫校の後輩、スポーツ推薦では…

前回の話

レイがユイを犯してから約2週間後、俺たちは千葉県のオープン大会に出ていた。1年間の気晴らしも兼ねて1週間弱という長めの旅行だ。最近、ゆいはあからさまにレイを避けている。学校が同じクラスなのだが、ゆいが言いたくないなら聞かない方がいいのか…と思い、俺はあんまり深く聞かないようにして…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ゆいが修学旅行から帰ってきた。

事前に連絡して迎えに行くことは言ってあったので学校の駐車場に車を停めて待つ。

15分くらいして出てきたゆい。女子数人とだべりながら歩いてくる。

「…」

「……」

レイがゆいの荷物を取る

「……」

「…て」

「か……す」

「…‼︎」

レイがゆいの肩に腕を乗せる。それを嫌がるゆい。

俺は車のライトをハイムーブにする。

「‼︎」

レイではない他の男子に荷物を渡して駆け寄るゆい。

車から出るとちょうどゆいが飛びついてきた。

「ただいま‼︎」

「んっ、おかえり。楽しかった?」

「ん。」

久しぶりのハグ。少しいつもと違う匂いを纏うゆいに興奮した。

女子1「えっ?だれ?」

「彼氏。」

女子2「え?レイが彼氏じゃないの?」

「だから〜、違うって!レイはただの幼馴染!」

男子1「でもレイが、ゆいの彼氏だって言ってたのは?」

「レイの嘘」

女子1「まじ?てことは、レイはゆいが好きで、でも、ゆいは彼氏いるってことよね?」

「そうです」

男子1「でもさ、レイゆいちゃんとセ…」

「なんでもありませーん」

男子2「レイはゆいが好きなんよな?」

「ダメ?」

「だって可愛いし、ゆいのことよく知ってるし、誰よりも仲良いし!」

女子1「1番の友達は私ですけど?」

「男子の中で!」

男子2「まって、頭ついてこん。」

男子1「付き合ってないの?」

「そうだってば」

「付き合ってる!」

「レイ!」

男子1「お前よくこの状態でやったな…」

男子2「絶対ゆいと付き合っとると思ってたんだけど」

女子2「それなー」

女子1「レイくんはゆいのだと思ってたし、」

女子2「なんでレイくん振ったの?」

「別に、レイとそう言う関係になりたいわけでもないし、想像つかんもん」

女子2「えぇー。レイくんモテるのに?」

「幼馴染以上にはならんよ」

女子1「怜くんいいの?」

「そこは私の意見でしょ…」

「ゆい、」

「んっ、ふっ、…」

“ぐっ、ちゅ、れちょ、ちゅ、ちゅぢゅ〜”

「やぁ、レイっ!」

その場にいた全員が一瞬固まった。

「おい!」

ゆいの顔に手をやり、もう一方の手でレイを突き放す

男子2「マジ…?」

「っ!」

俺の胸に顔を押し付けるゆい。

レイは少し微笑んでいる。その顔がまじで腹立つ

「そう先輩。おれ、ゆいのこと絶対彼女にするんで」

「お前今何したか分かってんのか!?ふざけんな!」

「キスしただけですけど?「」

「おまっ、」

「もぉ〜いいっ!帰る!」

ゆいが車に乗り込む。

男子2「あの、これゆいのお土産…」

「あぁ、ありがとう。…れい、お前、謝れよ」

俺も車に乗り帰宅する。

「ごめん、なさい…。」

「ゆい。いいよ、」

車でずっと謝ってくる。

俺は赤信号のたびにゆいをハグして落ち着かせた。

家に着いて荷物も整理することなくゆいが抱きついてきた。

「して」

「ユイ?」

「抱いてっ」

「うん。分かった…」

ベットに行きゆいの服を脱がす。

顕になったゆいの肌には無数のキスマークがあった。

「……。」

無言で涙を流すゆいを見て状況は理解できた。

「優しくできるかわからんよ?」

「いいからっ」

ゆいのクリを触る。

少し濡れてて俺も興奮する。

「興奮してる?」

「んっ。指、入れて」

「素直だね。」

「そおっ、」

「はいはい。」

膣の中に指を入れる

「ふっ、はぁはぁ…」

「ふっ、やば、締めすぎ」

「もっと、して、」

うるうるの目で俺の手を掴むゆい。

自分で腰を揺らすのでGスポットをトントンして一旦逝かせる。

「ふぁ、あっ、んんっっ〜〜!」

倒れ込むゆいを支えキスをする。

中も忘れずに快楽を持続させる。

いつも少し遠慮がちなゆいだか今日はしっかり答えてくれる。舌が痺れるくらいキスをした。

ゆいを押し倒し足を持ちげる。

「それっ、」

「好きでしょ?クリ噛んで欲しい?」

「舐めるの好き」

「分かった」

「んっ、んんっ、ふぁ、そっ、あっ、やばいっ、そうっ、いく、イク…」

「こらっ、手邪魔」

俺の顔を押し除けようとする手を押さえつけてクリを堪能する。

舌を入れると腰を浮かせて感じる。

もっと太いものを求めるかのようにマンコが開く。

「欲しい?」

「入れて…」

「でもまだ少し」

「あっ、やらっ、ダメっ…」

腰が浮き絶頂寸前のゆい。

舌を抜き乳首をコリコリする。

大きくなったおっぱいがフニフニしてて手に吸い付く感じがたまらない。

ゆいの心音も伝わってきて、いつもより断然早い。

「おっぱい…」

「おっきいね。」

「そお、」

入れてくれと目で訴えるゆいを無視して馬乗りになりキスマークの上から強くキスをする。

肩の部分と二の腕は噛み跡もつけた。

「痛いっ」

薄かったキスマークが真っ赤になり噛み跡もついているので興奮が止まらず背中側も上書きした。

くっきり噛み跡がつくくらい強く噛んだのでゆいが泣き目になっていた。

「ねぇゆい?やばい」

「んっ、入れてってば」

「わっ、」

起き上がったゆいが俺を押し倒して攻守逆転。

首にキスマークをつけられて噛み跡もつけられた。かなり痛かったけどそれ以上にムラムラが止まらん。

「ほらぁ、チンチンガチガチ…」

ズボンを剥ぎパンツの上から握るゆい。

少し長い爪が当たって痛いけど気持ちいい。

「ちょっ」

「んんっ!」

起き上がろうとするとゆいがマンコをチンコに擦り当て俺の肩を押さえる。

「あっ、あぁ、っ…」

ゆいがゆっくり腰を揺らす。

パンツと擦れて気持ちがいい

俺は服を着てるのにゆいが真っ裸で、クリ擦り付ける姿がたまらない。

「そお、入れてよ」

「今はやばいって。止まらんくなる」

「いいからっ!」

パンツを脱がされチンコにしゃぶりつくゆい。

急に根元まで咥えたせいで性液がとんだ。

口いっぱいに俺のを受け止めてごっくん。

口から溢れた性液がエロい。

それを見て俺の中で何かが切れた。

ゆいを横倒しにして正常位の体位にする。

「ユイ?」

「んっ?…んっあっ!んんっっ!!」

一気に最奥まで突っ込む。グリグリしてあげる

「おい、唇噛むな」

口に指を入れて喘ぎ声を聞く。

「やっあぁっっ……ふあぁぁっっ♡…そぉ、せっ、いやぁっ…」

いつもより声も大きくてこっちも高揚する。

あまりの快楽に上に逃げようとするゆいを捕まえてさらに奥に。

「待って、まぁっ、ひゃっ、あぁぁぁぁぁっ」

腰を浮かして快楽を味わうゆい。

締め具合も最高で俺も中出しした。

でも停められなくて、ゆいは逝ってるけど腰を振る。

後測位にしてゆいの後に倒れて腰を振る。顔だけ後ろに向いてもらってキスも忘れずに。

息継ぎがむずいのか吸い上げると少し苦しそう。でもその顔もそそる♡

チンコがはち切れそうだけど腰が止まらなくて

「腰、やぁ、やばいっ、そぉ、そぉ、そぉぉ!」

「ゆい、チューしよ。」

おっぱいを揉みながら、ちゃんと下も繋げて争う手をもう一方の手で押さえ込み、キスをする。

責めると責めるだけ感じてくれるのが嬉しくて深く深くキスをする。

「待って、イクッ…ねぇ、あぁぁっ、ふぁ、ふっ、ふっっっっ〜〜‼︎」

腰を撫でているとゆいがまた逝った。

俺はちんこを抜く。

湯気が出そうなくらい暑くて、擦ったせいでクリも赤くなっていた。

足を俺の肩に乗せて舌でクリを吸う。

指でクリの皮を剥き逃げないように固定して裏の方をゆっくり舐め上げる。

「あぁぁっ、…そっ、これ、すきっ、…やばいっ、」

気持ちよかったらしく素直に好きと言ってくれた。

逝きそうになったら止めて太ももにキスマークをつける。

キスマークが10こくらいできた。

隘れる愛液を啜る

吸うだけでも気持ちよさそう。

エッチな匂いが鼻につく。

それだけで俺はげんきになる。

「ねぇ、ゆい?ここ座って。」

「えっ?…んっ、こお?」

「そう。そのままちんこ入れて」

「無理無理無理!これ、視線やばい」

「して」

「ん〜!分かったからっ」

腰を撫でてゆうことを聞かせる。

ゆっくり中に入る。

締め付けがすごく強くて逝きそうなのを我慢する。

奥まで入ったところでゆいが逝った。

「1人で逝くのずるくない?」

「だって、だっ、めっ、見ちゃ、」

「ゆい、そのまま俺の肩に足乗せて。できるよね?」

「…っ、やぁっ、」

足を上げてる途中で脱力するゆい。

仕方なく俺が足を持ってあげる。

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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    俺的には金的してほしいです

    0

    2023-12-19 17:42:24

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    1さんと同意見。
    徹底的にして欲しい。

    0

    2023-12-18 18:43:25

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お久しぶりです!(笑)

    これからどうなるのか?

    レイだけは叩き潰してください!

    続きお待ちしております!

    4

    2023-12-18 14:22:32

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