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野ションをしていた好きな子を4

投稿:2021-01-11 20:08:15

更新:2021-01-21 02:04:03

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加奈ちゃん大好き倶楽部◆JQl2MCk(20代)
最初の話

今日は僕が体験したエッチな体験を書きたいと思います。それは4年前、僕が高校生3年生だった頃の話です。いつもの河原道を帰宅していると、一人の女子高生がキョロキョロと辺りを見回し藪の中へと入っていくのが見えました。探し物か何かと近づいていって見ると、その女子高生は吉原加奈(仮名)である事…

前回の話

あの夢の様な体験から4日が経った。加奈とは連絡は1日1往復で連絡はしている。連絡とはいっても僕の質問に加奈が答える、それだけで会話の要素はない。とりあえずは彼氏は現在はいない事が判明した。あとは新体操は中学で辞めたとか、加奈にまつわる話しかしていない。女子高生なら絵文字とか平気で…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

おさらい(人物紹介)

吉原加奈(18歳) 仮名

身長約150cm胸Bカップ(推定)目がパッチリの童顔系で髪を肩まで伸ばしている

細身だが、中学生までは新体操をやっており、太ももがふくらはぎがムチムチ

似ている有名人はセクシー女優の涼宮琴音さん。スカート下の足がムチムチで白ハイソックスの姿の足は太さも長さも酷似している。

吉原〇子(15歳)

身長は約155cmの女子〇学生

~体験談再開~

そして、今日は加奈の家に行く日となった。

今日は土曜日だが加奈の両親はいないらしい。

本当はこんな自分を家に入れたい訳がない、ましては彼氏だと思われるのも嫌だろう。

そこは自分自身も割り切っていた。

加奈の家につき、電話をした。

着いた旨を伝えると、加奈は恐る恐る家のドアを開けた。

少し学校へ行っていたのだろうか、制服姿であった。

僕(加奈ちゃん、久し振りだね)

加奈はコクと頷き返すが、未だ目を合わせてくれない。

僕(じゃあ加奈ちゃん、この前のパンツ返しておくね、まだおしっこの匂いがするよ)

加奈は黙って受け取り、自分の部屋に案内してくれた。

加奈(何か飲む?)

僕(じゃあ、お願いしようかな)

僕にとても気を使っているように見える、写真の事もあってかご機嫌を取りたいのだろう。

加奈は部屋を出て、キッチンへ降りて行った。

加奈がいなくなった僕は、もちろん引き出しにある下着のチェックに取り掛かる。

下着ゾーンをみつけ、全てのブラジャー、パンティーをベットの上に並べた。

そういえば、加奈のマ〇コは見た事はあるが、上半身は見た事がなかった。

ブラジャーのタグを確認したが、Bカップであった。

小柄な加奈には予想通りのサイズで納得がいった。

下着は基本的に上下セットで白系、ピンク系、青系と基本的には薄い色しかない。

加奈のこんなにも沢山の下着に囲まれて大満足で、片っ端から匂いを嗅ぎまくった。

もちろん、クロッチチェックも忘れてはいけないと思い、パンティーを1つ1つ裏返していった。

薄い色の下着はクロッチが白いのでやはり汚れは目立ってしまうもので、ピンクのパンティーには約1cmある黄色いシミが付いていた。

僕は鼻をくっ付けて夢中で臭いを嗅いだ。

僕(加奈、加奈、はぁ)

自分の股間が熱くなるのを感じた。

やはり加奈はおしっこを拭くのが下手なのかなと、考えていた。

そこに、お茶などを持ってきてくれた加奈が戻ってきた。

ベットの上に並んでいる自分の下着に驚いていた。

加奈(何してるの?今日はパンツ返すのと、少しおしゃべりするだけって言ったじゃない!)

加奈は怒った。

確かにメールではエッチな事をするとは言っていない、もちろん家に入る為の口実でパンティーを返しに行くと言ったのだ。

もちろん、今日も加奈にエッチな事をする気でいる。

僕(加奈ちゃんのパンツ見たくなっちゃってね、やっぱり加奈ちゃんのパンツは汚いね)

そう言って、加奈の前でパンティーのクロッチ部のシミをペロっと舐めてあげた。

加奈(やめてよ!)

そういってパンティーを取り上げようとしたが、失敗に終わった。

それどころか、咄嗟に動いた加奈はバランスを崩してベットへダイブする形となった。

僕はすかさず加奈に覆いかぶさった。

加奈は抵抗して押しのけようとしたが、力では僕に叶わない。

僕(おしっこの拭きがまともに出来ないのに僕に逆らわないでくれるかな?あの写真をネットにあげたっていいんだけど…それとも〇子ちゃんに悪戯しちゃってもいいんだけどな)

加奈(酷い…やめてよ…)

なかなか抵抗をやめない加奈にイラつき、もっていたパンティーのクロッチ部を加奈の口に強くあてた。

僕(加奈ちゃん、嗅いでごらんよ自分のおしっこの臭いを!ねぇ、臭いよね)

加奈はびっくりした表情と少し苦しいのか、抵抗をする。

加奈(う~~)

と唸っている、苦しそうだが僕は止めない。

約30秒後、加奈の口を押えていたが、長い時間を感じた。

加奈は頭をひたすら動かし、パンティーから逃げようとしていたが、僕は負けじと加奈の動きについていった。

手足もバタバタしていたせいか、少し殴られた気もする。

それでも、加奈に嗅がせたいと考えていた僕は本物の変態だ。

手をどかした時には加奈は疲れていて、色っぽい呼吸をしていた。

まるで長距離走を走り終えた時のようだ。

加奈(はぁはぁ、もう、やめて…)

と弱弱しく、そして可愛らしく呟いた。

うるうる目が本当にロリ可愛い。

しかし全くもって、自分の求めていた回答ではない。

僕は加奈に自分のおしっこが臭い事を認めさせたくて、加奈の鼻の近くまでパンティーを近づけた。

加奈はまた苦しい事をされる不安があったのか、体が硬直していた。

僕(嗅いでごらん?)

僕は優しく問いかけると、加奈は目を瞑ってスーと嗅いだ。

加奈(臭い…です)

僕(クロッチ汚いよね?)

加奈(汚いです…)

本当に認めたかは分からないが、この言葉を言わせることが出来て嬉しかった。

これで今日も加奈の心を折ることが出来た。

僕(じゃあ、おしっこが臭い加奈ちゃんに今日はお仕置きをしなきゃね!)

ベットの上で加奈の頭を優しく撫でてあげた。

優しく頭をなで終えた後、加奈をゆっくりベットに倒す。

加奈は少し嫌がる素振りをするも、僕は腕を掴んで離さない。

上から加奈を見つめるが、横を向いて目を瞑っている。

全く顔を合わせようとはしない。

恐らくはまた何かされることを予感しているのだろう。

僕はそっと加奈に口づけをした。

一瞬唇同士が当たったものの、加奈はびっくりしたのか、僕の顔を押しのけた。

抵抗された事もびっくりだが、キスされた加奈もびっくりしたようだ。

加奈(キスは、やめて…)

心の中で「マ〇コは舐められたくせに、キスはだめなのか」と思った。

本当に女心はよく分からなかった。

僕(エッチな写真撮られたくせに、なまいきなんだよ)

加奈(ごめんなさい、でもキスはされたくない)

僕(じゃあ、裸はいいの?ここで全裸になってよ)

加奈(そんなの無理だよ、もうエッチな事はしない約束だよ)

正直、そんな約束覚えてないし守る義理もない。

僕はただ大好きな加奈を制圧したいんだ。

そんなやりとりを続けているうちに中々言うことを聞かない加奈にイラつき出した。

僕は加奈の上に跨っていた。

加奈(やめて、痛いことはホントにいやなの)

手足をバタバタさせていた加奈は泣き出した。

恐怖とまたエッチな事をされると感じたんだと思う。

僕は加奈の来ているワイシャツのボタンを1つ1つ外していく。

キャミソール、透けブラ対策かなと思いながら、キャミソールを上にずらしていった。

加奈の可愛いおへそ、そしてブラジャーが見えてきた。

加奈は目を瞑って横を向き、まだ泣いている。

僕はそんな加奈の姿を心から楽しんでいた。

僕(加奈ちゃんのブラジャーはおしっこの色だね)

こんなブラックジョークを飛ばしてみたが、全く反応がない。

そして僕は加奈のブラジャーを上へずらした。

加奈(いやだよ、変態)

決して大きくはないが、加奈のおっぱいを見れたという事が僕の中では快感であった。

乳首は茶色で小さい、初めて見たおっぱいだが加奈らしいと思えてしまった。

必死に手で隠す加奈ではあったが、すぐに僕によって手を払われる。

そしてまた、携帯で撮影をする。

撮影に気づいた時の加奈は更に暴れて足も使ってきた。

もう泣いて何を言っているか分からないが、写真を撮り終えた時には諦めかぐったりしていた。

僕(一生の思い出にするね、加奈ちゃん)

加奈(もうホントにやめて、警察に言うよ)

僕(その前にネットで広めちゃうけどね)

加奈の抵抗はそれで終わった。

そして僕は両手で加奈の両乳首を摘まんでコリコリを開始した。

指先に全神経を集中させ、加奈の顔をじっくり見ながら楽しんだ。

加奈からは(はぁはぁ)とした息遣いが良く聞こえた、たまに強く抓ると(あんっ)と女らしい声を上げたので、それを楽しんだ。

ぎゅっと抓ったり強弱をつけることで、加奈の吐息は激しさをます。

抵抗する事はないと感じた僕は加奈から降り、今度は覆いかぶさるように乳首を舐める。

一瞬、加奈はびくっとなったが構わず僕は愛撫を続けた。

右の乳首にしゃぶりつきながら、左は指でコリコリ動作を続けているけど難しい。

加奈(あっ、ダメ…そこは…)

感じているのかな?と疑問を持ちながら加奈の反応をみながら加奈をもてあそんだ。

顔は嫌がっているが、抵抗をできない状態だ。

操り人形の様にだらっとしている。

加奈を気持ちよくすることではなく、征服がしたい。

とにかく加奈が辱められる事を何かしたかった。

加奈(あん、あん、あっ…)

そうこうしている内に加奈の声が高くなってきた。

僕はここぞとばかりに乳首に?みついた。

自分では優しく噛もうとしていたが予想以上に強くなってしまった事はすぐに分かった。

加奈(きゃん)

子犬の様な高く、まぬけな声が響いた。

痛がっているのか加奈はうつぶせになって手で顔を覆い、泣いてしまった。

僕(ごめんね加奈ちゃん、どうしても加奈ちゃんの乳首が食べてみたくて、でも取れなくてよかったよね)

またのブラックジョークを見事にかわされ、加奈はしくしくと泣き始めた。

予想以上に泣いていることに、少し驚いている。

少しやりすぎてしまったのかという罪悪感も感じた。

僕は加奈の背中をゆっくり摩ってあげた。

その時だ「ただいまー」と声がした。

〇子がどうやら帰ってきたようだ。

-終わり-
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