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学校のアイドルが全校生徒の前でポロリする話(1/2ページ目)

投稿:2024-09-12 22:27:33

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本文(1/2ページ目)

遊び心さん◆JoM2GTQ(東京都/20代)
前回の話

僕たちの通う中学校は、修学旅行で海外に行くことが決まっている。語学研修、という名目ではあるが、行先は南国のリゾート地で、ほとんどのプログラムが観光目的のものだった。友達たちと行く、3泊4日の海外旅行。楽しみでないはずがなく、出発の1か月前になるとクラスの話題は修学旅行のことで持ち切りだっ…

僕の通う高校、私立若葉高校には、生徒たちが一段と賑やかになる季節がある。

それは夏が過ぎ、少し涼しくなり始めたころに行われる文化祭の期間だ。

内外に向け盛大に開催されるこのイベントは、来場者数も多く、生徒たちも張り切って出し物を準備する。

僕はそんな盛り上がりを見せる文化祭の実行委員を務めていた。

毎日授業が終わると生徒会室に集まり、イベントの段取りや出店のとりまとめなどを行っている。

今日も今日とて、僕は生徒会室で文化祭の準備をしていた。

大量の資料をさばいたり、限られた予算の使い道を議論しているうちに僕たちは疲れ果て、少しの間休憩をすることになった。

椅子に座ってだらけていると、ふいにノックする音が聞こえる。

入り口のほうを向くと、ドアが少しだけ開き、そこから女の子が2人、こちらを覗き込んでいた。

「あの~、ダンス発表の申請をしたいんですけど…。」

「あ!姫野さん!」

顔を出したのは僕のクラスの同級生、姫野さんだった。

姫野さんはぱっと笑みを浮かべると、ぱたぱたと中に入ってくる。

「安藤くん!よかった~知ってる人がいて。」

姫野さんが生徒会室に入ってくると、途端にだらけていた実行委員たちは背筋を伸ばして仕事を始めた。

この学校で姫野有紗を知らない者はいない。彼女は学校一の美少女として、その名を轟かせていた。

美しく長い黒髪に、色白で端正な顔出しはまさしく大和撫子と呼びにふさわしい。

それだけではない。すらっとした長身でスタイルも良く、アイドルグループのセンターにいてもおかしくないくらい、完璧な容姿をしていた。

「今度の文化祭でうちの部も発表したいの。まだ申請間に合うかな?」

そう言って姫野さんは書類を差し出した。

彼女はダンス部の部長を務めており、様々な大会に出演しては入賞している実力者だ。

その実力もさることながら、美しい容姿も相まって校内外にファンが多い。

なんでも彼女のダンスを見るために、有志の応援団が結成されているとか。

「全然大丈夫だよ!メインステージでの発表だよね。」

僕は平静を装いながら書類を受け取る。

クラスメイトの特権を最大限活かして彼女とは顔見知りになったが、いまだに話すときは緊張してしまう。

「そうそう。ちょうど大会で練習していた曲が文化祭向きだから、みんなに見てもらおうと思って。」

「それはいいね!僕もメインステージ担当だから、楽しみにしてるよ。」

書類にハンコを押し、顔をあげると、姫野さんが心配そうにこちらを見ている。

ふいに目が合ったことで僕の心臓は飛び出しそうなほど跳ね上がった。

「安藤くん、なんか疲れてない?準備大変でしょ。」

「そ、そうかな。確かにちょっと立て込んでるかも。」

姫野さんの言葉に僕は右肩をぐるぐる回す。

我ながら滑稽なふるまいだが、姫野さんは大真面目に心配してくれているようだった。

「実行委員てすごく大変だと思うけど、頑張ってね。」

「うん、ありが――。」

「ふん。実行委員に媚売って点数稼ぎかしら?」

姫野さんについてきた女の子が、急に横から割り込んできた。

彼女はたしかダンス部副部長の山本さんだ。

「そういうことじゃないって。本当に疲れてそうだから心配しているのよ。」

「はいはい、そういうことにしといてあげるわ。」

棘のある言い方に僕は思わず山本さんを見る。

山本さんもかなりの美人ではあるが、いつも一緒にいる姫野さんのせいで何かと二番手という印象が強かった。

そのせいか、二人は仲が悪いのではという噂を聞いたことがある。

彼女の口ぶりを見ていると、その噂はあながち嘘ではなさそうだ。

「ところで実行委員さん、今年もミスコンは開催されるのよね?」

「あ、はい。最終日の後夜祭で結果発表する予定です。」

ミスコンは、文化祭のなかでも一番盛り上がるイベントだ。

事前に推薦された10人の女子の中から、全校生徒が投票を行いミスコンを決定する。

姫野さんはもちろんのこと、確か山本さんも推薦されているはずだった。

「そう。それならそこで誰が一番がはっきりするわね。」

「はあ…。」

自信たっぷりの山本さんに僕は思わず苦笑する。

姫野さんもやれやれ、という顔をしていた。

「そろそろ練習に行かなかきゃ。安藤くん、無理しないでね。」

姫野さんはそう言うと、山本さんを連れて生徒会室を出て行った。

出がけに振り返ってこちらに手を振ってくれる。

僕は彼女が去ったあとも興奮が収まらず、しばらく仕事が手につかないのであった。

------------------------------------------------------------

姫野さんが生徒会室に来てから1か月後。

僕たちはついに文化祭の当日を迎えた。

朝から多くの人たちが学校に訪れ、実行委員たちはイベントの進行や様々なトラブルにてんやわんやとなっている。

僕はというと、校庭に作られたメインステージの準備に奔走していた。

出演者をアテンドし、機材を用意したりと大忙しだ。

開演前の最後の確認をしていると、どこからか話し声が聞こえてきた。

「どうだった?うまくいった?」

「上も下もやってやったわよ!これであの女も大恥をかくことになるわ。」

聞き覚えのある声に、僕は顔をあげた。

声はメインステージ横の女子更衣室から聞こえてくるようだった。

「これでミスコンの座は私のものよ!」

この一言で僕は声の主が山本さんだと確信する。

一体何の話だろうか。気になったが、まもなく彼女たちの出番となるため、僕はメインステージの正面に移動した。

観客席はすでに満員だった。

僕は何とか間を通してもらうと、ステージ正面の機材にたどり着く。

音響や照明などを確認し、スイッチを入れた。

ほどなくしてアナウンスが入り、出演者の紹介がはじまった。

『まずは若葉高校が誇るダンス部による発表です!!』

歓声とともに爆音で音楽が流れ始める。

僕のまわりの観客も大盛り上がりだ。

すぐにダンス部の女の子たちがステージ上に現れた。

全部で10人くらいだろうか、その真ん中には姫野さんが飛び切りの笑顔でこちらに手を振っていた。

一瞬まるで僕だけに手を振ってくれてるかと錯覚したが、彼女の登場に周囲の観客もさらにボルテージが上がっている。

彼らが噂の応援団だろう、完璧なファンサービスだ。

僕は彼女の姿を見て少し驚いた。

ダンスの衣装は普段の制服ではなく、上半身は黒いチューブトップに白いシャツを羽織っただけの露出度の高いものだった。下半身は全員違う色のスカートを履いており、その丈はいつもよりも短めだ。

姫野さんはセンターらしく赤いスカートを身に着けている。

いつもの清楚なイメージとは異なり、セクシーな衣装に身を包んだ彼女の姿はかなり刺激的だった。

出囃子が終わり、続いて今流行りのアイドルの曲が流れてきた。

途端に彼女たちの表情が真剣になり、フォーメーションを組んでステップを踏む。

そして音楽に合わせてキレのあるダンスが始まった。

振り付けは早く難易度の高いものだが、全員が完璧に踊りこなしている。

全国大会に出場するだけあり、ダンスのクオリティは圧巻のものだった。

会場の高揚感は早くも最高潮を迎えていた。

姫野さんが後ろを振り向いたかと思うと、くるりとターンしてこちらにポーズを決める。

その仕草に観客は腕を振り上げ、興奮した声をあげて応援していた。

しかし、そんな盛り上がりの中で、僕は微かな違和感を感じていた。

姫野さんがターンをするたびに、短めのスカートがふわりと捲れあがる。

男の本能でその様子を目で追ってしまうのだが、最前列にいる僕からはスカートの中、驚くことに純白の布地がはっきりと見えていた。

他の女子たちは、スカートが捲れても黒色のアンスコが見えるばかりだ。

もちろんそれも刺激的なのだが、姫野さんのものとは異なり、厚手でいかにも見せる用に穿いている感じがする。

一方の姫野さんのスカートの中身は薄手でひらひらとした素材であり、なんだか本物の下着のように見えてしまった。

姫野さん自身も微かにスカートの裾を気にしている様子があり、ターンのときにさりげなく手を添えて大きく捲れないようにしている。

女性としての癖かもしれないが、見せパンにそこまで気を付けるだろうか。

しばらく注意してみていると、後列にいる1人の女子が、踊りながら姫野さんの様子をニヤニヤと眺めていることに気がついた。

山本さんだ。

途端に僕の脳裏に先ほどの会話が浮かんでくる。

『上も下もやってやったわよ!これであの女も大恥をかくことになるわ。』

もしかして、いやそんなはずはない――。

僕は悪いと思いながらも姫野さんのスカートの中を凝視した。

彼女が飛び上がると、スカートの裾は大きく捲れあがる。その下に見える白い布地には、フロントに可愛らしいリボンや模様があしらわれており、明らかに自前の下着であった。

姫野さんの生パンツを目撃した僕は心臓がバクバクと脈打ち始めた。

クラスメイトとはいえ、彼女はとてもガードが固くパンツを見たことなどない。

ましてやアンスコを穿き忘れるなんて失敗を、彼女がするとも思えなかった。

先ほどの会話から察するに、おそらく山本さんが姫野さんのアンスコをどこかに隠してしまったのだろう。

直前に行われたいたずらに姫野さんはどうすることもできず、仕方なく生パンツでダンスを踊る羽目になってしまったのだ。

姫野さんは少しでもパンツを見られないよう、踊りながらスカートの裾を抑えようとしている。

そんな彼女の想いとは裏腹に、曲に合わせて動くたびに可愛い白色がチラリと覗いてしまっていた。

周囲の観客も、姫野さんがターンやジャンプをするたびに大きな歓声をあげている。

段々振り付けが激しくなってきているので、最前列でなくても彼女のパンツが見えてしまっているのだろう。

学校一の美少女の生パンツが見れるとあって、会場は異様な熱気に包まれていた。

1曲目が終わり、続いて人気のバンドの曲が流れ始めた。

先ほどよりもさらに激しい曲だ。

彼女たちは音楽に合わせて足を上げたり、ジャンプしたり、回転したりする。

その度に姫野さんのスカートがひらひらと舞いあがり、パンツを観衆に見せつけることになった。

姫野さんも羞恥のためか、次第に顔が赤くなってきている。

可哀そうな姫野さん。

僕はなるべく彼女の痴態をみないよう、他の女子たちに目を向けた。

山本さんは盛り上がる観衆の反応にほくそ笑んでいる。

しかし、まだ物足りないといった様子で、センターで踊る姫野さんの姿をチラチラと眺めていた。

そういえば、山本さんは「上も下も」と言っていた。

下はアンスコのことだとして、「上」というのは一体どういうことだろうか。

僕は躍る姫野さんの上半身をじっと見つめた。

チューブトップに短いシャツだけを羽織っただけの衣装はそれだけでもセクシーで、僕はつい胸の膨らみをじっと見つめてしまう。

心なしか、他の女の子たちよりも大きく胸が揺れているような気がする。

それどころか、よく見ると膨らみの先端に、ポツリと浮き出る突起があった。

まさか――。

姫野さんは躍りながら、チューブトップがずれないように細心の注意を払っているようだった。

時折ずれた布地を手で直している。明らかに、普段よりも胸の状態を気にしていた。

その様子を見て僕は確信にいたった。

姫野さんは、ノーブラに違いない。山本さんはアンスコだけでなく、姫野さんのブラジャーすらも取り上げてしまったのだ。

他の女の子たちを見るに、ダンス用に肩のストラップが透明なダンス用の下着を用意していたのだろうが、意地悪い山本さんはそれを隠したのだろう。

自前の下着の大部分を見られるくらいなら、いっそノーブラで踊ることにしたのだろうが、その判断は彼女を苦しめているようだった。

激しいダンスは彼女の豊かな胸を揺らし、その勢いでチューブトップがずれそうになる。

ちょっと見ているだけでも、彼女の白い肌が露わになり、丸みを帯びた膨らみの一部がはみ出してしまっていた。

周囲の観客もパンツだけでなく、胸もピンチであることに気が付いたようで、おっぱいが弾んだり真っ白な肌が見えたりするたびに歓声が上がり始めた。

姫野さんも当然そのリアクションには気づいたようで、先ほどよりもさらに顔を赤らめて踊り続けていた。

彼女の苦難はこれだけでは済まなかった。

激しいダンスに合わせて揺れる姫野さんの乳房に、チューブトップが耐えられなくなっていた。

少しづつ、布地が細くなるように肌の露出が増えていく。

まずは谷間が見え始め、続いて下からも布地が捲れあがる。

丸みを帯びた下乳が見え、徐々にその面積が広がっていった。

姫野さんは躍りながらも、顔を真っ赤にしてチューブトップを直そうとする。

しかし、躍りながらでは当然うまくいかず、満足に肌を隠すことができない。

恥ずかしがる彼女の顔は、はやく曲が終わってくれと願っているようにさえ見えた。

そして、姫野さんに最大の試練が訪れた。

曲のクライマックス、ダンス部のエースである彼女にはソロのパートが用意されていた。

前に躍り出た彼女は、これまで以上に激しいダンスを披露する。

圧巻のパフォーマンスだが、それに合わせて乳房が大きく揺れてしまう。

まるでぷるんっ、という音が聞こえるように縦横無尽に揺れ動く姫野さんのおっぱい。

しっかりとボリュームのある膨らみは、薄い布地越しに形が丸わかりだ。

扇情的なその姿に、僕も我を忘れて釘付けになっていた。

チューブトップのほうも限界だった。

肌が隠れる幅はもう10センチもないようにみえ、上は谷間の深い部分まで、下も膨らみの半分近くが露わになっていた。

しかも、その幅は徐々に狭まってきている。

薄い布地の先端にポツリと透けている突起。それが姫野さんが絶対に見せたくない胸の先端だとすると、露出がそこまで到達するのは時間の問題のように思えた。

姫野さんも見られていることに気づいているだろうが、部長としての矜持なのか、胸を庇いながらも緩めることなくダンスを踊っている。

そんな真摯な思いに反して、僕も観客も学校一の美少女のおっぱいのすべてが露わになる瞬間を、今か今かと待ちわびていた。

そして、姫野さんのソロパートが終わった。

最後に全員でフォーメーションを組み、観客に向けポーズを決める。

曲が終わり、歓声と拍手がメインステージを包み込んだ。

姫野さんのチューブトップは限界まで捲れあがっているが、僅か数センチの布地でかろじて胸の先端を覆っていた。

真っ白な乳房のほとんどは露わになっているが、なんとかギリギリでポロリを免れたのだ。

乙女のピンチを乗り越えた姫野さんは、決めポーズをしながら安堵の表情を浮かべていた。

僕も我に返り、姫野さんに精一杯の拍手を送る。

先ほどまでの邪な気持ちは捨てさり、彼女が観衆に痴態をさらさなかったことを喜ぶことにした。

ショーは最高の盛り上がりを見せ、文化祭の良い思い出になる――筈だった。

後列で決めポーズをしていた山本さんは心底おもしろくないという顔をしていた。

そして、前列のセンター、膝をついて決めポーズをする姫野さんを一瞥すると、後ろから右足を突き出した。

山本さんはその足を、姫野さんの背中、チューブトップにぐっと押し当て、引っかけるようにして足を振り下ろした。

ギリギリで留まっていた姫野さんのチューブトップにとって、その一撃は致命傷だった。

チューブトップは儚くもずり落ち、かろうじて覆われていた姫野さんの胸の先端がふっと露わになった。

スローモーションのように乳房が揺れる。その膨らみの中心には薄ピンクの乳輪があり、可愛らしい乳首がちょこんと咲き誇っていた。

チューブトップはそのままお腹のあたりまでずり落ちてしまう。

全貌が露わになった姫野さんのおっぱいは、色白な肌のなかでも特に白く、ふくよかな膨らみは支えがなくても完璧なお椀型を維持していた。

乳首は地肌の白さに溶けるような、限りなく白色に近い透明なピンク色をしている。儚い突起は小さいながらもちゃんと隆起しており、上向きにツンと主張していた。

彼女のおっぱいは僕の想像よりもはるかに美しく、まるで理想のおっぱいをそのままビジュアル化したかのようだった。

僕らはあっけにとられてその胸を凝視していたが、歓声の中で姫野さんは自身のあられもない姿に気づいていないようだった。

しばらくそのポーズを維持していたが、ようやく気付いた隣の女の子に声をかけられ、慌てて両手で胸を隠す。顔を真っ赤にしながら立ち上がると、そのまま舞台袖へと掃けていった。

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メインステージでのハプニングのあと、姫野さんはなかなか更衣室から出てこなかった。

無理もない、全校生徒に近い人数に裸の胸と生パンツを見られてしまって、平気でいられるわけがないだろう。

文化祭の初日が終わるころ、片付けをしているとようやく彼女が姿を現した。

ひとしきり泣いた後のようで、目を真っ赤に腫らしながら、友人に付き添われている。

僕も先ほどまで興奮していた分際だが、可哀そうな姿にいたたまれない気持ちになる。

姫野さんの後姿を見送りながら、何とか元気づけられることがないかと、思いを巡らせるのだった。

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そして、文化祭は最終日を迎えた。

長かった実行委員の仕事も今日で終わりだ。

日中のイベントは終了し、最後の仕事として後夜祭のミスコン発表がある。

僕は文化祭期間中に投票された票の集計を終え、会場である体育館へと向かった。

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