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体験談(約 14 分で読了)

巨乳でエライザ風な先輩Y子さん(1/2ページ目)

投稿:2024-02-21 00:45:20

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本文(1/2ページ目)

名無し◆N3NSFmI

付き合ってるわけじゃないから寝取りでもないけど、鬱勃起を経験したはなし。

職場の気になる先輩が、その後輩の彼女もちにやられてた…

こちらは社会人2年目。通ってたのはど田舎の大学で就活はスタート遅くてサボり気味だったけど、たまたま受かった公務員で一年は頑張った。

それなりに楽しかったのは、同職したY子さんの存在が大きい。

30歳で染め髪、綺麗なネイルが似合う彼女は、目立つ格好ではあるが、うまく話せない俺にも気さくに話してくれて、池田エライザ風の笑顔が格別に可愛かった。

ところが、どうやら真面目な方のようで、彼氏なしが長いとのこと。

色気も凄くて、明るくはっきりした性格なのに、服の上からでも胸部のハリやら主張やらが強い女性的な感じが目を引く。

身長は166cmくらいだと聞いた。口調は穏やかだけど今時でもある。

ただ、内面は体育会系だったりで、守ってあげたくなるような、ついていきたくなるような、なんとも気になる女性。

次第に…というか結構はやい段階で好きになってた。

30代としてはスポーティな体型に張り出した胸が目立つためか、男性職員からの人気もかなりのもので、課長以下ご年配職員がからかいながらも大事に接していたのは見てとれた。

当のY子さんは豪快な呑兵衛らしく、その逸話を聞いてはよく無事だったなと心配していた。

Y子さんは、隣の席の上役Kさんによく相談しては笑いあってた。

スポーツマンでもあるKさんは、いかにも爽やかなイケてる既婚おじさんで、40歳とは思えない見た目に、高い事務処理能力とくだけた雰囲気を同居させた頼りになる兄貴みたいな人。

いろいろな先輩の話や普段の様子から察するに、Y子さんはKさんのこと好きなんだろうなとしみじみ感じることがあった。

おれがKさんに勝るところと言えば、未婚であることくらいか…

そんなんで悶々と過ごしては、4年先輩のDさんと飲みに出ることがよくあった。

柄本明の息子似のブサイクDさんは、高校までみっちり野球漬けだったらしいガッシリしたチャラオラ系。

彼女もいるけど、以前からY子さんにちょっかい出そうと頑張ってるようで、チャンスがあるたびに近くに寄っては避けられる…そんな繰り返しに見えていた。ただ、Dさんの異常に軽いノリもあり、嫌われてそうにも見えなかった。

その日は久し振りにDさんと飲みに出ることになったのだが、いつものように次第に女の話になっていた。

DさんとはよくY子さんのことも話題にしていて、気はあるが相手にされないという共通点があるため、かなり下世話な内容にもなるし、よく盛り上がっていた。

実際、DさんはY子さんに限らず、とりあえずやれれば誰でもいいというくらいの人なので、自分の彼女のこともボロカスに言いながら、

「あぁ、そろそろY子さんとやりてえw」

とか、

「おっパイ掴みながらなら一生ピストンきそう」

なんて言っては、どうやってそこまでもっていくかをバカ笑いしながら妄想してた。

その日もそこそこ酒がすすんだ頃にY子さんの話になり、おれはY子さんの一年後輩であるDさんが提供してくれるY子さん情報を期待して話をふった。

Dさんは、いきなり、

「おっ、それな!そうそう!!マジでビビるやつあるわwww」

と、大声を上げた。

おれもつられて、なんすかなんすか!と食いつくも、ニヤつきながらなかなか話そうとしない。

さらに喰らいつくおれに、

「絶対言うなよwってかマジでな!」

と勿体つけるDさんからやっとの思いで引き出した言葉が、

「俺…Y子さんとヤッた…なんならヤッてるw」

だった。

飲み込めないおれの頭は、ほんの少し間をおいて、

「あ、これウソだ」

という結論に至ったので、そのまま口に出した。

今度はDさんがこちらに食いついて、

「マジだって!ほんとに!!」

と詳細を語り出した。

年の瀬の職場の飲み会で、最後スナックで一緒になってカラオケした日があった。おれもいた。その日のことのようだ。

確かに、カラオケ後半では、Y子さんの周りに数人の男がかたまって盛り上がっていた。

さらに、その日珍しくY子さんの車の代行で数人を送って帰ってくれていた。

おれは最初に降りた気がする。

「あん時さ、俺も最後に降りたわけじゃなかったんだけど、マジで車に上着わすれてさ、LINEしたんだよね」

「最初、2人で会いたいから、って送ったんだけど、やだってだけ返信来て、このアマって思ったわw」

「いやマジで車に上着忘れてて、休み入るからすみません、って送ったら、とりにくるのは良いって」

この時点で、おれはまだ疑ってて、

「Dさん、家わかるんですか」

と聞くと、近くのコンビニまでは送ってったことあるからそこまでとりあえず行ったということ。

上着もそこで受け渡しの約束したらしい。

ここからがいかにもDさんぽい内容だった。

「コンビニで上着もらって、御礼になんでも買うよっつって2人で買い物して、おれはカップラーメン買ってさ」

「寒いし、Y子さんの部屋でちょっとあったまらせてってお願いしたら、まず断られたんだけど、でも店ん中でゴリゴリにお願いしまくって、カップラ食うだけっつったらなんかオッケー出てさw」

…マジで部屋には行ったのか…?

「部屋ん中マジでふつーw」

「台所結構汚い」

「トイレいい匂い」

…いらない話しが長くなってきた。おれはヤキモキして、そんなのはいいから、と先を急がせた。

「そんでさ、Y子さんも結構酔ってたんだけど、いいじゃんいいじゃん、まぁまぁまぁ、みたいな感じでとりあえず買ってったチューハイまた呑ましてさw」

「俺の彼女の話しとかとりあえずしといて、わざと愚痴りながら大体こっちの様子とか話しきったくらいで、じゃY子さんは?みたいにふってさ」

「まだなんも話してくんないからKさんの話しにもってって、Y子さん好きなんでしょ?みたいに言ったらいきなり恥ずかしがって、照れて笑い出してんのw」

「それ見てな、あ、コレまじで初心な感じで慣れてないだけかもなって思ったから、めっちゃ切なくないすかとか適当に共感して寄せてった。したらガード緩みだすとかマジ可愛くねww」

…さすがのクズ…狙われやすいんだから…だから飲み過ぎるなって言ったのに…

「で、Y子さんも話し出してきて、言わないんだけど好きなの否定しないし、頭撫でても拒否んないし、ちょいちょい下ネタ挟みながら、しばらくして、だいぶ砕けてきたあたりで女の顔し出てたから、もうよくね?って、とりあえず乳揉んどいてw」

どういう流れだよ!!

「こんときさ、めっちゃ怒られるか、くにゃくにゃした感じで拒否られるか、大体その2択なんだけど、てかまず怒るんだけど…Y子さんくにゃくにゃ!」

「あ、イケるなっ!って。まっ、怒られてもゴリ押しでヤッてだけどな!」

…ちゃんと拒否しろよ…警察でも呼べよ…

「そっからはわざと恥ずかしいけど気持ちいいをねらい続ける!後ろから首筋とかキスしたりして、話しながらそんな感じのとこ責めてってw」

「まぁまぁまぁ、ってさ、こっちもマジ告白してみたりしながらさ、なんやかんやまんこ撫でてクンニまで行けばもうゴールでしょw」

「こん時さ、注意しとけよ!恥ずかしい、気持ちいい、以外の感情だけはもたせんなよ!相手は勝手にパニクって頭ん中ぐちゃぐちゃになってくれてんだから!あ、まんこもかww」

…うるせぇーわ!上手いこと言うな!

「とにかく優しく、痛いのとかは絶対なし!特にY子さんみたいのは経験少ねーかも知れねーし、適当でいいから小さく優しめにベロベロにしときゃいいわけw」

…コイツ…完全に馬鹿にしてんじゃねえか…

「あ、でもさ、ブラな?ホックは外してんだけど、Y子さん脱がしてくんねーんだよ。これさ、まぁね、そのままヤッちゃうんだけど、どうせやってる最中に向こうも服気になって、脱がして欲しくなるはずだから気にしねんだけどなw」

「下もさ、まだ抵抗あるからズボン太ももあたりまで下げて、パンツの横から手マンしながらさ、脚持ち上げてパンツをケツの下までずらした状態でクンニしてんだよwこっちの方が恥ずかしくねww?」

…ジェスチャーはいらねえよ…

「んで、半脱ぎのズボンとマンコの間に頭突っ込んだ状態で、強弱とかいらねー!ずっとおんなじペースキープで、こうさ、こう…人差し指で優しくまんこの中さ、こんな感じでくにくにって丸描きながら舐めててさw」

「もうかなり…15分以上ずっとか?これイッてね?って感じの反応とかも無視してさ、もう舐めたってか食べたって感じww」

「たぶん何回かマジイキしてたんじゃね?」

すでにかなり悦に入ってる様子で、身振りを交えた話しが止まらない…

おそらくは…思い出しながら話しているような雰囲気から…本当なのかもしれないと、もう疑ってはいなかった気がする。

「ほんでいよいよなんだけど、ゴム持ってねーけどこっちは別にいいじゃん?Y子さんなら逆に責任とらしてほしいくらいだしw」

「もう舐めながらこっちも出してるし、おもむろに脚持って間から頭引っこ抜いてさ、こうやって脚持ち上げたまま正常位でちんぽあてがうのよw」

…やめろよ

「マジぬるっぬる!もう、まんこゲッチョゲチョにしてっから、思っきり睨むくらいでガン見して、いいよな?って目で圧かけながらさ…」

…やめろってば

「ぬるん…つって先入った頃に"ぁ、ぁ、ちょっと、待って…あの…"みたいに言い出してんだけど、そこでうっせ黙れ!って感じにまんこにつっ込んでやった笑!したら"うあぁ…"つってビクついていい反応すんの笑」

……

…マジか…って感じだった。

笑い顔って意識して作るのキツいんだなって初めてぐらいに強く実感した。

「ここまではさ、散々雰囲気出してやったわけじゃん?したら、こっからはこっちのお楽しみタイムでしょ笑笑!!」

「つーかよ、たぶんアレだ、大体はさ、ゴム付けてとか生だめとか言うもんなんだけど、それが言葉として出てこないのが可愛いんだよなー!」

「しかもさ、目ぇ閉じねんだよな、Y子さん!アレまじで慣れてねー反応wwマジで萌える!めっちゃ突きまくりたかったけどさ、とりあえずリズム保ってパンパンしてたw」

おれは明らかに落ち込んでた。ただ、顔は笑ってたんだろうな…いよいよDさん盛り上がってたから…

「そんでさ、やっぱ乳でけぇんだよ!なんつーか、ベチャっと流れもしないふっくらした感じ?まだズボン引っかかってる脚上げさせて正常位で?んで、パコつきながら乳揉んで揺らしてやってさ!」

「あの日、Y子さんニットだったじゃん!俺こうしてニットに手ぇつっ込んで生乳揉みながらさ、あのおっぱいユッサユッサ揺らしてヤッてんだよ?やばくね!?」

「ああ〜、またヤリたくなってきた…ほれ、見てみ?」

おれの目の前に右手を突き出してきた…

「これ、Y子さんのまんこほじって乳揉みしだいた指ww」

「なんすかそれっ!ばかじゃねー笑笑」

「おめー!職場に千本以上ある指の中で唯一Y子さんのまんこにつっ込んだ5本の指だぞw」

「小指と親指はないでしょー笑笑」

「あっ!そうだわ!薬指も違うわ!!」

…おれ、楽しんでるのか…合わせちゃってんだもんな…

「やべー!ウケる!ちょっと連絡してみるわ」

DさんはLINE送ってた。どんな文面かは知らんけど、おいおいおい!って内心焦ってた。

Dさんは送り終わるとまた話しだした。

「Y子さんさ、やってる最中あんま声出さねんだけど、目ぇ合うんだよなー。そんで、絶対おれからは目ぇ逸らさないんだけどさ、ふいって横向くんだよ。そんたびにアレした、ベロチュー!」

「んで、ベロチューの間だけマックスでゴンゴン突いて、したら、"んっく、んっく"つって可愛く悶絶すんだけど、何回か繰り返してるうちにさ、学習すんのな!

すんげぇ恥ずかしがって、顔真っ赤にしながら口元を手で隠して目ぇ逸らさなくなんの!マジ可愛いすぎ笑」

…遊んでんのか…あのY子さんで…

「そっから入れたまま、ようやくズボンとパンツ脱がしてさ、かばっと脚開かせて、やっと解放してやんのよ。この辺で脱がせとけば全っ然抵抗されねーよ!マジで!」

…知るか…

「まじで一生このままでいいや、ってくらいでさ、ちんぽ全体でY子さんの中の感触楽しんでたんだけど、でもさ、やっぱアレじゃん…男だし、出るじゃん笑」

「そろそろかなぁって頃に、Y子さんこっち見てるタイミングで俺の方から視線外してさ、あ、こん時なるべく真剣な感じの切ない表情な!女こっち見てるからww」

…ド低脳が無駄に知恵回しやがって…

「ほんでいきなり服掴んで、顔の辺りまでがっとまくって、隠してたおっぱい晒してボッコし突きまくり!なんかあの、ほら、工事現場のズガガガガッてやるやつな感じ!」

「したら女ってすぐ気づくじゃん?"あれ、出される??"みたいな笑

Y子さんもそれ!めっちゃ焦りだして声出し始めたw

なんか言おうとしてんだけど、こっち思っきりガガガガガッてやってっから、"うあっ、あっ、やっ、待っ、うあっ、やっ"とか全部喘ぎ声になってんの!まじウケるww」

「俺さ、ガツンと突いたときに"うあっ"って喰らった!みたいな声出す女好きなんだよなー!ほんとY子さん俺の性癖に刺さる女だわwww」

「しかも巨乳まじすげーよ!バインバイン!すげー揺れ方!思わず握ったわ…そんで、両手でわきから乳掴んで寄せてさ、揺らしてんの見てると、あの、あれ、夢乃あいかみてーな感じですんげーエロいし、超綺麗!!めっちゃ肌綺麗!!!」

…おう…あとで動画観てみるわ…

「そんで、なんも言えなくさせといて、でも何言おうとしてんのかはわかってっから、最後はちゃんと腹射よ」

なんだそれ…どゆこと…?

「あのさ、もう流れでヤッてる時点で信用度ゼロじゃん?強引にとか普通もうダメだけど、状況が普通じゃねーから大丈夫w

最後の最後に守んなきゃなんない中出しをさ、なんも言わなくても男がしなかったってだけで、もともとゼロの信用なんだから、それだけでホッとしてんの。信用微増なわけよ。んでな、こん時、どのくらい信用増えたかじゃなくて、最後にきて安心して信用が上がるっていう事実が重要なんだよなー!」

…ほぅ

「次回のためになっwww」

「最低な計算してますねっ笑笑」

…ほんと…最低だ…

「でもさ、マジで女にヤるための言い訳残しとかないと。これで中出しまでされてたら、あとは断る理由しか残んねーじゃん!

それゴムも一緒!一発目のゴムなしイケるかはマジ大事。とりあえずゴムなしいっとけば、次は女からゴムしてって引き出せるかもしれねーじゃん。こっちはヤレるかどうかで勝負してんのに、女はゴムつけるかどうかの勝負になってんだよ?それ、やる前提だし、そうなりゃまじラッキーじゃねw」

……わかったから…もうわかったよ…

「ってかY子さんの場合、2回目もゴムしてねーけどww」

…クソヤローが…

「一回やったあとさ、話しかけてもY子さん応答ねんだよ。でもこれな、ヤッた後、どう接していいかわかんないだけだから、全然気にしなくていい!」

「で、俺がティッシュでY子さんの身体拭いて、水飲みますか?ってコップ渡してさ、優しく。俺ちんぽ出してっけどな!」

「そっからもっかい!そんで、この日3回ねwwwマジで最高だった!超最高!」

「騎乗位は全然だったけど、手をさ…こんな感じの恋人繋ぎ?みたいにすんのは幸せ感じたw」

「なにそれ!乙女じゃないすかー笑笑」

「あと、足閉じて正座させてる状態でバックしながら、そのまま圧かけて崩して寝バックとかAVみてーなことしてさwww」

「まんこほぐれてブッチュブッチュ鳴り出したら、グッと奥突いてやれば、抜く時マンぺいくじゃん?Y子さんもまんこボプッとか鳴らしてんの!女ってやってる最中は音聞いてっから、マジで恥ずかしがるんだよなー笑笑」

「まじビッチw羨ましすぎますよー!パイズリとかいかないんすか?どこ出したんですか?」

…ごめん、Y子さん…

「体位は最後は好き勝手した!立ちバックもやばい笑!後ろから巨乳掴んで柔い身体支えて、バチンバチン揺らしながらさ、Y子さんのケツ波打たせて犯んのサイコー!抱くと結構細身なんだよw

ほんとマジで中出し暴発すっとこだったわ…あれ一発目だとヤバかった!思いっきり出してたかもwww」

「立ちバックの途中で、Y子さんイッたのかわかんないけど、わけわからんく慌てて片足後ろに跳ね上げたりいきなりバタバタ動いてさw

やばっ!って思ってちんぽ刺したまま後ろからしがみついて支えたw

そのまま2人してはぁはぁして息整えてんのとか、まじエロかった!あれは本気でセックスに集中してるってか、必死になってる感じ。あのY子さん泣きそうな顔してんだよ?理性ぶっ飛ぶだろww」

「ほんとマジで、やりたい放題こねくり回したわぁ…ただ出すのは全部そと。顔もなし。パイズリもなし。次断る理由は残さないw」

「ま、今はちゃんとフェラもするけどなww」

Dさんは自慢げだった。ほんとに思ったとおりに事が運んだんだな…

「で、2回目はすぐ行くこと!次の日も連絡して、2日後くらいにまた約束してさ、また会いたいって。まぁ最初は当然断られるんだけど、わかってっから別に気にしてねーし、頼むから大事な話しっつって笑」

…また講釈垂れるのか…

「で、会ったらまた告白して、ここだけはマジに!軽い女なら一発やっときゃもうハードルねーから軽いノリでいんだけど、Y子さんみてーのはセックスすんのにも理由が必要だと思ってっからなw

マジで説得しにいく!彼女と別れたとかってマジだってww」

「別れたんですか!すごっ!」

「ぶはっwww

んなわけねーだろ!ほんとに付き合えそうなら別れるけど、まだはえーわ!」

…クズ野郎じゃねーかよ…

「クズ野郎じゃないですかwww!」

「笑笑笑!

でもそのおかげでその日またヤッてっから」

………ウソだろ…

「んで、その後も何回かヤッて、今に至る!どう?すげーよなw」

「…いや、マジでビビりました…有言実行でしたね笑」

「な!んじゃ、ちょい待って。マジで返信こねー」

とか言いながらDさんは電話しだした。

……

「あ、Y子さん?」

出るのかよ……

「いま、呑んでんだけど…いやいや、もう帰るとこw

Y子さんくるならもう一軒行こっかなって笑

えっ?あぁ、いま?いるよw

1人…そっす…Y子さんとこの新人くん笑」

Dさんがこちらに目配せする。

…いらんことすんなよ…

「あ?え?まじでぇ?残念!?じゃまた今度、はい、はいはーい笑………無理だって笑」

「まあ、仕方ねーか。…Y子さんさ、職場のみんな、全員にさん付けて呼ぶじゃん?さっきもなんだけど、未だに俺のこともさん付けて呼ぶんだよなー笑」

「全然親しくないじゃないすかw!可愛いけど!」

「いや、一回な、普通の時にさん付けなしで呼ばれたんだけど、ソッコーさん付けしてって直させた。なんかさ、そっちの方がやってるとき職場の女犯してる感出るじゃん!!んで、言うこと聞いてんの!マジ馬鹿ww」

………

「そんでな、ヤッてる最中は俺は呼び捨てで、Y子のまんこ気持ちいいよ、とか、Y子!Y子!とか言いながら射精してんだけど、ヤッてる最中に俺のこと呼んで?つったら"Dさんっ"とか言いながら顔赤くしてさ、それで正常位で見つめ合いながら乳揉まれて身体揺すられてんだよ?アイツやばくねwww」

「ほんとはさ、呼び方って大事で、本当に親しくなるチャンスではあったんだけど、でも、俺の場合さ、なんつーか、親しくなるかどうか以前にもうヤッてるわけでしょ?もうそんなん関係ねーからさ、萌える方を選択しちゃったw」

「やばっ!ど変態ですねw!」

「お前なっ!つーかY子さんもさ、散々ヤッてんのに、付き合おうつったら"考えさせて"みたいな返事すんだけど、それもだいぶ変態だと思うよ?」

「Y子?好きだよ、マジだから!とか言われて、ちんぽでいいようにヤラレながらさ、返事するまで、な?Y子?なっ?なっ!Y子!って思いっきりサレてんのwそのうちぐちゃぐちゃんなって"んんっ…うんっ!うんっ!"とか返事するまでめちゃくちゃしてさw」

「グッタリするまで犯りまくった後に、付き合お?、つったらやっぱり"考えさせて"とかじゃん!まじウケると思ってなw」

「だってさ、まぁ考えんのはいいよ?全然いいんだよ?だってその考えてる間、普通にヤレてっからなw!!付き合うでもなく好きにヤレる期間ならさ、こっちからすりゃ最高なわけじゃんww」

…Y子さん、可哀想過ぎるよ…

でも彼女がこの場に来なかったことには、実はほっとした…心底助かった…

今は無理だ…こんなんでY子さんと話なんてできるわけない…

「お前さ…ほんとは、マジでY子さんとヤリてーんだろ?」

この芯をくった問いかけに食い気味返答できた自分に驚いた…

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  • 1: ピーチさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんにちは。
    3P続編
    有りますよね!?

    0

    2024-02-22 11:57:06

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