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【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理③(2/3ページ目)
投稿:2025-06-25 17:21:02
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本文(2/3ページ目)
俺「逝くよッ!逝くッ!逝くッ!あぁ…!」
尿道をこれでもかと子宮口に押し付け射精する。
ドピュ!ドピュ!ドピュドピュ!!
美月の腰もビクンビクンと痙攣する。
美月「あぁ…来たぁ…♡あぁ…逝ってる…私の中で…あぁ…逝くぅ…♡」
中学2年生の少女の胎内に思いっ切り射精している。
この後も何度も何度も美月の中に射精を繰り返した。
そして生理予定日を大きく過ぎて数日経っても、美月に生理が来る事は無かった。
------次の日
唯衣「おかえりお兄ちゃん…今少し時間いい?」
仕事から帰ると唯衣が待っていた。
俺「うん…別に大丈夫だよ」
唯衣「今度建てる家の間取りなんだけど…」
工務店との話し合いも大詰め…と言ってもコミコミ900万円とかのパッケージ物だが女性は細部にこだわりたいらしい。
リビングのテーブルに新しい家の書類を広げ2人肩を並べ話していると…。
唯衣「で…話は変わるけど…葉月の事なんだけど…」
俺「あ、あぁ…葉月ちゃんか…」
唯衣と葉月はまだ喧嘩中…関係は険悪なままだ。
あの日、久し振りのセックスを邪魔された唯衣のキレっぷりはヤバかった。
お尻を丸出しで乱入してきた葉月の尻を死ぬほど引っ叩いたのだ。
その日、葉月はお尻を下にして座れない程、尻は真っ赤に腫れ、真っ二つに割れていた。
葉月も尻の痛さに逆ギレし2人は喧嘩を始めたのだ。
唯衣「もう…美月が許してやれって五月蝿いのよね…私…美月には弱いから…」
約束通り美月が2人の関係修復に動いてくれているようだ。唯衣は死に別れた前の旦那の面影を残す美月の事をかなり溺愛している。美月の言葉を無碍にする事はないのだ。
逆に狡賢くて不義理で享楽的な元旦那に性格が似ている葉月には手を焼いてしまっている。
俺「美月ちゃんは優等生だからね…中学2年生にしては大人びてるし…」
そりゃ中学2年生でオッサン相手にセックスしまくってるのだから、世間一般の中学2年生よりかは大人びていても仕方ない。
唯衣「私も少し意地になっちゃってるのは分かってるんだけど…ねぇ…♡」
そう言いながら俺の手の上に自分の手を重ねる唯衣。身体もだいぶ近付いてきてる。
俺「唯衣…?」
唯衣「そりゃ…葉月を許さないのは大人気ないけど…やっぱり許すには…ね…あの時の欲求が満たされないと…♡ね…?」
唯衣をよく見ると家着とは違い着飾ってるし化粧も念入りだ。
唯衣「…お兄ちゃん…♡」
俺「唯衣…」
唯衣の様子から気持ちを察する。葉月を許したいがあの日の俺とのセックスが途中で終わってしまった事が心に引っ掛かっているのだ。
唯衣と見つめ合う。
俺「ここじゃ邪魔が入るから…少し出掛けようか…?」
唯衣「うん…♡♡♡♡」
俺「じゃあ…着替えて来るよ…」
唯衣「うん…私…お兄ちゃんの車で待ってるね♡♡♡」
俺は急いで2階に上がり葉月達の部屋に向かう。
ドンドン…
葉月「チッ…誰ぇ?五月蝿いなぁ!」
俺「おいたんだよ!」
葉月「あ!おいたぁん♡お仕事終わったんだぁ♡」
鍵を開け部屋に俺を通す葉月。
俺はズボンをいきなり脱ぎ捨てた。
葉月「キャ♡帰って来ていきなりセックスぅ?嬉しー♡」
葉月もキュロットごとパンティを脱ぎ捨てる。
見事な縦スジマンコが現れる。
俺「違うよ!違う!コレ!コレちょっと外して!」
俺の股間に装着された貞操帯を外す様にお願いする。
葉月「何?ダメなのら!それは葉月かお姉ちゃんとセックスする時以外は外さないのら!」
貞操帯の鍵は葉月と美月が持っている。
まだ学校から帰ってない美月には頼めない。
俺「頼むよ!急いでるんだ!」
葉月「なんで外さないといけないのら?」
俺「実は…」
事情を説明する俺。
葉月「絶対ダメなのら!!外さないのら!」
俺「そこをなんとか!頼むよ!」
葉月「どこの世界に自分の母親とセックスするから貞操帯を外せって叔父さんの頼みを聞く小学生がいるって言うのら!」
確かに言葉にされると異常な話だ。葉月の言葉にも一理有る。
俺「後でなんでも言う事聞くからさ…お願い…」
メスガキ葉月の瞳が妖しく光る。俺の言葉に何か思いついた様だ。
葉月「なら…ママを必ず孕ませるのら!ちゃんと中出ししてくるのら!」
意外な要求にびっくりする。
俺「な?どういう事?」
葉月「葉月、弟が欲しいのら!」
もし弟が産まれたら葉月が何をする気なのか…聞くまでもなく想像出来てしまうのが恐ろしい。
葉月「外してやるからオチンチンを差し出すのら♡」
小学4年生、たった10歳のメスガキにパンツを脱いで股間を差し出す、三十路も終わりに近付くオッサン…なんて惨めで興奮するんだ!
腰を突き出し貞操帯の鍵を外して貰う。
俺「痛てててて!身!身を挟んでるぅ!」
葉月「動かないのら!大丈夫なのら!わざとなのら!」
ワザと?ワザとと言ったか?このクソガキ…唯衣が苦手なのも痛い程、良く分かる。まさに身に沁みて理解した。
俺「は、早く!あんまり遅いと怪しまれるよ?」
葉月「心配ないのら!今時の奥さん連中は暇さえあればスマホ弄って時間潰しするのは上手なのら!」
ガチャ…
やっと貞操帯が外れた。
俺「じゃ…」
葉月「ちょっと待つのら!」
葉月が後ろを向くとお尻を突き出してきた。
葉月「一突きしていくのら!」
俺「突くか!」
モンハンの一狩りしていく?のノリでセックスをねだるJS…世も末だ。
葉月「ラメぇ!一突きでいいのら!」
俺「仕方ないなぁ…」
俺は軽く愚息を扱くと半勃起ちの愚息を葉月の小さな割れ目に押し込んだ。
ヌルヌルするJSの生マンコの感触を亀頭に感じ取りガチガチに勃起していく愚息。
ググッ…グッ…ヌルッ!
まだまだ膣口は狭く強い抵抗を感じた後、腟内にヌルッと亀頭が飲み込まれていく。
あれから何度も身体を重ねて今では大人の俺の愚息も痛み無く受け入れられるようになった。
葉月「はぁ…ぁ…あ…き、効くのらぁ…♡」
俺「はい!終わり!」
葉月「え?らめなのらッ!もっとなのらッ!」
俺「じ、時間が無いんだよ…」
葉月「酷いのら!酷いのら!後生なのら!」
俺「後生って…なんでJSがそんな言葉知ってんだよ…でも本当に時間が無いんだよ!唯衣が車で待ってるんだ…それに葉月と唯衣の仲直りの為なんだよ?」
葉月「ちょっと…待つのら…」
スマホを操作しだす葉月…。
葉月「来たのだ…これで10分は稼げたのら!」
俺「何?何したの?」
葉月「お母さんをゲームのマルチに誘ったのら。速攻インしてきたのら。大体クリアに10分は掛かるから大丈夫なのら…」
俺「なら…ち、ちょっとだけだよ」
俺もせっかく勃起してJSのキツキツロリマンに挿入してるのに射精しないのは不満が残る。性格には難ありだが葉月の容姿は俺みたいなロリ好きにはブッ刺さりのロリ美少女なのだ。
流石に身長差があり過ぎて、このまま立ちバックでの後背位だと動き難い。
俺は葉月の腰を持ち上げ、後背位で結合したままベッドに向かって推し進め移動する。
葉月「アン…ちょっと…♡ラメぇ…♡」
ベッドの上に葉月の上半身を突っ伏せた状態で尻を上に向けさせる。もちろんこの間、葉月とは繋がったままだ。キツキツロリマン…亀頭を咥え込むとカリ首が膣口にガッチリ引っ掛かり少しの事では抜け落ちない。
俺「じゃあ…時間無いから少し乱暴にいくよ?」
葉月「あぁ…ん♡乱暴なの好きぃ♡後ろからめちゃくちゃに犯してなのらぁ♡」
ヌチュ♡ヌチュ♡パンパンパンパン!
いきなり激しくピストン運動で葉月の胎内を堪能する。
亀頭に猛烈な圧迫感を感じる。ロリマンでしか味わえない最高の快感だ。
葉月「あっ!あっ!あっ!あっ!」
布団に顔を突っ伏し喘ぎ声を上げる葉月。しかし、手はスマホを操作しゲームを滞り無く進行させている。
ながら運転ならぬ、ながらセックスだ。
まさか唯衣もリアタイでゲームしているJSの実娘が、今から自分とセックスする予定の実兄とセックスしているなんて夢にも思わないだろう。
親子丼近親相姦という興奮するしかないシチュエーション。
時間が無いから早く逝がないと…なんて思う必要無い。我慢してても逝ってしまう。
葉月「あっ♡あっ♡あっ♡気持ち良い…♡」
既に腟内で感じる様になったJS。亀頭に絡みつく膣肉が快感を貪るように蠢き纏わりつく。
ヌチュヌチュヌチュヌチュパンパンパン♡
俺「そろそろ逝くよ…」
葉月「ら、ラメ…もう少しなのぉ…もう少しで…何か…何かきそうなのぉ…もっと強く…もっと奥ぅ…あひッ♡」
腟内がビクビクしてる。もしかするとこの年齢で膣逝きしようとしてるのだろうか?
初めての時は、幼い身体が激しいセックスで失神してしまって本当の意味での中逝きとは違った。
ピッピリ…ピッピリ…
葉月の手元のスマホから早くプレイしろと唯衣のコールが鳴っている。
葉月は腟内の気持ち良さにゲームどころではなくなっている。
壁の時計にふと目をやる。とうに10分は過ぎていた。しかしそんな事はもうどうでも良い。今は性に目覚めつつ有るJSの肉体に胎内で逝く女の喜びを刻みつける方が肝要だ。
葉月「来るぅ…なんか!なんかぁ!中からお腹の中からぁ…ぁ…ああッ♡」
パンパンパンパンパンパン♡
生意気にも葉月の胎内で子宮が膣口付近まで降りてききている。生理も迎えていない排卵もしていないメスガキの肉体で妊娠しようと子宮が俺の遺伝子を求めているのだ。セックスを知りその本来の目的である妊娠するという事に身体が目覚めてきているのだ。
葉月「ひん!ひん♡いいッ♡もうちょっと♡ああ♡何か来る♡変…変らよ?怖い…怖いよぉおいたん♡」
葉月の身体が丸まりヒシヒシと打ち震えている。腟逝きしそうなのだが初めてで逝くに逝けない…葉月自身で肉体に精神が焦らされている状態なのだ。ここは俺が導いてやらないといけないのだ。
俺「安心して…身体に…感じるままに身を任せるんだ…気持ち良さに抵抗しないで!」
パンパンパンバンバンバンバンバン!
葉月が逝けるように腰を目一杯強く振る。腟内の亀頭に全血流を流し込み膣壁を抉るように掻き回す。
バンバンバングチュグチュグチュグチュバンバンバンバン!
葉月「逝くッ!逝くッ!逝くッッッ!」
俺「うぅッ!逝くッ!」
ドピュドピュドピュ!ドピュー!
葉月の子宮めがけて力一杯射精する。
葉月も頭をベッドに深く埋め痙攣する。
葉月「〜〜〜♡♡♡♡」
葉月の手元のスマホのマルチプレイが切断された。
何時までもプレイに参加しない葉月に業を煮やした唯衣が切断したのだろう。
一気に愚息を引き抜くとセックスの余韻に浸る間も無く自室に向かい身支度を整える俺。
これぞ賢者タイムの成せる技。男に備わった本能。射精後、天敵から自身とパートナーを直ぐ守る為に、男は手早く冷静に行動出来る様になっている。
ちゃんと手洗い場で体液で汚れた愚息も綺麗に洗う。
念の為、出掛ける前にもう一度葉月の様子を伺う。
葉月は俺が部屋を後にする前と同じ姿、ベッドに突っ伏したまま尻を突き出している。
小さな尻の割れ目に有る小さなマンコ…それには似つかわしくない、ぽっかり黒い穴を見せている膣口。そこからはダラリと俺の精液が流れ出ていた。
俺「出掛けるけど…大丈夫…?」
葉月「…」
応えは無い。初めての時みたいに失神しているのだろうか?しかしセックス中、あの時のような体温の低下はなかった。
俺「本当…大丈夫?」
葉月「…ら…らいじょ〜ぶなのら…今は初めて逝った余韻に…しばらく浸っていたいのら…♡」
俺「なら…行くよ…」
葉月「いってらっしゃいなのら…♡」
急いで車に向かう。
唯衣「遅い〜!何してたの?」
俺「ごめん…待たせたね…少し催して…ちょっと出してた…」
唯衣「もう♡うんち?」
俺「まあ…」
出してたのは便ではなく精液だ。嘘はついてない。
車でラブホテルに向かう。…が、残念ながら満室だ…。どこのラブホテルも満室…平日の夕方なのに…皆ご盛んだ。少子化なんて本当なのか?
唯衣「どこもいっぱいだね…」
俺「仕方ないね…家でする?」
唯衣「ん…」
唯衣が運転中の俺の股間を触ってきた。
唯衣「どっか…人のいない所で…ね?」
俺のズボンのチャックを下ろしていく唯衣の手…。
唯衣「うふふ…もうギンギンじゃん♡」
チャックから解放された愚息が一気に飛び出してしまった。
恥ずかしながら唯衣とのセックスに期待していた。美月や葉月とやりまくっていながら満たされていなかった欲求…。
昔から心の底にしまい込んでいた実妹への想い。性への目覚めの切っ掛けは妹だった。血の繋がりが俺の想いの足枷になっていた。兄妹で愛し合うなんて異常だ。頭がおかしい。世間ではタブーだ。その固定観念が俺にも強く有った。
それが姪っ子達との近親相姦で吹っ飛んだ。更に妹の方も俺へ好意を示してくれた。
前は葉月に邪魔されたが今回は絶対に中に決める。
車を人気の無い山の中の自然公園へ…。
誰も居ない寂れた駐車場に車を停めた。
俺「唯衣…♡」
唯衣「お兄ちゃん…♡」
車の中で見つめ合う。互いに期待でムラムラしている。
唯衣の潤んだ瞳、赤らんだ頬…プルプルの唇…。
俺「愛してるよ…唯衣…♡」
唯衣「私も…愛してる♡んちゅ…♡」
車の中で激しく唇を重ねる。
んちゅ…♡ちゅ…♡ん…ん…♡
いつまでもこうして唯衣と抱き合いキスしていたい…。車の内窓が俺達の発する汗と体温で曇っていく…。
??「マジでやってるじゃん!」
??「お〜カーセックスってやつ?」
??「中…曇ってて良く見えねえなぁ!」
車の外から野太い男達の声が聞こえる。
ヤバい…いつの間にか囲まれている。
唯衣「お、お兄ちゃん…?そ、外に…」
俺「うん…わかってる…」
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(2020年05月28日)
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