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【評価が高め】ミニスカ天国高校で出会った天使2日目

投稿:2025-06-22 19:18:37

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名無し◆EGg1dUA(神奈川県/30代)
前回の話

高校時代のパンチラの思い出です。身バレ防止に一部フェイクと妄想ありです。名前も偽名です。物心ついてからパンチラが大好きな私高校も、女子のスカートが短いからという理由で少し地元から遠い学校を選択したTik◯okで『◯◯JK』で出てくるような学校で、スカート丈はみんな短め。動画に出てくる子た…

前回のお話にたくさんの評価ありがとうございます。

前回のお話をなるべく端的にまとめると

・ミニスカばかりだが皆見せパン黒パンを履いている学校に入学

・入学式の日に同じクラスの美少女が、校則違反(スカートからのはみ出し)で見せパン脱がされる

・服装検査の脱ぐ瞬間に至近距離でパンモロと、入学式の代表挨拶で多数にパンチラ大公開

そんなお話でした。

続きを書いていきます。

入学式の帰宅後は速攻で高校初ヌキを果たし、疲れ果てて寝てしまった

夜、仲良くなった男子3名のグループラインにて、明日ボウリングに行く話に

「どうせなら女子も呼びたくねー?」

「俺飯塚さんとインスタ交換したから、誘ってみるわ!」

飯塚さんとは、入学式前に相沢さんの後ろで仲良くなった女子だ。彼女はかわいいというか、きれい系でサバサバしてそうな女子だ。

「行くって!他に女子も誘ってくれるって」

「相沢さんとか呼んでくれないかな…」

「相沢さんといえば今日やばかったよな…!」

ここからは相沢さんのパンチラ談義に華が咲く

水色の男は出席番号が私のすぐ後ろなので、短パン脱ぎのとき一緒に息を佇みながらパンモロを見ていた

紫の男は席が遠かったが、挨拶の礼ではしっかりと見えていたようだ

「明日からも生パンでいてくれないかな…」

明日の朝も生パンである可能性が高いという情報は、彼らには刺激が強すぎるので内緒にしておこう。

しかもどうせ朝返して貰ったらすぐ履くだろうし、期待させて落とすのも悪い。

そんな私は朝の戦いに備えて再度早めに寝ることに。

翌朝、私は駅の階段で相沢さんのパンチラ2日目を見ることに全力を注ぐ

スカートは切ったもの(しかも店の手違いで想定より短く)、1つしかない短パンは没収された、昨日と今日の間で買いに行く暇はなさそうと言っていた

つまり今日の朝も不本意にも生パンでいる可能性が非常に高く、その状態はすぐ対策されてしまう可能性が高い

絶対に、今のうちにあの興奮をもう一度…

と意気込んだものの、手がかりがない。

同じ電車に乗る保証もないし、そもそも彼女はどこから乗って来た…?隣の地区の中学なのである程度想像はつくが、確信がない

意気込み虚しく、こればかりは賭けでしかない。ひとまず昨日と同じくらい始業にゆとりを持たせた電車に乗り込んだ。

一つ駅を過ぎて、相澤さんが乗り込んでくるであろう駅に着いて、窓からホームを眺めると…

いた!!

隣の車両に乗り込んでくる相沢さんを発見。相変わらずの可愛らしいお顔に、艶やかな出立ち、そして変わらずの、膝上25センチ近くはある超ミニスカ。

当然だがはみ出している短パンはない。おそらくその中は生パンツ…

今すぐ隣の車両に移動してその姿を視姦したい衝動を必死に抑える。

同じクラスの席が前後、式典中ずっと隣だったクラスメイト。見つかったら確実に近くで会話することになるので、覗きは不可能。

わざわざ駅で降りたら適度な距離が取れるように、昨日乗っていた車両も考えて一つ隣の車両に座ったのだ。保証がないなりに計算したここまでの計画は完璧。

電車を降りて、あとは適度な距離をとって階段を登るだけ…と思ったら数メートル先で階段に差し掛かる相沢さんが立ち止まった。

スカートのお尻の辺りを触ってシワを伸ばし、必死に両手でスカートをつまんでお尻につけるように押さながら、ゆっくりと階段を上がっていく。

それに合わせて歩くスピードを抑えた私も明らかに不審者だが、ここで確信をする。

間違いなく生パンだ。

10段くらいの差をつけて私も登り始めたので、この角度、あのスカートの短さなら普通に触るように抑えるだけなら見える。

だがあの押さえ方だと、つまみ方次第では逆にモロ見えまであるのに、本当に紙一重のギリギリをついて見えない。

ダメか…と思い、彼女が登り切った瞬間、スカートから勢いよく両手を解放したため、スカートがふわっと広がり、中が丸見えに

純白!!

お尻にピタッと貼りつき、わずかにワレメに食い込んだ真っ白な生パンツがご開帳

すぐに階段を渡り切って視界から見えなくなってしまったので、ほんの一瞬だったが、2日連続で超ミニスカ美少女の生パンチラを堪能することができた。

大満足すぎるが、股間は待てを掛けられて大変なので、トイレで解放してきた。

改札を出てトイレに駆け込み、駅を出る階段を降りた。

ちなみにこの駅、入る時も出る時も、登りと下りの両方階段があるため、帰りもパンチラが狙える。

学校の最寄りながら、ミニスカ生パンJKの敵である。まぁ生パンなんて普段はほぼいないが。

さて、学校へ向かおうとした時

「あ!朝倉くん!!」

なんと、コンビニから相沢さんが出てきて、こっちの存在に気づいて駆け寄ってきたのだ。

「お、おはよう…」

普通なら朝から好きな女子に会えたら最高の気分なのだが、若干の賢者タイムと、今しがた覗きをしてオナネタにした女子に会う気まずさから、すぐには元気な返しができない。

と言いつつも席も近く、昨日から会話をする関係ではあったため、向こうは親しげに話しをしてくれている。

学校に着くまでの5分少々、一緒に歩くことに。

「そういえば、ゆり(飯塚さん)に今日のボウリング誘われたんだけど、朝倉くんたちもいるんだよね?」

「あぁうん。男子は俺たちのグループ3人かな」

「それならOKって返事しておくね!」

「お、おう。よろしくー」

心の声「よっしゃぁーー!!」グループもはいえ、相沢さんとお近づきになれるなんて…!

もちろんその頃は短パン回収して履いているはずだが…そんなのは関係なしに、クラストップレベルの女の子と遊びに行けるなんて…!

嬉しさのあまり他に何話したかあまり覚えていないが、学校に近づくにつれて、そよ風程度の風が相沢さんのスカートをなびかせるようになってきた

スカートが短すぎるので、ふわっと捲れただけでもパンチラしそうなものだが、わずかな風にも瞬時に前と後ろを抑えるものだから、全く見えない。

後ろにも数名生徒がいるので、絶対に見せないぞという気合を感じさせる

「やだー…今履いてないのにー…」

相沢さんの方から、スカートの中の話題を振ってくると思わなかったのでびっくり。

「そういえば短パン取られてもんね。別な見せパンとか履いてきてないの?」

そのスカートの中は純白生パンツなことは知っているが、白々しく話を振ってみる。

「昨日のしか持ってないんだよね…今日は朝すぐ先生に返してもらえばいいかなって…!でも新しいの買わなきゃ」

「なるほど…」

昨日の帰りに飯塚さんと話しているのが聞こえていたので、全部知っているが、改めて本人から恥ずかしそうに話されると、なおのこと興奮する

その興奮を隠し、真摯に振る舞うためにあえて興味なさそうな適当な返事をしておく

「ねぇ…」

「何ですか?」

「昨日…見たよね?」

「何のこと?」

「とぼけんな!…いやっ!」

昨日のパンモロを見たことを知らんぷりしたツッコミとして、相沢さんの右手平手が私の肩に飛ぶ

その瞬間、奇跡の神風といえるほどの今日イチの突風が、相沢さんのスカートを襲う。

瞬時に左手で後ろをガードしたが、咄嗟に力が足りないと判断したか、遅れて私の肩にツッコミを入れていた右手も後ろのガードに回す

結果、スカートの前側は完全に捲れ上がり、ブレザーで止まっているので全開はいかずとも、先ほども見た純白のパンツの前側がばっちり

2秒ほどして少し弱い風に戻ったので、片方の手は前のガードに充て、ご開帳タイム終了

「…今見ました」

「さいってい!!」

またしても相沢さん得意の右鉄拳が、今度はグーで飛んでくる。もちろん会話の流れ的に悪意は無いはずだが…そこそこ痛い

「もう…他の男子に色とか教えないでよ?」

「そんなもったいないことはしない」

「相沢さんのパンツなんて他の男に見せたくないし…」

二言目は心の中で呟いたつもりだったが、うっすら声に出てしまったような気がする

「え?なんて??」

「い、いや、何でもない!」

「とりあえず、気をつけるんだよ…?」

「言われなくても全力で気をつけてますー!しかもどうせ朝だけだし」

「なるほど」

その後は特段パンチラチャンスもなく、他愛もない話をしながら校舎へ

生徒玄関で靴を履き替える時もチャンスかと思われたが、前屈みになる時お尻に手を当てて鉄壁のガードをしながら、「みるなよ?」と言わんばかりの睨みをきかされて、ノーチャンス

教室に着き、荷物を置くと、相沢さんは先にいた飯塚さんを連れて、没収された短パンを取り返しに職員室へと向かった

ふぅ…

入学式初日の途中から続いた、相沢さんの超ミニスカ&生パンというスーパーパンチラフィーバータイムもここで終了か…

正直ほぼ常に興奮していて、精子がいくらあっても足りないくらいだった

興奮と共に周りも見てしまうというソワソワした気持ちからも、やっと解放される

この時はそう思っていた。

すいません。長くなったので続きものにします。

この話の続き

続きものです。是非前回の話からお読みください。朝、登校後、前日に没収された短パンを職員室に返してもらいに行った相沢さん(と付き添いの飯塚さん)駅の階段、そして一緒に登校したときのパンチラを堪能したことで、ボーナスタイム終了といったところ入学早々で出席番号順の座席は、私の前に相沢さん、後ろ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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