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体験談(約 3 分で読了)

高校時代に誘ってきてそこから付き合う関係にもなった

投稿:2018-12-19 13:32:32

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名無し(20代)

私は高校時代に友達の母と色々とした話

僕は高◯生で初めて友達ができた。その人は母子家庭だ。そしてその人と遊ぶようになり、テスト勉強とかも一緒にやったりお泊まりもしました。

その友達も俺が初めての友達らしく友達の母にはいつもありがとうねぇって言われています。

友達の母はとても可愛くおっぱいがでかかった。

ありがとうねとか言われるとめっちゃ嬉しかった。

そんなある日俺がいつも通り朝から遊んでてトイレを借りようとトイレのドアを開けると

友達の母が居て、鍵が閉めていなかったのでちょっと焦りごめんなさい。。と言い閉めました。

その日は結局トイレは行か無いことにした。

帰り際に玄関のとこで友達の母が[さっきは見苦しいとこ見せちゃってごめんね]といわれ、友達の母に、いえ、俺が悪いですよすみません。と言い帰ろうとドアを開けると

友達の母親も来てこれから買い物する。確か○○(スーパー)の近くよね?送ってくよ。と言われた。自転車できてたから断ろうとはしたんだけど

一日くらい置いてけば良いじゃない。

ほらほら!と言われるがままに助手席に座った。

そして行く場所は俺の家には遠くそしてスーパーも程遠くなりどこに行くのだろうと思い

俺は予想してた。違うスーパーがいきたくなってそこに行くのだって思った。

でも俺はこんな所にそんなのあるわけって思っていた。

そして着いたよって言われたとき

学校で有名でみんな行ってみたいなー!っていってたラブホでした。

友達の母に[は?]って言った。

そりゃそうなるやん!

友達の母が[今日はりえってよんで!]と言い俺たちは車を出た。りえは今の旦那と来たことがあってすぐにチェックインを済ませ部屋に着いた。

その時にさっきトイレ行けなくて我慢してた奴を一気に出した。そして出し終わって部屋に戻るとりえがはだかになっていた。

それをみてまたごめんなさいを言って隠れただがりえがすぐに来て大丈夫よ来てと言われ戻ったりえの裸はとてもおっぱいがでかく

垂れていなくてまんこの処理もしていた。

そして次の瞬間りえが私の身体をめちゃくちゃにしていいよ。と言うので

俺はまずおっぱいを触った。何カップですか?って聞くとFカップよ!と言う。

ホントにセックスしてもいいんですか?と聞く。そしたらりえさんは(私とするの嫌?それなら一度きりでお願いします。

俺君ならこれから定期的にセックスしたいなって思って言ってたのに…)と言うので

いえ、出来るならやりたいです。と言い。りえさんがそっか、じゃあよかったって可愛い声で言ってきた。

いつも俺は友達と遊ぶ度に見るりえさんが今から俺とりえだけの秘密行為をするって考えると嬉しい。

そんなこんなで俺はちんこをだしりえさんが俺のちんこを舐めてくれました。

玉責めや亀頭を責める事が好きみたいでめっちゃ舐めてくれました。

もちろん咥えてくれたりしました。

その後出しそうになると言うとやめだして今度は私のも舐めて!と言われ。仰向けになり。おっぱいから下へそしてへそもまんこに足の指、などをすべてを舐め尽くしました。りえは。そろそろ俺君のちんこほしい。と言われるが俺はゴムは?って聞くと

ゴム?要らないよ~!!せっかく俺君との初めての行為なのにゴムは勿体ない!!ちゃんと俺君の形をありのままで受け止めたい!!だから生で良いよ!!と言うので生でいれることにした。でもすぐにいれるのは勿体無いのですこーしずついれていった。少しずつ突く度にりえさんが喘ぎとてもすごかった。俺はめっちゃ気持ちよくて声がとてもじゃなくでなかった。

そして童貞だった俺には出そうになると同時に出してしまった。

りえさんにそれを伝えると怖かったけど伝えた。りえさんは[良いよ良いよ若い人の精液なんてもうもらえないと思ってたしこれからは私が良いよって日だけ中出ししていいよ!!]と言われ俺は一安心だ。

結局もう二回出して終わった。

もっと出来たが時間切れだ。

車の中でりえさんが今日はホントにありがとう。家ではあのこが居るけど私はいつでもオケだからあのこの目を盗んで私の所に来てくれて、良いからね

中出し出来ない日は俺君のちんこをしゃぶるだけしか出来ないけどそれでも来てくれれば発散させるから!!!よろしくね!!とすこしてれわらいをした。

そして俺の家の近くにつき今日はこれで!と言いキスして終わりました。

次の日から普通に友達と遊びましたが

友達にはでかいほうと言いりえをトイレに連れ込み生ハメしたり。

親が居ないときにはりえを俺の家に招き一日中セックスをしたりしたこともありました。

高校を卒業して未だにりえとは関係を続けている。

と言うよりおれは卒業した日に友達が居るときに本当の告白をしたんだ

りえさん、俺と付き合ってください。と言った。

友達はバカかよwと笑いそんなのに母ちゃんが受け入れる訳w

それで俺がじゃありえさんの答えがはいだったら貰ってくけど良いんだな?と言った。友達は良いよ?なわけないだろうしww

と言い俺と友達はりえの方に向きました。

りえの答えははい。と答えてた。

約束通りりえさんはほんとの俺のものになりました。りえさんはこれで隠さなくてもいいと言ってた。それから友達は他県の専門学校の近くに引っ越しをして

りえは俺の新しい家でりえと二人暮らしを始めました。

家の掃除や食事の準備は二人で決めあい分担をしてます!

休日は雨が降ってなくてりえが生理じゃないときは中出しセックスしてます

逆に晴れてるときは手を繋いで色んな所に遊びにいってます

以上です。

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