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体験談(約 13 分で読了)

嫁の香織が複数プレーに慣れ過ぎて。(1/3ページ目)

投稿:2025-05-31 00:55:54

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本文(1/3ページ目)

名無し◆FEhSiBk

嫁(仮)香織38歳小柄、童顔、Dカップ、髪は茶

後輩(仮)祐樹31歳175cm、筋肉質、P太くて長め

私36歳173cm、筋肉質、P普通

嫁の香織は既にハプバーデビュー済み!

その他、サイト募集にて複数経験も3回あり!

今回は、身近な人に嫁を抱かせようと思い先日、後輩

の祐樹を誘って自宅にて3Pを実現させた。

実際に決まって香織と祐樹のスケジュールを合わせて

金曜の夜にする。子宮に避妊薬を挿れている香織は、

中出しOKとやる気満々のご様子!

しかし、金曜の朝になり香織は緊張していた。

全く知らない人なら後腐れ無いが、祐樹とは10年位の

付き合いで、お互いの事をだいぶ知っているからだ!

香織も私も仕事に出掛ける。

午前中に祐樹へ電話を掛けて確認を取ってみた。

「もしもし?」

「あっ!ちょっと待ってください…」

ガサガサと電話の向こうから音がしている。

どうやら移動している様子…

「すみません…場所を変えました…」

「あっ!ごめんね!話せる場所?」

「はい!大丈夫です!今夜の件ですよね!」

「そう!大丈夫?」

「はい…本当にいいんですか?」

「香織もOK出してるから大丈夫だよ(笑)」

「なんか非日常すぎて…信じられない感じですよ」

「ま〜気楽に!じゃ〜家で19時に!」

「了解です」

祐樹は、緊張していて上ずった声を出していた。

香織にはLINEで、祐樹に確認をしてOKだと伝える。

直ぐに香織から返信の絵文字が返ってきた!

私は少し早めに帰宅して香織の帰りを待つ!

香織もいつもより早めに帰宅した。

香織は直ぐにシャワーを浴びる為バスルームへと向か

う!私は携帯の動画を撮りながら後を追いかけた。

香織は下着ボックスからエッチなTバックを取り出し、

洗面台へ置くと全裸になりバスルームへと消えた!

私は一日中履いた香織のパンティーを確認する。

黒のパンティーには、白く汚れた跡が付いていた。

香織がシャワーを終えて出てくるなり、化粧をしっか

りと仕上げ祐樹が来る準備を整える。

ピザを19時に配達してもらう様に予約を済ませ、2人

でリビングでイチャイチャしていると祐樹からLINEが

入る。

19時10分には到着すると…

香織にも伝えると少し緊張した顔になった!

私は撮影のカメラをセットするため寝室へと向かう。

ココで香織が祐樹に抱かれると思うと興奮が高まる。

ビデオカメラ、カメラ、三脚を準備し、リビングへ戻る。祐樹も撮影はOKをしている。

19時にピザ屋が来て5分後に祐樹が来た!

香織はリビングで待ち、私が出迎える。

祐樹も緊張している様子だった。

玄関で祐樹が私のみ耳元で「本当にするんですか?」

と小声で聞いて来きた。

「そうだよ!緊張しないで入りなよ!」

「緊張しますよ〜」

リビングに祐樹を通して香織がソファーに座りながら

出迎える。

「こんばんは!」

「あっ…こんばんは…今日はよろしくお願いします」

「変な事に巻き込んでごめんね(笑)」

「いえいえ…ま〜色々と…あの〜」

「ま〜ピザでも食べて楽しく話しでもさ!」

ピザを食べビールを飲みながら、世間話をし1時間ほ

ど経過したので、祐樹にシャワーを浴びてくる様に

促した。

祐樹は「はい…」と言ってシャワーを浴びに向かう。

香織も「緊張して来た〜」と言い私に抱きつく!

私は香織のアソコに手を入れ状態を確認する。

既に溢れ出した汁で満たされ準備は出来ていた!

祐樹のチン◯がもう直ぐ目の前に現れるのを香織は、

楽しみの様だが、私が今度は複雑な気分になる。

しかし、時間は止まらず祐樹がシャワーを済ませ!

バスタオルを腰に巻きリビングへと戻って来た。

ガッチリした祐樹の体を香織は眺める。

私が気になるのは、祐樹のアソコの大きさだ!

私は祐樹の股間に目をやるとバスタオルの前が既に大

きく膨らんでいた。

香織も気付く!

「もしかして、勃ってる?」

「そう…ですね…」

「ちょっと〜祐樹くんの見たい!」

「ま〜大した物でもないんで…見ますか?」

「見せて!」

香織は目を輝かせ祐樹の股間を凝視していた。

私は、携帯で動画を撮りながらその瞬間を見ている。

祐樹は躊躇なくバスタオルを外しお披露目となった!

「お〜!大っきいね〜!」

「普通サイズですよ…」

「いや…旦那より大っきいわ(笑)」

祐樹は少し笑みを浮かべ自分の息子を見た!

香織が「◯◯(私)も出して並んで見せて」と言う…

「祐樹の方がデカいよ!」

「2本並ばせて見てみたい!」

私はズボンを脱ぎ勃起した下半身を出し祐樹の横へと

並んだ!

「祐樹くんの方がデカいな!うん!」

「確かにデカいな!」

「ちょっと太いですかね?」

そんなやり取りが終わり、私は祐樹の息子を舐める

様に香織へ指示を出した。

香織は「うん」と頷き祐樹の息子へと顔を近づける。

私は、興奮しながら香織の口の中へ吸い込まれる祐樹

の息子を撮っていた。

ジュルル〜と音を立て香織は祐樹の息子を口の奥へと

差し込んだ!

香織の舌は祐樹の息子に絡み付いてるのが、想像でき

る。何度も激しく咥え込む香織!

祐樹は目を閉じ上を見上げる!

「香織さんて…こんなにエロいんですね!」

「フェラも上手いし最高だろう?」

「風俗嬢よりかなり上手です!」

香織は気分が良くなり得意のイマラチオを始める。

喉の奥まで挿れ舌で祐樹の袋を舐め回す!

「あっ!やばいです!気持ち良すぎて…」

「コレやばいよな〜!俺もコレ好きなんだわ」

「このままだと出ちゃうので…」

祐樹は、香織の口から息子を抜いてイクのを回避した。

香織は、満足気にしている。

「こんなフェラ生まれて初めてです!」

「本当!嬉しい!」

香織は祐樹の息子を優しく握りチン◯の先を舐め始

めた。握った竿をグルグルと回し鬼頭全体を舌に押

し付け、祐樹の反応を楽しんでいる!

「やばいです!本当!挿れる前に出ちゃいますよ」

「出しちゃえば!飲んであげるよ!」

「えっ!良いんですか?」

「うん!」

祐樹は私の様子を伺っている。私はOKと指で合図を

出した!

ジュルルと音を立て香織が本気モードに入ると、祐樹

は5分ほどで香織の口の中へ発射した。

「あっ…イク…出ます…香織さん出します…」

香織は祐樹のガクガクと動く腰が治るのを待ち、精液

をゆっくり吸い取り、口の中にある精液を祐樹に見せ

ゴクっと飲み込んだ!

「本当に飲んでくれるんですね!」

「嬉しい?」

「はい!」

私は祐樹が香織の口の中へ発射した瞬間、物凄く香織

へ嫉妬していた!更に精液をゴクっと飲んだ香織は、

コチラを見ながら微笑む!

私は更に嫉妬して興奮が高まる!

後輩に妻を寝取らせ屈辱と嫉妬で頭がクラクラした…

香織は、大きめの上下スウェットを「熱い」と言いな

がら、脱ごうとしたので寝室へ行こうと脱ぐのを止めた

我々の性地である寝室に祐樹を通して、カメラの録画

ボタンを押す!

祐樹がバスタオルを外すと、既に回復している!

私は祐樹へ椅子に座る様に指示した。

香織へ、服をゆっくり脱いで祐樹に見せ付ける様に

ストリップをする様に伝えた。

香織は上着をゆっくり脱ぎ捨てる。

ズボンをゆっくり下ろし黒のTバックとブラだけになった。

祐樹にブラのホックを外してと香織にお願いさせる。

香織は「祐樹くん…ブラ外して…」とお願いした。

祐樹「はい…外します!」

香織は胸を両手で隠し祐樹の方へ振替り、その手を外

し香織のオッパイが祐樹に晒された!

「いや〜いつも大きいな〜って思ってました」

「いつも?変な気持ちで見てたの?(笑)」

「香織さん、小柄で可愛いし…オッパイいっすね」

「今日は生で見れたね(笑)」

私は、香織と祐樹をベットに移動させビデオカメラを

2人がしっかり取れる場所に移動し、録画を続けた。

カメラを持ち香織と祐樹を並ばせカシャ!

香織にM字開脚をさせカシャ!

後は2人の流れでご自由にと伝え、音楽を掛けビデオ撮影に入る私…

2人は何となくベットに座り急にモジモジとしている。

香織もさっき迄の勢いが無く緊張している様子で、

先に進まない様だった。

私はカメラを持ち香織に自分でパンティーを脱ぎ、ア

ソコを自分で広げ、祐樹に見てもらう様に言うと香織

は軽く頷きパンティーをゆっくり脱いで行く!

祐樹にベットの脇に降りて香織は祐樹に見える様に、

大勢を変えてクッションと枕を背中に置き足を広

げ自分の恥部を晒していく!

祐樹はベットに両腕を付き、香織の股間を覗き込む!

香織は、足をしっかり広げアソコを隠していた右手を

すっと避ける。

「お〜香織さんのマン◯綺麗ですね!」

「ちょっ…恥ずかしいよ!」

「しっかり見せてあげなよ!」

香織は両手で左右にしっかりと開く!

勃起した小さいクリが顔を出し少し大きめのヒダが、

綺麗に分かれ尿道まで見える!

「香織さん!いやらしい汁が垂れてますよ!」

「…。知らない…」

「祐樹!マン◯に触らないで、焦らして!」

「わかりました!」

祐樹は香織の腰を自分の膝に乗せマングリ姿にし、

香織の内ももを指先で優しく撫で回す!

「ハァ〜気持ちいい…」

「香織さんがピクっとなる度にマン◯がギュって!」

「あ〜も〜変になる〜!」

私はビデオカメラを祐樹の目線で香織のアソコを撮影

する。祐樹は香織のアソコの回りを優しく撫で続け、

香織の膣からは透明な汁がアナルまで垂れ出していた。

香織の膣の入り口は祐樹の物が欲しいと言わんばかり

に、大きいイボイボが膨らみ絡みつく準備も完了して

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(2020年05月28日)

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