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地方の学校の習慣。佳奈先生は慰安先生。

投稿:2025-05-30 19:01:21

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

私は大学を卒業後、地方の小さな小学校に赴任し、歓迎会に行きました。

全員で12人で近場の温泉民宿に行くことに。メンバーの中には唯一の女性、佳奈先生もいました。

金曜日の午後から出発で、1泊する予定です。民宿のバスで温泉民宿に到着すると幹事の大野先生が、

「さぁ、先ずは宴会の前に温泉に入って汗を流そうではありませんか」

そう言って民宿の中に入りました。

どうやら私たちの他に宿泊客はいないようで、温泉も貸し切り状態でした。ただ、何か他の先生たちはニヤニヤとしていて、何があるのだろうかと気になってました。すると脱衣所の扉が開き、誰か入って来ました。

「失礼します……」

佳奈先生が、タオルを巻いた姿で入って来たので私は驚きました。

「あの、私もご一緒に………入らせてください」

佳奈先生は恥ずかしそうに小さな声で呟くように言いました。

「ああ、そうだよね。女性1人では寂しいよね。いいよいいよ。一緒に裸の付き合いをしようじゃないですか」

校長の二宮先生が言いました。

「驚いただろ?山田先生」

隣にいた比較的年齢の近い桜井先生が言いました。

「ど、どういうことなんですか?」

「この地方の教育現場では昔からの風習で、こういう歓迎会や慰安旅行では女性の先生は身体も張って饗さないといけないんだ」

私以外の先生はこのことをみんな知ってたようで私だけが知らずに驚いたようでした。

「今日は山田先生の歓迎会なんだから。佳奈先生、彼の背中を流してあげたらどうだい」

二宮校長が、ほとんど命令のように指示をすると、

「そうですね。山田先生、こっちへどうぞ」

私は佳奈先生に呼ばれました。

皆に背中を押され、佳奈先生の側に行きました。

「か、佳奈先生、止めてくださいホントはイヤなんじゃないですか?」

「山田先生、良いんです。こういう習慣なので。これを断ると逆に嫌がらせを受けたり、離島に転勤になったりするの……。山田先生、協力してください」

彼女は耳元で小声で囁くように言いました。

佳奈先生は私を座らせると、巻いてたタオルを解き、一糸纏わぬ姿になりました。

そして豊満な胸を密着して、身体を洗うので私は勃起をしてしまい、ドッとみんなから笑いが起こりました。

温泉のあとは宴会が始まりましたが、そこでも佳奈先生の虐げは続きました。

「佳奈先生、宴も半ば。どうですか、余興で新人の山田先生と野球拳なんかは?」

二宮校長がさらりと佳奈先生に提案してきました。

「そ、そうですね……。では山田先生、お相手お願いします……」

彼女が立ち上がるので私もせざるを得なくなりました。

可能なら私が負けて彼女の代わりに裸になろうと思いましたが、佳奈先生も私も浴衣なので早期決着しかありません。

「や~きゅう、するな〜ら」と野球拳が始まりました。もちろんするのは初めてです。

「ヨヨイノヨイッ」

先勝は私で、佳奈先生はいきなり浴衣を脱ぐハメになりました。

佳奈先生は最初から諦めてるようで、帯を緩めると、なんと彼女は下着を身につけて無く、早くも全裸を晒してしまいました。

「すみません、温泉にのぼせて暑かったので下着を忘れてました……」

佳奈先生はおどけるように言いました。

小さいながらも宴会場で見る彼女の裸体に、私は再び興奮しました。

「もう、佳奈先生にはしょうがないなぁ。それなら今から2人でまな板ショー、どうだい?」

三度、二宮校長の無茶振りですが、佳奈先生はそれに応じ、私の浴衣を脱がし裸にさせるとみんなの前で交わりました。

私も佳奈先生に欲情し、獣のような体位で彼女の細い身体を突きました。

この話の続き

「佳奈先生」私は職員室でパソコン作業をしてる佳奈先生に話しかけました。「山田先生、どうしました?」「今日は梅雨の中休みで蒸し暑いですね。どうですか、放課後にうちのプールでみんなで少し泳ぎませんか?」「ごめんなさい。今日は水泳の授業がないから水着も用意してないの。また別の日に……」…

-終わり-
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