体験談(約 7 分で読了)
巨乳な彼女が変態につきまとわれた
投稿:2022-11-21 16:49:04
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初めて投稿します。彼女から聞いた話をもとにした話を何本か投稿していこうと思います。なお、文中に出てくる名前は全て仮名です。彼女の名前ははるか。天真爛漫が似合う性格で、男女分け隔てなく接することが出来る。学科で彼女の名前を知らない人は、いないだろう。身長150cmくらいの現在大学4…
4本目です。今回で一段落つくので、また新しいエピソードを聞けたら書く予定です。今回は、バイト先の人に襲われた話を書いていく。襲ったやつの名前は吉岡。もともとはるかのことが好きで、はるかのことをつけ狙っている。ある時、はるかのバイト先のみんなで飲み会が行われたことがあった。当然…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ひさしぶりに投稿します。
今回は、前回の話にもでてきたバイト中のみならず、セクハラされた話です。
はるか:俺の彼女。大学4年生、とても人懐っこい。おっぱいの大きさはFよりのEカップ。かなり柔らかく、走ると絶対に揺れている。ブラによっては歩いてても揺れる。
俺:大学4年生。
マネージャー:はるかのバイト先のマネージャー。よくはるかを捕まえて話しているが、本当は胸をよく見てるらしい。
吉岡:はるかを付け狙い、彼氏いると知ってて襲ったり、おっぱいを触ったり、はるかにつきまとっている。
はるかのバイト先は、居酒屋ではないが特に土日の昼間、夜共に忙しく客層もファミリー層からシニア層まで幅広い。忙しい時間帯は走って仕事しないと回らないほどだ。はるかもよく走り回っており、そのおっぱいはバイトの制服の上からでも上下に激しく揺れているのがわかる。客の男の中には当然それを凝視している人もいる。
ある平日の夜、客も少なく暇な時に1人の男がやってきた。この男は、はじめてその店にいってからというもの、はるかのおっぱいを見るために店に来ているのではないかと、バイトの男連中の中ではたまに話題にでていたらしい。
はるかもその男にはよく見覚えがあり、その男の卓の担当になると去り際などにおしりを触られたり、セクハラな質問を受けたりなどされていたらしい。当の本人はそれがセクハラされたと気づいていないようだが。
その日も、その男の担当になり注文を取りに行った。
はるか「いらっしゃいませ!ご注文おきまりですか?」
客「とりあえず、ドリンクバーで」
「かしこまりました。他にご注文ございますか?」
「そしたら、これとこれ、急ぎでほしいから走って持ってきて」
「かしこまりました!」
男ははるかにわざと走らせ、胸の揺れを楽しもうとしていた。はるかはそれに気づくことなく、走ってくる。
「お待たせしました!こちらです!」
「ありがとう」
「失礼します」
「そうだ、トイレの場所おしえてくれるかな?ちょっと目が悪くて今いきたいんだけど」
「かしこまりました!こちらです」
男は事前に監視カメラの位置を特定しており、トイレ付近に監視カメラがないことは確認済みで、そこに誘導するために案内させたのだ。先導しているはるかがカメラの死角に入ると、後ろから抱きつき両手で胸を揉みはじめた。
「お、お客様、やめてください…」
「君のおっぱい、走ってる度に揺れるし、どんな感じなんだろうなって」
「そんな、こと…やめてください…!」
「や、やわらかいね、はぁ、君、何カップあるのこのおっぱい」
「こ、答えるわけないじゃないですか…んっ…やめて、ください…んっ…」
男の手は止まらず、はるかのおっぱいにめり込んでいる。それは、大きさを示すには十分すぎる情報だった。
「ふーん、まあ、こんだけめりこんでるから巨乳であることはまちがいないし、いいや」
そういうと乳首に当たる部分を刺激し始めた。
「あっ…やだ、やめてください…あんっ…」
「おおっ…いい感度してるね…はぁはぁ、ここ、おっきくなってきちゃったよ」
そういうと、はるかのおしりに自分の股間を押し付け始めた。
「え…か、かたい…やめてくださいっ、んっ…」
「君のせいだよこんなおおきいおっぱい持って、いっぱい揺らすから」
「そんなこと、んっ…ない、です…あんっ…」
男は制服のボタンをはずし始め、ブラが露になった。
「きれいなおっぱいしてるね…はぁ、き、気持ちいい…」
「いやっ…やめてっ…」
はるかは顔を赤くしてはいるが、何もできずにただうけいれるしかなかった。男ははるかの反応を楽しみ始めた。
「ここ、気持ちいいんでしょ、こんなとか」
「そんなこと…ない…です…あっ…んっ…」
「ほら、こんなとか」
「んっ、いや…やだ…あんっ…っっ!」
男は乳首周りを攻め、はるかは体を震わせている。はるかは明らかに火照ってきて、感じているようだった。
「はぁ…はぁ…やだ…やめてください…んんっ…」
「君のおっぱい、ずっと見てたんだよ、他の男もずっとみてた」
「えっ…やだ…そんな…こと…ないっ…あんっ…」
「あるからこうなってるんでしょ、ほら、もっと感じて」
「そ、そこ、だめっ…い、いくっ…はぁん!」
はるかは体を震わせた。
「また触りにくるからね」
「…」
はるかはその場からしばらく動けず、泣いていた。女の同僚に、見つけられマネージャーに話をしに行くことになった。
マネージャー「そうだったんだ、辛かったね。報告書かかないといけないから、どんな感じか聞いていい?」
「わかりました…まず、うしろから胸を揉まれて」
「こう?」
そういうとマネージャーははるかのうしろに立って男と同じように胸をさわりはじめた。
「おお…おっきいね」
「あはは…ありがとうございます」
「それで?」
「ここの辺りをこう触られました。」
「こんな感じか」
「んっ…あっ…そうです…っ…」
「どうした?」
「な、なんでもないです…んっ…」
マネージャーに触られて感じてるなど言えず、黙って耐えるしかなかった。
「そのあとは?」
「そのあとは、制服あけられて、押し付けられました。」
「なにを押し付けられたの?」
「男の人の…です」
「なに?男の人にも、いっぱいあるからわかんないよ」
「お、おちんちん…です…」
「なるほど、こんなかんじか」
はるかは顔をかなり赤くしていたが、報告書のためと耐えていた。
「はぁ、はるかちゃん、いいおっぱいしてるね、これはたしかに揉みたくなるね」
「んっ…いやっ…」
「おっと、ごめんごめん、そのあとは?」
「ずっと触られ続けて、…」
「続けて、なに?」
「…」
「いっちゃったの?」
コクン
はるかは頷いた。ここで終わるわけもなく、
「こんなかんじに触られて、いっちゃったんだね?」
「んっ…や…いやあ…い、いっちゃう…あっ!」
ビクン、ビクン
「なるほどね、ありがとうはるかちゃん」
「い、いえ…」
「ブラに指紋残ってるかもしれないから、これ回収してもいい?」
マネージャーははるかのブラを指差し、はるかに提出を促した。はるかは、警察に証拠として渡すのだと思い、頷いて渡した。
「ありがとう、あとで返すね」
マネージャーによるセクハラ再現はこれで終わったが、はるかの胸をよくみてるやつ、吉岡はいつもとはるかの胸の動きが違うと感じていた。そしてそれは、恐らくノーブラであるからと考えていた。
はるかは吉岡に襲われてからというもの、少し困っていたため、職場でも距離の取り方に困っていた。そして上がりの時間になり、はるかが更衣室に入りカーテンを閉めようとしたそのとき、吉岡が入りこんできた。
「よ、吉岡くん、なにしてるの…」
「はるかのおっぱい、今日揺れかた違うなと思ってさ」
「あ、うん、さっき、ブラマネージャーに渡した」
「てことはいまノーブラ??」
「う、うん」
吉岡ははるかのうしろにまわり胸をもみしだいた。
「ノーブラなんて…はぁ…はぁ…えっちだね…はぁ…」
「ちょ、ちょっと、吉岡くん…んっ…やめて…んっ…!?」
吉岡ははるかの制服と下着を下ろし、クリを刺激し始めた。
「なんかもう濡れてるんだけど(笑)」
「ち、ちがうし…やめっ…あんっ…んっ…」
吉岡の指はいやらしく出し入れし始めた。はるかの顔はどんどんと苦悶の表情に歪んでいく。
「あっ…んっ…いやぁ…やめっ…てっ…あんっ!」
「感じてるじゃん、俺にさわられて嬉しいんだよ」
「ち、ちがう…!いやっ…」
吉岡は出し入れの速度をはやくし、はるかの濡れた音が響く。
ピチャピチャピチャピチャ
「あっ…!だ、だめっ…いっちゃう…いっ…あああああっ!」
「いっちゃったのか、じゃあいいよね」
吉岡は自分のぶつを取りだし、はるかの秘部にあてがった。
「これ、おおきいでしょ、またいれられて、うれしいよっ!」
「っっ!つぁぁぁぁっ…!」
パンパンパンパン
「はぁ…はるか…きもちいいよ…よくしまってる…はぁ…」
「んっんっんっんっ…ああっ…やめっ…てっ…んあっ…!」
「やめられるわけないでしょ、こんな締りのいいまんこ、これからも使っていくからね!」
「やぁ、だぁ…あっ…むりっ…もう…んんっ…!」
「もう少し早めるね!」
パンパンパンパン
「だめだめだめだめ…!ああああっ…いくっ…!っっああああっ!」
「はるかいっちゃったんだね、俺もいかせてもらうね」
「ま、まだ…うごかない…で…ああんっ!」
「そんなこと言われたら余計動きたくなるよ、はぁっ…はるか…めっちゃきもちいいよ…」
「っっああああ…」
パンパンパンパン
吉岡はもっとピストン運動を激しくし、更衣室中に音が響き渡り、はるかの巨乳は照明にてらされ、影がおおきくゆれている。それをみて吉岡はまた興奮した。
「はるかのおっぱい、影がすごいゆれてるよ…えっちだ…あああああ!」
「そんな、こと、…ない…もんっ…んっんっんっあっあっ!」
「もう無理、だすよ…!」
「外に、だしてっ!あっ!」
「いっくうああああああ!!」
「っああああああ!!」
「ごめん、中に出した」
「うっ…吉岡くん…最低…」
はるかはその一日で3回も襲われた上に中に出された絶望で、涙が止まらなかった。家について、それを報告された。
俺「そっか…ごめんね…まもってあげられなくて…」
「いいの…わたしこそごめんね…」
「はるかが謝ることないよ…」
とは言いつつも内心かなりおちこんでいた。しかし、それと同時に、自分の彼女が他の男に犯されたということにかなり興奮してしまっている自分もいた。
「…ねぇ…えっちしよ…俺くんで上書きして…」
「…うん…」
その日、興奮している俺は、感情をぶつけるようにはるかと激しいえっちをした。
今回は以上です。
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