体験談(約 4 分で読了)
階下の男の子が友達に麗子のこと話したの
投稿:2025-05-01 13:47:55
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すごいスカだったの。六本木で遊んでたんです。深夜までウロウロしてれば、一人くらいはナンパしてくるオトコがいるんだけど、その夜はゼロでした。ああん、もうホントにやりたかったのに。しかたなくTAXIで帰りました。ついでにTAXIの運転手さんに露出して誘ったんだけど、無視されました。もうホント…
それから、ほとんど毎日、健くんは学校へ行く前に麗子の家に寄ったんです。
それで必ず玄関でセックスしたの。
毎日だから、お迎えする格好に凄い苦労しました。だって同じ格好で受け入れられないでしょ?
次から次にいろいろな格好で、健くんの性欲のお相手をしました。
いつもは四つん這いでバックから侵されることが多かったけど、立ちバックのときや、正上位の時もありました。うふふ、いつも生ね。
生のまま、麗子の中に健くんは欲汁を吐き出したの。
何回かセックスしてるうちに、彼の好みがわかってきました。すごく淫乱系が好きなのね。わざとヒール穿いて黒いストッキングとガーター姿だとすごい興奮するんです。最初のときは、一度逝ったあと、そのまま抜かずに二回したくらいなの。
若いから、簡単に逝っちゃうけど、回復力がすごいから・・うふふ。麗子は健くんが抜かないまま2回してくことに、ひそかにチャレンジしましたわ♪
すごい楽しかった。
ところが、段々毎日じゃなくて、隔日くらいになって、夏休みになると「行きたい」のLINEがなくなりました。あ~あ。まあ仕方ないよね。健くんにとって麗子はオナホですものね。飽きたら使わなくなる。
そう思って諦めちゃいました。
え~と、実はね。健くんが毎朝、玄関でセックスしてた時も、麗子の夜遊びはお休みしてなかったんです。あはは♪それはベツバラということで、仕事帰りのオトコ漁りは普通にしてました。
だから、健くんが厭きて来なくなってもあんまり気にはしてなかったんです。
それで。夏になっちゃったの。
日曜日の夜。10時過ぎかしら。麗子は家に持って帰った仕事をパソの前でペコペコやったんです。リモートワークとかいうんじゃなくて、締め切りが迫っていて、時間に追われてたんです。それで自宅で処理してたんです。そしたらLINEがなりました。見たら健くんでした。
あらま。こんな時間に。
≪どうしたの?健くん。こんな時間に≫
≪すいません。突然≫
≪良いけど、びっくりしたわ。こんな時間に≫
≪麗子さん、今何してるんですか?≫
≪し・ご・と。オトナだからね。仕事よ≫
≪日曜日に。自宅でですか?自宅ですよね?≫
≪そうよ。家にいるわ。家にいても仕事しなくちゃならないのがオトナなの≫
≪いま、どんな格好ですか?≫
≪え~。いつもと同じよ。キャミとブラとパンティよ≫
≪エロいやつですか?≫
≪アハ♪そうかも。健くんが好きな下着かも≫
≪いいわよ。動画にしようか?≫
≪ありがとうございます。でも、いま友達たちと一緒なんです≫
≪え~友達たちと一緒で、LINEしてきたの?≫
≪そうなんです。いまキャンプに来てるんです。それでテントの中でみんなで酒飲んでたんです。それで、こいつらに麗子さんの話したんです。そしたら、うそつけって言われたんです。そんな都合良い人いないって≫
≪あら。そうなんだ。でも麗子はおチンチン付きなことは言ったの?≫
≪いいました。パイパンだって。土手のところに淫乱ー文字があるって≫
≪あらま、そんなことまで言ったんだ≫
≪そしたらみんな、絶対に嘘だっていうんです。嘘じゃなかった、ここで連絡しろって≫
もう‥オトコノコって、絶対に自分のセックスした相手のこと、他の人にしゃべるのね。
≪ふうん、そうなんだ。でもこれで分かったっでしょ。みんなにハイ・エブリバディって言っといてね≫
≪あ、でもみんなが麗子さんを見たいというんです≫
あ~それでも最初に何着てるのか?と聞いたわけね。
≪いいけどさ。ろくにお化粧してないわよ。ほぼすっぴんよ≫
≪良いです。動画にしてもいいですか?≫
んんん。仕方ないわね。麗子はパソの電源をスリープにして、携帯を動画撮影にしました。
音源が入ると歓声がきこえました。5人くらいいたかしら、全員が大喜びしてました。
≪こんばんわぁ、麗子ですぅ。初めましてっ≫
「すげえ、色っぽい!」だけかが言いました。
麗子はパソ机のところに携帯電話を置いて、椅子を引きました。顔以外も見えるように。そしたらおおおお!という声が上がりました。
「麗子さん!健とセックスしてるんですか?」誰かが言いました。
「もちろんしてるわよ。するときは毎日してるわよ」
「すげぇ、うらやましい」
「麗子さん」健くんが言いました。
「なに?健くん」
「もう少し、身体引いて全体を見せてもらってもいいですか?」
「ばかね、健くん、いつも見てるじゃない。立ちバックでしたり、わんわんスタイルでしたり、色々やってるじゃないの」
麗子がそういうと、みんなが健くんのことを殴りました。
「このやろう、いいことしやがって。ガッコにくるまえに、まいにちあんな人とセックスしてたのかよ」「ちきしょう、うらやましいな」
「ああ。ダメダメ、健くん虐めないで。麗子がやりたかったのよ。健くんにハメてもらいたかったの。健くんがわるいわけじゃないの。・・ここに」
麗子は、後ろを向くとお尻を携帯電話に向けて言いました。
「ここに、健くんのモノを入れてほしかったの」そしてお尻を押さえて横に広げました。
おおおお、という声があがりました。
「おチンチンハメられると、麗子アタマおかしくなっちゃうの。麗子、淫乱なの・・ハメられたくてハメられたくて仕方ないの。そうだ。。ちょっと待ってね」
そう言って、麗子は引き出しの中から黒いディルドを出しました。
「見てて」
麗子は、その黒いディルドをTバックの横から、ムリムリと押し込みました。
「見えてる?こんな風に突っ込まれたいの。ホンモノのおチンチンによ。だから健くんは悪くないの。麗子が悪いの」
麗子はお尻を携帯電話に向けて突き出しながらディルドをピストンしました。
全員、沈黙してしまいました。
ああ、見られてる。若い男たちに見られてる。麗子も、とっても興奮しました。
ああ、犯られたい。みんなに輪姦されたい。ザーメンで泥だらけにしたい。
そう思いながら、夢中でアナニーをしてしまいました。
健くんの友達たちの前てアナニーしちゃった夜。あとでLINEで「ありがとうございます。帰ったら寄りますね」と連絡がありました。うふふ。健くんもすごい興奮したみたい。次の週に「帰りました」と連絡があったのが日曜日の午後。「これからいってもいいですか?」と連絡がありました。え~、学校へ行く間じ…
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(2020年05月28日)
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