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階下の男の子の友達に輪姦していただきました

投稿:2025-05-05 01:33:20

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)
最初の話

すごいスカだったの。六本木で遊んでたんです。深夜までウロウロしてれば、一人くらいはナンパしてくるオトコがいるんだけど、その夜はゼロでした。ああん、もうホントにやりたかったのに。しかたなくTAXIで帰りました。ついでにTAXIの運転手さんに露出して誘ったんだけど、無視されました。もうホント…

前回の話

健くんの友達たちの前てアナニーしちゃった夜。あとでLINEで「ありがとうございます。帰ったら寄りますね」と連絡がありました。うふふ。健くんもすごい興奮したみたい。次の週に「帰りました」と連絡があったのが日曜日の午後。「これからいってもいいですか?」と連絡がありました。え~、学校へ行く間じ…

約束した夜。麗子はフレアなワンピースで出かけました。

公園まではUBERで行きました。

公園の中を歩いていくと、すぐ傍の東屋に何人かの黒い人影が見えました。もう来てるのね。

麗子は、わざと気が付かないふりをして、公衆トイレのすぐそば。彼らから見えるところで立ち止まって、着てるものを脱ぎました。それで網ストッキングだけになったの。それから首にワンちゃん用の首枷をしました。それで持っていたトートバックに着ているものを入れて、トイレにゆっくりと入りました。

それで、鏡の前で待ちました。

すぐにみんながトイレに入ってきました。

「すげえ、まっぱだ」そう言った子がいました。

「抱いて。みんなで抱いて」麗子が言うと、おずおずとみんなが麗子に絡みついてきました。

あん、お乳を触る子。麗子に舌を絡ませる子。お尻を撫でてくる子。

お乳をなぜる二人がお乳に吸い付いてきた。あん、痛いくらい。ちょっと乱暴。

夢中なのね。あん、若いから、仕方ないわね。

舌を絡ませている子が麗子のおチンチンに触りました。

「パイパンだ。ほんとに淫字が書いてある」誰かが言いました。

変態便女って書いてあるんです。

しゃがんで麗子の脚を舐めていた子の下がお尻から下へ降りて、アナルより下を舐め始めた。

そしたら、一人が麗子の片足を抱え込むように肩に乗せたんです。立ったままなのに。

その間に、入ってきた子が麗子のおチンチンの袋を舐めました。それで全部、彼の口へ入れたの。

「ああん」麗子、声が出てしまいました。

二人で麗子のお尻と腰あたりを舐めまわすの。麗子のおちんちんに吸い付いたままの子も。

あとの二人は、麗子のお乳と唇を交代に吸い付いてきてくれる。

ダメ~、気持ちよくて立ってられない。

しゃがみこもうとすると、麗子のお尻を舐めてた子がしゃがみこんで、そのまま舐め続けたの。

それで全員で麗子の身体の色々なところを舐めまわしてきました。

あああ、こわれそう。身体がビリビリと痺れました。

「だめぇ、立ってられない」麗子が言いました。

それで座り込もうとすると、麗子のお尻を舐めてた子が寝そべって、麗子の下に入ったんです。

麗子は彼の顔の上にしゃがみこみました。その麗子の顔に、スボンの前から怒張したおチンチンを突き立て、突っ込んできました。麗子は喉の奥でそれを受け止めてあげたの。

おちんちんが臭いの。若いオトコの青臭いにおい。その子の横から、別の子がおチンチンを突き出してきました。麗子はふたつ一緒に舐めてあげた。そしたら他の子もおちんちんをむき出しにして、麗子に押し付けてきたんです。麗子は両手におちんちんを掴んで、夢中でしました。

「麗子さん、たってもらっていいですか?」誰かが言いました。

麗子はゆっくりと立ち上がって、トイレの洗面台につかまってお尻を突き出しました。

そしたらすぐに突っ込んできたの。ムリムリムリって、麗子の中に入ってきたの。

その麗子の手におちんちんを擦り付けてきた子がいたの。だから両手でそれを掴んであげたら、麗子の前に入ってきた子がいて、そのおちんちんを麗子の顔に押し当てました。

麗子、それを咥えてあげた。あん、そしたら麗子におちんちん突っ込んでる子が交代した。すごいピストン、そのうち麗子舐めさせてた子も交代。

みんなで輪姦しまくってくれたの。

それで、あ。あ。あ。と言いながら次から次に精液をみんなが麗子に吐き出していきました。

麗子は、お口もお尻も精液だらけになってしまいました。

そして、一人ずつ居なくなってしまいました。

最後のこが麗子の中で逝ってしまった後、麗子は床にしゃがみこんでしましました。

すぐそばに健くんだけが残りました。

「健くん、逝った・」麗子は見上げながら言いました。

健くんは、頷きました。

「よかった・・じゃ・・かけて」

麗子がそういうと、健くんは約束通り、麗子の前に立つと、おしっこを麗子の顔にかけてくれました。

熱い、熱いの。麗子は口を大きく広げて、健くんのおしっこを口で受け止めました。

「すてきよ。健くん。もっともっとよ。もっと麗子を汚して。

ゴミ箱に捨てるまで、麗子を汚して」そういうと、健くんは「やべえよ、俺。も一回やりてぇよ」

そういうと、そのまま麗子の上に乗りかかってきました。

「いいわよ、健くん。やって。誰か他の人がくるまで、麗子の中かき回して。犯して・犯して」

麗子がそういうと、健くんは「麗子!麗子ぉ!と言いながら、腰を振り続けました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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