官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
セクキャバ嬢の僕の彼女が、さらに本気で接客してしまっていた件
投稿:2025-05-02 09:09:53
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僕の彼女の美希がセクキャバ嬢になった。どうやらネットカジノにハマって借金を作ったらしい。僕に隠れてカジノにハマった彼女は、ぼくに隠れてセクキャバ嬢になった。たまたまその店に通う友人が教えてくれなければ、そのまま僕は何も知らずにいたのだ。腹が立った僕は、その友人と彼女の働く店へ行ってみ…
僕の彼女は、僕に秘密でセクキャバ嬢になっていた。
この目で確認して、直接接客してもらったのだから間違いない。
しかし彼女は僕に気づかずに、他の知らない男性と本番行為でイキまくっていたのだ。
僕は彼女を問い詰めようかと思ったが、やめておいた。
彼女の作った借金の肩代わりを頼まれたら面倒だ。
すると、その店に通う友人が、僕に興奮した様子で話しかけてきた。
「おい、美希ちゃんすごいぞ。バズりまくってて、いま予約待ちでいっぱいなんだ」
それはそうだろう。
店の中で彼女だけが本気で本番行為を行い、しかも口で射精処理までしてくれるのだ。
そして僕は、再びその店へ友人と行くことにした。
店の兄ちゃんに初めてだと言ってみたが、アンタこないだ来たよね、と言われてバレてしまった。
友人は美希を指名して、僕は美希に顔バレしないよう、この前のアリアという派手な感じの子を指名した。
そして、EDMが大音量でかかる薄暗い店内に案内されたのだ。
店内を見渡すが、近くに美希の姿は見えなかった。
きっと指名が多くて飛び回っているのだろう。
「チーっス!、指名ありがとー!」
金髪のアリアが横について、さっそくディープキスをしてきた。
上半身は素っ裸だが、下半身はフレアーミニのスカートを履いている。
前回のように、彼女は僕の手を取って胸を揉ませてくれた。
ふと思いついて、僕は美希について彼女に聞いてみた。
「美希ちゃんって人気みたいだね」
すると彼女は、的を得たようにうなずいた。
「そーなのよ。すごいんだから。お客さんがいっぱいで、指名しても一人あたり5分くらいしか時間がなかったんだよー」
5分ではおそらく、美希の本番サービスは受けられないだろう。
僕は少しほっとした。
やはり彼氏としては、美希に普通の勤務をしていてほしいのだ。
「けどねー、最近お客さん同士に横のつながりが出来ちゃってるの」
彼女は僕の股間を触りながら、意外なことを言い出した。
友人からはそんなことを聞かされていない。
「ほら、お店のSNSでお客同士がつながっちゃってるのよ。それで、時間を合わせて集団で来るの。つまり、3人集まれば15分の間一緒に居れるってことね」
僕は驚いた。
つまり美希は、複数の男性を一度に相手にするのだ。
そんなセクキャバがあるなんて聞いたことがない。
「ほら、あっちにいるわよ。美希さんすごいわー。尊敬しちゃう」
目を凝らすと、確かに全裸になった美希が見えた。
僕はアリアの指名を延長したあと、美希の近くへ席の移動を希望した。
「ああっ、はああっ、すごいわ。いいっ、気持ちいいの!」
なんと美希は、仰向けになった客の上で丸ハダカになり、前後に細かく腰を振っている。
すでにセクキャバの域を超えてしまっていると思った。
しかも彼女は別の客の肉棒を口に咥えて、もう一人の肉棒を手でしごいている。
まるでエロ動画で見るような光景を、僕の彼女が再現しているのだ。
「ああっ、もっと。もっと激しくして・・」
下になった客が、美希を突き上げ始めた。
そして美希は、咥えていた肉棒から口を離すと、しごいていた客とディープキスを始める。
「ああ、そんなにされたら・・美希ちゃん。もう出るよ・・」
すると美希は素早く客の上から降りて、それまでおまんこに挿入されていた肉棒を口に咥えて激しく上下させた。
さらにすかさず馬乗りになった美希の背後から、バックで別の客が挿入する。
「あっ、あああっ、そうよ。後ろからいっぱい突いてっ。ダメ、美希気持ちいい。ああ逝くっ、逝っちゃううーっ」
その瞬間、客は美希の口の中に放出した。
「ああダメだ。俺も出るっ!」
バックから突いていた客が、美希のお尻の上に放出した。
更に最後の客が、もう一度美希のバックから挿入する。
「はああっ、いやん、いま逝ったとこだから。ああーっ、奥が気持ちいい。また来るわっ、おまんこイクううっ!」
美希は連続して絶頂し、その男は美希のアナル付近に大量の精液を放出した。
そこで放送がかかった。
「美希ちゃん、交代です。準備お願いします」
スタッフがペットボトルとバスタオルを持ってきて、美希のカラダをきれいに拭き取る。
前回よりも手厚い支援を見て、さすが売れっ子だと感心した。
うがいを終えた美希は、すぐに次の客たちの所へ向かった。
まるでボクサーがリングに上がるみたいなルーティンだ。
すると、激しい乱交を見ていて興奮したアリアが、僕の肉棒を取り出して口に含んでくれた。
「もう、特別なんだからねー」
アリアの股間に手を伸ばすと、美希に刺激されているのか、熱いおまんこが大洪水だった。
見るとこんどは、美希の周囲に7~8人の客がいる。
つまりこれから美希は40分近く、僕の知らない男性たちに犯されるのだ。
さっそく美希が、全員一人ひとりとディープキスを始める。
「はあっ、はあっ、美希感じてます・・みんなで犯してください」
その間にも、全員の手が美希のカラダを這いまわる。
「た、田島・・」
見ると、その客のうちの一人は、一緒に来た田島だった。
彼は巨大な肉棒を持っていて、前回は隣の席で美希が強烈に逝かされていたはずだった。
「ああっ、早く入れて。もう我慢できない・・」
美希は最初の客の上に騎乗すると、腰をグラインドし始めた。
「あっ・・気持ちいい。クリがこすれて・・いいっ、もっと、ああっ!」
美希は喘ぎながら代わる代わるほかの男性の肉棒を咥えて、順番に両手で肉棒をしごいている。
「はううっ、大きいの。咥えきれないわ・・」
それは田島の肉棒だった。
美希は田島の肉棒を半分も口に入れることができなかった。
「ああっ、また逝くわっ。もっとして、もっと深くうーっ!」
順番に男性客の肉棒を挿入され、何度も口で受け止めたあとに、とうとう田島の順番が回ってきた。
仰向けになるとへそまで届く大きさの田島の肉棒を指でつかみ、美希は自分からおまんこに当てがった。
「おっ・・おおおーっ。ダメっ、やっぱこれダメです。聞いてない。スタッフさん、ちょっと・・ああっ、待って。すぐイク・・いぐああーっ!」
美希は一撃で絶頂に達してしまった。
しかし、田島の肉棒の恐ろしさはこれからだ。
「ああっ、奥が・・太いのが奥に入って・・すごいのっ、そこから先・・もう子宮に入ってるってーっ!」
美希が白目を剝き、だらしなく開いた口元からは涎がこぼれ落ちた。
「あはっ、あははっ、だめ、アタマがおかしくなる。ねえ、おちんちんちょうだい。咥えさせてっ、美希に出してーっ!」
気がふれた美希は、周りにいる男性の肉棒を次から次へと狂ったようにしごき上げ、舐めまくった。
そして、ほとんどの男性が、たまらず美希の顔や胸に射精してしまった。
「もうダメえーっ、このおちんちん気持ちいいの。狂っちゃうっ、死んじゃうからーっ!・・あっ、ああっ、またイクっ!」
美希のおまんこから潮が飛び散った。
そして田島のピストンが徐々に速度を増していく。
「ああーっ、ダメ。変になる。彼氏のよりいいの。好きよ。愛してる。お願い、中に出して。ああっ、すごいの来る、だめっ、だめーっ!」
美希は、ディープキスで激しく唾液を交換しながら、あろうことか田島のことを愛してると言った上に、中で出してと懇願した。
僕のモノよりいいという言葉に僕は耳を疑ったが、すでに田島は発射体制を取ってしまっている。
「うおおおーっ、出るっ。美希ちゃん、中で出すぞーっ」
「おほぐうーっ、美希も逝きますっ。中で出して。子宮で逝くっ、中でイキますっ。あっ、いぐっ、いぐうーっ!・・おおうーっ!」
二人は同時に昇りつめ、田島は美希の中に放出してしまった。
「・・さあ美希ちゃん、交代です。準備お願いします」
また放送がかかり、僕はこの店が乱交クラブではなくただのセクキャバだった事を思い出した。
美希は慌てて準備をすると、次は3人の男性の所へと向かった。
またディープキスから始めている。
僕はたまらずに、ついアリアのおまんこの中に挿入してしまった。
「ああーっ、ダメです。わたし挿れるの無しです。ああっ、けどいいっ、ダメ、アリアもすぐ逝きます・・あっ、イクうーっ!」
興奮の限界だったアリアは、僕のピストンですぐに昇りつめてしまった。
さらに僕は、思わずアリアのおまんこに、思い切り中出してしまったのだった。
僕は店の店長にしこたま怒られ、安くはない罰金を払わされてしまった。
そして僕は、店の出口で田島と待ち合わせた。
「孝之・・すまん。美希ちゃんの中で出してしまった」
僕は少し寂しく笑ったあと、田島の肩をポンと叩いた。
「いいよ。わかってたことだ。それはそうと、今度ウチで美希と3人で飲まないか?」
田島は一瞬動揺した。
彼は、自分が誘われる意味を理解したのだ。
美希と田島と僕の三人で乱交したい。
田島はうなずいて、その日の約束をしたあとそのまま帰っていった。
さてこれからどうしようか。
美希の帰りを待ってもいいのだが、なんとなく会いづらい。
今夜はアリアと一緒に帰ろうか・・。
僕は、さっき手に入れたアリアのアドレスに、誘い文句を入力するのであった。
「こんど友人と家で飲むから、一緒においでよ」僕は、キャバ嬢をしている彼女に話しかけた。先日お店でその友人の田島は、美希に巨根を挿入してイキ狂わせたのだ。「えっ、でも・・いいの?」おそらく彼女は、常連客の田島が僕の友人なのだとは知らないはずだ。「すごいハラミと牛タンを持ってくるらし…
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