官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
遊びに来た海水浴場には更衣室がなく・・・
投稿:2025-04-27 20:34:09
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
数年前、私が女友達数名と訪れた、とある海水浴場。久々の海水浴とあって可愛い水着を事前に購入して、浮かれ気分で向かいましたが、まさかあんなことになるなんて思ってもいませんでした。
当日、私たちは海水浴場に到着して、いざ海の家の更衣室で着替えようと思ったのですが、なんとそこの海の家には男女とも更衣室がありませんでした。
そのため、訪れた人たちは予め、私服の下に水着を着ていたり、車の中で着替えたりしているようです。海の家のトイレは着替えのための使用を禁じられています。
なので、この時点で私たちに残された手段は諦めて帰るか、大勢の人がいるビーチで生着替えするかの二択しかありません。せっかく、遠方から来たのに何もせずに帰るのは、あまりにも残念です。
そのため、私たちは意を決して、ビーチで生着替えすることになりました。
周りを見渡すと、大胆にビーチで着替えている人も見受けられます。それは、女性もそうです。ラップタオルを身体に巻いて、絶対にポロリなんてハプニングがないように、慎重に着替えている人もいます。それでも、女性が目の前で水着に生着替えしているということもあり、スケベな男性陣が好奇の目を注いでいるのは私にもわかりました。
又、男性の中にはタオルもまかずに公共の場で素っ裸になり、イチモツを躊躇なく曝け出して着替えているド変態もいました。
そんな中、私はある重大な事態を思い出します。
「しまった、ラップタオルを忘れた・・・」
私は更衣室があるものだという認識で訪れたので、ラップタオルがなくても大丈夫だと思っていたので、普通のタオルしか持ってきていませんでした。なので、私は友達のラップタオルを着替えの時だけ借りようと思いました。
しかし、ほかの友達にラップタオルを借りようロすると、なんとほかの子も同じ考えで、ラップタオルを持ってきていなかったのです。
このことから出る結論はただ一つ。私たちは、男性もたくさんいるのビーチで素っ裸になって水着に着替えなければいけないのです。想像するだけで、顔から火が出そうでした。
しかし、残された手段がそれ以外にない以上、迷っている時間はありません。
周囲の人たちも、私たちの会話から事態を把握して、多くの男性からの性的な目線が注がれる中、私たちは自身が身に着けている衣服に手をやりました。
Tシャツを脱ぐと、私たちはそれぞれ、色の違うブラジャー姿になります。近くの男性たちからは
「おぉぉぉーーー」
と歓声が沸きました。
次に短パンを下ろし、パンツ姿も曝け出します。この時点で羞恥の極みに達していましたが、これからか一番の問題です。ブラもパンツも脱がなければいけないのです。
私は自分の白色のブラジャーのホックに手をまわし、外すと息をハッと吐いてから自らのEカップの胸を大衆に曝け出しました。
「やべぇ、しゃぶり付きたい。」
「俺のムスコを挟んでほしい。」
といったセクハラ発言が周りから聞こえてきます。
他の子たちも、ブラジャーを取り、自身の胸を曝け出します。
次に、私たちはパンツに手をやり、羞恥に耐えながら、大胆に下ろしました。
「うぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー」
これまでより一層、大きな歓声が沸きました。
早く、この羞恥から脱出したい私たちですが、動揺と焦りから水着を鞄に入れたままであることに気づいました。
全員の荷物を一つの鞄にまとめていたので、自分の水着を取り出すのに時間を擁してしまいます。
その間も男性の性的な目線は収まることを知らず、逆にうわさを聞き付けた人たちが続々と周りに集結しています。
「マジでマッパじゃん。」
「普通にみんな、可愛い子ばっかでヤバい。」
そんな声も聞こえてきます。
その時、私は水着を鞄から出すため、前かがみになったのですが、その時に完全に肛門とオマ○コを見られました。これまで、最低限守り抜いてきた恥部まで晒してしまった。周りからは
「うっっぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーー、見えたぞぉぉぉぉぉぉぉーーーー」
「今すぐ、挿入したい。」
「締め付け、ヤバそう。中に出したら気持ちよさそう。」
と聞こえてきました。あまりにも恥ずかしくて、私は固まってしまいました。
しかし、恥辱とは別に興奮といった本能が働いたせいか愛液までもが垂れ流れてしまいます。さらには乳首も勃ってしまいました。
その様子を見た周辺の女性は
「何?、結局のところヤリ○ンなの?引くわー」
「そりゃあ、海辺でこんな姿を晒すんだから男目的以外ないでしょ。」
といった誤解な発言もされました。
(そういうことじゃないのに・・・)
悔しかったです。しかし、本当に嫌ならあきらめて帰ることも、近くの店でラップタオルを購入することも幾らでも対処方法はありました。つまり、私たちの隠れた本能がこうなることを望んでいたのかもしれません。
それでも、やっぱり恥ずかしい。悔しい。恥辱に耐えかねた私たちはついに泣き出してしまいました。でも、それが逆に男性陣の欲望を加速させてしまったようです。
彼女ときているにも関わらず、堂々と
「ちょっと抜いてくる」
と告げる男性や
(パシャッ、パシャッ)
とスマホのシャッターを押す音などが幾度となく聞こえてきます。
今の私たちに、それらを咎める精神力はありません。とどめなく零れ落ちる涙を拭いながら自分の水着を手に取り、それを身にまといます。
何とか水着を着用した私たちは、ようやく恥辱の時間から解放されました。周りの男性からは溜息がこぼれました。
水着には着替えられたものの私たちの心は疲れ果て、周囲の目線も気になり海に繰り出せません。
気持ちを落ち着けるために何かドリンクを飲もうと思った私たちは、代表とそて友人の沙月に小銭を渡して買ってきてもらうことにしました。
しかし、20分ほどしても沙月は帰ってきません。残った私たちは自動販売機のある場所に探しに行きました。
「沙月ー、どこにいるのー?」
私たちは呼びかけますが姿は見当たりませんでした。
その時、近くのドアから
「た、助けてぇぇーー」
と沙月の叫び声が聞こえてきました。そのドアの上には『男性用シャワー室』の文字。
叫び声とその場所、そして先ほどまでの私たちがおかれていた状況を考えると一つの答えしか導き出されません。
「沙月、沙月、大丈夫?」
私たちはそのドアを何度もノックして問いかけます。するとそのドアが開き、中にいた若い男に私を含めたほかのメンバーも無理やり招かれました。
そこには男性シャワー室で数名の若い男に犯されている沙月の姿がありました。恥辱に耐えて、苦労して着替えたビキニの水着は無残にも脱がされ、上下ともに着用できないまでに引き裂かれていました。
レイプしている男グループ以外にも老若問わず、多くの男性がシャワー室にいましたが誰も助けることなく、逆に好奇の目で見つめています。
自身のペニスを掴み、自慰行為を行っている男性も少なくありません。
その状況に呆気にとられた私たちですが、親友の沙月が犯されるのを止めないわけにはいきません。
「ちょっと、やめてください。」
沙月に挿入している男を離そうとしましたが逆に私も別の男に捕まりました。
そしてほかの子も次々と男たちに捕獲されました。
「いやぁぁぁぁぁぁーーーーー。やめてぇぇぇぇぇぇぇーーーー」
「だ、誰かぁぁぁぁぁぁーーーーーー。助けてぇぇぇぇぇぇぇ。」
私たちは必死に叫び、抵抗し助けを呼びました。
しかしその叫びは空しくも届きません。私も着用している水着を上下とも脱がされ、引き裂かれてしまいました。
その時、シャワー室のドアが開き別の男がやってきました。
「おい、こいつらの鞄持ってきたぞ。」
男の手には私たちが持ってきた鞄がありました。鞄の中には私物もそうですが、私たちがここに来るまで着ていた私服や下着も入っています。
「そん中にこいつらのブラやパンティーもあるはずだ。全部、出してしまえ。」
仲間の男が命令しました。
「や、やめ、て。」
犯され続けている私は震える声で訴えかけました。しかし、男たちは鞄の中から私たちの私服の下着を取り出すと男たちは下着類を各々手に取り、スマホで撮影したり自慰行為のアイテムとして活用したりしました。
そして一通り、楽しんだかと思えば私たちの下着類に向かって射精したのです。犯されている目の前で自身の下着まで男たちの性のはけ口にされ、無残にも汚されてしまいました。
しかし、悪夢は続き、男たちは私たちの下着類と私服までも引き裂いて、着用できないようにしたのです。私たちは深く絶望しました。
「ここからどうやって帰ればいいの?」
「なんでこんな目に・・・」
恥辱、恐怖、後悔、絶望。そういった感情に苛まれながらも絶えず、私たちは犯され続けます。
次第に仲間ではなかった、周りの傍観者たちも彼らの行動に加勢して、私たちは20名近くの男から被害を受けました。
「もう、お願いなので許してください。」
「警察には言わないので・・・。お願いです。」
「お願いです。中だけは。中に出すのだけはやめてください。」
私たちの必死の訴えも聞き入れられず。
「あー、もう我慢できねぇ。出すぞおい。」
私は男に告げられ、身体をドタバタしてあばれ、抵抗を続けましたが
「あ、あ、あぁぁぁぁ。ふう、気持ちよかったぁぁぁぁ。」
無慈悲にも私は見ず知らずの男に犯されたうえ、中に出されてしまいました。
さらに、周りで自慰行為をしていた仲間のペニスから出た精液が私の顔に発射されました。
他の子たちも次々と中に出されます。
犯された後も身につけれる衣服がない私たちはどこにも逃げられません。逃げずにいると再び、交代でほかの男からも襲われます。
(パンパンパンパン)
という激しい音や
(グチュ、グチュ、グチュ)
といった音まで室内に響きます。不覚にも私は再び、アソコが濡れてしまいました。他の子も同じなようです。
そして恥部や胸も弄ばれながら、何度も何度も何人にも襲われ続けます。
「アァァァァァッ、イクイクイク」
「やっぱり、気持ちいいのか?」
「気持ちよくないです。お願いなので勘弁してぇぇ。」
激しく中を突かれる私。そして沙月は恥部を弄ばれ潮吹きしてしまっていました。
「アァァァァァァァァァッァァァッァァッァァ」
気が付けば、シャワー室の中にいた男性陣全員が加勢しています。
何度も何度も何度も。襲われ始めてから3時間ほど。私は合計、6人の男に挿入され合計5回、中に出されてしまい顔にも7度も発射され潮吹きも4どしてしまいました。
でも、沙月はもっと犯されました。恐らく、中には10度以上出されたようです。
その後、異変を察知してくれたほかの女性の方が通報しく下さり男たちは駆け付けた警察に連行されましたが、襲うだけ襲って、そのまま立ち去った男がほとんど。結局捕まったのは最初に私たちを引き入れたグループの男たちだけでした。
そのうえ、駆け付けた警察と海水浴場のスタッフ、救急隊員の人も全員男性です。さらに、衣類をすべて引き裂かれた私たちは全裸状態で搬送されました。
その後、病院にて適切な処置と対応をされました。
翌日、私たちは捜査の協力のために警察署に赴きましたが、
「犯人たちの体液を採取いたしますので皆さん、この場で全裸状態になってください。」
と男性警官に言われました。
ビックリしました。ただでさえ傷ついている私たちが何でこんなことを・・・。しかし、警察の方の必死の願いの上、渋々、私たちは男性警官が数名いる室内で全裸になり、採取する捜査官の前で四つん這いになり、膣を曝け出しました。採取の器具が膣内に挿入され
「アッッン」
と声が漏れてしまいました。
私たちは数分間にわたり、警察官に恥部を曝け出し、中を弄られてから、衣服の着用の許可が出ました。
その後、犯人たちが撮影した私たちの盗撮画像と映像の確認も男性警官が被害者である私たちとともに行いました。操作のためとはいえ、本当に苦痛でした。
最終的に捕まった男グループ以外の人物は誰一人として出頭することはなく、警察の方も足取りが不明で逮捕は難しいと言いました。私たちは諦めることにしました。
数日後、被害による心の傷がいまだに癒えないとき、沙月から電話がかかってきました。
「あの時の私たちの盗撮された映像と画像がアダルトサイトに揚げられている」
私は自分のスマホで調べると、捕まらなかった男の誰かが面白半分で違法なアダルトサイトにビーチでの私たちの着替えから、シャワー室での犯行の様子などを掲載していたのです。しかも、再生回数も約3日ほどで1万回を超えています。
私たちはすぐに警察に向かい、優秀な刑事さんたちが犯人を特定し捕まえてくれましたが動画が削除するまでにさらに、再生数は増えていました。
私たちの確認不足やミスが原因とは言え大勢の男に襲われただけではなく、世界中に私たちの醜態が晒されたことはショック過ぎました。もう二度とあんな目にあいたくありません。
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