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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】取引先おじさんの命令で、紹介先のセクハラを煽った話(2/2ページ目)

投稿:2025-04-20 13:15:11

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本文(2/2ページ目)

「ぷはっ…ご契約いただけるのは、嬉しいですが…せめてシャワーを」

「ダメだ」

壁に押し付けられさらにキス。舌の裏や歯茎まで舌を這わせながら、ノーパンのスカートをずり上げられ手マン。

「よだれを自分の胸に垂らしなさい」

「…れぇ」

左手で涎まみれの乳首を弄り、右手で無毛のおまんこに水音を立て、唇、首筋にキスを繰り返されます。

「あうっ…あああっ!あっ!やっ…!」

私は報告すら出来ず、本日3度目の絶頂を迎えてしまいました。

「いやらしい…もう辛抱がきかないよ。ベッドに行こうか」

お互いの服を脱ぎ散らかし、全裸でおちんぽをしゃぶらされます。

「じゅる…ぐぽ…じゅぽ…」

「そうだ、もっといやらしくしゃぶりなさい。誰に仕込まれたんだか」

私の頭を撫でながら彼は満足げです。

中村さんのおちんぽも当然のように大きく、私は必死で口を開いて喉奥まで咥えました。

胸も使って、挟み込んで亀頭をチロチロ舐め、乳首をカリに擦り付け、また挟んだ上下にしごきます。

こういうのが好きなのか、手コキでやることを、胸でするのを求められます。

もう十分な固さになったところでストップがかかり、ゴムを渡されます。

「口でつけることくらいわけないだろう?」

「わかりました…」

山田さんとは生ハメばかりだったのと、ピルも飲んでいるので、ある意味良心を感じつつ、ゴムを口に咥え亀頭に被せます。

フェラの要領で、丸まった部分を唇で押さえて根元まで咥え込むと、くるくるとゴムが装着されていきます。

枕を重ねたところに転がされたので、相手を避けて自然と脚を開かされます。

「自分から受け入れなさい。君の誠意が見たいな」

どうして皆さん、こういうのが好きなのでしょうか。私は膝を左右に開いて、おまんこを両手で広げながら言いました。

「…中村様のおちんぽで、私のマゾメス営業おまんこを犯してください」

「くっ…。変態め」

すぐに亀頭があてがわれ、ぬちゃ、ぬぷとヒダを押し分けて入ってきました。

ゆっくりピストンされるのに合わせて、私の胸が緩く揺れるのが楽しいのか、時折揉んだり乳首をつまみながら、じっくりカリで膣壁を擦られます。

「あっ…あっ…んっ…はぁっ…」

「可愛らしい声を出すね、ここも好きかな」

「え…?ああっ…!す、好きです…!」

わざとおちんぽを半抜きにして、親指でクリの表面を擦られ、一段高い声を出してしまいます。

クリトリスも勃起が止まらず、挿入の刺激と合わさってすぐにイってしまいそうで、頭の横のシーツを後ろ向きにギュッと掴んで我慢しました。

「普段結んでいる分、髪を解いているのも、色気が出るね」

髪をかきあげて耳たぶを触られるだけで変な声が出ます。

「ふぁ……あんっ…ありがとうございます…!」

「気持ちいいだろう」

「はいっ…んっ…あんっ…おちんぽ気持ちいいです…!」

喜んだようにピストンの速度が上がり、それに合わせて私も声が出てしまいます。

「イきそ、いく、いっちゃう、中村さん、イっちゃいます」

「私も出そうだ、ちゃんと締めなさい」

「はいっ…おまんこ締めます…いっぱい出して…!」

腰骨のあたりをしっかり掴まれて、腰を引いて逃げられないようになり、ぬちゃぬちゃパンパンと卑猥な音が響きます。

「い、イく……ーーーっ…っ!」

私が大きくのけぞると同時に、下腹部のゴム越しにどくどくと射精を感じました。

「はぁっ…はぁっ…年甲斐もなく興奮してしまったよ。後ろ向きなさい」

「んぁっ…はぁっ…き、気持ちよかったです…わかりました」

たっぷりと精液の溜まったゴムの口を縛ると、すぐに別のゴムを取り出して装着します。

肘をついて、背中を反ってお尻を高く上げて、左手の指でおまんこを広げて挿入を待ちました。

絶頂して理性が薄まると、ここしばらくで躾けられた仕草が出てしまいます。

「おちんぽください…犯して…」

「親くらいのオヤジにハメられて嬉しいのかな」

「嬉しいです…はやく……っ!きたぁっ…!あはっ…!おっ…!」

私がいやらしい事を言うと、普段は真面目ぶっているくせにと、皆お仕置きのように激しくなります。

ゆっくりと焦らしていた正常位とはかわって、お尻に腰を打ちつける獣のようなセックスで、私も自然と声が変わります。

「ああっーっ!気持ちいい、おまんこ気持ちいいですっ…!おっ…おおぅ、あっ…おちんぽ好き…!ですっ…!」

「ちんぽ好きのGカップ営業なんか、許されないよ」

「すみませんっ…!あっ!奥ぅ…!」

「ごめんなさいは?」

「ひゃうっっ…!ご、ごめんなさい!」

中村さんもボルテージが上がってきて、ピストンの合間にお尻を叩き始めました。

「爆乳で誘惑したよね?」

「…はいっ…!しました、あっ…んっ!」

「謝罪しなさい」

「デカパイエロブラ透けさせて、申し訳…あんっ…!あっりません…おっ…ほぁっ…!」

「申し訳ないなら自分でおちんぽ迎えなきゃ」

「ふぁいっ…!」

膝立ちのまま静止する中村さんに向けて、私はお尻を何度も押し付けました。カリが中を抉って、亀頭が1番奥を刺激するたびに、情け無い喘ぎ声をあげて、重力で普段よりも真下に伸び長くなったおっぱいが揺れます。

「枕セックス好きだろ?」

「はいっ…!あんっ!おじさまと、ぉはぉっ…!接待枕好きれす…!」

「もっと叫びなさい」

「すきっ!あんっ…あんっあんんんっ…すき!」

お互い声量も大きくなり、獣のように覆い被さり高速でピストンされます。

「エロ女、もっと」

「すきすきすき、あんっおっんっ…バックで犯されてきもちいですっ…!」

「私も我慢できないよ」

「いっぱいして…!あんっ!ああいっっ…!中村さんっ!おちんぽ…!いっぱいしてっ…!」

「出すぞ…!」

「あぁぅっ!おぉっおっ…!いくいくいくいぐいぐおはぅっっ…ぁっーーーっ!!!」

愛液が泡立ったゴム越しに、2度目の精液が吐き出されました。

お互い絶頂したあとは、しばらく放心し倒れ込んでいました。

しばらくして、中村さんがお手洗いに立った時、なんとなしに携帯を見ると、少し前に新着メッセージがありました。

「終わったら写真送れ。良かったんだろ?」

山田さんでした。

私は少し迷った挙句、カメラアプリを起動し、精液の溜まったゴムを咥え、まだ乳首の立っている胸を片手で持ち上げ、パシャ。

「はい。契約、取れました」

-終わり-
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