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体験談(約 7 分で読了)

中3の春休み、小学校の同級生とプールのサウナで初体験した話

投稿:2024-10-05 21:31:20

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名無し◆MWVQIAQ(神奈川県/20代)

15歳の春休みに小学校の同級生と初体験をした話を書こうと思います。

僕:身長174cm。バスケ部。少しはモテる方で中学でも何度か告白されたが、盛大に思春期を発揮し全て振った。つまりこの時点で彼女できた事ない。

咲希:身長160cm弱くらい。胸は小さいが、陸上部(長距離)で運動していたおかげでスタイルが良い。芸能人で言うと清野○名が似てるかも。

咲希とは小学校が同じだった。

1学年70人くらいの田舎の学校で、3、4、6年生では同じクラス。

3、4年生の時は特に仲良しで放課後は毎日お互いの家を行き来して遊んでいた。

咲希の両親にも良くしてもらっていた。

通っていた水泳教室が同じで、週末のプール解放日にはよく一緒に遊びに行ったりもした。

6年生になると1年間別のクラスだった事もあってやや疎遠気味になり学校でも話すことが少なくなったが、それでも一応仲良くはしていた。

うちの小学校は2つの中学校の学区に跨っていて、咲希とは別の中学に進んだ。

中学生になってからはいよいよ関わることも無くなり、1年に1回年賀状を送り合うくらいの関係性になっていた。

そんな中で無事進路も決まった中3の春休み、咲希からTwitterのフォローとDMが届いた。

「僕くん久しぶり!受験終わった?」

「おう久しぶり!終わったよー○○高校行くよ」

「さすが頭良いね笑私は△△高校行くよ!」

「咲希もすごいじゃん!」

「ねね久しぶりに遊ばない?」

「いいよ!なにする?」

「プール行かない?」

これには結構ビックリした。

確かに昔は一緒にプールに行って泳いだりビート板で船を作って遊んだりしたけど、思春期真っ只中のこの年で異性とプールに行くのはちょっと抵抗があった。

それに夏にどこか屋外のレジャープールに行くのではなく、あくまで水泳教室用のプールに行くとなると何して遊べば良いの??ひたすら泳げば良いのか??って感じだった。

そんな不安もあったが一方で中2の夏にオ○ニーを覚え、日々自己研鑽に励んでいた僕は、自分の中のエロセンサーが発動し、承諾する事にした。

当時童貞で日々どうすればセッ○ス出来るか一生懸命考えていた僕としては、これはチャンスだ!って思った。

そして当日。

「久しぶり!僕くんめっちゃ背伸びたね笑」

「3年前は咲希の方が全然大きかったのにな笑」

学校用の水泳バックを持った咲希と合流した。

小学校の頃から可愛かったが、3年振りに会うとより可愛くなっていた。中学校でもモテてたんだろうな...

この段階で結構ムラムラしていた。

そしてお互いロッカールームに別れて着替えて合流した。

水着姿の咲希はスタイル良いな〜って思いつつ、元々控えめな胸はスクール水着に押しつぶされて若干の膨らみを感じる程度になっていた。

プールで何するんだろうって思ってたけど、歩きながらお喋りしたりガチで泳いだりもした。

ここで俺は動く

「咲希〜サウナで休憩しない?」

「いいよ〜私も疲れた」

そう言ってサウナに移動。サウナでエチエチな雰囲気にするのが作戦。具体的にはこんな感じ

修学旅行の話→夜は恋話するよ的な→エッチな話→胸やま○こを触る→トイレへ移動して本番

っていうめちゃざっくりなプランを立てた。

キスはしようと思って無かった。なぜならキスは愛し合っている人同士でするものと思っていたから。(バグっている謎倫理観)

このタイミングでサウナに誘ったのは、おそらくサウナに誰もいない&しばらく誰も入ってこなさそうだったから。

そもそもプール解放日に人はそんなにいない。そして前にサウナに入ったおじさんは15分以上前。また今プールに入っている人は3人程度しかおらず、いずれも今プールに来たばかりでしばらくサウナには来ない。

そんな状況を見て、誘うなら今だと思った。

サウナに入ると予想通り前に入っていたおじさんは既におらず、咲希と隅に座った。

2人は座れるけどやや狭いところを選んだので軽く肩が触れ合い、この時点で半勃起していた。

そのため体育座りにしてテントがバレないようにしていた。

「いやぁ咲希と遊ぶのホント久しぶりだわ」

「ね、小学生の時はあんなに遊んだのに」

「中学生になってからは全然話さなかったね」

「たしかに、偶然会ったりすることもなかったねー」

この辺から強引に話を計画通りに持っていきます。

「中学校は楽しかった?」

「なにそれ急に笑楽しかったよ笑」

「そっか笑修学旅行はどこ行ったの?」

「京都だよ。僕くんも同じでしょ?」

(同じ町内の公立中学で修学旅行の行き先が違う訳も無い)

「そうそう僕も京都だった。班行動の日もあった?タクシーでどこ巡ったの?」

「金閣寺とか清水寺とか行ったけど電車移動だったよ?」

「えぇ電車だったの、僕タクシー笑」

「ウザ笑」

これは意外だった。同じ市内でなんの差なんだろう笑

「夜とかどんな話するの?」

「恋バナとかするよ」

ここまで一応プラン通り順調に来ていたが、ウブな中3男子としてはここからエロトークに繋ぐ引き出しがない。

どうにかエロに繋げられないかと考えているうちに30秒くらい変な間が生まれた。

何も会話はないけどその間にエッチな雰囲気がなんとなく流れた。

この際直接聞いてしまえと思った僕はムードもクソもなく

「ねね、、アソコ触ってみても良い?」

「うん、いいよ、、」

意外とすんなりOKが貰えた。

右手を伸ばして水着の上からマ○筋の辺りに指を当てた。

すると咲希の体は少しピクっと反応した。

そのまま上下に撫でてみると腰が分かりやすくガクガクッっと震えた。

「咲希感じてるの?」

「うるさい、、」

僕は照れてる咲希をよそに咲希の水着をずらして直接触った。

「んんっ!直接はダメッ!」

ダメという割に本当に拒んでいる素振りはなく、左手では僕の手をつかみ、もう右手は僕の膝に乗せてきた。

「ハァ、ハァンっ!!」

しばらくクリを指でいじり続ける。

「僕くんヤバイって!!ハゥン!!」

すると咲希の体が震えてきて、

「もうダメッ、、ンッ!!!」

と体を揺らしてイッてしまった。

「え笑咲希イッちゃったの?」

「ほんとうるさい、、許さないんだから」

すると咲希が力強く僕の膝を押してきて、体育座りを解いてきた。そして僕の勃起したチンポによって形成されたテントがあらわになってしまった。

「めっちゃ大きくなってるじゃん笑」

そう言って右手を僕の水着に手を伸ばし、その上からチンポを撫でてきた。

「うっっ!!」

「なに?感じてんの?笑」

煽りに返す余裕がないほどの強烈な刺激。間違いなくこれまでの人生で一番気持ち良い瞬間だった。

猛烈な気持ち良さに耐えていると咲希の右手が水着の隙間から侵入してきた。

そして程良い強さで握って上下運動を始めた。

「待って咲希やばいって、」

童貞の僕としては1分も経たず限界を迎えそうになった。

「咲希待ってホントやばいイッちゃうって!」

「いいよイッちゃいなよ、さっき私のことイカせたお返し笑」

「もう無理無理!咲希イッちゃう!イクイクイクイク!」

ドビュビュビュッッッ!!!

今までで経験したことのない絶頂と大量の精子が出て咲希の手にべったりついた。

「イッちゃったの?笑」

「咲希ヤバすぎ、気持良すぎた」

「ねね、このまましちゃう?私も我慢出来なくなっちゃった」

「咲希は初めて?」

「ううん、元カレと2回だけしたことあるよ」

元カレがいたことも経験済みなことも今知ってちょっとショックだったが、そんなことどうでも良いくらい興奮していた。

咲希は精子がべっとり付いた僕の水着を膝の上くらいまで降ろして、対面座位のような感じでまたがってきた。

咲希の水着は先程のままずれているので、今僕のチンポと咲希のマ○コを隔てるものは布一枚もない。

咲希は片方の手で僕の胸の辺りを、もう片方の手で僕のチンポを掴みながら、ゆっくり腰を落としてきた。

この時は知らなかったがぼくのチンポは結構大きいらしく、咲希が腰を沈めるとチンポの先端が子宮口まで届いた。

「アアアッ!」

「やばい咲希気持良すぎ、」

我慢できなくなった僕は咲希の腰を両手で掴み、上下させ始めた。

「待ってヤバイッ!奥まで当たってる、、」

咲希の腰を掴んで持ち上げたあと、チンポの先が子宮に当たるように、咲希を強く自分の腰に押し当てる。

「僕くんのチンチン気持ちいい!!」

そして押し当てたまま腰を掴んで少し水平方向に動かし、グリグリ押し当てる。

「あーヤバイ!待って待ってイッちゃう!」

もちろんやめることなく、咲希が一番気持ち良さそうなところをグリグリ攻め続ける。

「僕くんヤバイ!イッちゃう!イクイクイクイクゥ!!!」

咲希は体をビクンッ!と揺らして僕に抱きつくようにイッてしまった。

その隙に水着の紐を肩から外し、控えめな胸を露出させた。

両手で乳首をつまむと

「ハゥン!!」

と感じてより一層強く僕に抱きついてきた。

咲希を僕の体から離して乳首に吸い付いた。

ジュルルルルルッ!!!

咲希は再び声を出して体をビクつかせた。

そしてそのまま咲希の腰を掴みピストン運動を再開。

「アアンッ!!ヤバイ僕くん気持良すぎ!!」

激しく腿と腰が打ち付けられる。

パンパンパンパンッ!

「アッアッアッアッ!!もうダメッ!イッちゃう!」

「咲希僕ももうイッちゃいそう、」

「いいよこのままンッ、イッて、アンッ!」

「咲希イクぞ、イクイクッ!!」

ビュルルルルルルルル!!!!!!

2回目と思えない量の精子が金玉から竿を伝って咲希の膣に注ぎ込まれているのが分かり、信じられないくらい気持ち良かった。

僕も咲希も肩で息をするほど呼吸は乱れ、しばらく挿れたままから動けず、抱きついたまま無言の時間が流れた。

「僕くんヤバすぎ、めちゃくちゃ気持良すぎて死にそうだった笑」

「僕も笑咲希のおま○こ気持良すぎてヤバかった笑」

「中に出しちゃったね」

「うん、、大丈夫かな、、とりあえず抜こっか、、」

咲希がゆっくりチンポを抜いて立ち上がると、マ○コから精子がねとっと垂れてきた。

「ヤバいめっちゃ出てるじゃん笑」

「でも今日は安全日だから多分大丈夫だと思うよ!」

そういうと咲希は僕のチンポを口に咥えてきた。

「ウッ!!やばいって!またしたくなっちゃうから!」

「流石にもう勘弁して笑」

咲希はそう言ってお掃除フ○ラをしてくれた。

「とりあえずシャワー浴びよっか」

「うんそうしよ笑」

そう言って異常な程汗だくでサウナを出ると同時におじさんがサウナに入ってきた。

危なかったねと言いながら一緒にシャワーを浴びた。

咲希とは高校では再び疎遠になりますが、大学以降でもちょくちょく遊んでいます。咲希以外の他の人の話もあるので、好評だったら続きも書こうかなと思います。

-終わり-
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