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体験談(約 7 分で読了)

年齢とエロさは比例する。その激しさとエロさにハマってしまった。

投稿:2020-01-11 14:08:50

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名無し

このご時世、SNSを通して出会う事が多い。

SNSで繋がった知り合いの人でした。同じ市内に住む年上の女の人だった。3個年上。中学校や高校でも入れ違いで学生時は面識はなかった人だった。

その女の人の職場に仕事で行く事があり、オレのSNSを見つけDMをくれた。そこから何回かメッセージを交換して仲良くなりLINEを通じて連絡する仲になっていた。

オレのスペック(32歳、独身、ヤリチン(笑)、178㌢、67㌔)

女の人のスペック(ミズホ、35歳、162㌢、体型はやせ形、おっぱいもそれなり、生活も明るい、趣味はサーフィン、かなりドスケベ(笑)、AV女優の春原未来に激似だった。たまたまAVを観ていたら発見して名前を検索してわかった。顔もスタイルもエロさも似ていた。)

お互いに独身で彼氏や彼女無しという状況で連絡をしていて、二人で飲むことになった。

初めてプライベートで会う事になり、最初は少し緊張していたが、飲み始めたらより仲良くなった。

その日は楽しく飲んでいた。

しかし、ミズホは21時過ぎで帰るという事に。早い時間での帰宅だが用事があるなら仕方ないな。と思い、そのままお互いに帰宅した。

それからもLINEや電話で連絡を取り合っていて、また飲みに行く日程を決めた。

しかし、次の飲み会でも同じような感じで21時過ぎにミズホは帰る感じで、オレ的には消化不良だった。

なので、帰る時に酔った勢いもあったが、ミズホに突っ込んで色々と聞いてみた。

そしたら、なんと!ミズホはバツイチという事が判明。さらに2歳位の子供もいた。オレとDMし始めた時に離婚が成立したらしい。飲みに行く時は実家に子供を預けているから、21時には帰らなきゃいけないんだという爆弾発言を聞いたのだ。オレはまさかの展開にお酒の酔いがさめた(笑)。子持ちの人とは思えなかったし、少し狙っていたからガッカリだった。

しかし、ここから逆に開き直る。バツイチならそれなりの経験があるだろう!じゃ、オレも思いきって色々な事をしちゃおうかなと思ったのだ。

それから、LINEや電話でも下ネタをかなり入れて話をし始めた。それまでも下ネタは含めて話していたが過激になったという感じだ。

たまにエロい画像や動画なんかも含めたりして、ミズホの反応を楽しんでいた。

「◯◯ちゃんって、外見と違ってエロいんだね!」

「ミズホもオレに負けない位にエロいでしょ?(笑)」

「あー、ミズホにフェラされたくなった(笑)」

「えー!じゃ、今度は綺麗にしてきてね(笑)ってか、そんな事言ったら少し濡れちゃった(笑)。」

なんて感じに下ネタに乗っかって話してきたのだ。

これはチャンスあるかもと思った。なので、子供の帰りが関係ない日程で会う事にした。

それで、土曜日の昼くらいからお互いに仕事が休みだったから会うことにした。

当日のオレの目的は、ミズホと激しくセックスするにしていた(笑)。

当日、ミズホと集合場所に行ってオレの車に乗せる。そして、この前の続きで普通の話に下ネタも交えて話していた。

「ねー、ミズホ。今日はキレイに洗ってきたよ(笑)」

「何を??(笑)」

「オレの息子(笑)」

「えー!本当に??(笑)」

「じゃ、ちょっと休憩しちゃう?」

「え?いいよ。」

「ラブホだよ?」

「えー!ラブホなの??どうしようかな??」

「じゃ、行っちゃおう??」

「えー!本当に??」

と、ミズホは返答しているがオレが車を運転しているから、半ば強制的にラブホに行ける。

「あー!!本当に入っちゃうの??(笑)」

「ミズホが拒否しないからだよ(笑)」

「えー!私が拒否しても入るつもりだったんでしょ?(笑)」

「あ!バレた?(笑)」

車を止めてから、ミズホに嫌がられるのかなと思ったがミズホも嫌な顔せずに一緒に入った。

ラブホに行ってからもソファーに座って話していたが、我慢しきれずいきなり抱き付いた。

「◯◯ちゃん!ちょっと!やだ!」

ミズホは嫌がりながらも本気で手を振りほどかない。

オレはそのままチューした。

「んん!!ちょっと!嫌だ!やめて!」

と、手で軽く抵抗してきた。そして、体を自分から離そうとしてきた。

逆にオレはさらに責めた。

ミズホの手を掴み自由を奪って無理矢理キスした。

そしたら、ミズホも思いっきりハグしてきた。そこから、濃厚なキスが始まる。舌を絡めてグチャグチャと音をたててキスしまくった。

そこからお互いに服を脱いで裸になり激しく求めあう。

ミズホのおっぱいはCカップ。乳首が敏感で舐めると喘いでいた。

「乳首は弱いの。」

と言われたからそれから舐めて、揉みまくった。

「いやー!」と言いながら、かなり感じていた。

そして、ミズホにフェラさせる。

ミズホを座らせてオレは立ち上がりフェラしてもらう。

「◯◯ちゃんのおっきいね。」

「ミズホから舐めてもらいたかったから、めっちゃ溜まってる。パンパンだよ(笑)」

「じゃ、たくさん舐めてあげるね。」

と、フェラしてもらう。

チンチンの先を舌でねっとりと舐めまわす。エロい舐めた方だ。それから、裏側や横をベロベロと舐める。

「ミズホは舐めるの好き??」

「うん。これで気持ちよくなってるから好き。」

そういうミズホはオレのチンチンの根本まで咥え始めた。

「オ…オエッ!」

「◯◯ちゃんの全部入らない。おっきいよ。」

と、自らイマラチオをするというスケベなミズホ。

オレのチンチンをジュボジュボと音をたてて舐め続ける。

「ミズホ、入れたくなっちゃった。」

「うん。いいよ。」

「ゴムするね。」

ミズホのマンコは毛が多かった。濡れているマンコに指も入れず、舐めずに直接ゴムをして、ガッツリ挿入。

「あぁっ!!おっきい!!」

「ミズホ!気持ちいいよ!」

「私も!ヤバい!」

正常位で突きまくった。

「あ!あっ!あん!!あん!!気持ちいい!!」

と、ミズホは喘いでいる。

ミズホのマンコは子供がいるとは思えない気持ち良さだった。チンチンの先が奥の所に当たって気持ちいいから、そこを当てまくった。

「◯◯ちゃん!お…奥は…ヤバい。気持ちいい…。本当にヤバい…。あんまり当てないで。」

「気持ちいいなら、当ててもいいでしょ??」

と、奥の所に当てて突いていたが、オレも気持ち良すぎて早くも射精感が高まってきた。

「ミズホ!オレ、イキそう!」

オレは呆気なくゴム中に射精してしまった。

「◯◯ちゃん、気持ち良かったよ!」

「オレも気持ち良かった!」

と、お互いに話していたがオレとしてはもっとやりたかった。しかし、この日はこの一発だけでダメだった。その日はそれでお別れをした。

それからもLINEとか電話で相変わらず下ネタトークをしまくっていた。

「ミズホって、イッたことあるの??」

「あるよ。この前の◯◯ちゃんの時はイッてないけど(笑)」

「じゃ、次はイカせてあげる(笑)もっと気持ちよくさせてあげるよ!」

「◯◯ちゃんのおっきいから気持ち良かったよ!だから、イカされるかも(笑)」

「じゃ、またエッチしよ!」

「うん(笑)こんな話していたらまた濡れてきた(笑)」

みたいな会話をしていた。

また会える日を決める。この前のような昼の時間帯。次は平日だった。

前回と同じようにミズホを集合場所でオレの車に乗せる。

「今日もラブホに行っちゃう??」

「えー!今日も(笑)??」

「いいじゃん!!」

と、この前のようにミズホは会話するがラブホに入ってしまえば、何も問題ない(笑)

ラブホに入室して、この前と同じようにいきなり抱き付いた。

「ちょっと!◯◯ちゃん!ダメだって!」

ミズホは必ず最初は嫌がる。しかし、これに応じずに責めるとミズホは崩せる。ミズホはMでドスケベなのだ(笑)

キスしておっぱいを揉みまくる。ミズホのおっぱいは柔らかくて気持ちいい。服やブラジャーの上からでも柔らかさが伝わる。

そして、お互いに裸になる。

ミズホの乳首を舐める。これでもかと。ミズホの目はトローンとなり、エロさが増す表情になっていた。

マンコを舐める。この前は舐めなかったから、たくさん舐めた。クリトリスも舐めて吸ったりした。それから、マンコに指を入れてイジった。最初は1本指で。慣れたら2本の指でイジりまくる。

「◯◯ちゃん!ダメ!気持ちいい!!あ"あ"!!イ…イクゥ!!イクー!!」

と、指でミズホはイッた。

しかも、かなりの絶叫で(笑)あの声量の大きさはラブホで良かったと思う(笑)

この前のセックスが比べ物にならない位に喘いでいた。

「この前のエッチより気持ちいい??」

「はぁ、はぁ。…うん。もう…イカされちゃった…。」

そしてフェラさせる。

オレはもうギンギンな状態だ。

今回は横になってフェラしてもらった。フェラは相変わらず上手すぎる。息を切らしながらもベロベロと、ジュボジュボとオレのチンチンを舐めまわす。裏筋や玉袋もベロベロと舐めてくれた。この前みたいなイマラチオも。

「オエッ!」

と、なりながらもジュボジュボやってくれた。

そこからシックスナインをする事にした。

ミズホが下で寝て、オレが上に跨がってお互いに舐め合った。

オレはフェラされながらもミズホのマンコを舐めたり、指入れてイジったりしていた。

「んん!!イ…イクゥ!!イクイクイクー!!」

と、ミズホフェラをしながらも絶叫していた。その時にミズホからはフェラされながら玉袋を指でイジられたり、アナル付近を舐められてかなりの快感を覚えていた(笑)

「ミズホ、そろそろ入れていい??」

「うん。今日はゴムしないでもいいよ。」

「大丈夫なの??」

「ゴムない方が気持ちいいから。ゴムあると擦れちゃって嫌なの。」

「じゃ、ゴムしないで入れるよ。」

正常位でゴムしないでマンコの入り口付近をチンチンでイジる。

「いやだー!◯◯ちゃん、意地悪!!早く入れてー!」

と、懇願。

「じゃ、入れちゃうよ!」

ガッツリ挿入。

「あ"あ"!!き…気持ちいい!!おっきい!!」

腰を手で持ち腰を振りまくる。

「あ…あっ!!また!!お…奥に当たる!!お…奥!!気持ちいい!!」

ミズホはいやらしく自分の小指を噛みながら喘いでいた。エロい仕草だと思った。

バックに体勢を変える。

後ろから挿入して、腰に手を当てて思いっきり突いてやった!

「あ"あ"!!イ…イッちゃうよ!!また…イッ…イクー!!」

ミズホはバックが弱いみたいだ。

髪を振り乱しながら、喘ぎまくっている。

「も…もうダメ!ま…またイッちゃうよー!はっ。はっ。はっ。イク!イクー!!」

ミズホはかなりの回数イキまくっていた。

そして、正常位に戻す。

オレもミズホも汗だくだ。

それでも濃厚に密着して濃厚なキスをしながら求め合った。

ミズホはキスだけでなく、オレの頬や耳も舐めてきた。それが堪らなくエロかった。オレも同じように耳や首を舐めた。

「ミズホ、イッていい??」

「外で出して…。」

「わかった。」

オレは全力で腰を動かしまくって、最後にミズホをイカせようとした。

「◯◯ちゃん!は…激しい!!ダメ!ダメ!イク!イク!イク!!もう出して!早く出してー!頭真っ白になるって!!」

オレはミズホのおっぱいに大量に精子を出した。

「ミズホ、気持ち良かったよ!」

「私、今までで一番イッたかも。…ヤバい。立てない。体力持たない。」

と、ミズホは限界みたいだ。

それでも、顔のところにチンチンを持っていき最後にフェラしてもらった。それもジュボジュボ舐めてくれるから、こっちはお尻の力が抜けるような感じでヤバかった(笑)

「ねぇ、もう1回やる??」

と、ミズホに聞いてみた。

「今日は無理!体力持たない。また、この次にしよ…。」

と、拒否られてしまった。実際にオレはまた勃起したが、ミズホはそれから寝たままでセックスさせてくれる気配はなかった。少し休んでからラブホを出てその日はお別れした。

年齢とエロさは比例するとあったが、それを体現していたと思う。オレが出会った中で1番エロかった。

オレは年上の女性とセックスしたのはミズホが初めてだが、こんなにエロいのかと思って、他の女性の人もチャレンジしたくなった気もする程だ(笑)

ミズホとはこれ以降もセックスしまくった。2回目以降はゴムしないでやっていた。顔射もした。1日に2回セックスもした。中出しはしなかった。車内でフェラさせて口に出した。外でフェラさせた。さすがに外でのセックスは勇気がなくて出来なかった。ミズホの声が大きいからだが(笑)

ミズホとは付き合おうとは思ったが、やはり子供が気にかかり完全にセフレの状況だった。ミズホは好意を持っていたが、オレからは濁す返事しかしなかった。長い間、返事を濁していたらミズホからは気持ち的に冷められてしまい、LINEや電話も減っていき、最終的には連絡も無くなりました。

最低な男です。

エロい事を色々としてくれた初めての年上の女性でした(笑)かなりのドスケベです(笑)

-終わり-
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