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テニス部の合宿先の温泉旅館でマッサージ師のおじさんにエッチないたずらされた

投稿:2025-04-20 08:47:36

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名無し◆ExRXKTE(50代)

『若手女優やアイドルの一日署長は裏で警察の偉い人に食われる』というのが自分の中では定番の妄想だったりするのです

『女優、アイドルとしても活躍する豊田ルナが、出身地でもある埼玉県で一日署長を務め、さいたま市内のイベントで詐欺防止の呼びかけを行った。

「一日署長は初めて。とても緊張しています」とはにかみながら、振り込め詐欺などにあわないためにと、寸劇など、イベントを盛り上げた。』

「どうぞ!」

ショッピングモールで行き交う人々にビラを配るルナ。

「振り込め詐欺などにご注意を!」

そこに、自転車に乗った男が止まる。

「危ないですから、信号を守ってね」

自転車が通り過ぎた後、ルナはビラを配り続けた。

「はぁ、人が多いなぁ」

イベントが終わり、休憩するルナ。

「お疲れさま、ルナちゃん」

「ありがとうございます、署長さん」

署長に労われる。

(しかし可愛いし、なんといってもこのお尻のボリューム……まったく、最近の若い女は……)

署長のスケベな視線は、ルナのお尻に注がれる。

「署長さん?どうしました?」

「い、いや、何でもない」

(いかん、ルナちゃんの尻を見てしまった……しかしこのボリュームは……)

「署長さん?」

「あ、ああ、すまない。では署に戻ろうか」

そう言ってルナを連れる署長。

ところが人気のない通りで、ルナは背後から襲われる。

「キャッ、なに?やめて」

「君のケツは股間に悪いんだよ」

「しょ、署長さ、っ!?んむむむぅ」

署長がルナの口に布をねじ込む。

「むぐ、ふぐむぐぅ!」

「これでよし、あとはいつものとこで犯すか」

署長はルナを車に乗せると、女性警官の制服の上からその豊満なヒップを撫でまわす。

「んふぅ、むぐぅ」

「まったく、こんなエロいケツして……署に戻ったらたっぷり可愛がってやる」

署長はルナの胸を揉んだり、尻を撫でたりしながら車を走らせる。

「むぐ、ふぐぅ!」

そして署に着くと、署長はルナを自分のデスクに寝かせる。

「さてと、じゃあまずはその邪魔な制服を脱いでもらおうかな」

署長はルナの制服を脱がす。

そして下着姿にすると、その豊満なバストとヒップに息をのむ。

「はぁ、エロい体しやがって……このっ!」

「んぐぅ」

署長はルナの豊満なバストを揉みしだく。

「この胸で何人もの男を落としてきたんだろ?このっ、このっ!」

「むぐ、ふぐぅ!」

「こんなけしからん胸はこうしてくれるわ!」

署長は下着越しにルナの胸を揉むと、その先端を摘まみ上げる。

「んふぅ、んぐぅ」

「胸だけで感じてやがるのか?」

署長はルナのブラを上にずらすと、豊満なバストがこぼれ出る。

「相変わらずデカい胸だな、この!」

「んむぐっ」

署長はルナの大きな胸を乱暴に揉みしだく。そしてパンツの中に手を入れようとする。

「さてと、こっちも味見させてもらおうかな……」

ルナの口にかませた布が外れそうになると、ルナは必死に抵抗する。

「んん、んん」

「大人しくしろっ!このっ!」

署長はルナの口を手でふさぐ。そしてルナのパンツの中に手を入れようとすると、署長の手が止まる。

「……濡れてやがる」

「むぐ、ふぐぅ……」

「びしょびしょに濡らしやがって……このままお預けされる方がキツいだろ?」

「んふぅ?んうぅぅ!」

署長は再びルナの胸を両手で揉みしだきながら、その先端を指でいじる。

「んむ、んふぅ」

ルナは抵抗しようとするが、署長の手の動きに翻弄される。

そして署長の股間が大きくなっていることに気づくと、ルナは目を見開く。

(嘘でしょ?こんなところで……)

署長はルナのショーツをずらし、その割れ目に指を入れる。そして動かすと、くちゅくちゅと卑猥な水音が響く。

「んふぅっ!んんうっ!」

「エロい音させやがって……やっぱり犯してほしくてたまんないんだろ!?」

「んふぅ!んん!」

署長はルナのショーツをずらすと、そのヒップを両手で鷲掴みにする。そして割れ目に舌を這わし、ぴちゃぴちゃと舐める。

「んんうっ!んんっ!」

(やめて!やめてぇっ)

しかし署長の舌の動きは激しさを増し、ルナは絶頂に達しそうになる。

「んむうぅぅ!」

(だめぇぇぇ)

そしてついにその時が訪れ、ルナは潮を吹きながら絶頂に達するのだった。

「はぁ、はぁ……」

署長はズボンのチャックを下ろし、そのそそり立った肉棒をあらわにする。

「ほら、入れてほしいか?」

署長はルナの大きなお尻を撫でまわす。

「……そんなわけありません」

ルナが小さな声で答えると、署長はニヤリと笑う。

署長はルナのヒップを撫でまわし続ける。

「でもマンコは欲しがってそうだなぁ」

「そんなことないです!」

「そうか、じゃあ入れるのはやめようか」

署長がそう言うとルナは目を見開く。

「え?」

「ああ、俺はこのままでもいいんだがな」

署長は再びルナの大きなお尻を撫でまわす。そして割れ目に舌を這わそうとする。

「……てください」

「んん?聞こえないなぁ?」

「……入れてください……」

(もう、早く終わらせたい……)

ルナのその言葉を聞くと署長は再びニヤリと笑い、その大きなお尻を掴むと自分の方に引き寄せる。

「はは、娘くらいの歳の女を犯せるとはなぁ」

署長はルナのヒップを掴んで広げる。すると、その割れ目から愛液が溢れ出てくる。

「びしょびしょに濡らしやがって……そんなに欲しかったのか?」

「そんなわけないでしょ!」

署長はルナの大きなお尻を揉みしだく。そして自分の肉棒をルナの股間にこすりつける。

「んんぅ!んんぅっ!」

(いやっ!気持ち悪い!)

「ほら、入れてほしいんだろ?だったらお願いしてみろよ」

署長はルナのヒップを撫でまわしながら言う。

「……入れてください」

「聞こえないなぁ?」

「私の……おマンコに……あなたのを……入れてください……」

ルナがそう言うと、署長は再びニヤリと笑うのだった。

そして署長は自分の肉棒の先端をルナの割れ目に押し当てる。

「んふぅ!」

(いやっ!やめてぇ)

「入れるぞぉ」

「んんぅ!?あぁ!!おぉぉぉ!」

署長の大きな肉棒がルナの膣内に押し込まれ、激しくピストン運動を始める。

「どうだぁ?気持ちいいかぁ?」

「あぅ!あぁっ!あぁぁんっ!!」

ルナは顔を左右に振りながら悶える。

「ほら、ここが好きなんだろぉ?」

署長はルナの子宮口に亀頭を押し当てる。すると、ルナは大きく背中を仰け反らせる。

「あぁ!!そこだめぇぇ!!」

(なにこれ?こんなの知らないぃ)

「ダメじゃないだろぉ?こんなに締め付けやがってぇ、お前のケツは歴代の男も虜にしてきたんだろぉ?こんなエロケツしやがって」

署長はルナの大きなお尻を掴む。そして乱暴に揉みしだき、そのヒップに平手打ちする。

「おらっ!これがいいんだろ!?気持ちいいんだろ!?」

(痛い……けど、なんで……)

「あぁ!あぁっ!」

ルナの膣内がきゅううっと締まり、署長の肉棒を刺激する。

「なんだぁ?感じてるのか?」

「そんなわけ……んあああああぁ!」

署長はルナの胸を揉みしだく。そして乳首にしゃぶりつく。

「ああぁ!だめぇぇ!!」

「ダメじゃないだろぉ?気持ちいいんだろ?」

署長はルナの大きな胸を乱暴に揉み、乳首を吸い上げる。

「んあぁっ!あっ!あぁぁんっ!!」

そして署長はさらに激しく腰を振る。その大きな肉棒で子宮口を突き上げる。

「ああぁっ!!だめぇっ!!もう許してぇ!!!」

(こんなの……耐えられないぃ)

しかし署長はルナのヒップを掴み、自分の腰へと引き寄せる。

「ほらっ!イケよ!淫乱女が!!」

「いやぁっ!!だめぇっ!!」

ルナは身体を痙攣させ絶頂を迎える。同時に署長も果てそうになるがなんとか耐える。そしてルナの膣内から肉棒を引き抜くと、その先端をルナの大きなお尻にこすりつける。

「はぁ、はぁ……もう一発だ」

署長はそう言うと、背後からルナの大きなヒップを掴む。そしてその割れ目に肉棒を押し当てると一気に貫く。

「あぁ!?そんなっ!あぁぁん!!」

(待って!休ませて)

「ほら、こっちの方が感じるだろぉ?」

署長はルナの大きなお尻を掴むと激しくピストン運動を始める。そしてルナの大きな胸を揉みしだく。

「いやぁっ!!だめぇっ!!」

ルナは必死になって抵抗するが、署長はそのヒップに平手打ちをする。

「おらっ!気持ちいいんだろ?ケツ叩かれるのも好きなのかこのドスケベ女!」

「あっ!あぁっ!」

(違う、違うのぉ)

「ほら、こっち向けよ」

署長はルナのヒップを掴むと、その大きなお尻を突きださせる。

「あぁっ!あぁぁんっ!!」

「どうだぁ!?ケツ叩かれて感じる変態女にはこれが一番いいだろぉ?」

署長はルナの大きなお尻を掴み、乱暴にピストンを繰り返す。

「いやぁっ!!だめぇっ!!許してぇ!!」

ルナは首を横に振りながら悲鳴を上げる。しかしカラダは快楽に染まり、その口からは甘い吐息が漏れている。

署長はさらに激しくルナの膣内に突き入れると、ついに限界を迎える。そしてルナの膣内に大量の精液を流し込むのだった。

「あぁっ!あぁぁんっ!!」

ルナは大きく背中を仰け反らせ絶頂を迎える。同時に署長もルナの膣内にドクンドクンと精液を流し込む。

「あぁっ!熱いの出てるぅ……ああぁぁん!!」

ルナは身体を痙攣させ絶頂を迎えるのだった。署長が肉棒を引き抜くと、どろっとした白濁液が流れ出てくる。

「どうだぁ?気持ちよかったかぁ?」

「ああぁ……」

(なんで……こんな……)

署長はルナのヒップを撫でまわしながら言う。

「まだまだこれからだぞぉ」

署長は心行くまでルナを犯した。

ただし、その数週間後に彼は懲戒免職となるのであった。

そして、ルナはあの後もショックを見せることなく気丈に振る舞い、変わらず女優、アイドルの仕事を続けるのだった。

-終わり-
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