官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
閲覧:月間97位
OB訪問で尋ねてきたお嬢様女子大生の処女を食った
閲覧:月間97位
投稿:2024-11-11 18:01:59
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
清水美帆は、OB訪問で尋ねてきた就活女子大生だ。
大学時代はコンパとサークルで女を食いまくってギリギリの成績で卒業した俺は、OB訪問の相手として適切とは言えないし、大きな声も出せないお嬢様に、数字がすべてのうちの会社の営業が務まるとは思えない。
うちみたいな個人営業ではなく、チームで営業するようなスタイルの会社で営業事務みたいなことをするほうがあっているのではないか、そんなことを伝えたのだが、自分で数字を上げる営業がやりたいのだと、小さな声だがはっきりと主張する。
これは苦労しそうだなと思うが、別に俺が苦労するわけではない。人生には、そうやって社会を知る機会も必要なんだろう。
「ほかを当たったほうがいいと思うけど、最後どうにもならなかったらもう一回相談しに来な。なんでもする覚悟があるんだったら、ねじ込むことは出来ると思うから」
下心満載でそういったら、数カ月後、本当に連絡してきた。
「前も言ったと思うけど、向いてないと思うよ?ほんとになんでもする覚悟がある?」
美帆はまっすぐこちらを見つめてコクリとうなづいた。おっけい。そういうことならこちらにも考えがある(笑)
覚悟を試すということで、そのままホテルに連れ込んだ。唇を奪うと、ブルブルと震えている。
初心な反応にニヤけてしまいそうになりながら、ジャケットを脱がせる。ガッシリとおっぱいを掴むと思わず抵抗しかけたが、「なんでもするんだよね?」と目を見ると、大人しくなった。
「ブラウス脱いで」
震えながら、ボタンを外し、キャミソール姿になった美帆は泣きそうな顔をしていた。
下着をたくし上げ、おっぱいを揉みしだく。「やわらけぇ」と思わず呟くと、恥ずかしそうに身を捩った。そのままブラを外す。可愛いピンクの乳首に吸い付くとビクッとして逃げようとするが捕まえて離さない。手と舌で乳首を愛撫するたびに、小さく声を上げ身体を捩る反応が面白い。
スカートの中に手を突っ込むが、濡れている様子がない。
「もしかして処女?」
と聞くと、恥ずかしそうにうなづいた。
「そっか。じゃあちょっと準備しようか」
と、美帆の足を開かせる。スカートを下ろすと、彼女にお似合いの白いパンティが姿を表した。
パンティの上から、彼女のおまんこに舌を這わせた。驚いた声を出すが無視してぺろぺろと舐める。
恥ずかしそうに抵抗する美帆を無視して、舐め続けた。どんどん愛液が溢れてくるのがわかる。そのうちに抵抗もなくなり、甘い声を出すようになった。
しばらく続けたあと、パンティを下ろすと、白い糸を引いている。
「感じてるんだね?」
「よくわかりません」
美帆は小さな声でいう。
「こうやってオマンコ濡らしている状態を、感じてるっていうんだよ」
と、ベッドに押し倒す。美帆は覚悟を決めたように目を瞑った。
キスをしながら、指を挿入する。少し痛そうに顔をしかめるが、クリトリスを優しく弄りながらキスを続けると次第に慣れてきたようだ。くちゅくちゅと水音が聞こえてきた頃指を抜いた。
美帆の足を広げさせ、愛液で濡れた指を舐める。
「いやぁ・・・」
恥ずかしがる美帆の耳元で囁いた。
「入れるよ」美帆は目を瞑ったまま小さくうなづいた。ゆっくりとペニスを挿入する。彼女の中は狭く、締め付けられる感覚が気持ちいい。根元まで入れると、処女膜が破れたのか結合部から血が流れ出た。
「大丈夫?痛くない?」
と聞くと、彼女は小さくうなづいた。
「動いても大丈夫?」
「・・・はい」
ゆっくり腰を動かし始めるが、美帆は痛みを堪えるように目を閉じている。
「ゆっくり深呼吸をして、力を抜いてみて」
美帆は素直に従い、ゆっくりと深呼吸する。徐々に膣がほぐれてきたのか痛みが和らいできたようだ。
ピストン運動を速めると美帆の口から甘い吐息が漏れ始めた。
「あんっ・・・あんっ・・・」
美帆は声を抑えようと口に手を当てるが、漏れてしまう。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
清楚な黒髪女子大生が、処女を奪われ、チンポを入れられてあえいでいる姿にそそられる。俺はそのままピストン運動を続け、膣内に射精した。
「大丈夫?」と聞くと、美帆は恥ずかしそうにうなづく。
ほんの数時間前まで男を知らなかった美帆の女性器からは、血液混じりの精液が流れ出ている。股間を拭くことも知らない彼女をシャワーに連れて行って洗ってやった。
うちの会社は体育会系の数字至上主義だ。売上さえ上げていれば、出社せずに直行直帰を繰り返しても文句一つ言われない。それなりの数字を上げている俺ならば、採用活動に口利きをすることも可能だ。
美帆は処女を捧げて覚悟を示したのだから、俺もそれなりのことはして上げよう。
就職できるのなら「なんでもする」#ピンクと言った就活女子大生清水美帆をホテルに連れ込み、処女を奪った。無謀な条件で就職活動を全滅させた美帆だが、頭が悪い子ではない。人事に出した書類審査はすんなりと通った。面接した上司には「営業事務じゃなくて?営業?」と言われたが、「腹案があります」…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 71回
- 1,211回
- 5,275回
- 5,275回
- 0回
- 180位
- 120位
- 97位
- 1,889位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校で一番真面目な先輩が裸になった日
- セクハラを受ける後輩社員11(お手伝い編)
- 中学の水泳部でのオシッコ大会!
- 大学時代の色白同期との関係はどんどん過激に。そして元カノと久々の再会SEX
- 同じ地元の元セフレの妹と姉妹丼
- 合コンで知り合った「まき」とカラオケで絡み合い
- 美熟女 彩さん バシャバシャ~って潮を吹いた話
- 部活終わりの友人の娘を犯しながら自分の娘が友人に犯される姿を見る
- 生徒達から人気があったテニス部の顧問と車の中で結ばれた
- 歯科クリニックの患者さんと遊びに行ったらレイプされた
- 兄妹で性処理の関係(強制快楽編)
- 【特別編 その1】離婚した私についてきた、長女の莉沙と。 8 中学校の制服を着た莉沙を、バックで
- 【続き3】看護師の私が女性ホルモン活性マッサージで下着がぐちゃぐちゃになって恥ずかしかった話
- 中高時代のレイプ話と大学時代の寝取られ話
- 割礼罰を受けるひよりちゃん
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
