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OB訪問で尋ねてきたお嬢様女子大生の処女を食った

投稿:2024-11-11 18:01:59

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けい◆KZEBhWY(東京都/20代)

清水美帆は、OB訪問で尋ねてきた就活女子大生だ。

大学時代はコンパとサークルで女を食いまくってギリギリの成績で卒業した俺は、OB訪問の相手として適切とは言えないし、大きな声も出せないお嬢様に、数字がすべてのうちの会社の営業が務まるとは思えない。

うちみたいな個人営業ではなく、チームで営業するようなスタイルの会社で営業事務みたいなことをするほうがあっているのではないか、そんなことを伝えたのだが、自分で数字を上げる営業がやりたいのだと、小さな声だがはっきりと主張する。

これは苦労しそうだなと思うが、別に俺が苦労するわけではない。人生には、そうやって社会を知る機会も必要なんだろう。

「ほかを当たったほうがいいと思うけど、最後どうにもならなかったらもう一回相談しに来な。なんでもする覚悟があるんだったら、ねじ込むことは出来ると思うから」

下心満載でそういったら、数カ月後、本当に連絡してきた。

「前も言ったと思うけど、向いてないと思うよ?ほんとになんでもする覚悟がある?」

美帆はまっすぐこちらを見つめてコクリとうなづいた。おっけい。そういうことならこちらにも考えがある(笑)

覚悟を試すということで、そのままホテルに連れ込んだ。唇を奪うと、ブルブルと震えている。

初心な反応にニヤけてしまいそうになりながら、ジャケットを脱がせる。ガッシリとおっぱいを掴むと思わず抵抗しかけたが、「なんでもするんだよね?」と目を見ると、大人しくなった。

「ブラウス脱いで」

震えながら、ボタンを外し、キャミソール姿になった美帆は泣きそうな顔をしていた。

下着をたくし上げ、おっぱいを揉みしだく。「やわらけぇ」と思わず呟くと、恥ずかしそうに身を捩った。そのままブラを外す。可愛いピンクの乳首に吸い付くとビクッとして逃げようとするが捕まえて離さない。手と舌で乳首を愛撫するたびに、小さく声を上げ身体を捩る反応が面白い。

スカートの中に手を突っ込むが、濡れている様子がない。

「もしかして処女?」

と聞くと、恥ずかしそうにうなづいた。

「そっか。じゃあちょっと準備しようか」

と、美帆の足を開かせる。スカートを下ろすと、彼女にお似合いの白いパンティが姿を表した。

パンティの上から、彼女のおまんこに舌を這わせた。驚いた声を出すが無視してぺろぺろと舐める。

恥ずかしそうに抵抗する美帆を無視して、舐め続けた。どんどん愛液が溢れてくるのがわかる。そのうちに抵抗もなくなり、甘い声を出すようになった。

しばらく続けたあと、パンティを下ろすと、白い糸を引いている。

「感じてるんだね?」

「よくわかりません」

美帆は小さな声でいう。

「こうやってオマンコ濡らしている状態を、感じてるっていうんだよ」

と、ベッドに押し倒す。美帆は覚悟を決めたように目を瞑った。

キスをしながら、指を挿入する。少し痛そうに顔をしかめるが、クリトリスを優しく弄りながらキスを続けると次第に慣れてきたようだ。くちゅくちゅと水音が聞こえてきた頃指を抜いた。

美帆の足を広げさせ、愛液で濡れた指を舐める。

「いやぁ・・・」

恥ずかしがる美帆の耳元で囁いた。

「入れるよ」美帆は目を瞑ったまま小さくうなづいた。ゆっくりとペニスを挿入する。彼女の中は狭く、締め付けられる感覚が気持ちいい。根元まで入れると、処女膜が破れたのか結合部から血が流れ出た。

「大丈夫?痛くない?」

と聞くと、彼女は小さくうなづいた。

「動いても大丈夫?」

「・・・はい」

ゆっくり腰を動かし始めるが、美帆は痛みを堪えるように目を閉じている。

「ゆっくり深呼吸をして、力を抜いてみて」

美帆は素直に従い、ゆっくりと深呼吸する。徐々に膣がほぐれてきたのか痛みが和らいできたようだ。

ピストン運動を速めると美帆の口から甘い吐息が漏れ始めた。

「あんっ・・・あんっ・・・」

美帆は声を抑えようと口に手を当てるが、漏れてしまう。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

清楚な黒髪女子大生が、処女を奪われ、チンポを入れられてあえいでいる姿にそそられる。俺はそのままピストン運動を続け、膣内に射精した。

「大丈夫?」と聞くと、美帆は恥ずかしそうにうなづく。

ほんの数時間前まで男を知らなかった美帆の女性器からは、血液混じりの精液が流れ出ている。股間を拭くことも知らない彼女をシャワーに連れて行って洗ってやった。

うちの会社は体育会系の数字至上主義だ。売上さえ上げていれば、出社せずに直行直帰を繰り返しても文句一つ言われない。それなりの数字を上げている俺ならば、採用活動に口利きをすることも可能だ。

美帆は処女を捧げて覚悟を示したのだから、俺もそれなりのことはして上げよう。

この話の続き

就職できるのなら「なんでもする」#ピンクと言った就活女子大生清水美帆をホテルに連れ込み、処女を奪った。無謀な条件で就職活動を全滅させた美帆だが、頭が悪い子ではない。人事に出した書類審査はすんなりと通った。面接した上司には「営業事務じゃなくて?営業?」と言われたが、「腹案があります」…

-終わり-
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